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東北の701系に似た車両ですねぇ・・・ ロングシートかと思っていましたが、セミクロスシートでした。 クロスシートがあるなんて・・・ちょっと見直しましたよ・・・ 高松12:23発の137Mのようですねぇ・・・ 撮影地 :高松 撮影日 :08/7/19 12:15 列車番号:137M 編成 :---- 列車名 :---- 運転区間:高松-坂出(予讃線) 走行線区:予讃線 |
なんちゃって車両図鑑
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ほんとに115系なのか定かではありません。 編成番号は広L-13とあります。 4番線に停車していますので山陽本線下りか赤穂線の列車なのでしょう。 山陽本線下り11:10発の三原行き447Mでしょうか・・・ 次の赤穂線は11:25発ですから、山陽本線447Mなのでしょう。 撮影地 :岡山 撮影日 :08/7/19 11:07 列車番号:447M 編成 :---- 列車名 :---- 運転区間:岡山-三原 走行線区:山陽本線 |
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2000番台は関東以西の温暖地仕様車です。 北海道の酷寒地仕様100番台・主に東北向けの寒地仕様の500番台より遅れて1979年に製造が開始されたそうです。 窓は2段上昇式ユニット窓ですが、西日本特有の窓枠更新が行われています。 まだまだ使う気なのでしょうねぇ・・・ 暖地仕様の2000番台にはデッキは装備されていないようです。 撮影地 :弓削 撮影日 :08/7/19 10:09 列車番号:946D 編成 :キハ40-2040 列車名 :---- 運転区間:岡山-津山 走行線区:津山線 |
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岡山発11:05発のうずしお9号です。 岡山方の先頭車には2424とあります。 1995年(平成7年)に先行車として2400形2424号および2450形2458号の2両が落成したそうです。 そのうちの一両のようですねぇ・・・ 南風7号と併結しています。 撮影地 :岡山 撮影日 :08/7/19 11:06 列車番号:37D 編成 :岡山方から2424+・・・以下不明、岡山方から2424+2523+2460であるとの情報。 列車名 :うずしお9号 運転区間:岡山駅・高松駅 - 徳島駅 走行線区:瀬戸大橋線(宇野線・本四備讃線・予讃線)・高徳線 |
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1000番台と0番台の組み合わせです。 山陰本線と同じように1000番台は便所なし、0番台は便所ありです。 確かデッキがあったような・・・ 津山にて(9:44) 弓削にて(10:09) 0、1000番台について(wikiより引用) 500・1500番台と同一車体・デッキ仕切り付きで金属バネ台車装備とした準寒地向け仕様車で、1981年から1982年にかけて少数が製造され、美濃太田 (1 - 3・1001・1002) と敦賀 (4 - 6・1003・1004) に配置された。上段下降・下段上昇式ユニット窓車。トイレ付きの0番台車は6両、トイレなしの1000番台車は4両で製作を終了した。 撮影地 :上記 撮影日 :08/7/19 列車番号:3934D 編成 :岡山方からキハ48-1003+キハ48-6 列車名 :快速ことぶき 運転区間:津山-岡山 走行線区:津山線 |




