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【医師が見殺し】171万人
【交通事故等】【脳脊髄液減少症等】早期治療を求めるだけ
【脳脊髄液減少症】患者は、ブラッドパッチ治療で約80%の患者に各種の改善があります。
このブラッドパッチ治療での後遺症は、ほぼ皆無です。
早期治療でその改善も早くてより改善されます。
今も、ベットで寝たきり患者達、激しい症状等に苦しむ患者達、死と向き合い生きる患者達・・・・・・
正しい診察、早期治療も治療さえも受けられない患者が約171万人おられます。
【患者病状改善基準】がほしいのです。
【損保有利基準】などいりません。
医学は、より多くの、患者の症状をやわらげる為のものでしょう。
「日本脳神経外傷学会」 確診例 4例 非確診例 19例
「非確定診断症例群」では、「確定」と同じ効果改善の3名を含め15名を、この基準では、切捨てている。
【15名】は、治療で助かっています。
助けない基準を作って、助けないとするのですね。
医師のする事とは、まったく考えられません。
日本脳神経外傷学会「頭部外傷に伴う低髄液圧症候群」の診断基準
全登録症例の作業部会における最終判断
外傷に伴う低髄液圧症候群
確診例 4例
非確診例 19例
日本脳神経外傷学会は、下記にも多くの問題があります。
【最重要】【改訂版23/12.4】【弁護士に】【裁判】「脳脊髄液減少症」異議 「最も偏狭」日本脳神経外傷学会の基準
1/4日本脳神経外傷学会「外傷に伴う低髄液圧症候群」作業部会報告:前向き調査について
エントリー基準は,以下の4 つの条件をすべて満たす症例である。
1)外傷の既往が明らかであり,かつ外傷以外の原因が否定的な症例
2)起立性頭痛あるいは体位による症状の変化がある症例
1/2「起立性頭痛のない例」【篠永正道教授】VS【厚生労働省研究班】<脳脊髄液減少症>
「脳脊髄液減少症【非起立性頭痛患者】入口排除約43%約52万人の確認」
日本脳神経外傷学会は、
【非起立性頭痛患者】入口排除約43%約52万人にて、研究を開始している。
【厚生労働省研究班】も、
【非起立性頭痛患者】入口排除約43%約52万人にて、研究を開始している。
【厚生労働省研究班】も、日本脳神経外傷学会も、
【起立性頭痛患者】のみを、対象とし研究している。
【起立性頭痛】は【脳脊髄液減少症】患者の特有な特異性症状である。明らかなこの症状があれば、まず、【脳脊髄液減少症】とされている。
そうです、両研究班は【脳脊髄液減少症】患者を集めて、研究に入っているのです。
後は、両研究班は、切捨て・削ればいいだけです。
その切捨て・削った残りに【確定】【確実】の言葉をかぶせ、基準としているのです。
従って、
日本脳神経外傷学会は、下記の矛盾が発生するのです。
「非確定診断症例群」では、「確定」と同じ効果改善の3名を含め15名を、この基準では、切捨てている。
【厚生労働省研究班】も、日本脳神経外傷学会と同じ矛盾が発生するのです。
都合の悪いブラットパッチ後の結果発表はしないままです。
<参考となる症状(注1)>は、当然であるが、大きな差など出るわけがありません。
【脳脊髄液減少症】患者を単に、二つに分けて比べてもたいした差など出て来ません。自ら自分達の研究班の間違いを証明しているのです。
【厚労省 脳脊髄液漏出症】診断フローチャート等『全文3/3』
1、脳脊髄液漏出症疑い患者
<参考となる症状(注1)>
・起立性頭痛(立位・座位後30分以内に憎悪)
注1) 脳脊髄液減少症の症状には、起立性頭痛以外にも多彩な症状があるとされるが、今回評価可能であった94例の症状出現頻度について統計解析を行った結果は、以下の通りであった。
● 有意に「髄液漏あり」>「髄液漏なし」:なし
●「髄液漏あり」と「髄液漏なし」で有意差なし:
嘔気嘔吐、項部硬直、上背部痛、歩行困難、耳鳴り、難聴、
音が大きく響く、物が二重に見える、顔面非対称、排尿障害。
●有意に「髄液漏あり」<「髄液漏なし」:
めまい、目のかすみ・視力低下、倦怠・昜疲労感、
顔面の痛み・しび れ、上肢の痛み・しびれ、腰痛。
【脳脊髄液減少症】【器質的頭蓋内疾患】
「脳脊髄液減少症」の症状は頭蓋内疾患、《神経系統の機能》(脳・脊髄の病気)による二次性です。
「脳脊髄液減少症」等で「頭蓋内に器質的な病気」とは、頭蓋内「びまん性硬膜肥厚等」の画像等です。
