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国立科学博物館にて絶賛開催中の『深海展』。
見に行くことができました。 画像や映像でしか見たことの無い 深海の生き物のサンプルが 大量展示されており、 実に見応えのある内容でした。 スケーリーフット、思っていたより 小さくて、小さいながらもその名の由来 となった鱗の足の恰好良さに見惚れました。 ミツマタヤリウオ、メンダコ、 ヌタウナギ、センジュナマコ、 オオグソクムシ、ウミユリ、 カイロウドウケツ… おなじみの深海生物たちがいっぱい。 もちろん、大好きなイカもたくさん。 (^ー^)(^ー^)(^ー^) 標本なので生きている時の迫力には及ばないでしょうが 間近に見ることができて興奮しました。 深海生物 意外なことも分かって興味深かったです。 最後は深海グッズのお土産商法に まんまと乗せられ あれもこれも欲しくなり。。。(^^)汗 深海生物イラスト満載のマグカップが お気に入りです♪ ※イラストは過去に描いた深海生物およびイカが テーマのものを集めました。 |
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エノコログサ移植計画が成功し、 狭い植木鉢にぎっしりとエノコログサが生えました。 1本の穂があれば約20倍に増えることが分かりましたので これだけの穂があるということは 次期の生育数はどれほどの規模になるか、想像もつきません。 (土に限りがあるので制限はあります。) 日本初の「エノコログサ養殖家」になろうかと考えていたのですが エノコログサは養殖しなくても勝手に増えることが 実感できましたのでやめときます。(^^) 枯れた穂を収穫し、種を落としたものを瓶詰めして 眺めるのが楽しみです。 というわけで、『エノコロ庭国』は今日もわさわさ元気です。 (読み方は「えのころていこく」です。) 9月になりました。 ゆっくりですが、活動再開したいと思っています。 マイペースではありますが 創作活動、頑張ります。 |
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卒業式をテーマにしたイラストです。 このテーマは初めて描いた気がします。 紆余曲折を続け、外見がさまざまに変わっている黒猫クロネ。 最初はヘソ出しセパレートのショートパンツで登場。 次からは純和風の着物、そして袴姿を経て、 イメチェン後はセーラー服。 シロネやブチネはあまり変わらないのに クロネだけはいろいろ変わっています。 昔描いた『しあわせのしろねこシロネ』の4コマ漫画をふと読み直して また漫画描きたいなって、思ったりしました。。。 [A5/ラングトン/水彩] |
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小鳥と仲良くするシロネ… シロネはいちおう猫なのですけれども。 (しあわせのしろねこシロネです。) 以前、テレビのオモシロ動画みたいな番組で 小鳥と仲良しの猫の映像を見たことがあります。 とてもほのぼのしました。 最近、暑いですね。 暑くなると気になるのが汗です。 意外と指先というのは汗をかきます。 絵を描く時、うっかり紙に脂を付けないよう、 気をつけないといけません。 手袋をするという対策法があるようですが 暑い季節の手袋は考えただけで、暑いです。。。 [A5/アヴァロン/水彩] |
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春先、日差しが暖かくなってきた頃に描いたものです。 ちょっと美術絵画みたいな雰囲気になりました。 温泉につかっているかのようなムクムクがお気に入り♪ さて、いよいよエンドウマメを収穫しました。 ぷっくりまん丸に膨らんだ豆が入った莢を4つばかりもぎ取り、 お味噌汁に入れてみました。 げげっ、莢が堅い、繊維質が頑丈で噛みきれない〜( ̄□ ̄;)。 豆を成熟させてしまうと 莢は食べられたものじゃない、ということが分かりました。 薄べったいうちに摘まないと 莢ごと食べるのは無理です。 豆が成熟して膨らんだら 豆を取り出して食べるできでした。。。 それからエンドウマメの葉に白い粉みたいなものが 吹いているのに気づきました。 これが噂の「うどん粉病」?! 確かに小麦粉みたいな感じ… 菌による病気だそうなので、粉が吹いた葉は刈り取りました。 植木鉢が密集気味なため、風通しが悪くて 発生した模様です。 [B5/ワトソン/水彩」] |


