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■資料
■■国民主権
■庶民の学びと主張
■金曜日は不都合なマスコミ等の情報発信日です。
◆抜粋7件 ■ものの、あわれなり・・・
◆知らされざる真実・利権・権力・無知・想定外
■当ブログの主張
◆最近の記事 ★★『脳脊髄液減少症』の完全完治へ★あきらめない■この期間で、歩行距離を2倍に増強出来ました。■◆リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年4月28日〜5月11日写真■何ヵ月・何年も僅かな積み重ねです。
≪人として重要な事・総基本≫≪人は人で有れ≫
≪人に最も重要な教育≫≪人に最も重要な教育と考え方・問題の追求と解決方法≫
≪各関連性を一考する事≫≪どんなことでも≫≪小局≫≪中局≫≪大局≫
≪なぜだろう、何故かしら≫≪問題点のスタート≫≪考える事≫
≪P・D・S・A≫≪≫
≪幸福の追求≫≪≫
≪正しいものを認める勇気≫≪乞食理論・例えば乞食が正論を言えば、従える勇気≫≪≫≪≫≪≫≪≫
≪騙さない事≫≪騙さない事・嘘をつかない事≫
≪情報を隠さない事≫≪悪用と善用の明確化≫≪恣意的・バイアスを掛けない事≫≪関連者が知る権利を個人情報保護法を盾に隠さない事≫≪全体の利益と個人の情報保護の正しいバランスの確立≫≪≫≪≫
≪罪の重さ≫≪≫≪≫
≪例≫≪重罪≫≪殺人罪・計画的と残忍性と多人数の有るものは同じ殺人でも罪は重い≫≪≫≪≫
≪例≫≪超重罪≫≪知能犯≫≪組織的犯≫≪解明困難度が難解犯≫≪洗脳犯≫≪情報操作犯≫≪≫
≪立証義務の不平等性≫≪原告だけに立証義務の不平等性≫≪科学的等に解明されていない事項までも片方に完全な立証義務を付帯するのは平等性が欠落している≫≪≫≪≫≪≫
≪裁判の参審制は平等性が欠落≫≪正義の戦いに終止符はない≫≪実質は二審制の欺瞞≫≪実質は無限もある≫≪≫≪≫
≪時効の不平等性≫≪弱者を時効で救済するのは許されるが≫≪国等の猛者に対する時効とは区別し
これらの強者の時効は無期限とするべきである≫≪法とは弱者の味方をするものであり、猛者権力者の味方をするもので有ってはならない)
≪憲法・法律・規則・基準等の決まり事の改正と追加説明の随時実行の必要性≫≪平等性の確保目的で必要不可欠≫≪手順法も明確にし公開し公平性に帰する事が必要不可欠≫≪権力者の恣意性の排除≫≪≫
■学校で教えない、人の三大基本
基本1■なぜだろう、なぜかしら・・・ 自己の追求心を育む重要性
基本2■PDSA・・・円滑に進める手法
基本3■人としての基本
★★「ようちえんから小学3年」へ■驚異の理解力の習得■書籍「なぜだろう、なぜかしら」■総ての真実が一生涯で見えてきます。経済学特別講義★★★現在の各種の嘘・欺瞞までが見えてしまいます★★★対処自己判断
なぜだろうなぜかしら ようちえん 下 星野芳郎/実業之日本社 1977/07出版 79p \748
日本経済の迷路を解く大予言 いま“騙し"の時代の裏にある真実を読め 青春出版社 1998.8
内閣技術院参技官補、海軍少尉兵学校教官、文部省科学官補を経て、1946年に民主主義科学者協会の設立に参加する。62-68年立命館大学経営学部教授。81-97年帝京大学経済学部教授。その他の時期は、主に技術評論家として技術論と現代技術史の研究に専念する。
PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産 管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。 ... 後にデミングは、入念 な評価を行う必要性を強調してCheckをStudyに置き換え、PDSAサイクルと称した。
★★★正しい情報処理無しで「従来の実績や将来の予測」不可で、発展無し★★★
4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する。
Plan(計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する。
Do(実行):計画に沿って業務を行う。
Check(評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを評価する。
ACT(改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて改善をする。
