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新発田には646に着きます。
3分ほど停車時間があります。 0番線は白新線発着ホームです。白新線は新潟が起点、新発田は終点となります。 キハ110よりキハ40系気動車の方が旅情がありますが、カブリツキはこちらキハ110の方が有利ですな・・・ 649出発・・・昭和59年まで赤谷線が分岐していたそうですが、その形跡を認められないような・・・ただし、駅構内の地図を見ますとかつての路盤か路盤脇の小道と思われるものが鉄道カーブを描いているのを確認できます。しかも、大部分が遊歩道となっていて今でも辿れるのだそうですね。 中継進行 村上発吉田行1924Mと行き違います。 オーバークロスするのはR7のようです。 加治川を渡ります。 県道239のようです。 跨線橋の向こうに加治駅構内が見通せます。 構内に進行します。 653加治着 出発 第一閉塞進行 場内進行 構内に進行します。 2面3線構造、駅舎は左手にあるようですな・・・ 658金塚着 昭和の香りのする駅舎です。 出発 オーバークロスするのは県道591のようです。 場内進行 中条駅構内に進行します。 興味をそそるのはこちらの工場ですな・・・ 貨物扱いがありますが、すでにオフレールステーションになっているそうです(泣)。 これは専用線のようですな・・・すでに使用されていないようです。 702中条着 |
田舎へ帰ろう
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水原には628に着きます。
新津行120Dと行き違います。 出発 踏切脇の鳥居には菅原神社と読み取れます。 オーバークロスするのはR49のようです。 そういえば電化されているのに新津-新発田間では電車を見た記憶がありません。 時刻表で調べますと123M、124M、131M、132Mの4本だけですな・・・日本海、あけぼのも通ります。 第二閉塞進行 神山駅構内に進行します。 633神山着 簡易駅舎(待合室)ですな・・・ 出発・・・はじまりは信号場として設置された施設のようです。 かつては交換可能・・・2面2線の構造だったそうです。 R460のようです。 場内進行 川をわたりまして月岡駅構内へ進行します。 無駄に広い構内のようにも見えますが・・・ 637月岡着 出発 一般道路がオーバークロスします。 中浦駅が見えてきます。 641中浦着・・・1線が撤去された構造です。 跨線橋は東口連絡通路として使われているそうです。 簡易駅舎(待合室)があるのですがこれではよくわかりませんな。 出発 だるま貨車発見 降ってきたようです。 第一閉塞進行 場内制限・・・白新線が寄り添います。 646新発田着 |
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おはようございます。
定宿はこちらです。 駅舎の撮影忘れましたが気にしません(笑) 橋上連絡通路より信越線 新潟、羽越線 新発田方を望む 信越線 直江津方、磐越西線 会津若松方を望む 1番線には616発 酒田行823Dが入線しています。 1番線へ向かいます。 キハ110の2両編成です。 カブリツキ(後方)はこんな感じ 間もなく出発時間ですな・・・前方のカブリツキに急ぎましょう。 823Dは定刻に新津を出発します。 羽越線は右方向に分かれます。 ややキハ52発見! オーバークロスするのはR460です。 県道5号をまたぎ、能代川を渡ります。 磐越自動車道がオーバークロスします。 阿賀野川を渡ります。 右窓に並走するのはR460です。 場内進行 京ヶ瀬駅の構内に進行します。 622京ヶ瀬着 出発 そろそろ田植えが始まる気配がします。 水田の向こうに見えるのは五頭連峰でしょうか・・・飯豊連峰でしょうか・・・ 線路の付け替えがされています。 何のためでしょうね 営業キロ伸ばすためでしょうかね(笑) 場内制限 水原駅構内へ進行します。 貨物ホームが残っているのですね。 628水原着 新発田発新津行120Dと行き違います。 |
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長岡には2005に着きます。 2007発の新潟行457Mに乗車します。 2102新津着 ばんえつ物語号の回送列車が居ます。 解結作業中のようです。 行ってしまいましたなぁ〜 新津でいつもお世話になっているビジネスホテルへチェックインしまして、早速、地域振興へ出かけます。 こちらも前回と同じです。 まずはビールでも・・・ 食事も前回と同じものを・・・値上がりして、量が減ったのが残念。 前回のようなお得感は全く感じられず・・・ いろんな店に行ってみないとなぁ〜 遅くまでやっているラーメン屋もありますな・・・次回の参考に・・・ 2305夜の新津駅 こちらは2327発の磐越西線五泉行ですな・・・ 2315きたぐにが入線します。 行ってしまいましたなぁ〜 007発はムーンライトえちごのようですな・・・ ここまでにして宿に戻りましょう。
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田舎へ帰ろうTOP 越後湯沢-長岡 上越線110430越後湯沢には1817に着きます。越後湯沢では1830着の上越新幹線Maxとき337号と接続をとり、1838発のはくたか22号を先行させています。 優等列車を優先したダイヤで面白くないという向きもあるかもしれませんが・・・ しかし、この停車時間は時に有効に活用できますな・・・ 橋上通路にはそば処 湯沢庵が・・・ そして駅弁屋があります。 駅そば食べましょうかね・・・かき揚げ天そばにしましょう。 橋上通路はこんな感じ・・・ そばが出来上がりました・・・ ごちそうさま・・・ まだ、時間がありますので駅見物でも・・・ 駅ビル内の土産物店も大きなものがありますな・・・ 西口に出てみましょう。駅前はこんな感じ・・・ こちらのマンションは東京の方が多く所有しているようです。 駅前は温泉街だということですが・・・駅前からはなかなかその風情は感じられませんな・・・ スキーリゾート色が強くなったのか・・・ 湯沢温泉総合案内所とあります。 もう営業を終了しているようですな・・・ 駅舎はこんな感じ・・・西口側に新幹線ホームがあります。 Maxとき337号が入線します。 まだ、時間がありますのでほくほく線ホームを見物に行きましょう。 0番線は普通列車用のホーム 1番線ははくたか発着用ホームのようです。 1839金沢行はくたか22号が出発していきます。 2番線へ戻ります。 1番線の売店でちゃっかりこんなものを購入しています。 1850石打着 かつて駅弁も販売していたという駅ですがさびしい雰囲気ですな・・・ スキー客の乗降が盛んで専用列車の始発終着駅だったそうですが、上越新幹線が湯沢に停車するようになってから衰退したのだそうです。 また、鉄道の拠点として石打-水上間用の機関車に交換するための機関区もおかれていたそうですな・・・ 撮影もほどほどにビールでも飲みながら・・・ぼんやり車窓を眺めつつ進んでいきましょう。 1930小出着 1940発の只見行最終列車が入線しています。 2005長岡着
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