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八千穂11:15発 八千穂を出発すると程なくして浅間山が見えてきます。 路線は右手にカーブします。 天候はあまりよくありませんがピークが見えています。 この太い鋼管をアンダークロスします。 鋼管の影に海瀬のプラットホームが見えます。 11:19海瀬着 浅間山がよく見えます。 民家の間を進んでいきます。 11:21羽黒下着、なかなかいい感じの駅舎があります。 羽黒下を定時に出発。 浅間山がよく見えます。 11:25青沼着(駅舎は撮り逃しました) 青沼−臼田間からも浅間山がよく見えます。 臼田の構内へと進行します。 臼田11:27着、木造駅舎があります。 小海線の旅は続きます。
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09春の鉄旅(私鉄編)
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11:05小海を出発します。 真直ぐ進む方が本線かと思ったら留置線です。 小海−馬流(まながし)間 11:08馬流着、簡易駅舎です。 馬流−高岩 線路際まで大きな岩が張り出しており、沿線では印象的な場所のひとつです。 高岩11:11着、こちらも簡易駅舎です。 高岩−八千穂 車窓左の山はなんだろう・・・蓼科山だろうか・・・ 八千穂の構内が見えてきました。 八千穂11:15着 こちらは待合室 駅舎はこちらです。木造ですがきれいで古さを感じさせません。 リニューアルされて間もないのでしょうか・・・ 小海線の旅は続きます。
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10:51佐久海ノ口を出発します。 国道141号線と並走します。 海尻トンネルです。 湯川橋梁 千曲川を渡ります。 10:56海尻着 簡易駅舎です。 お疲れ様です! 松原湖の構内のようです。 この側線は何に使われるのでしょう・・・ 11:00松原湖着、かつて北八ヶ岳登山の帰りに稲子の湯に泊まり、この駅から小海線に乗車したことがあります。 松原湖を発車します。 製材所らしき建物とプラットホームが・・・ その北八登山の折、中山峠からから稲子の湯までの道中に森林軌道跡があったのを思い出します。 この駅が木材の積み出し駅でだったのでしょうか・・・ 右側に千曲川があるはずですが見えません。 小海駅の構内へと進行します。 小海11:04着、キハE200が居ます。 小海線の旅は続きます。
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10:39信濃川上を出発します。 なかなかいい駅舎です。なぜか金次郎さんがいます。 信濃川上付近では集落の近くを通ります。 千曲川を渡ります。 再び千曲川を渡ります。 10:44佐久広瀬着、簡易駅舎です。 トンネルが多くなります。 トンネルを見物しながら進みましょう。 第一広瀬トンネル 第二広瀬トンネル 第一海の口トンネル、こちらは石積みです。 第二海の口トンネル 第二海の口を出ると、川向こうに国道141号線が見えてきます。 千曲川を渡ります。佐久海ノ口の構内が見えてきます。 佐久海ノ口の構内へと進行します。 10:51佐久海ノ口着、いい雰囲気の木造駅舎があります。 かつてのてこ扱い所と思われます。 なかなかいい感じですねぇ・・・ 小海線の旅は続きます。
なかなか進みませんなぁ・・・ |
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10:30発の小諸行228Dが入線します。 ご覧のように結構な乗降客が居ます。 座る座席も無くなり、カブリツキとなります。 列車は定時に野辺山を出発します。のんびりいきましょう。 小海線の最高所は清里−野辺山間にあり、あとは下っていくことになります。 野辺山−信濃川上 信濃川上駅の構内へと進行します。 10:39信濃川上着 小海線の旅は続きます。
いやぁ・・・今日は退屈でしたかぁ・・・ |




