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津軽二股には1423に着きます。 駅舎があるかと思えば・・・これはなんでしょう! パチンコ屋?・・・道の駅だそうです(笑)。 津軽線は海峡線をアンダークロスします。 左窓に海峡線を見ます。 変電所がみえますね。 大川平が見える。 1428大川平 待合室はブロック造りです。 振り返って見ます。 三厩方 今別が見えてきます。 1432今別着 駅舎はこんな感じ 比較的大きな駅舎ですねぇ〜2003年まで委託駅だったようですがすでに無人化されているようです。 駅前食堂も確認できます。 おっ橋台! ガーターも掛かってますなぁ〜どう見ても鉄道橋のようですが・・・ 津軽浜名が見えてきます。 1435津軽浜名着 海が近いのですが、海なのかどうか・・・ 振り返ります。 三厩方を望みます。 津軽浜名を出ますと海が見え始めます。
一本トンネルを抜けます。 列車はまだ海沿いを走っています。 列車は内陸へ入りますと三厩駅が見えてきます。 1439三厩着 |
年末は北海道に・・・
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1番線に入線していた2連のキハ40は機回しされて・・・ 1353に3番線へ入線します。1400発の三厩行335Dになります。 早速、車内の人になりましょう(笑) 先頭車へ移動します。 カブリツキはこんな感じ・・・ 蟹田駅を振り返ります。 編成写真も・・・ 335Dは定刻に蟹田を発車します。 構内線路長が長いですなぁ〜 津軽海峡線を木古内方に戻っていきます。 1405中小国着 待合室があります。 中小国出発 1407新中小国信号場の場内信号機?が見えてきます。 津軽線はまっすぐ進むようです。 右側にJR北海道株式会社/JR東日本株式会社の境界を示す標柱が立っているはずですが・・・ 信号場内を進みます。 津軽線は左方向にカーブしながら海峡線と分かれていきます。 大平駅が見えてきます。 まだ右窓に海峡線が見えています。 やはりいつか新幹線が通るのだなぁ〜と思わせる高架線ですなぁ〜 1410大平(おおだい)着 ホームから離れて待合室があります。 三厩方を望みます。 蟹田方を望みます。こちらの車庫には保線機械でも入っているのでしょうかね・・・ラッセル車でしょうか・・・ 沢辺トンネルを抜けます。 砂川沢トンネルを抜けます。 保線小屋でしょうか・・・立派ですねぇ〜 こちらも保線小屋でしょうかね・・・別荘みたいです(笑) 列車は左股トンネルへ突入します。 国土地理院の25,000地図中の品川トンネルに該当しそうですが・・・それとも品川トンネルを見落としたのでしょうか・・・ もう一本トンネルを抜けますがピンボケのため名称が分からず・・・ 大平-津軽二股の地図に記載されるトンネルは4本あります。全部撮影したようなんですが 津軽今別駅が見えてきます。 青函トンネルの本州側の保守基地として新津軽二股信号場として開業する予定でしたが、地元の請願によって津軽今別駅として開業したのだそうです。留置車両は50系救援車のようです。 PC枕木、ロングレールとおもわれるものが置かれています。 保線員さんの業務用入り口でしょうか・・・*注 1423津軽二股に着きます。 津軽今別の入り口と記述しましたが、こちらは乗降客入り口ではないようです。110110訂正 |
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蟹田には13:06に着きます。 485系白鳥20号を見送ります。 駅舎はこんな感じ・・・ 跨線橋とホーム・・・貨物列車が交換待ちしています。 面白い駅名標ですなぁ〜 駅前に出てみましょう・・・駅舎の表はこんな感じ・・・ 駅を出まして右手には立派な休憩所とトイレがあります。 駅前メインストリート 通りの右手に駅前市場 ウェル蟹なる地場産品販売所があります。 ちょっと覗いてみましょうか・・・ 何か買いたいですが・・・ 店内はこんな感じ・・・味噌ラーメン始めましたとありますが、腹いっぱいです(泣)。 さすが駅前ですなぁ〜飲食店が軒を連ねます。やっているのでしょうか・・・ やきそば&焼き鳥点です。定食もあるようです。 営業中でそそられますが腹いっぱいです。(泣) 突き当たりは消防分室 R280号線の左手にはコンビニ 右手は青森方です。ここも91年夏のツーリングで北海道に渡る前に通っているはずですが・・・記憶にありません(泣) なるほど・・・キャンプ場があるのですなぁ〜1.6kmなら楽勝で徒歩で到達できますなぁ〜 例によって海でも見に行きましょうか・・・ 1337駅へ戻ります。 駅前のこちらの物件は旅館のようにみえますが・・・看板がありません(泣) 蟹田から三厩まで津軽線が延びています。 1番線の列車は1334着の336Dのようですね。 木古内から白鳥18号に乗り津軽今別下車、至近の津軽線津軽二股で三厩行に乗り換えますと336Dで戻ってくることが出来ます。この効果は大きいですなぁ〜 キハ40は盛岡色です。盛岡色といいながら盛岡では見られないのが寂しいですなぁ〜 青森方もキハ40です。 こちらは赤鬼ですね。これを見ただけでもここに来た甲斐があるというものですなぁ〜(笑) 続いて2番線には1347発青森行338Mが入線します。 さて、跨線橋を渡りましょうかね・・・ こちらの駅施設はなかなかの佇まいですなぁ〜 1344函館行スーパー白鳥9号が入線します。
