南米移住生活マカダミアナッツ農園より

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ミタイ基金

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ミタイ基金について

mita’i とは、パラグアイの先住民の言語、グアラニー語で「こども/たち」を意味します。この基金は、南米パラグアイ共和国における非日系農村部の人々、特に子どもたちを支援するために1995年に設立したものです。
本基金の前身は、1993−1995年までの間に藤掛洋子が中心となって行ってきた青年海外協力隊隊員としての活動が母体となります。活動期間中は多くの方々からのご支援を頂きました。

1995年3月に日本に帰国してからは、継続支援の必要性を痛感し、私費や国際協力関係の専門家としてパラグアイを再訪し、農村の人々や子どもたちの支援を直接・間接的に行ってきました。しかし支援活動は遅々としたものであり、一回の訪問でできることには限りがありました。「次のパラグアイ訪問ではあちらの女性グループを支援しよう」、「こちらの障害を持った子どもを病院に連れて行こう」といった具合です。

活動の方向性を転換しようと思ったのは2004年の夏でした。8月にパラグアイを再訪した際、次に病院に連れて行こうと考えていた子どもの病状が悪化し、私が村に到着した時にはすでに他界しており、大変なショックを受けたのです。村の社会や文化、人々の価値観を大切にしながら、僅かな資金ながらも地道にやっていく、というようなやり方では農村の子どもたちの生活の質の向上には時間がかかりすぎると、これまでのやり方に再考を迫られたわけです。一人で奮闘するよりも、より多くの方々のお力やお知恵をお借りし、村社会の文化や規範を尊重しながらも、火急の課題には迅速に対応することが重要だと考え、この基金の方向性を修正いたしました。

2004年8月以降の活動には、パラグアイのローカルNGOや、青年海外協力隊の隊員としてパラグアイに派遣されている(/いた)方々、パラグアイの非日系農民リーダー(男性/女性)たちからの協力を頂いております。一個人の協力から、できる人ができる範囲でゆるやかなネットワークを形成して支援する、という形で活動を展開しています。

現在は、村に保健所を設立する活動をしており、この活動も上記に上げた多くの方々のボランティアにより支えられています。

今後は、より広く有志より基金を募り、パラグアイの農村部の子どもたちの教育や保健・衛生状況のさらなる向上を目指した活動を展開していきたいと考えております。
これからはみなさまとともに、現地で活動する彼ら、彼女らとゆるやかなでしなやかなネットワークを維持しつつ、活動を続けて参りたいと考える次第です。
皆様方のハートをほんのわずかで結構です。パラグアイの農村で暮らす人々や子どもたちに向けていただければとても嬉しく思います。


ミタイ基金HP
http://www.yk.rim.or.jp/~yoquita/

転載元転載元: ミタイ(子ども)基金ブログ

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事務局に就任した山田です。

代表の藤掛が読売新聞に掲載されましたので、アップしました。

ご覧下さい。

http://www.yk.rim.or.jp/~yoquita/Yomiurisinbun20090202.pdf

事務局 山田花子

転載元転載元: ミタイ(子ども)基金ブログ

第二回ミタイ基金ミニチャリティコンサートのご案内

第一回チャリティコンサートは大好評を頂くことができました。
本当にありがとうございました。多くの方のご要望もあり、第二回を以下の日程で開催することになりました。どうぞいらして下さい。

ミタイ基金代表 藤掛洋子

ひにち:2009年2月20日(金)
じかん:18:00〜20:00
ばしょ:東京家政学院大学千代田キャンパス 3号棟 視聴覚教室
千代田キャンパスへのアクセスはこちらをクリックして下さい。
対象:どなたでもお越し下さい。
お問い合わせ・お申し込み先:ミタイ基金 mitai.jk@gmai.com
または電話:042-782-0948、090-4096-2694
お名前、ご連絡先(電子メール)、差支えなければご所属などをお知らせ下さい。
会費:会場費・資料代・音楽鑑賞として 学生500円、会員1000円、非会員2000円
定員50名

