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突撃機動軍から宇宙攻撃軍に移籍した非常に稀な経歴を持つロバート・ギリアム大佐の機体。少数生産のズゴックEを受領された記録が残されているが詳しい戦歴は不明。戦略海洋諜報部(潜水艦部隊)は基本的に一般部隊より劣遇された待遇であったので、突撃機動軍内で左遷されたと仮定できる。その後、政治的思惑により宇宙攻撃軍に移籍したと思われる。公国軍第7位のエースである彼を劣遇した突撃機動軍の背景にはキシリア・ザビとの確執もあったのではないだろうが?
[作品解説]
誰も作っていないギリアム機です。ちょうどシャアと正反対の移籍をしている彼は、シャア-ドズルの確執同様に、ギリアム-キシリアの確執が考えられるでしょう。もしかしたら交換トレードだったのかもしれません。リペイントとクローを付け替えました。
[登場作品]
MOBILE SUIT VARIATION
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オデッサ防衛戦で右腕を負傷したエースパイロット、ランス・ガーフィールド中佐専用機。片腕でも操縦できるように操縦系統を改良され、充分エースとして通用する程の戦闘力を持っていた。首都防衛大隊第一中隊長専用機として、「ヴァイス・ローゼ(白薔薇)」の愛称が付けられ、機体も白に塗装された。0079年12月31日にサイド3において挙兵した首都防衛大隊の主力機として投入されるが、親衛隊所属のフィーリウス・ストリームが搭乗するガルバルディによって撃破された。
[作品解説]

左手に武器を持たせました。スパイクアーマーの変更と、腕の角度変更、ブレードアンテナを薄く削った位です。マーキングはオリジナルデカールですが、小さいだけにあまり目立ちません。
[登場作品]
コミック「機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画」

ガンペリー

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第13独立部隊ペガサス級強襲揚陸艦ホワイトベースに配備され、RX-78-2 ガンダム及び、その予備パーツ等の長距離輸送を目的とした垂直離着陸機。本来は輸送機だが、格納庫部分に対潜ミサイルランチャーを取り付けることにより、戦闘にも参加できる。ホワイトベース中央の第3デッキに格納されている。

[作品解説]
DXvol.1のガンペリーです。珍しくプラスチック製ですね。リペイントしたのですが、サンダーバード2号っぽくなっています(笑)。
[登場作品]
機動戦士ガンダム
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RX-79(G)は補修用部品そのものの希少性から、早期より慢性的な不足傾向にあった。中でもルナ・チタニウム製の装甲パーツにおいては特に顕著であり、実質的に予備部品は無いに等しかった。正規品での補修ができない状況も多数見受けられたが、性能は劣るものの構造が共通している陸戦型ジムの補修パーツやその他のジャンク品などを流用して修理されることも多く、多くの現地改修型を生み出す要因ともなった。コジマ大隊第08MS小隊所属のカレン・ジョシュワ曹長の機体は、戦闘で失った機体頭部を丸ごと陸戦型ジムの物に代えていた。戦争終盤になるにつれ、こういったツギハギの機体が増えていったようである。
[作品解説]

通称「ジム頭」とよばれるカレン機です。文字通り陸戦ジムの頭に変えただけです。ちょっとしたポーズ変更もしてます。
[登場作品]
OVA「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」
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連邦軍のラサ基地攻略作戦において、ザンジバル級ケルゲレンの退却援護のためにパッカード大佐はMS-07B-3グフ・カスタムを駆り、鬼神の如き戦いぶりを見せた。この戦いでヒートロッドのワイヤーと建物の残骸を利用した3次元のゲリラ戦法を採り、ケルゲレン脱出の障害となるRX-75量産型ガンタンクを全機撃破したが、最後の1機を撃破する際、RX-75を確実に撃破することを優先し自機に回避運動を取らせなかった為、これを直援していたRX-79[G]Ez-8に撃破され戦死した。
[作品解説]

そのままではあまりにも水色過ぎるので、渋めの色合いにしました。いろんなグフのパーツを使ってポーズ・ディテールを変更しています。この人のおかげでグフ派は増えたのでしょうね。
[登場作品]
OVA「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」

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