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■資料
■■国民主権
■庶民の学びと主張
■■≪真の哲学の実践者≫仙台高裁・岡口基一判事
■◆腐っていく玉ねぎの中で巌と正義を貫かれています。
≪必見≫KIKITATA
庶民の為の、真の哲学にも合致する方だと思っています。
庶民・国の為には、最も重要な方でしょう・・・・・ ■岡口基一判事は、私は勝手に師士と思っています。
◆下記は、私のブログ記事の一部です。 各種病気
【脳脊髄液減少症】も「因果関係」重要判断 by村田渉判事
どのような病気でも、発症の「因果関係」の重要判断となります。
【脳脊髄液減少症】「初認容判決」裁判官 岡口 基一
因果関係は,現在から全体を見てその存否を考える 。
「因果関係」は,レトロスペクティブ(後方視的,事後的)に判断する。
by村田渉判事@判タ1331号22頁
http://mobile.twitter.com/okaguchik 平成23年9月29日(岡口 基一)
okaguchik 医療過誤訴訟 「過失」は,プロスペクティブ(前方視的,事前的)に判断し,「因果関係」は,レトロスペクティブ(後方視的,事後的)に判断する。by村田渉判事@判タ1331号22頁過失は,当時どうすべきだったのかを過去から時系列的に考え,因果関係は,現在から全体を見てその存否を考える
2日前
【脳脊髄液減少症】「初認容判決全文」H17.2.22 解説
この判決は、判例時報、判例タイムズには掲載されていませんので、その全文を以下に紹介します。
福岡地方裁判所行橋支部 裁判官 岡口 基一
【脳脊髄液減少症】「否定判決全文」H19.2.13 解説
福岡高裁 裁判長裁判官 西理 裁判官 有吉一郎 裁判官 吉岡茂之
「高裁脳脊髄液減少症否定判決」ではあるが、
実質的には被害者の主張が相当程度認められています。
岡口 基一
所属 水戸地方裁判所・水戸家庭裁判所 下妻支部判事
移動履歴
水戸地方裁判所・下妻支部判事 H23.4.1〜
大阪高等裁判所判事 H20.4.1〜
水戸地方裁判所・水戸家庭裁判所 H17.4.1〜H20.3.31
福岡地方裁判所・家庭裁判所行橋支部判事 H14.4.1〜H17.3.31
東京地方裁判所知的財産権部判事補 H11.4.1〜H14.3.31
福岡地方裁判所・家庭裁判所土浦支部 H8.4.1〜H11.3.31
浦和地方裁判所 H6.4.1〜H8.3.31
(第46期)
岡口 基一の書籍
■岡口裁判官の訴追、判断を先送り 国会の委員会延期
◆共同通信 2019年6月24日(月) 15:40配信
岡口裁判官の訴追、判断を先送り 国会の委員会延期6/24(月) 15:40配信
現役裁判官で異例、出版相次ぐ 仙台高裁・岡口基一判事6/24(月) 8:07配信
ツイッターの投稿内容をめぐり、最高裁が分限裁判で戒告とした仙台高裁の岡口基一判事(53)が、相次いで本を出版している。裁判所への疑問やSNS(会員制交流サイト)で情報発信を続ける理由などをつづったもので、現役の裁判官が法律専門書以外を出版するのは異例。岡口氏については、国会の裁判官訴追委員会が25日にも、裁判官弾劾裁判所に訴追するかどうかの判断を示す見通しだ。
「分限裁判は問題点が多く、歴史に残さなければいけないと思った」。岡口氏は執筆の理由をこう語る。 出版されたのは「裁判官は劣化しているのか」(羽鳥書店)と「最高裁に告ぐ」(岩波書店)。「裁判官−」は自身の生い立ちや民事訴訟の解説を交え、裁判官の劣化への危機感をまとめたもの。「最高裁−」では分限裁判などのあり方に疑問を呈している。 最高裁大法廷は昨年10月、東京高裁判事だった岡口氏の投稿が「裁判官の品位を辱める行為」にあたるとして戒告とする決定をした。岡口氏は4月に仙台高裁へ異動となり、民事部の陪席裁判官を務めている。 「戒告処分が決定打。ある意味失うものがなくなり、何でも書けた」と岡口氏。分限裁判については「証拠は処分を申し立てた東京高裁事務局長の報告書だけで、申し立て理由が明らかでないので防御もできない。手続き面でも多数の問題があった」とする。 危惧するのは「裁判官のサラリーマン化」だという。「色々な裁判官がいることを国民に知ってもらい、信頼してもらうのがあるべき姿だが、みんな小粒化し、無難な判断をするようになった」という。 今後も、フェイスブックなどで情報発信を続けていく。仕事については「高裁の陪席裁判官は事件を判断する上でのキーパーソンでもある。