|
ココ3日間、くしゃみを聞かない。
誰かにやっと注意されたのか?
花粉症のシーズンは、どうなるか?
結構、楽しみにしている。
|
株な生活
[ リスト | 詳細 ]
|
長年に渡り毎朝(月曜〜金曜まで)
テレビ放送中に 後ろのほうで大きなクシャミをする おっさんがいる。
放送中の声が聞こえないくらい大きなクシャミなのだ。
その前に、放送中ってことも全く気にしていない無神経さ。
は、は〜〜〜クション!
テレビの画面に一瞬、ハクション大魔王が出てきそうなくらいの
大きなクシャミ。
誰か、いい加減に注意しろよ〜と思うが、
注意出来ないくらいエライ人なのか?
そんな憶測さえ頭を過ぎってしまう。
テレビが勝手に放送してんだから、そんなこと知らん!みたいな〜
MXテレビの人も放送しながら、このことには全く触れない。
しかし、もう何年も大きなクシャミをしている。
ある意味、ギネス狙いなのか?
一度東証アローズの見学に行き、このおっさんを確認したいくらいの
気持ちである。
正直、モラルを疑っている私。
不愉快なんですよ。
だって、手を当ててクシャミをしてるようなクシャミでは全く無いのです。
明日はちょっと無理だから
明後日から時間をチェックしてみますか〜。
でも、こうゆう場合、何処に苦情を言えば良いんでしょうかね?
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- その他テレビ
コメント(0)
|
あの名曲 Once More Take A Chanceが聴けます。
和田アキ子さんが、歌っていますが
演奏とコーラスは レイニーウッドというかThe Woodのメンバーです。
サブボーカルをここでは取っている楠木恭介(現・楠木ゆうこうさん・字忘れる)さんの声もすごく良いし
ウッドのコーラスワークは本当に聴いていて気持ちが良いのだ。
ギターもドラムもいいな〜。
いいバンドだったのにな〜。
なんで売れなかったんだか。
今日はこれを聴きながら、デイトレでした。
あああああ、売ると何故に爆上げするんだろう?
我慢できずに売ったら、爆上げ。
ショックで倒れそうだった。
今日、株番組に人が言っていた。
新たな資金が入ってきて、日本株はこれからだと。
気を取り直して買った途端、下がった。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽
|
やっとこさ株も順調かと思いきや
ちょっと高値で買っちゃった銘柄が昨日で2日連続でストップ高。 これは、昨日の朝、売りだ〜!とストップ高で売って仕事へ。 夕方家に戻って、株価チェックをしたら
ストップ高をつけたあと下がっていた。 いいときに売ったじゃん[m:46]=自己満足 そしたら、今日、せっかくの楽しい休日に
日経平均 大暴落 一喜一憂、右往左往、落胆 当然のごとく、昨日、売った銘柄も暴落
しかし、せっかく利益が出ていた銘柄までも暴落 ここで、買いだろう!!と思ったが、まだ下がるかも?なんて
思ったりして、掃除したりあーだ、こーだしているうちに 前場が終わり。 下がるようで下がらない。
しかし、ストップ高・2連荘した銘柄なんて 正直、恐くて手が出せない。 チャートを見たが、わからない〜〜〜! 最後の30分で、私の大事な銘柄も爆上げしてきて そっちを見てる間に、昨日売った銘柄もぐーーーーーーん!と 上げてしまった。 1日家に居たのに、儲け知らず・・・ ただ、疲れただけだった。
なんか本とか読んでも、結局、株がわからない。
この頭の悪さが嫌になる。 会社に行っても疲れる。家にいても疲れる。
もう少し、頭脳が欲しいと思った日でした。
|
NY株暴落、512ドル安=08年12月以来の下げ幅〔米株式〕(4日)☆差替時事通信 8月5日(金)1時30分配信 【ニューヨーク時事】4日のニューヨーク株式相場は、世界景気に対する懸念を背景に全面安の展開となり、投資家の損失確定の売りを巻き込みながら売りが加速した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比512.76ドル安の1万1383.68ドルと暴落し、昨年12月上旬以来、約8カ月ぶりの低水準で終了。1日の下落幅としては金融危機の渦中にあった2008年12月1日(679.95ドル安)以来、2年8カ月ぶりの下げ幅となった。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同136.68ポイント安の2556.39。
ダウ平均はこれで直近10営業日のうち9日間がマイナス。同日は欧州株もほぼ全面安で、世界同時株安の様相を呈してきている。 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4億6776万株増の18億1646万株(暫定値)。 米市場の開始に先立ち、欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁が記者会見で景気の下振れリスクが高まる可能性に言及。欧州ではギリシャの債務問題が一区切りしたものの危機がイタリア、スペインなどに飛び火する可能性が依然くすぶり、4日の英国、ドイツなど欧州株式市場はほぼ全面安の展開。景気減速懸念が強まっている米国でも、同日発表の新規失業保険申請件数がさえない内容となり、大幅下落で始まった。午後に入りさらに下げ幅が拡大すると、投資家心理の悪化が加速。狼狽売りや損失確定売りも出て、引けにかけて下げ幅は一気に拡大した。(続) 【関連記事】 日銀、追加緩和を決定=資金供給枠、10兆円増額−円高による景気下振れ回避 欧州中銀、資金供給を拡大へ=国債買い取り再開を示唆 ユーロ危機、総力戦呼び掛け=信用不安拡大で−欧州委員長 米債務、GDP比100%突破=一気に18兆円増−債務上限引き上げで 〔マーケット情報〕株と為替の最新市況 |






