全返信表示
-
お〜い!お元気ですか〜。
元気があればなんでもできる、という迷言がありましたね。MADさんがカセットI/Fのアナウンスがありましたよぉ〜。主にカシオユーザー限定かもしれませんが、いろんな実験にも役に立つかもしれません。
やっぱり、MSXのプログラムはカセットテープに録音しておきたいですよね(汗;)。[ dotallcafe ]
2014/8/31(日) 午後 10:54
-
-
>この情報はあまり流布しておらず
この情報を2014年に探している人間は少ないとおもいますが、たしかに苦しんでました。
「推奨ならしかたあるまい、なにせ推奨のすることですから」という声が聞こえそうな日々をおくった気がします。
「ボリュームあっぷ!!」
いい響きです〜。ぐんぐん育つ、とか、これはすごい!大きくなる、とかいい言葉ですね〜。
このケースに決定です(笑)。[ dotallcafe ]
2014/8/7(木) 午後 10:07
-
-
どもども〜(・∀・)
「3」の「AA」にならない可能性については認識していました。でも、最適ポイントをみつけるのは、やってみないと分からないですね。
音声レベルも同様で、実験の大切さを再認識しました。
DTFM通信って、公式エミュを念頭に考え始めましたが、問題児turboRにも使えることに今頃気づきました。マシンサイクルに依存したウエイトを使っているので、R800用ウエイトを用意するか、一時的にZ80モードに切り替えるか、悩ましいところです。やっぱり問題児だ〜。[ KIKI ]
2014/8/6(水) 午前 9:19
-
-
暑さもぶっとばす勢いでついにデコードが成功したのですね。おめでとうございます。
Joyポートは、わたしも苦労したことが思い出されました。しっちいればなにも問題ないことばかりです。なんでもあきらめず、やりきることの大切さをJoyポートから学んだ気がします(笑)。
>MSXのライン出力をパソコンのマイク入力に繋ぎ
やはり何をするにもレベルあわせが課題になりそうですね。アンプやアッテネータなど音を扱う実験には準備が必要ですね。
これからソフトからハードへの作業が続きますね。もうここまできたら、さくっとやってくだちい。[ dotallcafe ]
2014/8/5(火) 午後 9:28
-
-
エンコーダーを書きかえれば、バイナリーファイルも「00」〜「FF」と書き写したテキストファイルで保存できるでしょうw
DTMFデコーダはハードとソフトで処理するつもりですが、MSXモデムはデコーダの機能を持っているのを思い出しました。でも、MSXモデムを持っている人が少ないですな。
ソフトの処理によってはHEXファイルにも対応できるかな?MSX用HEXファイルを作っても「X(ぺけ)ファイル」と呼ばれそうじゃが。
公式エミュへの送信が難物ですが、マウスの2ボタンを生かしてI2Cぽい通信を考えています。どうなることやらw
応援メッセージありがとうございまままままま。[ KIKI ]
2014/8/2(土) 午前 4:14
-
-
DTMFがついにMSXでもエンコードできるようになったのですね。これは大きな前進です。
>公式エミュが語り始める日も遠くない
語ってもらいましょう。音声でのリモート制御が手軽にできるようになれば、面倒な通信手段を使わなくてもよくなります。
電話回線や音声ケーブルだけでよいなんてアナログ派の方にはたまらないでしょう。
DTMF関連のキットなどはめっきり少なくなったと思います。できれば、また復活してもらいたいですね。
ということで、応援メッセージを一言、
「ピポパぺポポピポぺっ、ぺっ、ぼぼぼぼぼぼぼb〜」
あぉ、壊れた。[ dotallcafe ]
2014/8/1(金) 午後 10:54
-






ども〜今日も元気に水洟たらしてます〜
MADさんとこに予約入れておきました。
それと妄想もいろいろとw
天下無敵のMADさん、きっと実現していただけると思います〜(人´¬` )
[ KIKI ]
2014/9/2(火) 午後 6:58