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公式エミュをターゲットにした「DTMF通信」。やっと若干前進しました。タイプした文字が入る BUF(F55EH)をターゲットにエンコーダーの本体部分を作りました。文字を入力してエンターを押すとピポパポと発声します。4bitで一音ですので、8bitの文字ではポピッと鳴ります。
これで果たしてDTMFでデコードできるのかは、これからの調整となります。
※アセンブラソース全文を載せようとしたら、蹴られてしまった(;;)
あれ?文字化けしてるよ。
これを試しているBASICのプログラムです。
こんな感じで入力すると「ピポパポポピポ」と発声します。まるで、スターウォーズのR2-D2みたいですw
※BASICソースを載せようとしたら、また蹴られてしまった(;;)
まだ受信側のハードとソフトを作らないといけないのですが、公式エミュが語り始める日も遠くないと信じています。
ちなみに、LINE INPUT文に目を付けたのは、公式エミュ内に保存されたテキストやアスキー形式で保存されたBASICプログラムをカセットを経由しないで外部に取り出すためです。そういう作業は結構めんどくさいし、2DDフロッピーも生産中止とか言いますからね。通信手段はいくつもあったほうが安心です。
さあ、果たしてDTMF通信はうまくいくことやら? そのあとは、公式エミュにデータを渡す難問が控えております。
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