脳脊髄液減少症

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【涙訴正論】森まさこ【国会6/3PM3:50!!】TV・NHK
 
森まさこ議員 ありがとう!!!
 
 
涙をこらえ、拭きながらの、素晴らしい訴え質問であった。
 
「素晴らしい訴え質問」の抜粋
 
1、スピーディーが何時でも利用できる体制であった。
 
  ①総理がヘリで福島に行く予定前後のものがある。
  ②これがあれば、福島県民が避難先として被曝が多い場所へと避難なぞしなか   った。
  ③これがあれば、学童達が野外で食事等をしなかった。水も飲まなかった。
  ④原子力安全委員会の答弁は、支持があれば何時でも提出できます。
  ⑤原子力安全委員会の答弁は、スピーディーは突然の危機には間に合わない     が、放射能の量が不明でも役にたつ。
  ⑥スピーディーは、法で危機時には、発表することになっている。
  ⑦発表が無い事で、福島県民は多くの被曝を受けてしまった。 
 
2、福島県民は、ボデイーカウンターで放射線量の測定は誰も受けていない。
  全員の計測をして頂きたい。
 
3、被災者の対応が、まったく出来ていない・・・・・・・・・・・・・
 
 
すばらしい、質問であった。
 
 
                                                  
 
原子力安全委員会の答弁は、スピーディーは突然の危機には間に合わないが、
放射能の量が不明でも役にたつ。
 
 
 
やっと、真実が表面化しました。
 
「スピーディー」
風向きだけでなく、地形放射能の量(実数・仮定・累計)で地図に表す事が出来ます。各種有効的な利用が今後も考えられます。
 
「放射性物質の大気拡散予報」
大気の流れで、今後、放射能がどの様に流れるかで、これも役にたちます。
 
 
 
国に「スピーディー」「放射性物質の大気拡散予報」の役に立つ物の公表を望みます。日々更新のデーターの公表を強く要望しましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
山内正敏
スウェーデン国立スペース物理研究所(IRF)
===========================================
放射能漏れに対する個人対策(第3版)
(
http://www.irf.se/~yamau/jpn/1103-radiation.html)
(日本の研究者が研究室と学会(被災地の研究室)の復旧で手一杯のようですので、海外の私が敢えて発信する事にしました。修正に当たっては多くの方のコメントに感謝します)

山内正敏先生
ありがとう。
2011/3/25(金) 午後 7:00 [ KIKITATA ]
 
山内正敏先生の、下記は、大変、お役達と思います。
『どこまで放射線レベルが上がったら行動を起こすべきか(赤信号と黄信号)』を発表 。私のブログの、下記に、有ります。
 
【第3版改版】『どこまで放射線レベルが上がったら行動を起こすべきか(赤信号と黄信号)』を発表、分割の「1」 から「4」まで有ります。
 
わかり易い簡易『放射線レベル行動(赤信号と黄信号)』【第3版改版】

 
転載は、御自由です。 (一部転載も御自由です)
 
 
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放射線を
正しく怖がり
正しく使い
正しく説明するよう心がけてください
という表現がありました。これが専門家からのメッセージだと思います。
 
イメージ 5
 

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