≪他例≫『病気「脳脊髄液減少症」対応の遅れ』 https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35398904.html 2018/2/28(水) 午後 4:05 https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35598446.html
子供達に「士規七則」(若者必読)吉田松陰【十五歳の元服式に贈った武士の心得七か条】
「士規七則」
『脳脊髄液減少症』120万人 苦渋の生活
≪厚労省・医師会等による世界基準・医学科学根拠エビデンスの完全無視の基準は、人権の完全無視のヒットラーにも劣る≫
私たちは忘れない 私たちはあきらめない みんなの笑顔を取り戻すまで・・・ ■金曜日は不都合なマスコミ等の情報発信日です。
◆抜粋7件
全政府統計の6割強不適切 プログラムミス、ルール違反、公表遅延など毎日新聞 5/16(木) 20:37
総務省統計委員会の点検検証部会は16日、毎月勤労統計(厚生労働省)の不正調査問題を受けた政府統計の追加点検結果を発表した。
特に重要度の高い「基幹統計」(56統計)を除く「一般統計」(232統計)のうち154統計で不適切な対応があったと認定した。
基幹統計の不適切対応(24統計)と合わせ、問題があったのは政府の288統計の6割強の178統計に上った。
血中有害物質、全国の4倍 宜野湾住民京大が調査 「水道水汚染」指摘 「基地内に原因」5/17(金) 5:04配信
発がん性などのリスクが指摘される有機フッ素化合物PFOSについて、京都大医学部の小泉昭夫名誉教授、原田浩二准教授が宜野湾市大山の住民を対象に4月に実施した血中濃度調査で、全国平均の4倍の値が検出されたことが16日分かった。PFOSは米軍嘉手納基地や普天間飛行場周辺の河川で高濃度で検出され、基地が汚染源だと指摘されている。またコレステロール値や肝機能への悪影響が指摘され、規制に向けて国際的な議論が進んでいる有機フッ素化合物「PFHxS」に関しては、全国平均の53倍に上る血中濃度が検出された。
有機フッ素化合物のPFOSとPFOAは国内の使用が原則禁止されている。 宜野湾市大山は農業用水にも使われてきた湧き水からも高濃度で検出されたことから、小泉、原田両氏は住民の要望を受けて4月13、14日に調査した。宜野湾市大山の住民44人と、比較するための対照地域として南城市民61人に対してPFOS、PFOA、PFHxSの血中濃度を測定した。
その結果、宜野湾市でPFOSが全国平均値の4倍に当たる1ミリリットル当たり13・9ナノグラムが検出された。PFHxSは宜野湾市が全国の53倍の16・3ナノミリグラムに上り、南城は全国の12・5倍の3・9ナノミリグラムだった。 PFHxSは2021年春にも世界的に製造や輸出入、使用などの禁止が決まる可能性がある。PFOS、PFOA、PFHxSによる汚染は米軍の泡消化剤との関係が指摘されている。 宜野湾市ではPFOS、PFOA、PFHxSの全てについて、水道水を日常的に飲む人たちの血中濃度が飲まない人よりも高かった。比べて南城市は水道水を飲む人と飲まない人の値に大きな差はなかった。 宜野湾市の水道水は、嘉手納飛行場を通る河川水を使う北谷浄水場(7市町村に給水)が水源。南城市の水道水は西原浄水場(9市町村に給水)が水源。小泉、原田両氏は「健康に与える影響は不明だが全国との差からしても宜野湾市の水道水の源泉(北谷浄水場の水源)は汚染されている」と指摘。 「国が責任を持つ基準の策定と順守が必要だ。汚染源は基地内と考えられ、国内法の下で厳重に管理する必要がある」とした。 (島袋良太)
琉球新報社
太平洋の「核のひつぎ」から汚染物漏出の恐れ、国連総長が懸念AFP=時事 5/16(木) 23:49【AFP=時事】国連(UN)のアントニオ・グテレス(Antonio Guterres)事務総長は16日、核実験で生じた汚染物を投棄するため20世紀に建設されたコンクリートのドームから、放射性物質が太平洋へ漏出することへの懸念を表明した。
ココがポイント
昨年度の国際収支統計が発表され、経常収支が大幅な黒字であることが明らかになった。経常収支の大幅な黒字は、外貨の売りを増加させ、円高ドル安を招く要因と考えられているが、実際にはそうなっていない。その理由について考えてみよう。(久留米大学商学部教授 塚崎公義)
● 経常収支は19兆円の大幅な黒字 原因は「貿易収支」ではない?
