鉄旅

ただいま羽越線乗車中・・・あなたも車窓の人に・・・

四国へ行ってみる

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
四国へ行ってみるTOP

松前-岡田 伊予鉄道 郡中線 100725(日)


松前(まさき)には936に着きます。
列車を見送りましょう。
イメージ 1

イメージ 2

出札口の中があまりにシブイので撮影させていただきます。
駅員さんから使用済みの切符をお土産にもらいます。
イメージ 3

きっぷを無事入手します。
珍しく一日乗車券が販売されています。
800系がいよいよ最後という記念切符なんですね。
絵柄は高浜線の梅津寺駅付近のようですな・・・
イメージ 22

こちらも元京王の電車だったのですな・・・銚子電鉄へ行ったのでしょうか・・・
イメージ 23

945こちらは元京王3000系ですな・・・井の頭線はあまり乗りませんのでなつかしくありません(笑)
こちらは軌間1067mmですから台車の改造は不要ですな・・・
イメージ 4

3000系を見送ります。
イメージ 5

これの折り返し列車に乗りましょうかね・・・
イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

駅前に出てみましょう・・・
なかなかの佇まいですなぁ〜
イメージ 9

イメージ 10

こちらにも押し縁下見板が残ってますな。
イメージ 11

松山市方の踏み切りより
イメージ 12

夜景もすばらしいのでしょうなぁ〜
イメージ 13

車寄せの2本柱がバットの形をしているのでしたな〜
列車が入線します。あわてて撮影します。
イメージ 14

乗ってしまいましょう。
952出発
イメージ 15

953古泉(こいずみ)着・・・意外にも有人駅なのだそうです。
イメージ 16

出発
イメージ 17

車番は769・・・京王5000系は伊予鉄道700系でしたなぁ〜
イメージ 18

オーバークロスするのは一般道のようです。
イメージ 19

956岡田着・・・京王3000系は伊予鉄道でも3000系なんですな。
イメージ 20

こちらも古くからある駅のようですなぁ〜
イメージ 21

四国へ行ってみるTOP

(伊予市)-郡中港-松前 伊予鉄道 郡中線 100725(日)


予讃線 伊予市駅には924に着きます。
駅前を通るR378をはさみ郡中港(ぐんちゅうこう)駅が見えます。
列車が停車しています。乗換え時間僅少です。
この信号待ちがなんとももどかしく・・・あぁもう9:27です。
イメージ 1

信号青と同時に猛ダッシュと言っても知れてますが(笑)
きっぷ購入は免除いただき改札を通してもらいます。
駅舎内の記憶はありません(泣)。
発車ベルもなっています。なつかしの京王5000系ですな・・・
イメージ 2

929出発
イメージ 3

郡中駅のホームが見えてきます。
イメージ 4

930郡中着・・・振り返って見ます。
イメージ 5

出発
イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

これが新川駅のようですな・・・
イメージ 11

932新川着
イメージ 12

出発
イメージ 13

地蔵町駅構内が見えてきます。
場内進行!4灯式ですな・・・
イメージ 14

934着・・・下り列車と行き違います。
イメージ 15

出発
イメージ 16

イメージ 17

松前の構内が見えてきます。
2面3線構造です。もっとも右側線路は架線も無く使われていないようです。
かつて貨物列車が使用していたホームだそうです。
駅舎ホームと島式ホームは構内踏み切りで接続されています。
イメージ 18

936松前(まさき)着
イメージ 19

下車してきっぷを求めましょう(笑)
イメージ 20

四国へ行ってみるTOP

向井原-伊予市 予讃線 100725(日)


向原には920に着きます。
予讃線の長浜方面旧線と内子廻り新線との接続駅です。
昭和38年の開業だということですが、意外にも開業以来無人なのだそうです。
イメージ 1

出発・・・広告のふたみシーサイド公園はどうも「道の駅ふたみ」のようです。
伊予上灘駅から至近の歩いて1〜2分ほどの距離です。鉄道ホームにふさわしくない看板ですな・・・R56から見る看板なのでしょうかね・・・(笑)
イメージ 2

