脳脊髄液減少症

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■資料
国民主権
庶民の学びと主張


真の哲学の実践者≫仙台高裁・岡口基一判事
腐っていく玉ねぎの中で巌と正義を貫かれています。

必見≫KIKITATA 
庶民の為の、真の哲学にも合致する方だと思っています。
庶民の為には、最も重要な方でしょう・・・・・
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岡口基一判事は、私は勝手に師士と思っています。
◆下記は、私のブログ記事の一部です。
各種病気
【脳脊髄液減少症】も「因果関係」重要判断 by村田渉判事
どのような病気でも、発症の「因果関係」の重要判断となります。 

【脳脊髄液減少症】初認容判決裁判官 岡口 基一

因果関係は,現在から全体を見てその存否を考える 。

「因果関係」は,レトロスペクティブ(後方視的,事後的)に判断する。

by村田渉判事@判タ1331号22頁
 
http://mobile.twitter.com/okaguchik 平成23年9月29日(岡口 基一)
okaguchik 医療過誤訴訟 「過失」は,プロスペクティブ(前方視的,事前的)に判断し,「因果関係」は,レトロスペクティブ(後方視的,事後的)に判断する。by村田渉判事@判タ1331号22頁過失は,当時どうすべきだったのかを過去から時系列的に考え,因果関係は,現在から全体を見てその存否を考える
2日前

【脳脊髄液減少症】初認容判決全文H17.2.22   解説
この判決は、判例時報、判例タイムズには掲載されていませんので、その全文を以下に紹介します
福岡地方裁判所行橋支部 裁判官 岡口 基一
 
【脳脊髄液減少症】否定判決全文H19.2.13  解説
福岡高裁 裁判長裁判官 西理 裁判官 有吉一郎 裁判官 吉岡茂之
 
高裁脳脊髄液減少症否定判決」ではあるが、
実質的には被害者の主張が相当程度認められています

岡口 基一
所属 水戸地方裁判所・水戸家庭裁判所 下妻支部判事
移動履歴
水戸地方裁判所・下妻支部判事            H23.4.1
大阪高等裁判所判事                     H20.4.1
水戸地方裁判所・水戸家庭裁判所          H17.4.1〜H20.3.31
福岡地方裁判所・家庭裁判所行橋支部判事   H14.4.1〜H17.3.31
東京地方裁判所知的財産権部判事補       H11.4.1〜H14.3.31
福岡地方裁判所・家庭裁判所土浦支部      H8.4.1〜H11.3.31  
浦和地方裁判所                        H6.4.1〜H8.3.31
(第46期)

岡口 基一の書籍












 
■岡口裁判官の訴追、判断を先送り 国会の委員会延期
共同通信 2019年6月24日(月) 15:40配信


 
■現役裁判官で異例、出版相次ぐ 仙台高裁・岡口基一判事
産経新聞 2019年6月24日(月) 8:07配信



岡口裁判官の訴追、判断を先送り 国会の委員会延期

6/24(月) 15:40配信
 ツイッターに不適切な投稿をしたとして
最高裁分限裁判で戒告とした
仙台高裁の岡口基一裁判官(53)について、
会の裁判官訴追委員会(委員長・田村憲久衆院議員)は24日までに、
訴追の可否を判断するため25日開催予定だった本委員会を延期すると決めた
委員長の判断とみられ、理由は不明
新たな日程は決まっていない。

 関係者によると、
訴追委は17日、一部の委員で構成する小委員会を開催。
岡口氏の投稿は訴追対象となる「非行」に当たるものの
情状を考慮して訴追を見送る「訴追猶予」が相当との意見が最も多かった。
次いで不訴追訴追の順だったという。

最終更新:6/24(月) 18:14
共同通信




現役裁判官で異例、出版相次ぐ 仙台高裁・岡口基一判事

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6/24(月) 8:07配信


 ツイッターの投稿内容をめぐり、最高裁が分限裁判で戒告とした仙台高裁の岡口基一判事(53)が、相次いで本を出版している。裁判所への疑問やSNS(会員制交流サイト)で情報発信を続ける理由などをつづったもので、現役の裁判官が法律専門書以外を出版するのは異例。岡口氏については、国会の裁判官訴追委員会が25日にも、裁判官弾劾裁判所に訴追するかどうかの判断を示す見通しだ。

 「分限裁判は問題点が多く、歴史に残さなければいけないと思った」。岡口氏は執筆の理由をこう語る。

 出版されたのは「裁判官は劣化しているのか」(羽鳥書店)と「最高裁に告ぐ」(岩波書店)。「裁判官−」は自身の生い立ちや民事訴訟の解説を交え、裁判官の劣化への危機感をまとめたもの。「最高裁−」では分限裁判などのあり方に疑問を呈している。

 最高裁大法廷は昨年10月、東京高裁判事だった岡口氏の投稿が「裁判官の品位を辱める行為」にあたるとして戒告とする決定をした。岡口氏は4月に仙台高裁へ異動となり、民事部の陪席裁判官を務めている。

 「戒告処分が決定打。ある意味失うものがなくなり、何でも書けた」と岡口氏。分限裁判については「証拠は処分を申し立てた東京高裁事務局長の報告書だけで、申し立て理由が明らかでないので防御もできない。手続き面でも多数の問題があった」とする。

