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土佐佐賀-土佐上川 土佐くろしお鉄道 中村線 100724(土)829土佐佐賀出発伊与喜川を渡ります。 土佐湾が見えます。 トンネルに突入します。 トンネルが連続します。 トンネル抜けますと佐賀公園に着きます。 高速道路の早期実現、西南地域へ空港を!とあります。 832佐賀公園着 海は近いのですがR56が目障りですな・・・ トンネルに突入します。 おぉ〜なかなか絶景ですな! カブリツキ100選候補に入れておきましょう(笑)。 左窓を振り返ってみます。 835土佐白浜着 トンネルへ突入します。 海が見えます。 トンネルに入ります。 度々トンネルに入りますが、車窓はよさそうですね。 井の岬を短絡するトンネルに入ります。 出口の向こうに見えるのが第一伊田トンネル1260mでしょうか 井の岬には温泉があるそうです。 次の有井川から1kmほど戻ったところにあります。 夕日を見ながらの温泉が自慢だそうで・・・ トンネルに突入します。 土佐湾が見えています。 839有井川着 第2有井川トンネルに突入します。 トンネルが連続します。 842土佐上川着 |
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窪川-土佐佐賀 土佐くろしお鉄道 中村線 100724(土)窪川には755に着きます。土讃線の終着駅となります。土佐くろしお鉄道 中村線の始発駅でもあります。 土佐くろしお鉄道 中村線へ乗り入れる特急しまんと、南風の一部列車を除きすべて乗換えとなります。 駅前に出てみましょう。 右手に見えるのが土佐くろしお鉄道 中村線の窪川駅・・・ 車庫内のバスにはKonan Kankoの文字が読み取れます。 高南観光自動車の車庫のようですな・・・ 窪川駅前から各地に路線を持っているようです。 飲食店が数件並んでいます。 JR窪川駅はこんな感じ・・・ たしか以前入ったのは末広食堂だったような・・・以前こちらの食堂でカレーを食べました。 この先、徒歩5分という至近に四国八十八箇所霊場 岩本寺があるそうです。 いつかは行って見ないといけませんなぁ〜 土佐くろしお鉄道 中村線の駅舎はこんな感じ・・・ 正面から撮ればいいものをなんと横着な! きっぷを購入し列車に荷物を置きまして・・・ ホームで一服しましょうか・・・ そろそろ出発ですな・・・ 余裕かましていましたら列車が発車します。 乗客のおじさんが列車を止めてくれまして無事乗車しました。 乗り鉄がこんなことではねぇ〜 列車は30秒遅れで出発します。 申し訳ございません・・・といいつつカブリツキます。 路盤は西へ進路を変え 右窓に岩本寺をかすめて、四万十川に沿って再び南進します。 乗客は先ほど列車を止めてもらったおじさんと学生風の女の子の二人だけです。 809若井着・・・定時着です。 若井トンネルに突入します。 813川奥信号場にさしかかります。 窪川から終着の宿毛までの路線、それから川奥信号場も土佐くろしお鉄道の持ち物・・・予土線の起点はこの信号場からだということですが、境界はどこになるのでしょうね・・・ 中村進行が現示されています。下段の分岐側は停止が現示され予土と表示があります。 シーサスクロッシングポイントが据えられています。 ループトンネルへ突入します。 トンネルへ突入します。 819荷稲(かいな)着・・・稲荷と間違えそうですな(笑) トンネルに突入します。 トンネルに突入します。 田園風景が続きます。 824伊与喜着 左手に見えるのはR56のようです。 トンネルに突入します。 場内信号機でしょうかね トンネルに突入します。 土佐佐賀駅構内が見えてきます。 828土佐佐賀着 南風10号(40D)と行き違います。 |
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影野-窪川 土讃線 100724(土)影野には744に着きます。構内にはバラスト置き場があります。 留置線には保線機械が入るのでしょうね。 ホーム上屋特徴ある構造ですな・・・ 745出発 小さな川を渡ります。 R56をオーバークロスし魚ノ川を渡ります。 集落が見えてきます。 747六反地(ろくたんじ)着 仁井田着 駅舎はこんな感じ・・・かつて売店できっぷを販売していたそうですが、今は無人駅となっているようですな・・・ 並走するのはR56です。 JA野菜集荷場でしょうかね・・・ 遠方減速! 県道19がオーバークロスします。 場内減速! 窪川構内が見えてきます。 構内に進行します。 こちらが土佐くろしお鉄道の駅舎ですな・・・ 755窪川着 |
