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移植したいというよりも、移植可能なのか知りたかったというのが本音です。P82に8ビットマイコンでも動作する極小規模FATドライバ「Petit-FatFS」とあります。しかも、ANSI-Cで記述されているとのことでしたので、希望を持ったしだいです。
>ついでに訳の分からない中国製廉価部品
むーん、中華部品とは?動向が気になります。
>脳の中にMSXが入り込んで8ビット化
もし、今中学生なら、確実に額にMSX2と書き、口にカートリッジをくわえながら「ぴぽっ」て叫んでいるかもしれません(笑)。あっ、中にはR800と書いているヤツがいるかも(爆)。[ dotallcafe ]
2015/1/18(日) 午後 1:20
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おおっと、「定番!超軽量マイコン用ファイルシステムFatFs」、Amazonでポチってしまいました。ついでに訳の分からない中国製廉価部品も多数w
今世紀中になんらかの成果を出したいものです(・∀・)
いじりすぎて、脳の中にMSXが入り込んで8ビット化しているかもしれません。せめてR800にしてくれ〜、って、それもイヤですけど(爆)[ KIKI ]
2015/1/18(日) 午前 3:26
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「定番!超軽量マイコン用ファイルシステムFatFs」なる書籍を購入しました。Dr.kikkieさんがアセンブラでアクセス実験を行っているので、C言語での移植を目指そうという方向です。仮に移植ができなくても、なんとかメモリーとしてアクセスできないかと思っています。
ANSI-C準拠といえば、HITECH-Cアタリが対応できるコンパイラーではないかと想像しています。今年度中に何かしらの成果を出せればいいなあという具合です(笑)。
そういえば、ケーブルを掻き分けていたら、脳みたいなものがありましたね。有機物でしょう。怪しいコンピュータでした。初号機の中にもサルベージに失敗した方が入っておられましたね。融合が好きなのでしょう。いずれ、MSXそんな未来があるのか..うぐっ。[ dotallcafe ]
2015/1/17(土) 午後 10:17
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どもども〜(・∀・)
元はといえばSD管理団体がライセンスを盾に仕様書を見せてくれないのがイカンのです。
書籍やネットに散在するリーク情報を集めてくるのですが、これがまた相互に矛盾したり間違っていたり…。
カタチだけSDアダプターにしましたが、いつまともに動作するか分かりませんし、FAT対応は未定という(爆)
カタチから入るのはいつものことであります⌒凹○コテッ[ KIKI ]
2015/1/17(土) 午後 9:52
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もう、プロの仕事になってますよ。SDアダプターも出来上がっていて、実用化が目の前な雰囲気です。しかも、資料が本格的なので驚きました。これはもうプロ技ですよっ。コマンドでお茶を濁そうとしている自分が恥ずかしい限りです。でも、なんとなくアクセス成功の姿が見えた気がします。
[ dotallcafe ]
2015/1/17(土) 午前 11:49
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ども〜今年もよろしくお願いします(・∀・)
小型LCD、可愛いでしょう?
サーバー用途なら、この画面でも十分かと。(ヾノ・∀・‘)ムリムリ
SDカード・アクセス、初期化部分をまるごと、つじかわさんのに入れ替えると、暴走しなくなりましたw
でもまだ挙動不審です。CALLで呼び出してJPで戻るっていいのか?とか。ピンアサインも変更していますので、まだまだデバッグ中です。
実は調歩同期のSDカードI/Fも入手して、三正面作戦なうです。ウヒョヒョ大丈夫か>自分(爆)[ KIKI ]
2015/1/15(木) 午前 1:04
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あっという間にお正月は終わってしまい、気づいたら成人式まで終わっています。いつもながら、毎年、時間が早くなっていますね。本年もよろしくお願いいたします。
息抜きにI2Cで液晶表示ですね。これはかなり小型の液晶みたいです。マシン語の動作チェックやちょっとしたデバッグに使えそうですね。
以外とマシン語のデバッグは大変です。特にプログラムが大きくなれば、なにかデバッグのツールを使ったほうが便利ですよね。
マシン語部をLIB化し、MSX-Cなどから呼び出しデバッグするなども一案かと考えます。通常のDOSアプリとして作成し、デバッガーを使うこともできますよね。
>二正面作戦は必ず失敗するのですけどね
ことわざにもありますが、信じてはいけません。日本人は後ろ向きだと思われてしまいます。二兎追うものは三兎めも狙ましょう(笑)。[ dotallcafe ]
2015/1/14(水) 午後 10:55
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ど〜も〜♪(・∀・)
「MicroSD ブレイクアウトボード+」は、信号ピン5本(実質4本)、3.3V電源出力ピンあり、とバランスがいいですね。こっちに乗り換えようかな?
「自立したMSXユーザー」、このへんは「なんで自分はいまだにMSXを使っているのか?」と絶えず思うところなのです。好奇心なんですよね。好奇心を満たすためなら回り道は厭わない、でも無駄道はイヤ、というところのバランスと申しましょうか・・・
今回、さりげなく(?)調歩同期のI/Fを追加しましたが、調歩同期って非同期なんですよね。余裕のないMSXで調歩同期は結構キビシイのであります。クロック(と言いつつ実はトリガ)を用いるI2CやSPIのほうがざっくりイケてMSX向きですね。
「できるかぎり汎用I/O」宣言、しちゃってくださいな^^[ KIKI ]
2015/1/2(金) 午前 1:10
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私は少し前にブレッドボードArduinoでスイッチサイエンスさんで販売されている「MicroSD ブレイクアウトボード+」を使いました。やはり、レベル変換ICが搭載されている基板が便利だと感じました。
>「自立したMSXユーザー」
お〜、感動です。できるかぎりMSXで実現を目指す方向性が打ち出されています。これも1つのあるべき姿なのだと思います。
私もいつまでもI2Cでお茶を濁さず、SPIや汎用I/Oへシフトして行きたいと思います。
なので、「できるかぎり汎用I/Oで実現する」宣言をしたい気分になりました(汗;)。[ dotallcafe ]
2015/1/1(木) 午後 11:51
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どもどもども〜^^
ファイルシステムの有無で実用性がまるで違いますからねえ。ユーザー側から見ればFAT12であろうとNTFSであろうとどっちでもいいのでしょうけど、実装する側にとってはヒーコラであります。プチFatFSって楽しみですね。小柄で小太りなのでしょうか?
中華部品は届いてから使い物になるかどうか判断します。ポーランドからの部品もあるのですが、まだ動作検証できてないのですぅ〜(ナゾ)
中学生なら、少しだけ速く動作して「WXの裏ワザ〜」などと周知の知識をひけらかしているかもしれません(爆)
[ KIKI ]
2015/1/18(日) 午後 5:27