器質的な病態ないし病気とは、いつみても、誰がみても特定の場所に特定の病変を見出すことができるものをいう。 神経の束である、頭蓋内疾患、《神経系統の機能》(脳・脊髄の病気)であるために、多種多様の症状が発生します。
また、各患者により、多種多様の症状が発生します。
正しい診察、早期治療も治療さえも受けられない患者が約171万人おられます。
【患者病状改善基準】がほしいのです。
【損保有利基準】などいりません。
医学は、より多くの、患者の症状をやわらげる為のものでしょう。
人は、人であれ。
金峯山寺正面の仁王門 国宝
原生林の中を流れ下る清流。多くの生命の源である。
上記の文責は、総て私に有ります。
ご自由に、ご使用下さい。 ありがとうございます。 転載は、御自由です。 (一部転載も御自由です)
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・・・
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現在の日本で多く使われている名称の「脳脊髄液減少症」という名称の起源は海外です。しかし、
篠永正道教授が、2003年に日本発、世界初である
(交通事故の鞭打ち症をはじめ比較軽微な外傷にもかかわらず、〜)と
世界で初めて発表し、脳脊髄液減少症研究会の十数名の医師により、
世界にも例をみない、世界最大の数千〜万の真摯な臨床が行なわれてきたものです。
治療改善が約80%の方にあります。治療での悪化ほぼ皆無。
これは、世界一の臨床数であること、
内容も世界一は、間違いないでしょう。
外傷性【脳脊髄液減少症】では、特に世界より群を抜いているでしょう。
この診断治療法はその疾病を治療する因果的効果があると結論付けることができる。
【脳脊髄液減少症研究会】の治療効果・予後の臨床結果では【後遺障害】は、大多数に実在する。
【臨床結果では【後遺障害】は、因果的効果があると結論付けることができる。
ここで言う【後遺障害】とは治療でのものではなく、【脳脊髄液減少症】の症状が治療後も残ると言う事です。
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・
2012/5/25(金) 午後 7:31 [ KIKITATA ]
全文簡略版】「脳脊髄液減少症等」【人数と数値】
(H24.2.12.改訂版)この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/30281926.html
【軽い交通事故等外傷性重症疾患】約171万人の根拠等
1、交通事故後における後遺症一般的な文献実在8,8%の確認
2、脳脊髄液減少症等 交通事故後遺症実在人数約130万人確認
3、脳脊髄液減少症等 実在人数約171万人確認
4、日本だけで、「脳脊髄液減少症」患者が約120万人の確認
5、脳脊髄液減少症【非起立性頭痛患者】入口排除約43%約52万人の確認
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2012/5/25(金) 午後 7:32 [ KIKITATA ]
【従来の諸説】「脳脊髄液減少症等」【人数と数値】H24.2.17.版
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/30305264.html
【従来の諸説】を集めてみました、他にもあるでしょう、今後も追加して行きたいと思っています。
御情報が有れば、教えて頂ければ幸いです。
1、国会 文献
数十万人、あるいはもしかすると数百万単位
2、篠永教授 一般文献
数十万人存在する、数十万人に上る
年間の交通事故による負傷者約100万人の5%、5万人が6カ月以上の長期、様々な症状で苦しんでいると推定される
3、NPO中井氏 文献
先生は30万人以上いるだろうと言ってます
4、鈴木晋介医師 文献
約20 万人〜 80 万人程度患者さんがいる推定されます
2012/5/25(金) 午後 7:32 [ KIKITATA ]
5、厚生省研究班 文献
正確な患者数の把握もなされていません 。
厚労省研究目的:特に問題となっている「むち打ち症患者の中で脳脊髄液減少症患者の占める頻度の把握」現在なにしているの??
研究代表者の嘉山氏は、「当初、患者が50万人いると主張するグループがいる一方、いや1例もいないと主張するグループもいて診断基準をまとめるのは大変だった。
6、日本脳神経外傷学会 文献
「参考までに算出」
日本に、4名しか、いないとの参考なんかいらない!!