地裁で首をかしげるような判決が出たときに高裁で修正できれば、それなりに司法に貢献できるのではないか」と話した。(滝口亜希) ◇ 【問題視された投稿】 (1)自分の上半身裸の写真など3件を投稿(平成26年4月〜28年3月)(2)東京都江戸川区の女子高生殺害事件をめぐる投稿(29年12月)(3)犬の返還訴訟をめぐる投稿(30年5月) ■裁判官は劣化しているのか(羽鳥書店・1800円+税) http://www.hatorishoten.co.jp/items/16375818 ■最高裁に告ぐ(岩波書店・1700円+税) https://www.iwanami.co.jp/book/b440431.html ≪必見≫KIKITATA
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◆正義が行われる事を強く願う
ハンセン病家族訴訟、28日判決 家族への差別被害、どう判断6/24(月) 22:06配信
約90年に及んだハンセン病隔離政策により元患者の家族も深刻な差別を受けているとして、
元患者家族561人が1人当たり550万円の損害賠償と謝罪を国に求めた集団訴訟の判決が28日、熊本地裁で言い渡される。
1996年に廃止された隔離政策を違憲と断じ、元患者への国家賠償を命じた同地裁判決(2001年確定)から18年。
「残された課題」とされた家族への差別被害に司法がどう向き合うか注目される。
01年判決後、国は元患者に謝罪し、補償や生活支援を講じたが、家族は救済対象から外した。 このため、16年2月にまず59人が提訴し、追加提訴を経て561人に拡大。
原告の居住地は北海道から沖縄まで、年齢も20〜90代と幅広いが、差別被害の深刻さゆえ大半は匿名で裁判に加わる。
家族側が訴える差別被害は、学校でのいじめや患者の家族であることを理由とした離婚、集落での孤立などさまざまだ。 境遇を恨んで患者本人を憎むなど、家族間の断絶も生んだ。
家族側は、さまざまな場面で差別される立場に置かれたことが患者家族共通の被害と主張。 原因はハンセン病が「強烈な伝染病」との誤った認識を広め、家族を「患者予備軍」とみなした隔離政策にあり、現在も被害が続くのは国や国会が被害回復義務を怠ったためで違法だと訴える。
国は、家族は隔離対象ではなく、偏見や差別を直接的に作り出したり、助長したりはしていないと反論。 患者家族が置かれた状況は千差万別で、共通被害として捉えることもできないとして請求棄却を求めている。
家族の被害を巡っては、 鳥取県の元患者の遺族男性が単独で起こした同種訴訟で、鳥取地裁が15年9月、患者家族への偏見や差別を除去する責任が国にはあったと初めて認定した。
しかし、2審・広島高裁松江支部判決(昨年7月)は「隔離規定は家族を標的としていない」と判示し、
最高裁で審理が続いている。
国は、仮に家族に対して不法行為があったとしても賠償請求権は時効で消滅したと主張しており、地裁がその点をどう判断するかも焦点だ。【清水晃平】 ◇ハンセン病と隔離政策 ハンセン病は感染力が弱い「らい菌」による慢性感染症で、手足の知覚がまひしたり変形したりすることがあるが、戦後は化学療法で完治するようになった。国の隔離政策は1907年の「癩(らい)予防ニ関スル件」の制定で始まり、31年制定の「癩予防法」(旧法)で徹底的な患者収容と、患者をしらみつぶしに探す「無らい県運動」を全国で展開。53年に旧法を引き継ぐ「らい予防法」が制定され、96年の廃止まで維持された。 読者コメント欄は設定されず。
ハンセン病家族訴訟、28日判決 家族への差別被害、どう判断毎日新聞 約90年に及んだハンセン病隔離政策により元患者の家族も深刻な差別を受けているとして、元患者家族561人が1人当たり550万円の損害賠償と謝罪を国に求めた集団訴訟の判決が28日、熊本地裁で言い渡される。1996年に廃止された隔離政策を違憲と断じ、元患者への国家賠償を命じた同地裁判決(2001年確定)から18年。「残された課題」とされた家族への差別被害に司法がどう向き合うか注目される。
関連リンクハンセン病家族訴訟の主な争点
![]() ![]() 1歳の息子から引き離された母親は「気が狂ったように泣き叫んだ」 ハンセン病家族の苦悩 患者の強制隔離などを定め、差別や人権侵害を引き起こした「らい予防法」が廃止されたのは、1996年のことだ。
国の加害責任を認める司法判断を受け、2001年、国は患者に謝罪した。
だが、
患者の家族の苦しみは放っておかれたままだ。
16年、患者家族は国に謝罪と賠償を求める裁判を熊本地裁に起こした。