 危惧するのは「裁判官のサラリーマン化」だという。「色々な裁判官がいることを国民に知ってもらい、信頼してもらうのがあるべき姿だが、みんな小粒化し、無難な判断をするようになった」という。

 今後も、フェイスブックなどで情報発信を続けていく。仕事については「高裁の陪席裁判官は事件を判断する上でのキーパーソンでもある。地裁で首をかしげるような判決が出たときに高裁で修正できれば、それなりに司法に貢献できるのではないか」と話した。(滝口亜希)

     ◇

 【問題視された投稿】

 (1)自分の上半身裸の写真など3件を投稿(平成26年4月〜28年3月)(2)東京都江戸川区の女子高生殺害事件をめぐる投稿(29年12月)(3)犬の返還訴訟をめぐる投稿(30年5月)

 ■裁判官は劣化しているのか(羽鳥書店・1800円+税)

 http://www.hatorishoten.co.jp/items/16375818

 ■最高裁に告ぐ(岩波書店・1700円+税)

 https://www.iwanami.co.jp/book/b440431.html
最終更新:6/24(月) 8:07
産経新聞

必見≫KIKITATA 
庶民の為の、真の哲学にも合致する方だと思っています。
庶民の為には、最も重要な方でしょう・・・・・
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必見≫KIKITATA 
庶民の為の、真の哲学にも合致する方だと思っています。
庶民の為には、最も重要な方でしょう・・・・・
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■資料
国民主権
庶民の学びと主張


■庶民≪正義の裁判≫
◆正義が行われる事を強く願う






 
■ハンセン病家族訴訟、28日判決 家族への差別被害、どう判断
毎日新聞 2019年6月24日(月) 22:06配信

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ハンセン病家族訴訟、28日判決 家族への差別被害、どう判断

6/24(月) 22:06配信
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 約90年に及んだハンセン病隔離政策により元患者の家族も深刻な差別を受けているとして、
元患者家族561人が1人当たり550万円の損害賠償と謝罪を国に求めた集団訴訟の判決が28日、熊本地裁で言い渡される。
1996年に廃止された隔離政策を違憲と断じ、元患者への国家賠償を命じた同地裁判決(2001年確定)から18年。
「残された課題」とされた家族への差別被害に司法がどう向き合うか注目される。

 01年判決後、国は元患者に謝罪し、補償や生活支援を講じたが、家族は救済対象から外した。
このため、16年2月にまず59人が提訴し、追加提訴を経て561人に拡大。
原告の居住地は北海道から沖縄まで、年齢も20〜90代と幅広いが、差別被害の深刻さゆえ大半は匿名で裁判に加わる。

 家族側が訴える差別被害は、学校でのいじめや患者の家族であることを理由とした離婚、集落での孤立などさまざまだ。
境遇を恨んで患者本人を憎むなど、家族間の断絶も生んだ。

 家族側は、さまざまな場面で差別される立場に置かれたことが患者家族共通の被害と主張。
原因はハンセン病が「強烈な伝染病」との誤った認識を広め、家族を「患者予備軍」とみなした隔離政策にあり、現在も被害が続くのは国や国会が被害回復義務を怠ったためで違法だと訴える。

 国は、家族は隔離対象ではなく、偏見や差別を直接的に作り出したり、助長したりはしていないと反論。
患者家族が置かれた状況は千差万別で、共通被害として捉えることもできないとして請求棄却を求めている。

 家族の被害を巡っては、
鳥取県の元患者の遺族男性が単独で起こした同種訴訟で、鳥取地裁が15年9月、患者家族への偏見や差別を除去する責任が国にはあったと初めて認定した。
しかし、2審・広島高裁松江支部判決(昨年7月)は「隔離規定は家族を標的としていない」と判示し、
最高裁で審理が続いている。

 国は、仮に家族に対して不法行為があったとしても賠償請求権は時効で消滅したと主張しており、地裁がその点をどう判断するかも焦点だ。【清水晃平】

 ◇ハンセン病と隔離政策

 ハンセン病は感染力が弱い「らい菌」による慢性感染症で、手足の知覚がまひしたり変形したりすることがあるが、戦後は化学療法で完治するようになった。国の隔離政策は1907年の「癩(らい)予防ニ関スル件」の制定で始まり、31年制定の「癩予防法」(旧法)で徹底的な患者収容と、患者をしらみつぶしに探す「無らい県運動」を全国で展開。53年に旧法を引き継ぐ「らい予防法」が制定され、96年の廃止まで維持された。
最終更新:6/24(月) 22:07
毎日新聞

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ハンセン病家族訴訟、28日判決 家族への差別被害、どう判断

毎日新聞
 約90年に及んだハンセン病隔離政策により元患者の家族も深刻な差別を受けているとして、元患者家族561人が1人当たり550万円の損害賠償と謝罪を国に求めた集団訴訟の判決が28日、熊本地裁で言い渡される。1996年に廃止された隔離政策を違憲と断じ、元患者への国家賠償を命じた同地裁判決(2001年確定)から18年。「残された課題」とされた家族への差別被害に司法がどう向き合うか注目される。

