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猛暑の中、実験おつかれさまです。
ポケットコンピュータ同士でプログラム転送するような記事を見かけたことがあります。MSXでもお友達からプログラムをもらう場合など需要はあるかもしれません(MSXは持ち運びが大変そう)。
パドル通信に続き偉業を成し遂げられ、MSXに活路を開かれたことに喜びを感じます。何であれ1つでも多く可能性が広がったことはすばらしいでことす。
ご指摘の通り、問題はturboRでしょう。本格的な通信カートリッジが望まれますが、たしかに面倒ですよね。turboRはこの先、生き残れるか心配ですね。
しかし、このアンプは、なかなかお買い得ですね。[ dotallcafe ]
2014/7/28(月) 午後 9:31
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あー、土産物屋でたまにみかけるやつですねwww
[ kik**41010 ]
2014/7/28(月) 午後 7:07
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なぜか上半分に水が入っているボールペンです。普通に持てば女性の方が服を着ています。逆さにすると服があ〜(笑)。
[ dotallcafe ]
2014/7/28(月) 午後 6:33
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わたしは愛の〜水中花〜♪w
[ KIKI ]
2014/7/28(月) 午後 1:27
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どもです〜MADさん。
びっくりの結果でした。
MSX-DatapackのMSX+回路例には、たんに「MIXER」とだけ書いてあってメーカー任せだったのでしょうね。
簡単なMIXERは、レベルを合わせて混ぜておしまいなんでしょうな。
東芝のHX-10DPNがたまたまフタが空いてたので(なんでや?w)覗いてみました。OPアンプは1個だけ発見。デュアルOPアンプ、東芝TA75559P。回路のことはよく分かりませんが、アナログICがこれだけなので、これなのでしょう。
さすが東芝のMSX。東芝のICがたくさんw
中に、Z80並みのサイズの真っ黒けのICが2個ありました。「秘密のICか!?」と思いましたが、熱伝導シートを挟んで接着しているようなので、放熱対策が必要なICと見当をつけました。でもなんのICでしょう?
最終段でOPアンプかましておけば、他のチャンネルに漏出なんて恥ずかしいことにならずに済んだのに。あ、カシオを試さないと! カシオはサウンドインの端子すら出てなかったのでしたっけ?wwww[ KIKI ]
2014/7/27(日) 午前 1:00
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どもども〜mosakuさん。
やはり暑いと頭がボーっとなってなかなか準備が進みませんでした。今、手に持っていた基板がどこかにいくとかw
こんなに機種によって差があるとは思いませんでした。SONYのHB-55はダダ漏れ。HB-5はクリック音のみという違いもありました。MSXへの考え方の違いが垣間見られるようですね。
東芝って、なぜステレオ仕様にしたのか分かりませんね。共通仕様のMSXの中で個性を打ち出したかったのかもしれません。PSGの3和音はそれぞれ、左、中央、右に定位して聞こえます。カートリッジからのサウンドインは中央に定位します。
富士通のFM-XとFM-7は、どういう販売戦略だったのでしょう? 安いFM-Xで釣って「FM-7にバージョンアップできまっせ」と囁く作戦だったのでしょうか? ちなみに、当時、FMRを売っていた営業が「トップがアホですねん」と愚痴ってました。
SONYのHBI-F900は、5チャンネルのミキサーもついていてMSXの音にはパンポットまでついていました。
(・∀・)♪[ KIKI ]
2014/7/27(日) 午前 0:22
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実験お疲れ様でした。貴重な情報です!
21世紀になって、MSXの新事実?が判明しましたね。
多くの機種は、各音源からの信号を抵抗、コンデンサ経由でひとつにつなぎ、それからトランジスタやオペアンプに入力して増幅していると考えられます。
おそらくコスト優先で、極力、部品が少なく簡単な回路にしたのでしょうね。
>おそらく内部ミキサーの作り込みの差ではないか
おっしゃる通りと思います。あいにく東芝の資料、実機が手元にないので追究できませんが、各音源ごとに、いちいちオペアンプを通してからミキシングしているのかもしれません。
ちなみにうちの拡張スロットBOXは、各スロットからのSOUND信号を抵抗経由でミキシングしているので、漏れ漏れです。各スロット同士でおしゃべりができそうです?
各スロットの音声をミキシングした後、オペアンプを通してMSX本体に送っているので、本体からの逆流はありません。[ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/26(土) 午後 10:40
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>昔、ライターのガス(液体)の中に小さい花
あっ、見たことあります。私の知っているのは、円柱形をした透明な容器のガスライターです。たしかに、中に花が入ってました。いや〜、懐かしい。[ dotallcafe ]
2014/7/26(土) 午後 9:47
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猛暑の中、だだもれかくにん実験、おつかれさまです。
個人的には、できるだけおむつのお世話になる日が遅くなるようがんばります(汗;)。
なるほど、機種によってだいぶ違いが出たようですね。こういった細かな部分をどう処理しているかで企業がどういった方向性でMSXを作っていたか、垣間見ることができそうです。
>東芝の機種って、たいていステレオ仕様
なかなかの太っ腹ですね。細かい部分はコストダウンで削除される方向性ですが、東芝さんは音を大切にすることを選んだのでしょうか。
でも、当時は普通のTVに接続したと思いますので、微妙なところです。YAMAHAさんならわかるのですが、FM-Xといい、大企業の向かった先がいまひとつわかりにくいように感じます。
しかし、古いMSXでステレオ出力されていたことは、未来志向だったかもしれません。ステレオ出力を可能とする音源カートリッジがあれば、MSXの未来もまた変わっていたかもしれませんね(笑)。[ dotallcafe ]
2014/7/26(土) 午後 9:23
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どもども〜(^^)
ケーブルの小細工以外は、CSAVE、CLOADで済むのがミソと思っています。
遠隔地とは音響カプラが使えるかもしれません。今でも売ってますし、自作する人もいるようです。疑似交換機で試してみようかな?
turboRは難儀な機械ですなあ。後発でいて、真っ先に絶滅するかもしれませんな。
近所の百均では「利ザヤが薄い」と扱いをやめました。それだけ買い手にとってはお買い得なんでしょうね。乱用してますw
[ kik**41010 ]
2014/7/29(火) 午前 11:43