今月28日の判決を前に、原告たちに話を聞いた。(中部 剛) 長年、ハンセン病の患者たちが収容され、今も元患者が暮らす。
「母はここから入ったんかな。悲惨な気持ちだったんでしょうね。息子と離れ離れにされ、人生をあきらめた感じやったんかな」 原告団の副団長、尼崎市の黄光男(ファングァンナム)さん(63)が、朽ちた桟橋を見詰めてつぶやいた。 光男さんがまだ1歳だった1956年、母はハンセン病患者としてこの島に収容された。
父も翌年、収容される。
残された光男さんは、岡山市内の児童養護施設に入った。
両親は在日朝鮮人1世。 10代で日本に渡り、光男さんは大阪府吹田市で生まれた。
古い1枚の写真がある。
幼い光男さんと母は笑顔を見せる。
記憶はないが、「貧しいながらも、仲良く暮らしていたんでしょうね」と話す。
光男さんが生まれたころ、母はすでにハンセン病に罹患(りかん)していたようだ。 当時、地域社会を挙げてハンセン病患者をあぶり出し、療養所に入所させる「無らい県運動」が続いていた。 住民が患者の情報を行政機関に通報すると、役所の職員が駆けつけ患者に入所を勧めた。
光男さんは大阪府に情報公開請求し、母の患者台帳を入手した。 そこから、府職員による執拗(しつよう)な入所勧奨の実態が浮かんだ。
一家は地域社会からはじき出され、通っていた銭湯では入浴を拒まれた。
父が療養所入所前のことを振り返った音声が残っていた。 府職員が母から光男さんを引き離そうとすると「気が狂ったように泣き叫んでいた」と語っていた。
◆ 岡山の養護施設にいた光男さんを、療養所を退所した両親が迎えにやってきたのは8年後、小学3年生になる春のことだった。 尼崎で家族そろっての暮らしが始まる。
「だけど、うれしくも何ともなかった。両親や家族がどういうものなのか、分からなかった」
光男さんは大人になっても、両親や家族への違和感を抱き続ける。 幼いころに引き離された空白を、どうしても埋めることができなかった。
家族の絆は奪われたままだった。
両親はハンセン病の病歴を隠し続けた。 母が薬を飲んでいるとき、光男さんが「何の病気?」と尋ねたことがある。
母は声をひそめて、「らい病や」と言った。
そのしぐさで、誰にも言ってはいけないことだと胸に刻んだ。
今回の国賠訴訟には、500人以上が原告に加わったが、実名を公表しているのは副団長の光男さんらわずか数人しかいない。 弁護団共同代表の徳田靖之弁護士(75)は 「元患者と家族への差別は今も続いている。それを解消するのがこの裁判の目的の一つ」と語る。
元患者や家族らの集まりがあると、光男さんはいつもギターを抱え、「ふるさと」を歌う。 歌はやがて「アリラン」へと変わっていく。
10代で日本に渡り、貧しい暮らしと闘病、激しい差別に苦しんだ両親。
光男さんの表情は優しげであり、悲しげであり、そして怒りに満ちている。
【ハンセン病】 らい菌が引き起こす慢性の感染症。菌を発見した医師、ハンセン氏にちなんで名付けられた。主に皮膚や末梢(まっしょう)神経を侵す。
知覚の低下や運動障害を起こし、気付かないうちにやけどや負傷を負うことがある。
感染力は弱く、遺伝する病気ではない。
国は長年隔離政策を続け、患者は差別偏見を受けた。
治る病気で、新規患者は年に数名程度。
ただ、海外には多く患者がいる途上国もある。
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≪目次≫≪『脳脊髄液減少症』の完全完治へ≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35975347.html
■資料
■■国民主権
■庶民の学びと主張
■『脳脊髄液減少症』
■『脳脊髄液減少症』の症状改善・治癒・完治・・・あきらめないで下さい
■■■『脳脊髄液減少症』の完全完治へ
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年6月15日〜6月23日写真まで≫ ■■この期間で、戻ったり、強めたり・・・
■■また、リハビリ歩行の強度も強くなっています。
■■何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。
■■『脳脊髄液減少症』の完全完治へ
■2019年5月7日投稿≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年4月27・26日写真まで≫
