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笠上黒生で下車。 銚子行き1002を見送る。 外川行き801を見送る。 101廃車体 駅舎 上りホームの待合室 駅名標 かさがみくろはえ と読む 廃車体の銚子側 廃車体留置線より銚子方を望む 下りホームより駅舎、待合室の手前の部屋では濡れせんべいの出荷作業が行われている。 木製ラッチ 駅妻面の入り口 駅内部 もう一度、外川へ行きたい。下り電車を待つことにしよう。
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花見鉄旅08/3/29,30
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仲ノ町16:15発、銚子行き801電車に乗る。 801電車の銘版をみると、この電車は伊予鉄道モハ106であったことがわかる。 昭和61年の入線ということは、もう22年も前ということになる。 笠上黒生16:22着 ここで銚子行き1002電車と交換。 今日はこの2つの単行電車が行ったり来たりしているようだ。 ここで下車して、駅舎や廃車体などを確認しよう。
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801を見送る。 ここに居る車両たちを撮影しよう。 仲ノ町記念入場券150円を購入。 車両基地見物には購入が義務付けされている。 先頭から1001+701+702 駅舎もなかなか趣がある。 今日は撮影会でもあるのだろうか? 中ノ町駅前 仲ノ町駅の改札を抜け、線路を横断し車両基地側に入る。 目に飛び込んでくるのがデキ3である。 701 301 702 一通り撮影できたのでホームへ戻ろう。 仲ノ町の雰囲気を最後に納めておこう。 外川行き電車が入線する。 外川方面へ戻ろう。
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次は車両基地のある仲ノ町に行ってみよう。 銚子行電車入線。車両はデハ801である。 この電車は折り返し外川15:41発となる。 戸川方の運転席側はこんな感じ。 仲ノ町15:58着、下車。
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外川のホームにて 外川駅外観、鉄道模型のワンシーンのようだ。 駅舎の中は木製のベンチ、古い出札口などがあり、なつかしい雰囲気。 ホームを清掃する駅員さん。 屋根の下には地方発送される濡れせんべいの箱が積まれている。 そろそろ銚子行の電車が入線する。
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