● 貿易収支の黒字はわずか0.7兆円 投資収益等による黒字が大部分
● 労働力不足で 工場を海外に移転する動きも
● 「正しい為替レート」の議論は危険かも
しかし、この正しいレートに関する議論は危険もはらんでいる。「為替レートが円安すぎるならば、貿易収支黒字が膨らみ、それがドル売り圧力となって円高をもたらす」というこれまでの理屈自体が、貿易収支の黒字が膨らんでいない事実によって否定されかねないからである。
塚崎公義 低所得者をさらに貧しくしている厚労省「物価偽装」の爪痕● 入試不正や食材偽装より 大きな被害を生んだ“物価偽装” このところ、官公庁や大学の「不正」が関心を集め続けており、長期に渡る追及が続いている。ちょうど、東洋英和女学院の元院長による大胆すぎる研究不正が話題となったばかりだ。元院長がその分野の「ビッグネーム」であったにもかかわらず、学院は徹底した調査を行い、研究不正の事実を明らかにした。そして、極めて厳正な処分を行った。 NHK受信料を絶対に払いたくない人たちと、どうにかして払わせたいNHKのもったいない戦いの果てに
NHK受信料の「義務化」 自民提言、菅官房長官「公平性は極めて重要」(ITmedia 15/9/25)
「NHKから国民を守る党」が本気で狙う国会議席 これほどの“怪”進撃を遂げるとは誰が予想しただろう。NHKの受信料支払い拒否を政策に掲げる「NHKから国民を守る党」が先の統一地方選で26議席を獲得した。
「元NHK職員の立花孝志氏が代表を務める政治団体で“NHKをぶっ壊す!”などの発言で知られています。受信料を払った人だけが視聴するスクランブル放送化の導入を訴えています」(政治ジャーナリスト) さらに参院選での候補者擁立を表明。東京選挙区に7名、比例で立花氏を含め3名を立候補させるという。 「目標は得票率で2%を獲得し、政党要件を満たすことです」 なぜ物理学者は「数学」を「実生活に役立つ」と説くようになったのかどうして『いやでも物理が面白くなる』のか
エレクトロニクス文明が急速に開花し、発展した1970年代から1990年代までのおよそ20年間、日本とアメリカで半導体の研究に従事したこともあり、若い頃は、人間が築き上げた科学と技術の力に酔いしれたこともある。 しかし、年を経るにしたがい、折に触れて自然の神秘、不可思議、深遠さを知らされ、自然に対する畏敬の念が強くなった。 自然は時に厳しくもあり、自然現象にはいまだ不可解なことが少なくないが、自然は決して「噓」をつかない。私にとって、自然以上に信頼できる「教科書」は存在しないし、自然以上に私の知的好奇心を駆り立ててくれるものもない。 「平成維新」掲げた大前研一氏が提案する「令和維新」の中身 マレーシアや台湾の国家アドバイザーも務めた経営コンサルタントの大前研一氏は、かつて「平成維新」の構想を打ち出し、日本を蘇らせる数々の政策を提案した。それから30年余──ついに維新は実現しないまま、平成は幕を閉じた。いよいよ始まる「令和」の時代、日本はどう変わるべきか? 大前氏が「令和維新」のあり方を提言する。 ■【武器の平等性】の真実と欺瞞のまとめ【一覧図】
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上記の文責は、総て私に有ります。
ご自由に、ご使用下さい。
ありがとうございます。
転載は、御自由です。 (一部転載も御自由です)
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・・
2019/5/17(金) 午前 8:21 [ KIKITATA ]
注:記載に誤りがあれば、遠慮無くご教示下さい。
批判・激励・文句,なんでも歓迎
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・
2019/5/17(金) 午前 8:22 [ KIKITATA ]
ナイス!
2019/5/17(金) 午後 9:25 [ げんじい ]
こんにちは!
ナイス!お受け取りください。
2019/5/18(土) 午後 2:11