≪連載 1≫≪2019/5/7(火) 午前 4:11≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35971287.html
■『脳脊髄液減少症』の完全完治へ、あと一歩と追い上げています。
◆この実績が皆様の完全完治へ大きな足掛かりとなると信じています。
■頂いたコメントに応えて・・・
■脳脊髄液減少症の症状が、劇的に改善しているのは、現実です。
◆その経過報告書
■■篠永正道教授に広く皆様に伝えて下さいと言われています。
■篠永正道教授は、脳脊髄液減少症の交通事故等の原因での発症に付いて世界で初めて発見し、世界最大の臨床数をお持ちで、この今も、患者の救済に寝食を忘れ取組まれています。
■この完全完治は、画像による証明も可能になるでしょう。
■■新たな治療法の開始も始まると信じています。
■■皆様、希望の光が、この事だけでなく、各所で輝きを放つ日を信じて日々を乗越えましょう。 ■■■『脳脊髄液減少症』の完全完治へ
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年6月15日〜6月23日写真まで≫ ■■この期間で、戻ったり、強めたり・・・
■■また、リハビリ歩行の強度も強くなっています。
■■何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。 2019年6月23日 日曜日 約8.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で≫
2019年6月23日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩 スモークツリー
スモークツリーの名前は、この開花後の花穂が煙のように見えるところに由来します。
和名のハグマノキ(白熊の木)は、その姿をハグマ(ヤクのしっぽの白毛)で作られた仏具の払子(ほっす)に見立てたものです。果実が風に乗ってより遠くに飛ばされるように、花柄 ... スモークツリー ハグマノキの画像 -Yahoo!検索(画像)
2019年6月23日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
ネズミモチ
ネズミモチ(鼠黐、Ligustrum japonicum)はモクセイ科イボタノキ属の樹木。和名は、果実がネズミの糞に、葉がモチノキに似ていることから付いた。暖地に自生するとともに、公園などに植えられている。「タマツバキ」の別称も用いられる。
花序が多数出るため、木全体に真っ白の花の塊が散らばったようになり、遠目にもよく目立つ。また、ハナムグリなどもよく集まる。
2019年6月23日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞+1とグラウンド3周約1.5㎞=約4.5㎞)
歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・
(昨夜は一晩中、氷で冷やして収め、今朝は解消できていました)
2019年6月22日 土 約10.5㎞ ≪朝・昼・夕の2回で≫
2019年6月22日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞) 途中で雨が降りました。
帰宅後に、歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・
2019年6月22日昼()休息
2019年6月22日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞) ≪過負荷リハビリ歩行による過労不調からの脱却・・・成功したようです≫ほぼ快適な歩行となりました。
≪何度もこれを繰返し、リハビリの目的へ進むしか方法は有りません。≫
≪過負荷リハビリ歩行≫≪休息リハビリ歩行≫を、繰返し、増強していきます。
■約7.0㎞リハビリ歩行直後の写真
天に向かい、よじ登り、多くの花を咲かせています。(宿根あさがお)
帰宅後に、歯が浮き少し痛みます、今回も相当控えましたが、過負担なんでしょうね・・・
2019年6月21日 金 約7.5㎞ ≪朝・昼・夕の1回で≫
少し過労です。症状の悪化では有りません。
2019年6月21日夕()休息 2019年6月21日昼()休息
2019年6月21日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+8約5..5㎞=約7.5㎞) 日出前 昭和山の山頂