<スケジュール>
はじめに:ミタイ基金とパラグアイの今日について(藤掛洋子 東京家政学院大学准教授)
ご講演:田岡功在日本パラグアイ大使館特命全権大使(予定)
ご講演:望月久先生 「中南米における青年海外協力隊の派遣を通して」(元JICA理事、杏林大学非常勤講師)
休憩
中南米音楽の調べ:「木下尊惇 フォルクローレ・コンサート」
ギター、チャランゴの演奏と弾き語りで、ボリビアのフォルクローレを中心にお楽しみください。

木下尊惇(フォルクローレ・ギタリスト)
E・カブールとともに映画『橋のない川』の音楽を担当、
NHK BS-hi 『美しき日本・百の風景』テーマ音楽を担当、作曲と演奏を手がけてきた木下さんが
ミタイ基金のために演奏して下さいます!
木下尊惇氏公式HPはこちらから

転載元転載元: ミタイ(子ども)基金のブログです

日本里帰りが決まった時、私達は関東に住む伯父(主人の母親の兄)から「家(伯父宅)に居る間に藤掛先生に会ってみる?」とのお伺いがありました。
(藤掛先生とは→ミタイ基金←詳しくは書庫を見てね^^♪を作り上げた方です!)

私と藤掛先生はパラで一度会ってはいるものの、ほんの挨拶程度の交流しかなく。。その後、縁あって【パラ⇔日本】と言う遠い距離感をメールと言う手段を使って、また一年前に姑が日本に里帰りしていた際の交流を経て、情報交換等を続けて来ました。まずは最初の一歩。。昨年はチャリティーイベントを通してナッツ一家も学祭のイベント協力が出来、その際は当ブログでも勇気を出しての初めての転載記事を書き、たくさんの方に賛同&支援頂いたり、直接チャリティーコンサートに参加してくれたお友達もいたり。。その記事を通してお友達になっていただいた方も多く居て。。感謝の思いでいっぱいです。。☆

自分に出来る事は決まっている、特別な事なんて出来もしないしする必要もない。。先進国である日本から発展途上国であるパラに移住しただけでも十分。。そんな風に自分を甘やかし、また、甘やかしてくれる環境にぬくぬくとしていた私にとって、藤掛先生の活動や行動力は物凄い衝撃でした。。詳しくは書庫にある記事よりミタイのホームページに飛べるのですが、今回記事にするに辺り先生に相談等した所、さっそくヤフブロ内でもブログを立ち上げてくださいましたので(ね、凄い行動力でしょ!)詳しくは→☆こちら☆←まで。。藤掛先生。。ヤフブロデビュー新人につき皆さんアドバイス&応援宜しくです^^♪

最近お友達になってくださった方等は、まずは今日の記事を読む前にミタイのヒストリーや私が過去、ブログで書いた転載記事等のチェックを頂くとさらに記事に深みが増すかも知れません(お時間ある方宜しければ私のブログのミタイ書庫や藤掛先生が運営するヤフブロのミタイブログに足を運んで知っていただけると嬉しいです。。)

さて。。前置き長くなってしまってごめんなさい。。てか。。力みすぎてます^^;;

「藤掛先生と対面する機会を作ってもらえる。。」

断る理由はあるわけもなく、大喜びでその案に飛びついた私に先生から驚きのお誘いが

もし宜しければ当大学で講師として講義をしていただけませんか?

とてつもない行動力と発想力を持つ藤掛戦先生なのですが。。まさかまさかのびっくり案に、メールを読んだ瞬間思わず大笑いしちゃった私です^^;講師は私・主人・伯父の3名!?それを主人と姑に見せ、日本の伯父と話をして

面白そうだから乗っかってみようか!!

と、言う事に。。は〜〜い!ようやく本題に突入です!!

って事でやってきました1月9日町田の東京家政学院大学!!(小雨で寒い日でした)

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伯父の車で大学まで行ったのですが、予想以上に道が混雑して大学到着は時間ギリギリって感じでした^^;

授業前に色んな打ち合わせの予定だったのですが、そんな時間無い。。そんな雰囲気、なのに先生の言葉

あと7分もあります^^♪

あぁこの人はなんて前向きでガッツがあるんだ。。心底彼女のタフさを感じた瞬間でした(笑
「私が上手く進行進めてアシストしますから。。大丈夫ですよぉ^^♪」って藤掛先生。。
それで「なんとかなるか♪」の気持ちが生まれ、肩の力が抜けた気がします