関連リンク

ハンセン病家族訴訟の主な争点
出典:毎日新聞 6/24(月)


原告 父親がハンセン病で同級生につばをはかれ「こじき」とさげすまれた
出典:毎日新聞 6/24(月)


ハンセン病問題とは?
らい菌が引き起こす慢性の感染症で、感染力は弱く、遺伝する病気ではないが、国は長年隔離政策を続け、患者は差別偏見を受けた。治る病気で、新規患者は年に数名程度。
出典:神戸新聞NEXT 6/20(木)

1歳の息子から引き離された母親は「気が狂ったように泣き叫んだ」 ハンセン病家族の苦悩

6/20(木) 11:47配信
神戸新聞NEXT

 患者の強制隔離などを定め、差別や人権侵害を引き起こした「らい予防法」が廃止されたのは、1996年のことだ。
国の加害責任を認める司法判断を受け、2001年、国は患者に謝罪した。
だが、
患者の家族の苦しみは放っておかれたままだ。
16年、患者家族は国に謝罪と賠償を求める裁判を熊本地裁に起こした。
今月28日の判決を前に、原告たちに話を聞いた。(中部 剛)

【写真】1956年ごろの家族写真。黄光男さん(中央)や母親(右)が笑顔で写る


 瀬戸内海に浮かぶ岡山県瀬戸内市の小さな島に、国立療養所「長島愛生園」はある。
長年、ハンセン病の患者たちが収容され、今も元患者が暮らす。

 「母はここから入ったんかな。悲惨な気持ちだったんでしょうね。息子と離れ離れにされ、人生をあきらめた感じやったんかな」

 原告団の副団長、尼崎市の黄光男(ファングァンナム)さん(63)が、朽ちた桟橋を見詰めてつぶやいた。
光男さんがまだ1歳だった1956年、母はハンセン病患者としてこの島に収容された。
父も翌年、収容される。
残された光男さんは、岡山市内の児童養護施設に入った。

 両親は在日朝鮮人1世。
10代で日本に渡り、光男さんは大阪府吹田市で生まれた。
古い1枚の写真がある。
幼い光男さんと母は笑顔を見せる。
記憶はないが、「貧しいながらも、仲良く暮らしていたんでしょうね」と話す。

 光男さんが生まれたころ、母はすでにハンセン病に罹患(りかん)していたようだ。

 当時、地域社会を挙げてハンセン病患者をあぶり出し、療養所に入所させる「無らい県運動」が続いていた。
住民が患者の情報を行政機関に通報すると、役所の職員が駆けつけ患者に入所を勧めた。

 光男さんは大阪府に情報公開請求し、母の患者台帳を入手した。
そこから、府職員による執拗(しつよう)な入所勧奨の実態が浮かんだ。
一家は地域社会からはじき出され、通っていた銭湯では入浴を拒まれた。

 父が療養所入所前のことを振り返った音声が残っていた。
府職員が母から光男さんを引き離そうとすると「気が狂ったように泣き叫んでいた」と語っていた。

     ◆

 岡山の養護施設にいた光男さんを、療養所を退所した両親が迎えにやってきたのは8年後、小学3年生になる春のことだった。
尼崎で家族そろっての暮らしが始まる。
「だけど、うれしくも何ともなかった。両親や家族がどういうものなのか、分からなかった」

 光男さんは大人になっても、両親や家族への違和感を抱き続ける。
幼いころに引き離された空白を、どうしても埋めることができなかった。
家族の絆は奪われたままだった。

 両親はハンセン病の病歴を隠し続けた。
母が薬を飲んでいるとき、光男さんが「何の病気?」と尋ねたことがある。
母は声をひそめて、「らい病や」と言った。
そのしぐさで、誰にも言ってはいけないことだと胸に刻んだ。

 今回の国賠訴訟には、500人以上が原告に加わったが、実名を公表しているのは副団長の光男さんらわずか数人しかいない。


 弁護団共同代表の徳田靖之弁護士(75)は
「元患者と家族への差別は今も続いている。それを解消するのがこの裁判の目的の一つ」と語る。

 元患者や家族らの集まりがあると、光男さんはいつもギターを抱え、「ふるさと」を歌う。
歌はやがて「アリラン」へと変わっていく。
10代で日本に渡り、貧しい暮らしと闘病、激しい差別に苦しんだ両親。
光男さんの表情は優しげであり、悲しげであり、そして怒りに満ちている。

 【ハンセン病】 
らい菌が引き起こす慢性の感染症。菌を発見した医師、ハンセン氏にちなんで名付けられた。主に皮膚や末梢(まっしょう)神経を侵す。
知覚の低下や運動障害を起こし、気付かないうちにやけどや負傷を負うことがある。
感染力は弱く、遺伝する病気ではない。
国は長年隔離政策を続け、患者は差別偏見を受けた。
治る病気で、新規患者は年に数名程度。
ただ、海外には多く患者がいる途上国もある。

最終更新:6/20(木) 12:21
神戸新聞NEXT











目次≫≪脳脊髄液減少症』の完全完治≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35975347.html

