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大沼には1537に着きます。 ここに来て雪が降り始めましたなぁ〜 お客さんが待ってますね・・・うれしくなりますね(笑) 大き目の木造駅舎が残ります。 駅舎を振り返ります。 1357大沼出発です。 ここは一つ藤城支線の方に乗りたい気持ちになりますが、下り普通列車の設定はありません。 右側は藤城支線です。 右窓に小沼を眺めます。 小沼に見とれて藤城支線が分かれていくところを見逃します(笑)。 このあたりから仁山回りは上り勾配になって行き、藤城支線がその下をトンネルでアンダークロスして、いつの間にか海側に位置を変じていくという線形です。 峠下トンネルに突入します。 滝の沢トンネルに突入します。 左窓には並行するR5号線を見下ろします。 仁山の構内に進行します。 1544仁山着 木造駅舎が残ります。 なかなかの佇まいですなぁ〜 こちらは駅舎関連の建物なんでしょうか・・・ 仁山出発・・・今頃になって気が付きました腕木式信号機があるのですねぇ〜 記念碑は大道寺小市という往時無医村で活躍した医者の記念碑のようです。 いい感じですなぁ〜 渡島大野の構内が見えてきます。 貨物列車が居ますね・・・ 駅舎は下り線側にあります。 1549渡島大野着 油庫があります。 見事な油庫ですなぁ〜 駅舎はこんな感じ・・・ 渡島大野出発 七飯の構内に進行します。 1553七飯着 駅舎はこんな感じ・・・ 七飯出発・・・ここから複線になります。 大中山の構内に進行します。 1558大中山着・・・木造駅舎が残ります。 赴きある駅舎です。 1600桔梗着 駅舎はこんな感じ・・・ 五稜郭機関区が見えてきます。 スーパー北斗の函〜札の所要時間が分かりません。 1607五稜郭着・・・木造駅舎のようですが・・・ 1610 485系白鳥のようですが・・・この列車時刻表に載ってないような・・・ 函館山が見えます。函館運転所でしょうか・・・
江差行124Dのようです。 1612函館着 |
年末は北海道に・・・
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森には1444に着きます。 駒ケ岳回りの列車は1630発4836Dまでありません。 このまま1844Dに乗車していくことにいたします。 森出発 スーパー北斗13号と行き違います。 列車は砂原支線のほうへ進みます。 駒ケ岳を右方向に見ます。 1449東森着 駅舎はこんな感じ・・・ 1452尾白内着 貨車改造の待合室があります。 右窓に駒ケ岳を見ます。 1456掛澗着 駅舎はこんな感じ・・・ 森方 函館方 駒ケ岳の山容が変化します。 渡島砂原の構内が見えてきます。 構内へ進行します。 1501渡島砂原着 木造駅舎が見えてきます。 渋いですなぁ〜 渡島沼尻の構内へ進行します。 構内有効長の割りにホームが短いですなぁ〜 1508渡島沼尻着・・・なつかしの駅舎が見えてきます。 残念ながら交換列車は無く、すぐの出発です。 鹿部構内が見えてきます。 構内に進行します。転轍機小屋がいい感じですなぁ〜 1515鹿部着 駅舎が見えてきます。 赴きある駅舎ですなぁ〜 鹿部出発 新本別信号場があったようですが発見できず。 馬の背トンネルに突入します。 銚子口の構内に進行します。 交換列車は2843Dのようです。 1525銚子口着 木造の待合室があります。 銚子口出発 1529流山温泉着 池田園トンネル・・・でいいのでしょうか・・・ 池田園駅が見えてきます。 かつて島式ホームだったようですねぇ〜 駅舎は海側にあります。 駅舎はこんな感じ・・・ 大沼の構内信号機が見えてきます。
大沼の構内へ進行します。駒ヶ岳回りの線路が右方向から近づきます。 1537大沼着 |