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まずは先生のお話を生徒さんと共に聞きます。。この日は年始の初授業の日でしたよ^^
私は一時間目は一年生の授業、人数はかな〜〜り多め。。講師は私です^^;;
トップバッター&たくさんの生徒さんの前でする抗議の題名は

【女性の自立】

確かに結婚して移住して。。でも自立してるのかって聞かれると口笛吹いて誤魔化しちゃいたいような私^^;この議題にはちょっぴり抵抗もあったのですが【自立できてない女性が語る自立】みたいな感じでいいかっと自分で納得(笑

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心配そうなみぃさんが、私の補佐役として一緒に教壇へ。。心強いです!?講義はスライドを使って私のブログを開き始まりました。藤掛先生から助け舟の質問が

どうしてパラに移住しようと思ったのですか?

ブログの内容を元にの講義と言うこともあって、肩に力を入れず、普段の明るいのりで話を進めようと思っていた私、先生の質問も想定内だったのに、なぜだか急に鼻の奥がツーンと痛くなり涙腺が緩みはじめなした^^;【どうしてパラに〜。。】の質問は以前から幾度となくされてきた質問、泣いてしまった事なんて一度もない。。でも、感情が溢れそうになったのは、目の前にいる生徒さん達が主人と出会う前の昔の私と重なって見えたからかも知れません。。
私が皆さんと同じくらい若かった頃、まだ主人と出会っては居なかった頃、私は自分の故郷が大好きで、自分の家族や周囲の友人が大好きで、自分はきっと生涯この故郷で就職し、結婚し、老いて行くのだろうと思っていました。

私は今はこうして故郷だけでなく祖国すら離れての移住生活をしていますが、今でも日本が、そして故郷が大好きです。
パラに移り住んだのは、パラが好きだったからではなく、私の選んだ愛する人がパラに移り住むことを前提の人だったからです。

でも今ではパラが大好きです、自分の祖国と同じくらい。。

主人を選んだ事・移住した事に後悔した事はありません、それどころか、離れる事でたくさん今まで目に見えなかった大切なものが見えるようになり、主人はもちろんですが家族にも感謝の気持ちでいっぱいです。

先進国から発展途上国への移住と言う事で、苦労や不安がたくさんあると心配してくれる方がたくさん居ますが、私は別に特別ではなく、むしろ恵まれていると思います、大変なのは私を支える主人であり主人の両親であり。。家族だと思います。私よりも私の家族の方がもっとうんと凄いのです。

ここまでサラサラと格好よくとは行かなかったけど、こんな感じの事を話しました^^

その後、私が【信頼できるこの人(主人)とだったら幸せにしてくれると信じて世界中どこでも一緒について行ける】と、ブログでもお馴染みののろけトークも入ったりしたんですが^^;すかさず先生から主人へ【と、言われていますがどうですか?】な〜〜んて飛び入りの突っ込みも入って教壇に上る主人

きーよんちゃんに一目出会った瞬間に運命を感じ恋に落ちてしまいました。。

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なんて事は言ってません!!!(笑
何て言ったか。。そして、この後どんな話をしたかは講義に参加した人たちだけの秘密☆

こんな感じで難い感じは一切ない楽しい講義として進みました^^

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午前中の講義が終わって【ミタイーズ】の面々と昼食会^^♪

ミタイーズとは、家政大学に通う学生さんを中心に活動しているミタイ基金のスタッフさん^^藤掛先生の呼びかけではなく、先生の活動を見ていた生徒さんたちが自然と集まって人数が増えて来たんですって。。笑顔がとっても素敵で元気をいっぱいもらえました☆
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ミタイーズで作っている【小梅ちゃん】ずぅっと食べたかったんだぁ〜!試食したらとっても美味しくてお土産で購入しちゃいました!(とっても好評だったよ☆)

ミタイ基金&ミタイーズの活動の詳しくは→☆こちら☆←【読んでください=募金のお願いです】ではありません、温かい気持ちでミタイ基金と言うものがどう言う団体で、ミタイーズのみんながどんな活動をしているのか、読み感じ取ってもらえれば光栄です。。☆

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午後からは主人と伯父がメインの講義の始まりです。

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ミタイ基金活動を通じて、パラの農村部の貧困にあえぐ子供達の生活の印象が強かった学生達にとって、主人が語る現在の農業体系や、伯父の語る入植当時の日系人の話は、新鮮であり、驚きも多かったようです^^

