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仁木には1451に着きます。 余市構内に進行します。 1458余市着・・・かなりの乗車客があります。 蘭島トンネルを抜けます。 蘭島構内に進行します。 1505蘭島着 6分ほど停車します。 駅舎はこんな感じ・・・ 小樽方を望みます。 待合室 出札口・・・委託駅のようです。 駅舎正面はこんな感じ・・・ 駅前・・・蘭島は海沿いの町、海はもうすぐなのですが見通すことは出来ません。 交換はありません。 桃内トンネル 第二桃内トンネル 日本海が見えます。 塩谷構内へと進行します。 1519塩谷着 駅舎はこんな感じ・・・ 15:20塩谷出発 塩谷トンネル・・・ 於多萠(おたもい?)トンネルを抜けます。 しだいに住宅が目立つようになります。
遠方制限! 小樽の場内信号機でしょうか・・・ 小樽構内に進行します。 15:29小樽着 |
年末は北海道に・・・
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倶知安には1351に着きます。 倶知安といえばかつて胆振線が接続する駅でしたね・・・駅舎側の1番線が当時の胆振線発着ホームなのだそうです。やはり使われている気配はありませんな・・・これでは線路が敷設されているのかさえ分かりません。 13分ほど停車しますのでちょっと下車してみましょう。 跨線橋を渡りまして1番線から2,3番線ホームを確認しますと、駅そばがありますが営業している雰囲気ではありませんなぁ〜 待合室にも駅そばがあります。こちらは営業しているようです。 まだ10分程度ありますので・・・天ぷらそばをいただきます。 おそばを食べ終わりまして・・・駅舎を撮影に・・・ 駅前の撮影を忘れます(泣)。 14:04列車は定刻に出発します。 車庫から顔を出している列車はクリスタルエクスプレスのようです。 冬季の臨時列車に使われているのでしょうか・・・ これが・・・土管から頭と尻尾を出したうなぎに見えましてね・・・(笑) 転車台発見!使われているのでしょうか・・・ 1408倶知安トンネルに突入します。 小沢駅構内に進行します。 1415小沢着・・・駅舎はこんな感じ・・・ 小沢出発 1425稲穂トンネルに突入します。 銀山の構内へ進行します。 駅舎が見えます。 1429銀山着・・・駅舎はこんな感じです。 こちらはトイレでしょうか・・・ 6分ほど停車します。 列車到着を確認してから待合室をでても十分に間に合いますね。 1433倶知安行1942Dが入線します。 1435列車は定刻どおり銀山を出発します 国道5号線がオーバークロスします。 然別構内に進行します。 1445然別着 駅舎はこんな感じ・・・ よく見かけるこれは・・・標準トイレなんでしょうか・・・ 駅前商店らしきものが見通せます。気になる物件ですなぁ〜 1447然別出発 果樹園でしょうか・・・意外にも仁木あたりはさくらんぼの栽培が盛んなようです。 仁木駅が見えてきます。
1451仁木着 |
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目名には1307に着きます。 駅舎はこんな感じ・・・ ログハウス調ですな・・・正面妻部には「JR」のロゴだけです。 山深いですな〜 蘭越の構内に進行します。 1316蘭越着・・・硬券きっぷの扱いがあるのでしたね。 レンガの農業倉庫があります。 北海道らしい家並みが続きます。 蛇行する尻別川が左窓に見えます。 昆布駅が見えてきます。 1325昆布着 右手に国道5号線が並走します。 ニセコ構内に進行します。 1335ニセコ着・・・スキー客の乗降があります。 比羅夫駅が見えてきます。 1344比羅夫着・・・お宿の駅でしたね・・・ いつか泊まってみたいものです。 こちらは離れ別館でしょうか・・・ 羊蹄山の眺めがすばらしいのでしょうねぇ〜 倶知安の構内に進行します。
1351倶知安着 1351発の長万部行2940Dと交換です。 時間がありますので下車してみましょう。 |
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長万部12:19発の2937Dに乗車します。 小樽方はキハ40-818 例によってカブリツキはこんな感じ・・・ キハ40車内・・・つり革がクロスシート側にも付いています。 キハ40-818長万部方乗務員室 長万部方は・・・キハ150-15 カブリツキならこちらですね・・・ 車内 12:17スーパー北斗7号札幌行が入線します。 室蘭本線、千歳線まわりです。 そろそろ出発です。 長万部を2分遅れで出発します。 二股のホームが見えます。 1228二股着 どうやらだるま駅舎のようです。 駅舎はこんな感じ・・・ 蕨岱駅が見えてきます。 だるま駅舎のようですね・・・ 1235蕨岱着・・・JR線の駅名を五十音順で並べますと最後になる駅だそうですね。 車掌車改造のだるま駅舎のようです。 黒松内駅が見えてきます。 構内に進行します。 1242黒松内着 黒松内はぶなの北限のようですね・・・ 熱郛駅が見えてきます。 12:51熱郛着 駅舎はこんな感じ・・・ 熱郛ホールと合築のようです。 列車はいよいよ峠へ差し掛かります。 原生林の中を進みます。 トンネルに入ってもなお上りは続きます。 トンネルを抜けます。どうやらこの付近がサミットのようです。 2本目のトンネルを抜けます。 スノーシェードに入ります。 羊蹄山1893mのようですね・・・ピークは雲に覆われていて全貌を確認することは出来ません。
登山界では後方羊蹄山(しりべしやま)と表記されることが多いですね。 右側の一段低い山は尻別岳1107mのようです。 人家チラホラ・・・雪原は畑でしょうか・・・ 遠方減速! 目名の場内に進行します。 1307目名着 |
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おはようございます。 宿の窓から風景を・・・ただいまの時刻は9:48です(泣)。 線路沿いで立地は良かった(?)ものの・・・一番列車が通過する音も聞き逃したのでしょう・・・ ラッセル車がいますね・・・ 駅前と温泉街を結ぶ跨線橋です。 宿を出発しまして・・・ 跨線橋から 奥の複線が室蘭本線、手前が函館本線です。 長万部駅を望む 左が小樽、右は室蘭方へ続きます。 長万部駅を望む 機関庫があって小樽へ鉄路は伸びています。 手前が室蘭本線です。 跨線橋を降りして・・・ 駅前通りへでます。 室蘭方 長万部駅方 長万部駅方面に歩きますと左側に駅弁の「かにめし本舗」があります。 屋号は「かなや」だと思いますが、建物にはどこにも書いていませんねぇ〜 駅前にはおそばの駅弁「そばの合田」があります。 もりそば弁当は健在のようです。 このような朝にはおそば食べたいのですが閉まっていては仕方がありません。 10:08長万部駅はこんな感じ 駅待合室に入ります。 次の普通列車 東室蘭行きは13:12発、小樽行きは12:19です。 せめてあと1時間早ければ・・・小樽行き9:08があったのですが・・・(泣) 時間をもてあましまして・・・飯物はつらいですが・・・ かにめし本舗かなや かにめし 1000円 長万部駅 昭和61年にオートバイツーリングで訪れましたが、当時はコンビニや道の駅もなく・・・ 頼りはやはり、国鉄の駅でしたね・・・長万部駅でこの弁当を食べたことを思い出します。 このような長い箱だったかな・・・ そばの会田も11時には開店しました。すこし待って居ればよかったかな・・・
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