■資料
国民主権
庶民の学びと主張

脳脊髄液減少症
脳脊髄液減少症』の症状改善・治癒・完治・・・あきらめないで下さい


 ★  2019年6月15日〜6月23写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年6月15日〜6月23写真まで
この期間で、戻ったり、強めたり・・・
また、リハビリ歩行の強度も強くなっています。
何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。


 
脳脊髄液減少症』の完全完治
■2019年5月7日投稿≪リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年4月27・26写真まで
≪連載 1≫≪2019/5/7(火) 午前 4:11≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35971287.html

 ★ KIKITATAの今・・・劇的に改善中
脳脊髄液減少症』の完全完治へ、あと一歩と追い上げています
この実績が皆様の完全完治へ大きな足掛かりとなると信じています。

 
■頂いたコメントに応えて・・・
脳脊髄液減少症の症状が、劇的に改善しているのは、現実です。
◆その経過報告書
篠永正道教授に広く皆様に伝えて下さいと言われています。
篠永正道教授は、脳脊髄液減少症交通事故等の原因での発症に付いて世界で初めて発見世界最大の臨床数をお持ちで、この今も患者の救済に寝食を忘れ取組まれています。

 ★ KIKITATAの考えと思い
この完全完治は、画像による証明も可能になるでしょう。
新たな治療法の開始も始まると信じています。
皆様、希望の光が、この事だけでなく、各所で輝きを放つ日を信じて日々を乗越えましょう。





 ★  2019年6月15日〜6月23日写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年6月15日〜6月23写真まで
この期間で、戻ったり、強めたり・・・
また、リハビリ歩行の強度も強くなっています。
何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。




2019年6月23日 日曜日 約8.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で
2019年6月23日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
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スモークツリー
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スモークツリーの名前は、この開花後の花穂が煙のように見えるところに由来します
和名のハグマノキ(白熊の木)は、その姿をハグマ(ヤクのしっぽの白毛)で作られた仏具の払子(ほっす)に見立てたものです。果実が風に乗ってより遠くに飛ばされるように、花柄 ...

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2019年6月23日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
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ネズミモチ
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ネズミモチ(鼠黐、Ligustrum japonicum)はモクセイ科イボタノキ属樹木和名は、果実ネズミの糞に、モチノキに似ていることから付いた。暖地に自生するとともに、公園などに植えられている。「タマツバキ」の別称も用いられる。
花序が多数出るため、木全体に真っ白の花の塊が散らばったようになり、遠目にもよく目立つ。また、ハナムグリなどもよく集まる。


2019年6月23日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞+1とグラウンド3周約1.5㎞=約4.5㎞)
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歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・
(昨夜は一晩中、氷で冷やして収め、今朝は解消できていました)



2019年6月22日 土 約10.5㎞ ≪朝・昼・夕の2回で
2019年6月22日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞約3.5㎞
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途中で雨が降りました。
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帰宅後に、歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・

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2019年6月22日昼(休息

2019年6月22日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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過負荷リハビリ歩行による過労不調からの脱却・・・成功したようですほぼ快適な歩行となりました
何度もこれを繰返しリハビリの目的へ進むしか方法は有りません。≫
過負荷リハビリ歩行≫≪休息リハビリ歩行≫を、繰返し、増強していきます
約7.0㎞リハビリ歩行直後の写真
イメージ 28


イメージ 29

天に向かい、よじ登り、多くの花を咲かせています。(宿根あさがお)
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帰宅後に、歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・



2019年6月21日 金 約7.5㎞ ≪朝・昼・夕1回で
少し過労です症状の悪化では有りません
2019年6月21日夕(休息
2019年6月21日昼(休息

2019年6月21日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+8約5..5㎞約7.5㎞
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日出前 昭和山の山頂
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2019年6月20日 木 約3.5㎞ ・昼・夕の1回で
少し過労です症状の悪化では有りません
夕方まで何度も熟睡を繰返しました。・・・睡眠は大切なので取る事としました
2019年6月20日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
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少し過労です症状の悪化では有りません
夕方まで何度も熟睡を繰返しました。・・・睡眠は大切なので取る事としました

2019年6月20日昼(休息
2019年6月20日朝(休息



2019年6月19日 水 約7.0㎞ ≪朝・昼・夕1回で
2019年6月19日夕(休息
2019年6月19日昼(休息

2019年6月19日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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約3.5㎞の歩行直後
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歩行も少しマシになっていきますが、まだまだ時間が必要でしょう。
(今日も歩行前より、歩行で調子を上げて出来ました、快適な歩行は前回も突然にやってきました
今回もその内に、幾らでも歩ける状態になるでしょう。焦らずに日々を送ります。)

いつもの、休憩場所です。
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2019年6月18日 火 約14.0㎞ ≪朝・・夕の3回で
2019年6月18日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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2019年6月18日昼(休息

2019年6月18日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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2019年6月17日 月 約10.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で
2019年6月17日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
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グラウンドの夕日
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2019年6月17日昼(休息

