この弁当駅弁マークがありません。 地元の仕出し屋の手によるものとなります。 おかずの種類も多く、酒のつまみとしても良いと思います。 しかも、それぞれのおかずが実においしいのです。 地元の代表的な海産物であるふかひれも使用されています。 価格は1000円、駅弁としては一般的なお値段です。 気仙沼駅のキオスク内で販売されていますが、いつも2、3個しか置いていません。 購入できた方は幸運を手にしたことになります。 |
あのとき食った駅弁
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北陸本線で敦賀に着いたのは9:35でした。 ここから小浜線に乗り換えます。その列車は10:44です。 敦賀は駅弁を販売する駅、早速、売店を覗いてみましょう。 塩荘という駅弁屋さんがあります。さばずしの駅弁があります。 このような寿司系駅弁は温かい必要はないので、おいしく食べることができます。 迷わずスタンダードな「さばずし」を購入。大、小のラインナップがあります。 福井でおそば食べたので小さい方にしておきます。その代わりに地酒を付けておきましょう。 |
奥羽本線の電車に乗り、米沢着9:20 これから乗車する米沢10:29発の坂町行き1129D列車は既に入線している。 キオスクで名物駅弁「牛肉どまん中」とビール2本を購入。 編成は坂町方からキハ47-513+キハ52-121+キハ47-1518。 弁当を置いたシートはキハ52-121である。 食った日:07.8.19 購入駅:米沢 |