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2番線の789系は1119発スーパー白鳥95号 函館行のようです。 1番線の485系は1119発白鳥18号八戸行のようです。 乗換え良好な白鳥18号ですが、蟹田には停車しませんので見送ることにいたします(笑)。 では、駅舎でも見物に行きましょうか・・・ 駅舎はこんな感じ・・・ 駅前には飲食店が・・・ お〜郵便局も・・・ 駅舎の上から見たほうが駅前の様子はわかりやすいですなぁ〜(笑) せっかくなので何か食っておきましょうか・・・ 11:32やきそば急行・・・急行やきそば・・・なのか・・・ 11:44そんなに早くは無かったですな・・・急行やきそば・・・スピードは普通でしょう(笑) 奮発して大盛り800円です。 天ぷらそばはありません(笑)・・・ほかメニューにはラーメンなどもありまして・・・ ちょうど他のお客さんがラーメンを注文しましたら、「やきそば」しか出来ませんと断られています。 さて駅へ戻りまして・・・ 1番線に入線する1208発の485系白鳥20号に乗車します。撮影は逸します。 ここまで来るとなんだかもう東北の雰囲気ですなぁ〜 トンネルに入りますが青函トンネルではないようです。 12:18青函トンネルに突入します。 12:48トンネルを出ますと・・・ 蟹田には13:06に着きます。 木古内1119発白鳥18号ですが蟹田には停車しませんが津軽今別には1204着で停車します。 津軽今別至近の津軽二股から津軽線1222発の三厩行に接続します。三厩着は1237・・・三厩1253発336Dでとんぼ返りもいいですが・・・ これなら竜飛岬も十分射程距離に入るように思いますね。 三厩発のバスは12:54→竜飛岬灯台1326着・・・1635発→三厩1712着 三厩1755発344Dは蟹田1836着、蟹田から1912発346Mに乗車すれば青森には1952に着きます。 外ヶ浜町巡回バス時刻表→http://www.town.sotogahama.lg.jp/bus_dia_2.pdf いけねぇ〜一昨年前の時刻表見てましたねぇ〜参考まで・・・ |
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江差には921に着きます。 改めて車止めを確認します。 木古内方から 駅舎内に入ってみましょう。 駅舎はこんな感じ・・・ 駅舎を出て右側にはコンビニ的な店も・・・ 左手には・・・日通ではないようですな(笑) 駅前正面はこんな感じ・・・ 駅前の道路 左手 右手 道路を横断しまして海でも見に行きましょうか・・・ 海が見えてきます。 旧幕府軍艦らしきものが見えますなぁ〜開陽丸でしょうか・・・ 開陽丸みえますかね・・・(笑) 9:39駅へ戻ります。 120Dは折り返しの10:08発4175Dになります。 乗車して出発を待つことにいたしましょう。 4175Dは定刻に江差を出発します。 海側に江差の町が広がります。 海が見えてきます。 駅舎が見えてきます。 1016上の国着 上の国出発。 振り返って貨物ホームを確認しましょう・・・ 駅舎も・・・ 1021中須田着 車掌車改造の待合室があります。 桂岡が見えてきます。 1025桂岡着 駅施設でしょうか・・・ 1029宮越着 木造の待合室があります。 右窓に天ノ川が見えます。 1032幻の駅、天ノ川を通過します。 天ノ川が見えます(右窓から)。 天ノ川を渡ります。 再び天ノ川を渡ります。 線路もずいぶん埋もれてきましたね。 10:40湯ノ岱着 湯ノ岱ではスタフの交換があります。 列車は湯ノ岱を出発しますと快速運転となります。 1047神明通過・・・ガックリ来る画像ですなぁ(泣) いよいよ峠越えに掛かりますが、降雪激しく・・・もはやカブリツキ撮影は不可能になります。 そして有視界駅発見法による駅確認は困難に・・・ 11:07吉堀通過・・・多分そうだと思います(笑)。 ホームと反対の右窓側を撮影したようです。 11:10カブリツキはこんな感じ・・・所要時間からすれば、あと2分程で渡島鶴岡通過の時間ですが・・・ 11:13津軽海峡線が見え始めます。 どうやら渡島鶴岡は見逃したようです(泣)。 津軽海峡線と合流します。 木古内構内へと進行します。
4分ほど遅れ1115に木古内に着きます。 |






