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カセットI/Fがらみの妄想メモです。忘れないうちに記録しないと忘れるので。
カセットに関しては、CSAVE、CLOAD 以外に OPEN が使えるのですね。さすがにランダムアクセスは無理でしょうから、シーケンシャル・ファイルとして開くのでしょう。
送信側「A」が、OPEN "CAS:TEST" FOR OUTPUT AS#1 を送信した場合、相手から Ready は返ってこないので、OPENできたものと信じて一方的に、PRINT #1,"That's right !","それは右です!"などと気楽に送信するのでしょう。
受信側「B」は、OPEN "CAS:TEST" FOR INPUT AS#1 で受け取れるのでしょうか? このへんがよく分からないのです。
仮に、このへんをクリアできたとして、本論です。
「B」も OPEN "CAS:TEST" FOR OUTPUT AS#2 と出力用のファイルを開いたしたうえで、INPUT#1 で待ち受け状態に入ります。「A」がPRINT#1,"Hello?" 尋ねると、「B」は PRINT#2,"Good-Bye!" と応答する、そういうことができないかなぁと考えているのです。
人工無脳どうしの会話といった活用が考えられます。それって、活用か?w ピーガガガピーガガッとやかましい会話でしょうなあw
デバイスをファイルとして OPEN するってやり方、ナウくないですか?(・∀・)
※今回は頭の中の妄想なのでビジュアルはありません。頭の中の妄想をお見せするとエライことになりますw
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>デバイスをファイルとして OPEN するってやり方
なるほど、おもしろい着想ですね。デバイスということでしたら、たしかにできそうな気がします。
いや、できなくてもユニークなので、カセットケーブルの魔術師と呼ばせていただきます(笑)。
[ dotallcafe ]
2014/7/30(水) 午後 9:57
デバイスごとに専用コマンドを用意するのではなく、「デバイスファイル」として通常ファイルと同様に統一的に扱うのは、UNIXやLinuxでは一般的ですよね。
MS-DOSやWindowsも一部取り入れていますが、不徹底な気がします。
ナウいヤングは画面表示も OPEN "CRT" FOR OUTPUT AS#1 (略称:あずにゃん)とするのがホットでクールです。どっちやねん!W
[ KIKI ]
2014/7/31(木) 午前 0:20