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瀬高-久留米 鹿児島本線 100504(火)瀬高には1840に着きます。瀬高といえばかつて佐賀線が接続していたのですな・・・ 長崎方面への短絡線として重要だったように思うのですが・・・利用が少なかったのでしょうかね・・・ それから柳川までを結ぶ柳川軌道があったようですね。柳川も行ってみたい町ですな。 さらに古い時代に関所が置かれていたという南関まで九州肥筑鉄道が通っていたようです。 R209がオーバークロスします。 新幹線高架が見えてきます。 矢部川を渡ります。 九州新幹線の筑後船小屋のようですな・・・ 在来線側の筑後船岡駅は未だ出来ていません。 構内が見えてきます。 1843船小屋通過・・・快速通過駅付近に新幹線駅というのも不思議ですな・・・ 現在は新幹線開通に合わせて新幹線駅近くに移転されているそうですが・・・今なら停車するのでしょうかね・・・ 1843こんな遅くまで・・・どうもお疲れ様です。 小倉発大牟田行の快速4361Mと行き違います。 構内が見えてきます。 1846羽犬塚(はいぬづか)着・・・駅舎本屋は新幹線と重なるため取り壊され、高架の下にあるそうですが撮影を逸します。 なかなか赴きあるホーム上屋ですなぁ〜 出発 第4閉塞進行 R442でしょうか・・・ 1849博多発新八代行 リレーつばめ23号と行き違います。 1849西牟田通過 新幹線側は広川橋梁と読み取れます。 1851赤間発 羽犬塚行2341Mと行き違います。 構内が見えてきます。 何気に広い構内ですな・・・ 1852荒木着・・・大牟田で下車した2356Mに追いついたようですな・・・ 出発 1855小倉発大牟田行4363Mの用です。 構内に進行します。 久留米着 |
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大牟田−瀬高 鹿児島本線 100504(火)1830大牟田出発811系列車に乗車します。カブリツキはこんな感じ・・・ 西鉄電車が入線してきます。 出発進行・・・発車する前に言うのでしたな・・・ 1832 813系は鳥栖発荒尾行の2337Mのようですな・・・ 新栄町駅が見えてきます。西鉄の駅です。 右手に見えるのは仮屋川操車場でしょうか・・・そうしますとかつての三池鉄道の旭町駅のようです。 赤い電機はここにいるのでしょうか・・・ 広いヤードのようですな・・・ 第一閉塞進行 1833西鉄銀水駅のようです。 1833銀水通過 むむ・・・なかなかの佇まいの木造駅舎がありますな・・・ 通過するのは惜しいですな・・・次来るまであるのかどうか・・・ オーバークロスするのは県道10のようです。 第10閉塞進行・・・オーバークロスするのはR208のようです。 1835吉野通過・・・新幹線 新大牟田最寄駅のようですが、東方約2kmにあり遠いですな・・・ 第8閉塞進行 第7閉塞進行・・・構内が見えてきます。 1836渡瀬(わたぜ)通過 1836有明17号吉塚発熊本行と行き違います。 第5閉塞進行 1839南瀬高(みなみせたか)通過 1839鳥栖発荒尾行2339Mと行き違います。 構内が見えてきます。 1840瀬高(せたか)着 |
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大牟田 鹿児島本線 100504(火)大牟田には1813に着きます。レンガ造りの油庫があるのですね・・・ 西鉄大牟田駅が隣接します。 こちらにも古そうな駅名標があります。国鉄時代のものでしょうかね・・・どこかの駅にもありましたな・・・ 駅名標もまぶしくなる時間帯です。 不本意ながら日没を恐れ快速電車に乗り換えようとの魂胆です。 次回はこちらにも乗車してみたいですなぁ〜 1815赤間発荒尾行2335Mが出発していきます。 西鉄への連絡通路ですな・・・ 西口には島原・雲仙方面への高速船へ連絡するバスも出ているのですなぁ〜 次の門司港行は1829発ですな・・・ こちらは西鉄への連絡通路・・・やはり雰囲気が異なりますな。 おぉ〜駅そばが! 駅舎はこんな感じ・・・ 一部2階建てになっているようですね・・・ どうやら当初3階建てで設計されていたそうですね・・・石炭冷え(という言葉があるのか?)で縮小されたそうですね。 北側から駅前をぐるっと180度眺めます。 駅舎1Fには駅コンビニampmがあります。 改札脇にあるのはみどりの窓口でしょうか・・・ ホームに戻りましょう。 さて・・・どれにしようかな・・・ う〜む・・・天そば(天ぷらそば)が食べたいが・・・ 一度、「天ぷらそば」かと思って「丸天そば」注文したことがありますが・・・ こちらで言うと「おでんそば」でしたな・・・(笑)。 今回は「ごぼ天そば」で行きましょうか・・・ 駅そば屋の暖簾越しに見るホームもまた乙なものですなぁ〜 出来上がったようです。 これも似て非なるものですな・・・まぁ〜おいしくいただきましたよ(笑)。 ご馳走様! それではホームで列車を待ちましょうか・・・ 西鉄乗りたいですなぁ〜 1830列車が入線します。 |
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荒尾−大牟田 鹿児島本線 100504(火)荒尾には1752に着きます。当駅始発の1808発2356Mに乗り換えます。 客は未だ乗っていません。 駅前に出てみましょう。 モルタル造り昭和の雰囲気の残る駅舎ですな・・・ 北側から 駅前はロータリーになっているのですが・・・これではネェ〜 きっぷ売り場 出札・改札口 1800リレーつばめ21号 新八代行が通過します。 駅舎を振り返って見ます。 上屋はなかなか赴きある物件です。 跨線橋を渡りまして・・・ 2番線へ・・・ 153キロポストがあります。門司港が起点でしたよね。 大牟田方を望みます。 かつて三井三池港務所から石炭を満載した貨車が行き来していたのでしょうか・・・ 荒尾駅裏(東側)から荒尾市営電気鉄道が発着していたようです。 乗車車両にはクハ813-222とあります。 2356Mは定刻18:08出発します。 1809鳥栖発八代行5355Mと行き違います。 大牟田構内に進行します。 貨物扱いがあるのですね。 1813大牟田着 |
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肥後伊倉−荒尾 鹿児島本線 100504(火)肥後伊倉には1734に着きます。木造駅舎があるようです。 渋いですなぁ〜 出発 第一閉塞進行 トンネルに突入します。○田第一と読み取れます。 菊池川を渡ります。 下り線側橋梁の橋脚は九州鉄道時代からのものようです。 橋梁手前の方には旧線後も残っているようですな・・・ 高瀬川橋梁を渡ります。 リレーつばめ53号と行き違います。 構内へ進行します。 1737玉名着 主要駅のようですね・・・ 温泉地なんですな〜 出発 構内へ進行します。 1741大野下(おおのしも)着 駅舎はこんな感じ・・・この年の3月まで木造の旧駅舎が残っていたのだそうです。 かつての駅舎の天井には米軍艦載機による機銃掃射の着弾跡が残っていたのだそうです。 出発 行末川?を渡ります。 1745鳥栖発八代行の5353Mのようです。 同刻、長洲’(ながす)着 金魚が名物なんですね・・・ 駅前タクシーがあります。 塔のある神社が気になります。 1747有明15号と行き違います。 南荒尾構内に進行します。 1749南荒尾着・・・下りホーム側に待合所があります。 荒尾の構内が見えてきます。 787は回送でしょうかね・・・ 1752荒尾着 下車してみましょうかね・・・ |