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石倉には1425に着きます。 待合室があります。 海が見える駅です。 駒ケ岳がずいぶん近づいてきましたねぇ〜 トンネル1本あります。 1429本石倉着 山側に待合室があります。 駅前郵便局 上り線側ホーム・・・海が見えます。 築堤上に駅があります。 上りホーム長万部方 すぐにトンネルに入ります。 第4石倉トンネルと読み取れます。 続けて第三石倉トンネル。 第二石倉・・・ 駒ケ岳のピークが顔を出します。 第一石倉トンネルを抜けます。 海側に国道5号線が並走しますが鉄道の路盤のほうが高く見晴らしがよろしいですなぁ〜 石谷構内に入ります。 1434石谷着 木造駅舎が残っているようです。 なかなか渋いではありませんか・・・ 表に回ってみたいですなぁ〜 再び海沿いにでます。国道5号線と位置が入れ替わります。 桂川トンネルに突入します。 1439桂川着・・・上下線ホームは千鳥配置です。 待合室は長万部方上りホーム側にあります。 いよいよカブリツキから駒ケ岳が見えます。もう少し周囲の風景がよければカブリツキ100選認定なんですが・・・(笑)
小さな川を渡りますと・・・ 森駅構内へと進行します。 1444森着 |
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八雲には1402に着きます。 八雲出発 オーバークロスするのはR5号線でしょうか・・・ 海沿いへ出ます。 再び5号線がオーバークロスする地点です。 内浦湾が望めます。 山越構内に入線します。 1407山越着 駅舎はこんな感じ・・・夜見ると飲み屋のようでしたが・・・ 確かに関所をモチーフにした駅舎のように見えますなぁ〜(笑) こちらはトイレでしょうか 1413野田生着 待合室があります。 下りの島式ホームへは構内踏み切りで接続しています。 R5号線がオーバークロスします。 駒ケ岳が見えてきます。 海岸線を走ります。トンネルが見えます。 かつて旧線は海側を通っていたようです。 なんとなく当時の路盤跡が偲ばれます。 列車はトンネルに突入します。 第3落部トンネルと読み取れます。 北斗11号のようですが・・・撮影は不調です。 1420落部着 木造駅舎が残ります。なかなかの雰囲気ですねぇ〜 第二落部トンネル 第一落部トンネル 海沿いに出ますと駒ケ岳の眺めがすばらしいです。 1425石倉着
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列車は長万部に1153に着きます。 丁度、昼時でもありますので駅前にでてみましょう そば弁当でおなじみの「そばの合田」へは行ってみましょう。 いつもの通り、天ぷらそばを注文します。 海老天なんですね! こちらが名高い「もりそば駅弁」だそうです。 是非、夏には! 長万部駅に舞い戻ってきましたね(笑) 駅前の「そばの合田」はこんな感じ・・・ 駅舎の待合室へ入り・・・ここは何か買わねば・・・ 旅といえば・・・ それなりのキャッチフレーズが・・・と思いきや(泣) なにがそうさせたのでしょうか・・・バブル・・・ 旅にはハイソフト・・・いい日旅立ち・・・なんて書いてあったような・・・違うかな・・・(笑) 13:13 4番線に列車が入線します。 長万部1324発の函館行き28440に乗車します。 座ろうか・・・かぶりつこうか・・・(笑) カブリツクか・・・ 貨物列車が居ますね。 定刻どおり長万部を出発します。 この不自然な線形は・・・ 1329中ノ沢着 車掌車改造の待合室があります。だるま駅舎ですね。 使われていない島式ホームが残ります。 国縫構内に進行します。 右手の方に続く線路はかつての瀬棚線の名残でしょうか・・・ 1335国縫着 駅舎はこんな感じ・・・ かつてのターミナル駅舎の風情がにじみ出ているようです。 出発・・・右手に続く轍は何なのでしょうねぇ〜 ここからも遠く海が望めます。 1340北豊津着・・・駅舎の撮影は逸します。 1345黒岩着 駅舎はこんな感じ・・・ 山崎構内へ進行します。 これは駅舎ではないようですね(笑)。 1352山崎着、こちらは待合所でしょうか・・・ 駅舎はこんな感じ・・・ いい感じですなぁ〜 海岸線が見えるのですねぇ〜 鷲巣の構内に進行します。有効長が長いですなぁ〜 1357鷲巣着 待合室はこんな感じ・・・ 構内信号機が見えます。気持ちよく進行ですぇ〜 1402八雲着
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