2019年6月20日 木 約3.5㎞ ≪朝・昼・夕の1回で≫
少し過労です。症状の悪化では有りません。
夕方まで何度も熟睡を繰返しました。・・・睡眠は大切なので取る事としました。 2019年6月20日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
少し過労です。症状の悪化では有りません。
夕方まで何度も熟睡を繰返しました。・・・睡眠は大切なので取る事としました。
2019年6月20日昼()休息
2019年6月20日朝()休息 2019年6月19日 水 約7.0㎞ ≪朝・昼・夕の1回で≫
2019年6月19日夕()休息 2019年6月19日昼()休息
2019年6月19日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞) 約3.5㎞の歩行直後
歩行も少しマシになっていきますが、まだまだ時間が必要でしょう。
(今日も歩行前より、歩行で調子を上げて出来ました、快適な歩行は前回も突然にやってきました。
今回もその内に、幾らでも歩ける状態になるでしょう。焦らずに日々を送ります。)
いつもの、休憩場所です。
2019年6月18日 火 約14.0㎞ ≪朝・昼・夕の3回で≫
2019年6月18日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞)
2019年6月18日昼()休息
2019年6月18日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞)
2019年6月17日 月 約10.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で≫
2019年6月17日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞) グラウンドの夕日
2019年6月17日昼()休息
2019年6月17日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞) ≪現在≫
≪筋肉が普通人の状態に増え続けて変わっていっています≫
手足・首肩・その他の歩行で使用する筋肉が増えています。
自分の手で触っても解ります、その部位を動かせば更に筋肉が確認できます。
歩行もまだまだ完全なものでは有りませんが、確実に普通人に向かっています。
≪以下は以前の記載です≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35986245.html
現在の痛い筋肉部(下記図赤〇部位)
2019年6月1日より、時間経過ごとに、少しましになっています。
■主な筋肉部位の拮抗関係●対になって反対の作用を持つ 2019年6月3日現在
筋肉痛等が起こりますが、その部分の筋肉等が少し増強されている状態の様です。
満足に歩けないがスタートなので、時間が掛かるでしょう。
2019年6月16日 日曜日 約12.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で≫
2019年6月16日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド1周約0.5㎞=約2.5㎞)休息散歩 2019年6月16日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞+1=約3.0㎞)休息散歩
◆≪変化≫自転車にて買い物へ約2㎞ かなり安定した走行が感じられた、14年振りとなった。
痛みが無いのとしっかりの感覚が有る
2019年6月16日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5..0㎞=約7.0㎞) 2019年6月15日 土 約7.5㎞ ≪朝・昼・夕の3回で≫
2019年6月15日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩 2019年6月15日昼(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞=約2.0㎞)休息散歩
2019年6月15日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞) リハビリ歩行の強度の変化要素(走行も同様)