2019年6月17日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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現在
筋肉が普通人の状態に増え続けて変わっていっています≫
手足首肩その他歩行で使用する筋肉が増えています
自分の手で触っても解りますその部位を動かせば更に筋肉が確認できます
歩行もまだまだ完全なものでは有りませんが、確実に普通人に向かっています。
以下は以前の記載です≫  https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35986245.html
現在の痛い筋肉部(下記図赤〇部位)
2019年6月1日より、時間経過ごとに少しましになっています
■主な筋肉部位の拮抗関係●対になって反対の作用を持つ 2019年6月3日現在
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筋肉痛等が起こりますが、その部分の筋肉等が少し増強されている状態の様です
満足に歩けないがスタートなので、時間が掛かるでしょう
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2019年6月16日 日曜日 約12.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で
2019年6月16日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド1周約0.5㎞=約2.5㎞)休息散歩
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2019年6月16日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞+1=約3.0㎞)休息散歩
変化自転車にて買い物へ約2㎞ かなり安定した走行が感じられた、14年振りとなった。
痛みが無いのとしっかりの感覚が有る
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2019年6月16日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞約7.0㎞
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2019年6月15日 土 約7.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で
2019年6月15日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
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2019年6月15日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
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2019年6月15日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
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リハビリ歩行の強度の変化要素(走行も同様)

Ⅰ、歩行路面の変化

Ⅱ、歩行のスピード・姿勢・距離

Ⅲ、天候・気象・気圧等の条件





 
■■『脳脊髄液減少症』の症状経過(発症治療から現在まで)2019年1月11日作成 木村武盛

≪クリックすれば、大きくなり読めるようになります。≫
≪目次≫連載 1   https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35884826.html


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≪クリックすれば、大きくなり読めるようになります。≫




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分割2/2


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■資料
国民主権
庶民の学びと主張

大局ミスリード
■■最重要の真実を究明せずリード≫≪さてさて・・・・・
大局の真実の功労者真摯な医師患者真摯なご協力者
大局の問題は、ほぼ総て解決していない

 
■脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に
◆公明新聞 2019年6月19日 


 KIKITATA
真実の基準を確立公知しないと、全く意味を持たない
真実の基準
実態調査を行う必要性を強調
真実の基準≫でなく偽りの基準で実態調査をしても意味を持たず、逆効果となる
真実の基準まず多角的な検討から推定患者数の算定が第一番に必要不可欠である。



 KIKITATA
忘れられない
公明党以外の大きな活動と報道







 
■脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に
◆公明新聞 2019年6月19日 


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公明党トップ / ニュース / 脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に

2019年6月19日

脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に

公明が対策推進 治療法の保険適用など

 公明党が対策を推進してきた病気が人気ドラマの題材に――。
放射線技師が主人公のフジテレビ系・月9ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』の最終回が17日に放送され、劇中で脳脊髄液減少症が取り上げられたことが話題を呼んだ。

 同症は、体への強い衝撃で脳と脊髄を覆う硬膜に穴が開いて髄液が漏れ、頭痛や目まいなどの症状が現れる病気。
劇中では、自転車に追突された事故を機に、うつ病と診断されていた男性の髄液漏れが判明し、患者自身の血液を注入して漏れを止める「ブラッドパッチ療法」で回復に向かう様子が描かれた。また、スポーツ中の事故による子どもの髄液漏れも取り上げられた。

 従来、同症は認知度が低く、患者・家族は病院のたらい回しや周囲の無理解に苦しんできた。
このため公明党患者・家族団体と連携し病気の研究周知啓発を推進
2016年度にはブラッドパッチ療法の保険適用実現させた

患者・家族団体のコメント

 認定NPO法人同症患者・家族支援協会の中井宏代表理事 軽微な外傷から、この病気になると提唱されたのが既に20年前。以来、患者の声に耳を傾け、寄り添い続けてくれたのが全国の公明党議員だった公明党には今後も患者支援策をリードしてほしい

 同症患者支援の会・子ども支援チームの鈴木裕子代表 今回の放送は、医学界や社会の無理解の中、治療に当たってきた専門医の努力の結実でもあると思う。
ドラマに取材協力した中川紀充・明舞中央病院(兵庫県明石市)副院長は、09年に患者・家族との懇談会を開催。その後も神戸市で毎年開かれ、11年からは当チームが運営している。現在は兵庫県との共催になり、文部科学省や神戸市などが後援するまでに。行政や教育などの関係者も参加している。

 地元の公明党からも、教育関係者の参加促進などの支援を頂いた
今や同県は、この病気に対する行政の理解が特に進んでいる。今後も、より一層、啓発活動に励みたい。

公明新聞

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関連記事

2019年5月13日

“小さな声”に応える

脳脊髄液減少症患者と交流 
兵庫で中野氏

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公明党の中野洋昌衆院議員は12日、兵庫県西宮市で開催された「脳脊髄液減少症患者支援の会兵庫」(古市利明代表)の患者交流会に出席し、あいさつした。

中野氏は、脳脊髄液減少症対策について、「公明党は患者・家族の要望をもとに、地方議員と国会議員が連携して取り組んできた結果ブラッドパッチ療法の保険適用など、一つ一つ形にすることができた」と強調した。

その上で、今後も高橋みつお党国際局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)らと共に、「小さな声、一人の声にしっかりと応える仕事をしていきたい」と訴えた。


2019年3月25日

脳脊髄液減少症の理解と対応進めて

浮島文科副大臣に支援の会らが要望  

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浮島智子文部科学副大臣(公明党)はこのほど、文科省で脳脊髄液減少症患者支援の会・子ども支援チームの鈴木裕子代表と会い、「子どもの脳脊髄液減少症」に関する要望を受けた。

