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■<石綿輸入>原則禁止後、税関が許可 東京など8件
■毎日新聞 5/6(土) 6:30配信
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連載 1
【鬼畜】厚労省!!何を考えているのだ!!
「アスベスト症」子ども世代から孫の世代へ
【鬼畜】厚労省!!
【極めて偏狭な典型例を認め、それ以外は利害の為、切り捨てます。 】
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<石綿輸入>原則禁止後、税関が許可 東京など8件毎日新聞 5/6(土) 6:30配信
労働安全衛生法で輸入が原則禁止されているアスベスト(石綿)含有と明記された輸入申告を、東京、大阪、神戸の3税関が2012〜16年に計8件、許可していたことが分かった。
8件全てで、許可後に輸入者が石綿含有品ではなかったと訂正していたが、大阪税関は現物を確認していないことを認め、他の2税関は現物を確認したかどうかを明らかにしていない。
深刻な健康被害を起こす石綿の輸入が見逃されかねないずさんな実態が浮かんだ。
◇財務省は「審査は適正」 物品を輸入する際は、輸入者側が税関に品名や重量などを申告し、税関が審査後に許可する。毎日新聞が3税関への情報開示請求で入手した輸入許可通知書によると、12〜16年に東京で5件、大阪で2件、神戸で1件、英語でアスベストと明記された物品の輸入が許可されていた。 例えば15年には、 東京税関が石綿製品50キロをドイツから、
大阪税関は石綿含有の摩擦材320キロを中国から、
それぞれ輸入することを許可していた。
しかし、8件すべてに輸入者が提出した訂正願の書類が添付され、 ドイツからの品は鉄鋼製品、
中国からの品は自動車用クラッチ部品など、
いずれも石綿を含まない品名に変更されていた。
開示書類は訂正願の日付や物品の詳細が黒塗りされており、訂正の経緯などは不明。 各税関とも「個別の内容は答えられない」としているが、
大阪税関は「書類を確認した。現物は見ていない」と答えた。
厚生労働省によると、石綿は12年に国内での新規使用や輸入が原則禁止された。 研究目的の場合などに限り、厚労省の許可を得れば輸入できるが、
厚労省は8件とも許可していないという。
財務省関税局は取材に「審査は適正に行われた。個別の輸入申告について、どのような審査をしたかは答えられない」と回答した。 石綿対策全国連絡会議の古谷杉郎事務局長は「石綿が入っていると明記しているのに輸入を止められないなら、いくらでも輸入できてしまう。税関のチェックが十分なのか検証が必要だ」と指摘する。【柳楽未来】 【ことば】アスベスト(石綿) 太さが髪の毛の数千分の1程度の繊維状鉱物。安価で耐火性に優れるため、断熱材などとして幅広く使われた。吸い込むと平均約40年の潜伏期間を経て、肺がんや、治療法の難しい中皮腫を発症する可能性がある。 日本では2005年、兵庫県尼崎市のクボタ旧神崎工場の周辺で、粉じんを吸い込んだ一般住民に中皮腫が多発していることが発覚し、「クボタショック」と呼ばれる社会問題になった。
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連載 1
【鬼畜】厚労省!!何を考えているのだ!!
「アスベスト症」子ども世代から孫の世代へ
【鬼畜】厚労省!!
【極めて偏狭な典型例を認め、それ以外は利害の為、切り捨てます。 】
日本経済優先(金優先)≫≫≫・・・日本国民の健康を軽視政策
まさに国民の選択が必要です、「経済優先」か「健康優先」かです。
また、総ての人々が日常生活で「アスベスト症」に羅病することが容易に考えられます。
国の厚労省の【鬼畜】厚労省!!
【極めて偏狭な典型例を認め、それ以外は利害の為、切り捨てます。 】でいいのでしょうか?