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大人が講義に参加している間、みぃはぁはミタイーズのメンバーさんと一緒にお利巧にお絵かきで過ごしました

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最後にみんなで集合写真。。とっても素敵な経験になりました!藤掛先生&学生のみんなありがとう^^♪

余談ですが、主人は人生初の女子大にウキウキでしたよぉ〜(笑

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講義の記念にコピーしてもらった↑こちら↑は学生さん達が授業を受けての感想レポート。。

つたない私の話を皆さん真剣に聞いてくれていたのがこのレポートを読むとよくわかります。。読んでいるうちに嬉しいやら恥ずかしいやら。。^^;素敵な思い出になりました。。大切に保管しますね。。☆

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その後、大学近くのレストラン【ふふはり】さんで夕食会。。私達の訪問のために、わざわざお店を開けてのおもてなしだったそうで。。ふふはりさん&藤掛先生ありがとうございます^^♪

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こちらは↑マカダミア豆腐。。ゴマ豆腐をもっちりとさせたような。。とっても上品なお味でした^^♪

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こちらは↑鯛めし。。この日のコースは鯛で始まり鯛で終わりました(とっても意気のいい鯛でした!)

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こちらは↑マカダミアケーキと家の姑さん製のようかん。。お土産としてお渡ししたようかんがフルコースの一品で登場するとは(驚

心も体もとっても美味しい一日でした。。ありがとうございます^^♪

こぉんな感じでとぉっても中身の濃い一日を過ごした私達です。。
素敵な時間を与えてくださった藤掛先生。。本当にありがとう!これからもミタイを通じて、そしてこれからはブロ友としても^^♪末永く宜しくお願いします。。☆
ブロ友の皆さんも、メインはナッツ一家の生態(?)のままですが、時に登場するであろうミタイの活動&呼びかけに、温かい声援を送って下さると嬉しく思います。。☆

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11月8日、町田にある東京家政学院大学文化祭の
一部として行われた、ミタイ基金チャリティーコンサートに行って来ました。

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小雨の降る中、こじんまりしたキャンパスに開かれた
屋台の間を抜け講堂へ。

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講堂のロビーでは、ブログのお友達、きーよんさん一家の農場で作られた
マカダミアナッツも販売されていて、大人気。

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少し遅めに行った私たちは危うく買いそびれるところでした。

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ホールに入ると私たちの席は演奏者がよく見える前から5列目。
まず関係者のご挨拶があったあと、第一部は
パラグアイのハープ、アルパ(arpa、別名インディアンハープ)の演奏でした。
元はスペインの楽器だそうですが、南米風の音付けです。

日本人で子供のころパラグアイにすんでいたことのある
ルシア塩満さんという方の演奏。
明るく元気の出る力強い音色で、私は大好きになりました。
どうやら日本では女性奏者が多いらしいですが、
パラグアイでは男性がほとんどの演奏者人口らしいです。

十分満喫した後15分の間休憩、ロビーに展示されたスペインの女流水彩・版画
画家の展示会を見、日本語を勉強しているという彼女とおしゃべりをして第二部、
坂田明さんのトリオ。

いわゆるフリージャズの情熱的なサクソフォン演奏に入り交えて
日本の民謡をアレンジしたり、不思議な語りが入ったりして、
興味深いパフォーマンスでした。

演奏の後CDのサイン会があり、ルシアさんのCDを一枚買った私は
写真も撮らせてもらいました。

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てつろーは坂田明さんのミジンコDVDを買って一緒にパチリ。

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ミジンコ?と思われる方もいらっしゃるでしょうが、坂田さんは
水産学部の出身でアマチュア科学者としてミジンコの研究観察をし、
論文も出しています。くらげの本も出しています。
このDVDは彼が自宅の顕微鏡で撮影したミジンコを使ったちゃんとした
ミジンコ学入門講義です。結構面白いし、BMGはご本人のジャズです。

まあ、大分不思議な人です。(笑)

帰り際、主催者の藤掛洋子教授ともちょっとお話が出来、
その熱意と行動力に感動。

盛り沢山な内容、素敵な音楽、何か役に立った気で
大変満足して帰りました。

転載元転載元: 「浦島」きららのTokyo Diary

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