席上、鈴木代表は、文科省から国内の全学校に対して同症についての通知が出されているものの、文書だけで分かりにくいとし、学校現場で同症の理解が進んでいない現状を説明。イラスト付きの通知を配布するなど分かりやすい周知と現場での正しい対応を求めた。また、同席した同症の子どもを持つ保護者は、長引く体調不良で学校に行きたくても行けず、退学しなければならなくなった経緯を話し、同症の子どもたちへのサポート強化を要請した。

浮島副大臣は教育現場での対応や理解について、「今後、周知徹底していくとともに、厚生労働省と連携して支援策を進めていく」と答えた。




2019年2月16日

脳脊髄液減少症 実態調査 必要

集会で山本氏ら 国会・地方議員が連携して

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脳脊髄液減少症のシンポジウムで、あいさつする山本氏(右)=15日 衆院第1議員会館

公明党脳脊髄液減少症対策プロジェクトチームの山本博司座長(参院議員)は15日、衆院第1議員会館で、交通事故やスポーツ外傷などで体に受けた強い衝撃により脳脊髄液が漏れ、頭痛や目まい、倦怠感といった症状に見舞われる脳脊髄液減少症の「患者・家族支援協会」が開いたシンポジウムであいさつした。
山本座長は、同症の患者数について「正確な人数が把握されていない」と指摘。
不登校の子どもの中にも存在する可能性があることを踏まえ、公明党の地方議員とも連携しつつ、実態調査を行う必要性を強調した
これに先立ち、古屋範子副代表と大口善徳厚生労働副大臣(公明党)もあいさつ。
古屋副代表は、同症の治療に有効な「ブラッドパッチ療法」の保険適用など公明党の取り組みを紹介し、引き続き患者・家族と連携していく考えを示した。


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 KIKITATA
真実の基準を確立公知しないと、全く意味を持たない
真実の基準
実態調査を行う必要性を強調
真実の基準≫でなく偽りの基準で実態調査をしても意味を持たず、逆効果となる
真実の基準まず多角的な検討から推定患者数の算定が第一番に必要不可欠である。


 
早期の解決は、総理の勇断のみ・・・・・
悲惨な交通事故絶滅へ
◆『国の現対応』と≪非対応への改革提言

 
交通安全の総合的な施策 重要企画審議実施推進

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■■要望したい事
早期の緊急解決が国益です。≪交通事故による負傷者の推定年15兆円損害の解決の為に≫
1、交通事故による負傷者の正しい調査と分析による正しい知見と正しい救済の追求報告書の作成。
2、交通事故による脳脊髄液減少症の厚労省研究班等の関連者の現在での判断調査と真実の脳脊髄液減少症の追求報告書の作成。
3、外部委託で総理特権を与えて、公開の正しい調査報告の作成。
4、被害者・被害者団体等にも当初より最終結論まで、公開と任意参加と意見の発表と記載録を認めて下さい。
5、勿論、関係者も関係ない国民も被害者等と同等の権利を与えて下さい。

安倍晋三総理の決断力に、報道もほとんどしませんが、関係省庁等の反対をものともせず、オプシーボの半額決定は正しい指導力の強さ意思を強く感じました。
交通事故による脳脊髄液減少症患者の現状況は、激しい症状で約120万人・毎年発生3万人・毎年自死400人・家族の金銭苦等360万人です。国の保険適用となりましたが9割の患者は適用外という世界基準・世界論文・世界最大の国内臨床を無視された、医学科学的根拠エビデンスを完全無視したものとなっています。
また、法・裁判では国の基準に完全合致しても、勝訴例は出ていません。
          ≪詳細記載ブログ書庫 脳脊髄液減少症の戦い 人数・損失≫


このブログの目標目的を示しておきます。
悲惨な交通事故での人々絶滅の願い
■【被害者支援の充実と推進
『国の現対応』と≪非対応への改革提言≫
■■交通事故等「脳脊髄液減少症」120万人等
■生産性向上と人手不足解消と国費削減の為に
■■要望したい事
生産性向上の真の成果は、各現場の真実直視からしか始まりません。

 



 KIKITATA
忘れられない
公明党以外の大きな活動と報道

 脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋  
≪抜粋≫
大臣からの返答はテレビか新聞に載る事と思います。

歴史的な一日となり、

私にも一生忘れられない日となりました。

心より、この機会を作って下さり、

私に署名を渡す場を作って下さった皆様に感謝させて頂きます。

NHKニュース では

長妻厚生労働大臣は、交通事故などの衝撃で、脳とせき髄のまわりの髄液が漏れだし、頭痛や、めまいを起こす「脳せき髄液減少症」の患者団体と会談し、患者の負担を軽減するため、検査については保険の適用を徹底するよう、全国の医療機関に通知する考えを明らかにしました。

と流れ、私には奇跡としか思えませんでした。

ゆうこりんが空の上からみていてくれたと思います。

今年は蛍が少なかったけれど、ゆうこりんの命を感じる写真がとれました

http://img.mixi.jp/img/emoji/66.gif
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下の写真は2010年04月長妻大臣に署名を渡したときの私です。
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今も辛さは続いているけれど、諦めないでいれば必ず、

