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屋上にタバコを吸いに行って何気に写したものと思われますが・・・ 今、改めて見てみると・・・いろいろとその頃の思い出が浮かんでくるものですねぇ・・・ 交通博物館が間もなく終焉を迎える時期。 屋上には、ちょうどその頃廃止になった出雲号が展示してありました。 201系は主力電車でいつでも見ることが出来ました。 万世橋駅ホームの見学が出来る時期でしたねぇ・・・皆さん熱心に覗き込んでいます。 いつも行き当たりばったりの私は見ることが出来ませんでした。 取材日:06.05.05
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鉄分補給
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以前、富士かはやぶさに乗車しているのですが・・・ いい加減なもので・・・さてどちらに乗車したものか・・・ 何を撮影したのかもう忘れています。 今回、いい機会ですのでネガをひっくり返して見てみました。 そのときの下関-門司間の機関車付け替えの様子をご覧ください。 下関 EF66-50が切り離されます。 交直両用のEF81-411と機関車交換します。 門司 キハ58系(写真は28です)の急行列車が居ました。 おそらくホームの雰囲気からすると門司のようですが・・・ 当時の時刻表が見当たらず列車名も分りません。 急行みよしのような塗装ですが・・・門司にこのような車両がいたのかどうか・・・ 門司ではED76-92交流機関車と交換されます。 415系電車がいました。 この日、小倉までの乗車しました。 先着するはやぶさの方に乗ったようですねぇ・・・ 写真はこれしかありません。 撮影日時:05.05.12 追記
昨日のNHKのドキュメンタリー番組は夜汽車の魅力をよく引き出していたように思います。 開放寝台の雰囲気がなんとも旅情をそそりました。 乗客はいろいろな事情を抱え乗車しているのですねぇ・・・ 長時間乗車していると乗客同士が互いに打ち解けてくるというのも、開放寝台の楽しみでもありました。 最近、耳にしなくなりましたが「狭い日本そんなに急いでどこへ行く」といった標語がふと浮かびました。 |
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キハE120-3 キハE120-6(?) 新潟地区の国鉄型気動車を置き換えるために投入される車両です。 窓は一応開くようです。 カブリツキはどうなのでしょうか・・・この手の車両ですから期待したいですねぇ・・・ キハE120はまだまだ少数派のようです。置き換えられるまでにはまだ時間があるだろうか・・・ キハE120-2+キハE120-? そういえば、キハ52と58をあわせると何両いるのだろうか・・・ 撮影日時:08.08.30 17:53 撮影場所:新津 運転区間:米坂線、磐越西線、羽越線の新津−酒田間、信越線の新津−新潟間、白新線(新潟−新発田)。米坂線では快速「べにばな」号として運行。 |
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新潟地区の気動車の色が4色そろった編成が来ました。 車番を確認することはできませんでしたが、新潟方からキハ40+キハ47×2+キハ52のようです。 馬下17:24発、2239D(新潟17:52着)が遅れてきたのでしょうか? おっ!スリーカードと思ったら、先頭はキハ40でした。 撮影場所:新津構内 東新津方踏み切り
撮影日 :08/8/30 17:57 |
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この写真をみてどう思うだろうか・・・ 「のどかだなぁ・・・」 「お嬢さん、危ないよ!電車が来るよ!」 撮影場所:銚子電鉄、外川付近
撮影日 :08/3/29 |