イメージ 3

第一閉塞進行!
イメージ 4

イメージ 5

場内制限!
イメージ 6

伊予市駅構内へ進行します。
イメージ 7

イメージ 8


イメージ 9

924伊予市着・・・2面3線構造です。
イメージ 10

駅舎側は1線スルー化され、島式ホームとは跨線橋でつながれています。
イメージ 11

駅舎はこんな感じ・・・
イメージ 12

下車してみましょうか・・・
イメージ 13

イメージ 14

駅舎表側はこんな感じ・・・リニューアルされているようです。
イメージ 15

四国へ行ってみるTOP

高野川-向井原 予讃線 100725(日)


高野川には912に着きます。
この付近から列車は内陸へと入ります。
開放型待合所があります。
イメージ 1

高野川を出発しますと短いトンネルへ突入します
イメージ 2

25パーミルの急登となります。
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

916おぉ〜これは一体何なのでしょうね!
三秋信号場でしょうかね。そして峠のサミットとなっているようです。
イメージ 7

使用当時は上下2線構造で行き違いが可能だったそうですね。
1986年の内子線短絡ルート開通により、優等列車が通らなくなったことから廃止となったそうです。
イメージ 8

タブレット受け渡し台というのはこれでしょうかね・・・
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

なかなかトワイライティーな建造物ですな・・・
イメージ 12

25パーミルの下り勾配となります。
イメージ 13

イメージ 14

松山自動車道が出現します。
イメージ 15

続いて右方向から寄り添ってくるのは・・・その新線というやつですな。
イメージ 16

場内進行
イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

920向井原着
イメージ 21

四国へ行ってみるTOP

下灘-高野川 予讃線 100725(日)


乗り鉄憧れの駅・・・下灘には857に着きます。
新線の向原-内子間開業前は島式ホームとして使用されていたのだそうです。
イメージ 1

留置線の痕跡が残ります。
イメージ 2

ホーム上屋や木造駅舎がいい雰囲気ですな・・・
イメージ 3

駅舎は開業当時からのものだといいます。出札口も見えますが、出札業務は駅前のタバコ店に委託されているのだそうです。
駅舎奥に見える建物がタバコ店でしょうかね・・・タバコ店は現在では更地となっているそうですが・・・
イメージ 4

イメージ 5

下灘からの伊予灘の眺め・・・R378が目障りですなぁ〜
イメージ 6

出発
イメージ 7

R378は1975年の開通だそうです。国道開通前の車窓風景はどんなだったでしょう・・・
イメージ 8

イメージ 9

段々畑でしょうか・・・
イメージ 10

集落があります。
イメージ 11

橋梁で川を渡ります。
場内制限!
イメージ 12

伊予上灘駅の構内へ進行します。
イメージ 13

イメージ 14

905伊予上灘着・・・伊予を冠するのはかつて倉吉線の上灘(うわなだ)駅があったからなのだそうです。
2面2線構造の交換可能駅です。上下ホームは千鳥配置となっていて構内踏切で結ばれています。通票閉塞を行っていた時代を偲ばせますなぁ〜
イメージ 15

全貌ははっきりしませんが、いい雰囲気の木造駅舎ですな・・・
イメージ 16

出発
イメージ 17

構内を出ます。
イメージ 18

上灘トンネルへ突入します。
イメージ 19

県道211をオーバーパスし小さな川をまたぎます。
イメージ 20

イメージ 21

特徴ある岩肌、切通しが印象に残ります。
イメージ 22

なかなかの絶景ですな・・・
イメージ 23

このあたりもカブリツキ百景候補の一つに挙げておきましょうかね。
もう少し国道や集落が鄙びていればなぁ〜
イメージ 24

イメージ 25

イメージ 26

イメージ 27

イメージ 28

列車は徐々に内陸へ入っていきます。
912高野川(こうのかわ)着
イメージ 29

開く トラックバック(1)


.
鉄旅
鉄旅
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事