光はみえると思います。

今の季節は本当に辛いと思いますが、一人ではない

皆で乗り越えていきましょうね

今でも、架け橋で私なりの精一杯の事してます。

ゆうこりんのためにこれからも、脳脊髄液減少症のために、

治療も認めて貰うために、闘います。

ゆうこりん待っててね。

いつまでもわすれないよ

でも、ゆうこりんのために生きなくては・・・

ゆうこりん、私を見守っていてね。


 脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋
前回の署名提出
 
長妻大臣
患者の血液を脊髄に注入して脊髄液の漏れを防ぐ「ブラッドパッチ」という治療法については、
速やかにガイドラインをまとめて、
2年後の診療報酬改定の際に保険適用を検討したいとしています。
 

長妻大臣に皆様の署名を渡す事ができました。
あけみ 2010/4/13() 午前 6:42
※ もう新聞、ニュースに流れていました。
NHKニュース
医療介護CBニュース
毎日新聞
時事通信
朝日新聞
NEWS23
TBS
日本経済新聞
本日4月18日 NHKニュースに流れました
≪ブロクには記事内容が記載されています≫

脳脊髄液減少症を理解されず、自ら命を絶ったゆうこりんを忘れないで下さい。
あけみ 2011/6/19() 午後 2:27
 
下の写真は201004月長妻大臣に署名を渡したときの私です。
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医療介護CBニュース
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/27159.html
脳脊髄液減少症治療の保険適用、次期診療報酬改定で―長妻厚労相

 民主党の「難病・脳脊髄液減少症を考える議員連盟」(川内博史会長)の会合412日に開かれ、脳脊髄液減少症の治療方法である「ブラッドパッチ」などの保険適用を求める105088筆の署名を、患者団体が長妻昭厚生労働相に提出した。長妻厚労相は、ブラッドパッチの次期診療報酬改定での保険適用に前向きな姿勢を示した。また、検査を全国一律に保険適用できるよう、周知徹底する考えを表明した。

 脳脊髄液減少症は、交通事故などによる強い衝撃で脳脊髄液が漏れて減少することで、頭痛や目まいなどの症状を引き起こす。ブラッドパッチは保険適用ではなく、検査も地域によっては保険適用になっていない。
 厚労省では、2010年度厚生科学研究として「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する調査研究」(研究代表者=嘉山孝正・山形大医学部長)を立ち上げ、診療のガイドライン策定を目指している。

 長妻厚労相はブラッドパッチの保険適用について、「診断のガイドラインをまとめていただいた上で、次回の診療報酬改定の中で検討していきたい」と述べた。また、検査が保険適用となることを全国の医療機関に周知徹底する考えを表明した。
 これを受けて、同省保険局の佐藤敏信医療課長は、検査が全国一律で保険適用となるよう、週内にも課長通知を出す方針を示した。
20100412 21:36 キャリアブレイン )


 脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋
速報7/5【意見激突】脳脊髄液減少症
篠永正道教授 嘉山孝正先生 民主議連総会

平成2375日(火)1600
参議院議員会館 1101会議室
*マスコミフルオープン
民主党「難病・脳脊髄液減少症を考える議員連盟第6回総会」
次第
1、川内博史会長挨拶
2、「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究」についてのご報告
3、質疑応答
4、その他
出席者
国際医療福祉大学 熱海病院脳神経外科
  篠永正道教授
【厚生労働省】
   健康局 疾病対策課 難波課長
                荒木課長補佐
                富永課長補佐 
   保険局 医療課    井内課長補佐
                待鳥課長補佐
 
当日配布資料
1、「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究」
 平成22年度 総括研究報告書の今後の課題について
     国際医療福祉大学熱海病院
   篠永正道教授
2、症例一覧(33例)
3、RIで洩出画像(33例)
 当日配布資料は重要ですので、後日掲載します 


 脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋


 脳脊髄液減少症全国ネットワーク架け橋
≪議連総会≫当ブログ検索で、各種がみられます。




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■資料
国民主権
庶民の学びと主張


 
■青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由
◆ニッポン放送 2019年6月22日(土) 7:40配信


 KIKITATA 
日本で一番に取組む事は、≪真の官僚改革≫・・・庶民も官僚も納得できる改革です。
庶民と国が無駄を削減され、民富・国富の礎となります
次に取組むべき事は、≪国土国有化≫・・・適正金額で国が順次買上げ国有化する事です。
具体的に、最も偉大な壮大な、民富・国富の礎となります
上記は既に私のこのブログに再三に渡り説明の記載はしています
◆≪私のこのブログに再三に渡り説明の記載≫の書庫で確認は可能です。






 
■青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由
◆ニッポン放送 2019年6月22日(土) 7:40配信


青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由

6/22(土) 7:40配信
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自由民主党参議院議員の青山繁晴ニッポン放送飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月14日放送)に出演。
自身を含む5人の議員で発足した「日本の尊厳国益護る会」について解説した。

