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昨夜はテスターで測定しただけで4800Hz達成に喜んで、オシロで波形を見るのを忘れていました。改めてオシロで測定。
やや右肩上がりながら、ほぼ50:50のデューティー比。周波数は4800Hz。ほぼ5Vの電圧となっております。問題があれば後で考えることにします(先送り主義w)。
バラックには手を付けず、新規にお馴染みNATO5.56mm弾サイズにまとめてみました。ICを跨いだ無作法なコンデンサは4ピン(Ctrl)をGNDに接続しています。こうすると発振がいっそう安定するそうです。確かにそんな気がします←理屈は理解していない。
クロック(4800Hz)はMSXのJポート6ピンに入力、SDのI/Fとは、1、7、8ピンで接続するつもりです。1ピンはI/Fからの読み込み、8ピンは書き込みとして、7の使い道はまだ決めていません。ビジーの監視になるかな?(先送り主義w)。
さて、バラックと寸分違わず作ったはずなのに、オシロの波形は大きく異なっているのでありました。なんじゃこりゃあ!
周波数4789Hzはまあよろしい。この波形は何じゃ? 26.9Vってどこから出てきたのじゃ!? 電源を供給している1ChipMSXに被害がないうちに(手遅れかな?)すぐに電源を落としました。
MSXに外部クロック与えるだけで、こんなに苦労するとは思いませんでした。あ、ちなみに、555の3ピン(Out)に10kΩの電流制限抵抗(のつもり)をつけてMSXの6ピンに繋ぎました。これがイカンかった? でもこれがないとGNDにショートした状態になると思うけんね。
実は555のGNDとV+にパスコンつけたら、まるで安定しなくなったので外したという経緯もあります。ナゾです。普通の104だったか103のセラミックでしたが。
基板のウラオモテをしげしげ眺めつつ、くたびれたので本日終了〜(・∀・)先送り主義連発w
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高い電圧の出る理由は、現物を拝見していないので、断定的な事は言えませんが・・・、あくまでも想像(妄想?)の範囲で、いくつか考えられます。
確かに、昇圧用として555を使う例もあります。
ひょっとしたら、555の新しい応用回路を発明したのかもしれません。
アキシャル形(抵抗と同じ形)のインダクタを使っていたり? まさか?
とにかく現物を見ていないので、適切なアドバイスになってないと思います。スミマセン。
[ mad*ab*_06*6 ]
2015/3/15(日) 午後 4:28
まったくお恥ずかしい理由でした。
プロープのスイッチの倍率が大きくなっていましたwwwwww
>┼○ バタッ
[ KIKI ]
2015/3/16(月) 午後 10:22