Ⅰ、歩行路面の変化
Ⅱ、歩行のスピード・姿勢・距離 Ⅲ、天候・気象・気圧等の条件
■■『脳脊髄液減少症』の症状経過(発症治療から現在まで)2019年1月11日作成 木村武盛
≪クリックすれば、大きくなり読めるようになります。≫ |
■資料■庶民学■脳脊髄液減少症■■≪大局ミスリード≫■■≪最重要の真実を究明せず、リード≫≪さてさて・・・・・≫■≪真実の功労者■■脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に◆公明新聞 2019年6月19日■
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■資料
■■国民主権
■庶民の学びと主張
■■≪大局ミスリード≫
■■≪最重要の真実を究明せず、リード≫≪さてさて・・・・・≫
■■≪大局の真実の功労者は真摯な医師と患者と真摯なご協力者≫
■■≪大局の問題は、ほぼ総て解決していない≫
■脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に
◆公明新聞 2019年6月19日 ■■■■≪真実の基準を確立し公知しないと、全く意味を持たない≫
■■≪真実の基準≫
■■≪実態調査を行う必要性を強調≫
■≪真実の基準≫でなく偽りの基準で実態調査をしても意味を持たず、逆効果となる。
■≪真実の基準≫まず、多角的な検討から、推定患者数の算定が、第一番に必要不可欠である。
■■忘れられない
■■公明党以外の大きな活動と報道
■脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に
◆公明新聞 2019年6月19日
2019年6月19日
脳脊髄液減少症が月9ドラマの題材に公明が対策推進 治療法の保険適用など 公明党が対策を推進してきた病気が人気ドラマの題材に――。
放射線技師が主人公のフジテレビ系・月9ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』の最終回が17日に放送され、劇中で脳脊髄液減少症が取り上げられたことが話題を呼んだ。
同症は、体への強い衝撃で脳と脊髄を覆う硬膜に穴が開いて髄液が漏れ、頭痛や目まいなどの症状が現れる病気。 劇中では、自転車に追突された事故を機に、うつ病と診断されていた男性の髄液漏れが判明し、患者自身の血液を注入して漏れを止める「ブラッドパッチ療法」で回復に向かう様子が描かれた。また、スポーツ中の事故による子どもの髄液漏れも取り上げられた。
従来、同症は認知度が低く、患者・家族は病院のたらい回しや周囲の無理解に苦しんできた。 このため公明党は、患者・家族団体と連携し、病気の研究や周知啓発を推進。
2016年度にはブラッドパッチ療法の保険適用を実現させた。
患者・家族団体のコメント 認定NPO法人同症患者・家族支援協会の中井宏代表理事 軽微な外傷から、この病気になると提唱されたのが既に20年前。以来、患者の声に耳を傾け、寄り添い続けてくれたのが全国の公明党議員だった。公明党には今後も患者支援策をリードしてほしい。 同症患者支援の会・子ども支援チームの鈴木裕子代表 今回の放送は、医学界や社会の無理解の中、治療に当たってきた専門医の努力の結実でもあると思う。 ドラマに取材協力した中川紀充・明舞中央病院(兵庫県明石市)副院長は、09年に患者・家族との懇談会を開催。その後も神戸市で毎年開かれ、11年からは当チームが運営している。現在は兵庫県との共催になり、文部科学省や神戸市などが後援するまでに。行政や教育などの関係者も参加している。
地元の公明党からも、教育関係者の参加促進などの支援を頂いた。 今や同県は、この病気に対する行政の理解が特に進んでいる。今後も、より一層、啓発活動に励みたい。 公明新聞
関連記事
2019年5月13日
“小さな声”に応える脳脊髄液減少症患者と交流
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■資料■庶民学■■青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」発足理由◆ニッポン放送2019年6月22日★★★民富・国富の礎★KIKITATA■■日本で一番に取組む事は≪真の官僚改革≫■次に≪国土国有化≫■
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■資料