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青山繁晴氏ら5人の議員が「日本の尊厳と国益を護る会」を発足
自由民主党の青山繁晴参議院議員ら5人の議員が6月12日、国会内で記者会見し、「日本の尊厳と国益を護る会」の発足を発表した。
この会の目標は三本柱として、
父系の皇位継承
中国や韓国資本による不動産買収が進む現状から外国資本による土地買収の拡大防止
そしていわゆるスパイ防止法の制定を掲げ、必要に応じて立法措置を目指すとしている。

飯田)何と言っても皇位継承について、三本柱となっていますが。

青山)日本の根っ子であると同時に、いちばん急ぐことです。
拉致被害者の救出憲法改正ももちろん急ぐのですが、まだ拉致被害者の救出はできていないし、憲法改正もできていません。

しかし皇位継承の案件については、御譲位のときの特例法の附帯決議で女性宮家の創設などが入っただけで、政府がどうするのか方針ができていません

土地が外国によって買い占められることを皆心配しているのに、少なくとも自由民主党が何かをしているようにも、政府が何かをしているようにも見えない

スパイ防止はないままです。
だから記者会見で強調して申し上げたのは、自由民主党がやるべきことをやらざるままになっており、それに取り組んで行くと。
違いを強調するのではなく、一致点を探して政府に働きかけ、実際の法律にすることが目標です。間もなく初会合を開きます。

飯田)そうなのですね。

青山)発起人は私を含めた5人ですが、参加を広く募ります。
超党派ではないのは、野党といまのところ意見が違うこと。
例えば皇位継承について、
立憲民主党は既に女系天皇も良いという姿勢ですし、
国民民主党女性天皇は良いとしている。

しかし女系、私たちの言い方では母系ですが、
これを許すと王朝の交代になってしまって、
天皇家終焉につながってしまうことが十分あり得ます。
従って、まず自由民主党のなかで一致点を探して、いまの政権党ですから、立法措置につなげることを目指しています。

飯田)父系の皇位継承を考えると、当然ながらここから先には今上陛下がいらっしゃり、秋篠宮皇嗣殿下がいらっしゃり、そして悠仁親王殿下がいらっしゃる。その先を考えると、旧宮家という話に…。

青山)そうです。
これは既に決算委員会で僕が質問をしまして、政府機関の協力も得て、いわゆる旧宮家に皇位継承者たるにふさわしい、父系の継承者にふさわしい男子がどれくらいいらっしゃるかを調べました。当然プライバシーに関わりますから、詳しくはここでも国会でも言えません。
悠仁親王殿下と同年輩とも言える、いま12歳でいらっしゃいますが、
15歳以下の皇位継承者になることができるであろう男子の方5人いらっしゃいますし
20代前半の方を含めると少なくとも7人、一説には8人。
過去の時代と比べても実は譜系を保つのにふさわしい方々がたくさんいらっしゃるのです

しかし同時に記者会見ではっきり申し上げたのですが、
例えば皇統譜、皇族に戻っていただくとしたら
あくまでご本人の意思でなくてはいけない
職業選択の自由にも関わるし、僕らが国民として享受している権利の大半を、お持ちになることができなくなるのです
これは政府や与党の側から少しでも強いるようなことがあっては絶対にいけません
拙速にやろうということではなく、じっくり時間をかけなくてはいけないからこそ、いちばんに掲げていることでもあります。


父系の皇位継承が途絶えたわけではない
飯田)確かに僕も思ったのですよね。
皇室に入るとなると、憲法で保障された基本的人権の部分が適用範囲外になる
いわば立憲民主的な国である日本で、権利のはく奪をやれるのかどういう立てつけにするのかと。

青山もちろん丁寧にじっくり考えなくてはいけないけれども、複雑に考えすぎることも僕は間違いだと思っています。
非公式な話ではあるけれどGHQが法的根拠もなく、僕たちと同じ戸籍に戸籍を作ってしまった
そこから70年以上過ぎているわけですけれど、それでも自覚を持っている方もいらっしゃる。
あくまで側聞ではありますが、伝え聞いているのですね。
だからご本人の選択がまず第一ですし、1つ問題になるのが、15歳未満の御年齢でご本人の選択というものが果たして有効なのか。
ご両親が了承すれば有効になるのか。
そういう意味でも、じっくり時間をかけなくてはいけない。

しかもいま父系の皇位継承者が途絶えたわけではありません
小泉政権のときは途絶えるということで焦って、女系、母系天皇まで認めるような動きがありましたが、いまはそういう状況ではない。
ただし、これは日本の根幹なので準備をしなくてはいけません。

加えて私たちの問題提起の1つに、
いま法律用語で男系女系という言葉になっていますが、それを変えませんかと
これは英米人でも関心を持っている人が多くて、「father’s line」のように中学1年程度の英語で言うだけで
皇室のないアメリカ人でもかなりわかりやすい
それが男女と言うと完全に誤解されるのですよ
関心のある方は皇室典範の15条を見て欲しいのですけれど、実は僕ら男子はどんなことがあっても皇族になれないのですよ

しかし女性ですと皇族と結婚なされば皇后になることもできる
だから実は女性を貴ぶ制度なので、誤解を招かないように
王朝の交代がない「父系に用語を変えるということも問題提起の1つです
単なる言葉ではなく、考えの根幹に関わることです
ニッポン放送


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