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土佐久礼-影野 土讃線 100724(土)土佐久礼には730に着きます。駅舎は東側の路盤より一段低い位置にあります。 ホーム上屋の柱はなかなか凝ったつくりですな。 出発 トンネルに突入します。 こちらは須崎高校久礼分校のようです。 これより25パーミルの上り勾配となりトンネルの連続区間となります。 トンネルポータルを全部撮影できているのかどうか定かではありませんがトンネル名称不明のものが多いため本数を数えながら進んでまいります。 1本目 1本目出口・・・2本目が見えます。 2本目 3本目 4本目 5本目 5本目出口、6本目が見えます。 6本目 野津山トンネルと読み取れます。 6本目出口、7本目が見えます。 7本目出口 8本目 第1○○・・・保線小屋らしきものがあります。 9本目 第2笹場と読み取れそうです。 9本目 第2笹場出口、10本目 第3笹場が見えます。 10本目 第3笹場出口・・・11本目 第4笹場トンネルが見えます。 11本目 第4笹場トンネル出口?・・・なんか雰囲気が違いますなぁ 笹場信号場は第4、第5笹場トンネルの間にあるようですが・・・ 残念ながら撮影を逸します。タブレットを交換したであろう小さな石組みのホーム跡、引き上げ線トンネルが残っていて、小さなホームはカブリツキから確認できそうですが見落としたようです。 12本目? 第5笹場ではなさそうです。 13本目 13本目出口・・・14本目が見えます。 保線小屋らしきものがあります。15本目が見えます。 16本目 17本目 17本目出口、18本目が見えます。 19本目 19本目出口、20本目が見えます。 21本目 21本目出口・・・22本目が見えます 22本目出口 保線小屋でしょうか・・・23本目が見えます。 23本目出口・・・中継制限! 勾配標は下りを示しています。 影野構内に進行します。 駅舎はこんな感じ・・・リホームされているようですが木造駅舎が残ります。 744影野着 笹場信号場の撮影を逸したのは残念ですな・・・ しかし、2008年の鉄旅(北陸を通って四国へ59 窪川−須崎)に逆方向カブリツキから何気に撮影した1枚にそれらしい写真がありましたが・・・果たして・・・ 写真中心部の線路左側にホーム跡らしきものが写り込んでいます。そして・・・左手前が発着線、右奥に引き上げ線とトンネルがあるようです。 撮影枚数が多ければよいというものでもありませんな・・・これがこの記事のオチということで・・・(笑) 気を取り直して次ぎに進みましょう。 |
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須崎-土佐久礼 土讃線 100724(土)須崎には713に着きます。特急も停車する主要駅です。 土讃線は須崎から高知側に順次延伸して行ったようですね。 土佐久礼側が開業するまで土讃線の前進であった高知線の終着駅だったそうです。 「すさき」と読むのですね。 ところでドラゴンカヌーってなんでしょうね。 和式カヌーのようですな・・・長崎のペーロンに似ています。 715南風6号が入線します。2000系気動車のアンパンマン列車で運転されています。 出発は719です。 716出発・・・あっ駅舎撮影しそこないました。郵便局が入っているそうですが・・・ 高知保線区須崎駐在が置かれているようです。 県道313が平面交差します。 大きな町のようです。 住宅街が途切れますと・・・土佐新荘のホームが見えてきます。 719土佐新荘着 新荘川を渡ります。 オーバークロスするのは道路ではなく、日鉄鉱業ベルトコンベアのようです。 愛媛県との県境に近い鳥形山付近の鉱山から須崎港までの23kmを殆どトンネルで結んでいるようです。 トンネルに突入します。 トンネルを抜けますと・・・ 左窓に海が見えます。 トンネルが連続します。 左窓 これでは須崎から先は難工事だったのでしょう 須崎の開業は大正13年に開業し多度津側と開通を果たしたのは昭和10年とのことです。一方、須崎-土佐久礼間の開業は昭和14のことです。ただ、着工時期がわかりませんので何とも言えませんが・・・ 723ここで一気に視界が広がります。 安和海水浴場の美しい浜辺が見えます。 723安和着・・・すばらしい立地の駅です。下車してみたいですな・・・ 安和を出発しますと25パーミルの上り勾配区間となるようです。 トンネルに突入します。 トンネル内がサミットのようですな。 短いトンネルを抜けますと・・・ 土佐久礼構内に進行します。 730土佐久礼着 |