7、他の文献
朝日新聞、数万〜数十万人いると推定
TBS、潜在患者数は20〜30万人
北海道新聞、数万人、実際にはさらに多いとの見方がある
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・
2012/5/25(金) 午後 7:33 [ KIKITATA ]
注:記載に誤りがあれば、遠慮無くご教示下さい。
批判・激励・文句,なんでも歓迎
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2012/5/25(金) 午後 7:33 [ KIKITATA ]
【厚生労働省研究班】さて、どんな巧みな言葉で発表するかね、
楽しみにでも待ちますか・・・・・・・
厚生労働省基準中間発表がされましたが、これは最も言葉巧みな最悪の基準でしょう。100名の結果報告もありますが、いまだに下記の「日本脳神経外傷学会」(表4)のようになるでしょうから、
「非確定診断症例群」19名も、ブラットパッチで「非常に良好」3名、軽度改善まで含めると、15名が改善
都合の悪いブラットパッチ後の結果発表はしないままです。
2012/5/25(金) 午後 7:38 [ KIKITATA ]
【脳脊髄液減少症】【器質的頭蓋内疾患】
「脳脊髄液減少症」の症状は頭蓋内疾患、《神経系統の機能》(脳・脊髄の病気)による二次性です。
「脳脊髄液減少症」等で「頭蓋内に器質的な病気」とは、頭蓋内「びまん性硬膜肥厚等」の画像等です。
器質的な病態ないし病気とは、いつみても、誰がみても特定の場所に特定の病変を見出すことができるものをいう。
神経の束である、頭蓋内疾患、《神経系統の機能》(脳・脊髄の病気)であるために、多種多様の症状が発生します。
また、各患者により、多種多様の症状が発生します。
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2012/5/25(金) 午後 8:50 [ KIKITATA ]
おはようございます。
171万人もいるとは驚きですね。
早く手術が保険でできるようになってほしいですね。
1昨日、国会議員に会いに行った結果は、どうなんでしょうかね。
前進はしているようですね。
エールの傑作を押して帰ります。
2012/5/26(土) 午前 5:00
HEROさん
おはようございます。
巨大な闇の中に、診察も治療も拒否され続ける「交通事故」等被害者である患者達です。
エールを、ありがとうございます。
1昨日、国会議員との記事はまた掲載させて頂きます。
概略を下記に書込みます。
2012/5/26(土) 午前 5:45 [ KIKITATA ]
【H24年5月24日の国会要請活動】
予定
民主党 江田五月先生 秘書対応
森ゆう子先生 調整中
川内博史先生(議連会長) PM2:30
岡島一正先生(議連幹事長) 調整中
村井宗明先生(議連事務局長) 調整中
石森久嗣先生(議連事務局次長) AM10:00
竹田光明先生(議連所属) 午後の時間
三宅雪子先生(議連所属) AM10:30
初鹿明博先生(議連所属) AM11:00
自由民主党 木村太郎先生 PM1:00
三原順子先生 PM3:00
社民党 福島瑞穂先生 調整中
新党改革 舛添要一先生 調整中
みんなの党 川田龍平先生 秘書対応
日本共産党 赤嶺政賢先生 AM11:30
公明党 渡辺孝男先生 PM
2012/5/26(土) 午前 5:57 [ KIKITATA ]
【H24年5月24日の国会要請活動】
※ 明日24日の予定です。
お近くの方で架け橋の皆さんと同行してみようかと思われる皆さんは、是非ご一緒に議員会館へ行ってみませんか?
5月24日の国会要請活動ですが、会員の方のご協力により
ラジオ局「文化放送」が同行取材することになっています。
脳脊問題を多くの方に知っていただく良い機会だと思います。
会員の皆様の参加をお願いします。
集合時間は、 9:30 第一衆議院会館ロビー
12:00 第二衆議院会館ロビー
です。
当日参加して下さる方は、上記の議員会館ロビーにお集まりください。ご不明な点はソフトバンク・090−6463−1930ziiziiの携帯にお電話ください。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kaigara58/12949047.html
2012/5/26(土) 午前 6:07 [ KIKITATA ]
【H24年5月24日の国会要請活動】
2班に分かれて行動したところもあり、写真に撮れないところもありました。
【当日の写真掲載】
石森久嗣先生〜本人対応
初鹿明博先生〜本人対応
岡島一正先生〜挨拶
竹田光明先生〜本人対応
村井宗明先生〜挨拶
高木美智代先生〜挨拶
森ゆうこ先生〜 挨拶
川田龍平先生〜秘書対応
渡辺孝男先生〜秘書対応
多くのみなさまにお世話になりました。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kaigara58/12956368.html
2012/5/26(土) 午前 6:13 [ KIKITATA ]
【H24年5月24日の国会要請活動】
上記は、
貝殻の歌58さんのブログです。
毎月、欠かさず、何年も何年も、鹿児島から奥様と上京し、何日も何日も、国会等に働きかけて下さっています。
感謝、お礼の言葉もありません。
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2012/5/26(土) 午前 6:25 [ KIKITATA ]