【75年以上以前から危険性は明らかだったのです】アスベストが肺癌の原因となる可能性があることは1938年にドイツの新聞が公表した。ドイツはすぐに対応し、アスベスト工場への換気装置の導入、労働者に対する補償を義務づけた。しかし、戦時中の研究は第二次世界大戦後無視されていた[1]。
【ベビーパウダーまでに使用しました】 【アスベストは手でも簡単に繊維状になり粉末にもなります・・・】 水道水中には多量のアスベストが含まれている[9]が危険性はないとされている。大阪市など多くの自治体では水道水中のアスベスト数についての公表はしていない。これは、アスベスト繊維が大きすぎるので体内に吸収せず、危険性はないためとしている[要出典]。WHOでも水道水中のアスベストに問題は無いとしている[10]。
(居室等の天井に使用しているひる石吹付け材のアスベスト含有調査及び室内空気中のアスベスト繊維飛散濃度調査アスベストが含有していることが確認されました。
アスベストの含有が確認された住棟については、念のため、膜天井による接触防止対策を順次実施していく予定です。) 【アスベストは現在もすぐ身近に無数に存在しています】
【経済的に優位な代替え品は有りません】 【アスベストは多岐に使用され今もこれらが残り現存しています】 アスベスト:元看護師、中皮腫死労災認定 手袋再利用時に石綿−−東大阪毎日新聞 2013年05月27日 大阪夕刊
東大阪市の元看護師、高田節子さん(当時68歳)が中皮腫で死亡したのは、医療用ゴム手袋を再利用するため、付着させていた粉末のタルクに混入していたアスベスト(石綿)を吸ったことが原因として、東大阪労働基準監督署が労災認定していたことが27日、関係者への取材で分かった。外科や産婦人科では、かつて広くタルクが使われており、「中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会」は看護職の最大組織・日本看護協会に注意喚起を強く申し入れる。
同様の作業を巡って看護師が労災認定されるは山口県の元准看護師に次いで2例目。
高田さんは1965年から看護師として勤務。83〜95年、東大阪市の病院で、消毒したゴム手袋をくっつきにくくするため、箱の上や袋の中でタルクをまぶす作業に携わった。
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官僚主権の欺瞞は、各所に蔓延っています。
■交通事故等「脳脊髄液減少症」◆患者の苦しみを知る患者さんに◆同じ苦しみはさせたくないの思いを思い出して下さい■国の治療法保険適用でも9割適用外◆国基準に合致でも裁判官・保険会社は否定★背景知り対処を
2017/4/2(日) 午前 4:00 https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35208398.html
■国の治療法保険適用になっても、9割は適用外にて、治療不可で切捨。
◆◆◆国基準に合致でも、裁判官・保険会社は認めない。
◆裁判で、国の基準作成医師が国基準に該当証言をしても、裁判官・保険会社は認めない。
この1年で完全な勝訴は皆無です。 正義の人々、そして正義の社会にとって、これは正当で道理のある要求です。
■■「救民救国」【脳脊髄液減少症】交通事故等の正しい救済
■KIKITATA 【脳脊髄液減少症】交通事故の患者 ▼▼国・厚労省保険適用治療「脳脊髄液漏出症」基準
■■■国・厚労省・医師会・大半の医師は、真摯に取組まず、欺瞞・利権に奔走している。
正義の人々、そして正義の社会にとって、これは正当で道理のある要求です。
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正戦「アスベスト症」
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上記の文責は、総て私に有ります。
ご自由に、ご使用下さい。
ありがとうございます。
転載は、御自由です。 (一部転載も御自由です)
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・・
2017/5/6(土) 午後 1:03 [ KIKITATA ]
注:記載に誤りがあれば、遠慮無くご教示下さい。
批判・激励・文句,なんでも歓迎
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2017/5/6(土) 午後 1:04 [ KIKITATA ]
【変な理論】
水道水中には多量のアスベストが含まれている[9]が危険性はないとされている。大阪市など多くの自治体では水道水中のアスベスト数についての公表はしていない。これは、アスベスト繊維が大きすぎるので体内に吸収せず、危険性はないためとしている[要出典]。WHOでも水道水中のアスベストに問題は無いとしている[10]。
【水道水で洗濯し乾けば】水をマキ乾けば・・・
空気中に飛散し、肺から入れば、危険性は明らかとなる。
【実にナンセンスな安全論である】
直ちに被害がないものは経済優先で健康は問題とはしない。
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2017/5/6(土) 午後 1:25 [ KIKITATA ]
おはようございます。
ご心配おかけしました。
今日から本格的にブログを開催します。
よろしくお願いいたします。
2017/5/7(日) 午前 5:16