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あ〜、これはいけませんね。やる気がないくらいならまだしも、これは別の意味を示しているかもしれません。
背景の手前側(GTが置いてある)には岩が、境界には何も無くその向こうにいきなり砂漠が広がっています。
これはもう都市伝説の領域です。しかも何を宣伝したいのかわからないのに、「別途消費税をお支払いください」だけは明確に記述されています。
これだったら哀愁のGTのボンネットにGTをのせたほうがまだ、営業の方も笑って済ませることができたと思います(ガクッ)。[ dotallcafe ]
2014/7/31(木) 午後 10:42
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寸止めが利かなかった三四郎や五郎は、今頃どうしてるのでしょうねw
そっかー!パラレルポートも汎用ポートもシリアル通信で全部統一的に扱えますね。問題児はやはり公式エミュということになりそうですね。[ KIKI ]
2014/7/31(木) 午後 10:03
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TOE世界に旅に出ようか〜♪ お忙しいのに調べていただけましたか。ありがとうございます。原本が間違ってると、子引き孫引き曽孫引き、みなコケたになりますがなw どうせStDがあれば実害はありませんが。昔のデコーダーはおおごとだったのですね。カセットI/F信号のように音響カプラで送信するとしっちゃかめっちゃかになるでしょうねw EFは*#に割り当てるつもりです。いずれかのコンデンサの容量を変えるとQ1〜Q4の有効期限?が伸びるはずです。以前、秋月キットが生きてた頃には、300bpsぐらいいけたはずですwww
[ KIKI ]
2014/7/31(木) 午後 9:34
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ズバリそうでしょう!PC-1417G(たぶんGは学校)です。
音響カプラは1200bpsで進化が止まったと思っていました。驚きですね。
turboRですか・・・変わった方法ではないけど、昔、パラレルI/FでMSX同士やMZ等と通信、CP/MのソフトをMSX-DOSに持ってきたりしました。
8255を拡張スロットにのせ、方向制御を省略する為、8ビット×2、送・受信専用にした記憶が有ります。
MSX太郎君は出力ポートにデータを書き、データセット信号を出す。相手のMSX花子さんは信号を見てデータを読み、同時に、まだよ、処理済むまで待ってとウェイト信号を出す。
太郎君は、せっかちな性格ですが、ウェイトがONなので、次のデータを出さず、寸止めしてます。
バッファに書くのも時間かかるし、256バイト分溜めてディスクに書くのはもっとかかる。花子さんの処理終わり、ウェイトOFFになった。
最初に戻って、次のデータを送る。この仕組みを考える時、最初は頭が混乱しました。
いま思えば、プリンタポートとジョイスティックポートで良さそう。当時思いつかなかったのか([ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/31(木) 午後 5:51
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こんにちは。
表を拝見していて、TOWって何?と思い、調べました。本当はTOEでしょうね。データシートを作った人がEをWと打ち間違ったのかもしれません。キーが隣同士で。
ところでDTMFデコーダICが無かった頃は、ひとつの周波数ごとにトーンデコーダICを1個ずつ使い、2つの周波数のANDで、さらにICを使い・・・と大掛かりなものだったようです。昔の雑誌の製作記事でした。
DTMFで通信するのも面白そうですね。早朝、カラスが変な鳴き方をしていたので、会話してるのかなと思ったけど、MSX同士がピポパピピピ・・・と会話してる姿を妄想しました。
16進数を送るとしたら、ABCDは有るけどEFがないので*#に割り当てるとして・・・音は、あまり短いと拾えないでしょうね。時定数の設定があると思います。[ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/31(木) 午後 5:07
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デバイスごとに専用コマンドを用意するのではなく、「デバイスファイル」として通常ファイルと同様に統一的に扱うのは、UNIXやLinuxでは一般的ですよね。
MS-DOSやWindowsも一部取り入れていますが、不徹底な気がします。
ナウいヤングは画面表示も OPEN "CRT" FOR OUTPUT AS#1 (略称:あずにゃん)とするのがホットでクールです。どっちやねん!W[ KIKI ]
2014/7/31(木) 午前 0:20
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>デバイスをファイルとして OPEN するってやり方
なるほど、おもしろい着想ですね。デバイスということでしたら、たしかにできそうな気がします。
いや、できなくてもユニークなので、カセットケーブルの魔術師と呼ばせていただきます(笑)。[ dotallcafe ]
2014/7/30(水) 午後 9:57
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MADさん、どもどもー(´∀`)
私もずーっと考えていました。やっと日の目をみました。何か使い道を考えたいところです。
そのポケコンは、ズバリ!シャープでしょー!w
頭でっかちだけど、人見知りのturboRをなんとかしないといけませんねえ。カセットI/Fもアジがありますが、スピードを生かした方法を考えたいです。
最近の音響カプラは28.8Kbps対応のもありますので、2400bpsなら余裕のよっちゃんでしょうね。[ KIKI ]
2014/7/30(水) 午前 4:40
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ナイスおもてなし(^_^)
実験お疲れ様でした。バッチリですね。
中学の頃、近所のヤツも私と同じHB-101を持っていたので、こんなふうにつないで通信できんかなと、妄想しただけで実行に移しませんでした。何十年ぶりに夢がかなったような気分です(笑)
高校の頃、ポケコン同士のデータ交換に、電線がないのでシャープペンシルの芯を使ってお互いに接続していた者がいました。すぐ折れそう。11ピンコネクタの、確か3番が送信で2番が受信で、7番がGNDだったような。抵抗値は高いと思うけど、結構うまくいきました。
turboRの救済も考えたいですね。
そういえば、2400bpsでCSAVE、CLOADはカセットテープでエラーが出やすかったせいか、意外と使いませんでした。この実験なら問題なくいけると思います。[ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/29(火) 午後 1:11
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「16ビット」「MSX View」「MIDI」…この脈絡のない三題噺のようなマシンを与えられて、営業マンは茫然としたでしょう。その無理やり感はカタログを作った側にも感じられます「どこがウリか分からない」。GTを作っている工場にも「オレたちは何を作ってるのだ?」とガダルカナルの密林に立てこもる兵士のような悲痛な思いだったかもしれません。
君たちの前には茫洋たる前途が開けている。前人未到の砂漠という前途がね。GT抱えて突撃しろ!最大の敵は、敵をみつけられない自分自身と知れ!…そう言い残して司令官はさっさと夜の街に消えたのでありましたw
[ kik**41010 ]
2014/8/1(金) 午前 5:55