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穴とか合体とか、怪しい雰囲気も感じられますが気のせいでしょう、暑さのせいでしょう・・・(^_^;)
FM-Xは、当時タモリがカタログに出てましたね。FM-7とFM-Xを合体してパワーアップと宣伝していました。
両方持ってる人は少ないだろうな〜と、当時思いました。
リンク先の記事を拝見しました。貴重な情報です。こんなふうに動かすとは、具体的な情報は、何十年目にして初めて知りました。大掛かりだったんですね・・・。
カートリッジに大穴あけて、透明なカプセルを埋め込んで、その中でカブトガニか、メダカでも飼おうかと、先日より妄想しておりました。生き物はかわいそうなので、風流に、小さい造花でも入れようかと思います。水は腐るので、透明なオイルを満たして。
昔、ライターのガス(液体)の中に小さい花が入ってるのがあったんですよ。
あるいはファンを埋め込んで、扇風機カートリッジはどうかなと。もちろん風量調整がBASICからできる。ついでにオゾンも発生して消臭効果あり。[ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/26(土) 午後 0:22
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ん?
別な機種が合体ってそんなむちゃな。友情エネルギーの使い方まちがってますよね(笑)
どうやって合体するかググってみました。
http://fururingo.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/fm-xfm-7-1459.html
まじですか。このFM-X用のFM-7インターフェイスがボップの役目を担っているのですね。で、FM-7側のZ80スロットにカードを...
よくわかりません。もうこれはMSXではなくFM-7の拡張Z80カードなのではないでしょうか。[ dotallcafe ]
2014/7/26(土) 午前 11:56
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FM-Xは現物を触ったことはありませんが、FM-7と合体する「バロム-1」みたいなマシンでしたね。社内で企画を通すにずいぶん大人の事情を駆使したのでしょう。
穴と言えばフタで、このフタをいかにこじ開けるかが醍醐味でありますね(・∀・)
激しく使い込んだマシンには完全にフタの痕跡もなくなって、穴だけが空いているのも珍しくありませんw[ KIKI ]
2014/7/26(土) 午前 3:07
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よもやMSXの穴やスイッチで盛り上がれるとは思いもしませんでした。せっかくなので、ほかに情報がないかググってみました。
「カードリッジスロットについているマイクロスイッチが壊れたり」という記述にヒットしました。
http://www.hirokichi.com/paso/FM-X.htm
富士通のMSXは知りませんでした。製造していたのですね。しかもネームングが、同社っぽい。
なんとなくですが、スイッチは、
・カートリッジのふたについている場合
・カートリッジのコネクタ付近についている場合
どちらも考えられますが、FM-Xの場合、画像を検索すると、右側面にふた付きのスロットがあるようです。もしかすると、ふた側にスイッチがあったとも推測できます。
ってなぜか穴からふたに興味がうつっています(笑)。[ dotallcafe ]
2014/7/24(木) 午後 10:58
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どもども〜MADさん。
巨大穴はナムコのカートリッジの特徴でした。各カートリッジの注意書きも楽しかったです。取り扱いは丁寧にと書いてあるので、指入れてグルグル回してはいけないのでしょうね。
http://www.rootnyanplus.com/user/ban/namco.htm
MSX2になるとスイッチは省略傾向のようですね。カートリッジケース金型作成の面倒臭さだけが残りました。
どてっ腹に巨大な穴がwwww
後世、「これはなんの穴じゃ!?」とまたひとつ謎を残すことになりますね(笑)[ KIKI ]
2014/7/24(木) 午後 10:30
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Warp&Warpのカートリッジは、今回初めて知りました。検索して写真を見たら・・・こんな、ゆるゆるな穴が(笑)。
中のROM基板自体は小さいから、スペースは余裕があるんだろうけど、遊び心ですね。
スロットのフタにマイクロスイッチ・・・と書きましたが、具体的にどのメーカーのどの機種かは覚えていませんが、フタを押すとカチッと鳴り、電源が落ちたのは確かです。MSX1の頃だったと思います。
それ以後、スイッチ付きはほとんど見かけなかったようです。
「電源を切ってから抜き差しして下さい。電源を入れたままでは故障の原因になります」と注意しておけば、凝った保護機構は不要と考えたのでしょう。
それにしてもカートリッジは、あちこちに穴がありますよね。うちのケースは、左底面の穴まで再現する意味が見出せなかったので省略してあります。
いまの小さいROMを使えば、基板はとても小さくなり、中央に大きな風穴のあるカートリッジも製作可能かと思います。[ mad*ab*_06*6 ]
2014/7/24(木) 午前 9:18
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ども〜mosakuさん。
海外まで出かけてお調べいただいたとは感謝感激です。
あ〜、なんかやはりスイッチっぽいですね。海外機種ではこの穴をちゃんと本来用途に使ったものがあったのかもしれませんね。
ちなみに、カートリッジの底面にも小さな穴があって、これの用途もよく分からないのです。
しかし、「Warp&Warp」の指を入れて回せる巨大穴には唖然。発売当時も「これはなんの穴だ?!」と話題になった気がします。
おとこのこたちは、穴に悩んでおおきくなったのですなあ(爆)[ KIKI ]
2014/7/23(水) 午後 11:07
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MADさん、その節はお世話になりました(・∀・)
ファミコン用カートリッジにはこんな穴はなく、MSX特有のナニカだったようですね。
左背面のくぼみは、まさにHX-22がそのでっぱりをもっていて、ピッタリでした。このでっぱりもメーカーの良心を感じます。コストアップにもなりますけどね。
フタにマイクロスイッチが!それは知りませんでした。私のようにハダカ基板を突っ込む人間にとっては、謎の動作不良の原因になりかねません。
今後ともよろしくお願いいたします。[ KIKI ]
2014/7/23(水) 午後 10:54
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MADさんの参戦で、マニアックなお話しになりそう。期待度がアップしたりします。
で、諸説があるようなので、わたしもググってみました。するとこんな記事がありました。
「the left switch (near the plug-in hole) is used to turn the software in the cartridge on/off.」
やっぱりスイッチなのでしょう。また、海外MSXのマニュアルでしょうか、
http://cdn.preterhuman.net/texts/computing/msx/MPC100en.pdf
なにやらHOLEの挿絵が....むしろ、スロットに横に穴があるほうが悩んだりします。ペンたて穴もあったのね。
で、最後にコナミの「Warp&Warp」を見たとき、小さなことはどうでもよくなりました(笑)。[ dotallcafe ]
2014/7/22(火) 午後 7:04
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そりゃ、穴の利用法といえば電動メカトロも仕組んで、消耗品は別売…(以下自主規制)w
ブログの趣旨が変わってきますがな(・∀・)それでもいいけどw
[ KIKI ]
2014/7/26(土) 午後 3:34