■■国民主権
■庶民の学びと主張
■青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由
◆ニッポン放送 2019年6月22日(土) 7:40配信 ■■日本で一番に取組む事は、≪真の官僚改革≫・・・庶民も官僚も納得できる改革です。
◆庶民と国が無駄を削減され、民富・国富の礎となります。
■■次に取組むべき事は、≪国土国有化≫・・・適正金額で国が順次買上げ国有化する事です。
◆具体的に、最も偉大な壮大な、民富・国富の礎となります。
■■上記は既に私のこのブログに再三に渡り説明の記載はしています。
◆≪私のこのブログに再三に渡り説明の記載≫の書庫等で確認は可能です。
■青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由
◆ニッポン放送 2019年6月22日(土) 7:40配信
青山繁晴〜「日本の尊厳と国益を護る会」を発足した理由6/22(土) 7:40配信
自由民主党参議院議員の青山繁晴がニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月14日放送)に出演。
自身を含む5人の議員で発足した「日本の尊厳と国益を護る会」について解説した。
青山繁晴氏ら5人の議員が「日本の尊厳と国益を護る会」を発足
自由民主党の青山繁晴参議院議員ら5人の議員が6月12日、国会内で記者会見し、「日本の尊厳と国益を護る会」の発足を発表した。
この会の目標は三本柱として、
父系の皇位継承、
中国や韓国資本による不動産買収が進む現状から外国資本による土地買収の拡大防止、
そしていわゆるスパイ防止法の制定を掲げ、必要に応じて立法措置を目指すとしている。
飯田)何と言っても皇位継承について、三本柱となっていますが。 青山)日本の根っ子であると同時に、いちばん急ぐことです。 拉致被害者の救出や憲法改正ももちろん急ぐのですが、まだ拉致被害者の救出はできていないし、憲法改正もできていません。
しかし皇位継承の案件については、御譲位のときの特例法の附帯決議で女性宮家の創設などが入っただけで、政府がどうするのか方針ができていません。
土地が外国によって買い占められることを皆心配しているのに、少なくとも自由民主党が何かをしているようにも、政府が何かをしているようにも見えない。
スパイ防止はないままです。
だから記者会見で強調して申し上げたのは、自由民主党がやるべきことをやらざるままになっており、それに取り組んで行くと。
違いを強調するのではなく、一致点を探して政府に働きかけ、実際の法律にすることが目標です。間もなく初会合を開きます。
飯田)そうなのですね。 青山)発起人は私を含めた5人ですが、参加を広く募ります。 超党派ではないのは、野党といまのところ意見が違うこと。
例えば皇位継承について、
立憲民主党は既に女系天皇も良いという姿勢ですし、
国民民主党も女性天皇は良いとしている。
しかし女系、私たちの言い方では母系ですが、
これを許すと王朝の交代になってしまって、
天皇家の終焉につながってしまうことが十分あり得ます。
従って、まず自由民主党のなかで一致点を探して、いまの政権党ですから、立法措置につなげることを目指しています。
飯田)父系の皇位継承を考えると、当然ながらここから先には今上陛下がいらっしゃり、秋篠宮皇嗣殿下がいらっしゃり、そして悠仁親王殿下がいらっしゃる。その先を考えると、旧宮家という話に…。 青山)そうです。 これは既に決算委員会で僕が質問をしまして、政府機関の協力も得て、いわゆる旧宮家に皇位継承者たるにふさわしい、父系の継承者にふさわしい男子がどれくらいいらっしゃるかを調べました。当然プライバシーに関わりますから、詳しくはここでも国会でも言えません。
悠仁親王殿下と同年輩とも言える、いま12歳でいらっしゃいますが、
15歳以下の皇位継承者になることができるであろう男子の方が5人いらっしゃいますし、
20代前半の方を含めると少なくとも7人、一説には8人。
過去の時代と比べても、実は譜系を保つのにふさわしい方々がたくさんいらっしゃるのです。
しかし同時に記者会見ではっきり申し上げたのですが、 例えば皇統譜、皇族に戻っていただくとしたら、
あくまでご本人の意思でなくてはいけない。
職業選択の自由にも関わるし、僕らが国民として享受している権利の大半を、お持ちになることができなくなるのです。
これは政府や与党の側から、少しでも強いるようなことがあっては絶対にいけません。
拙速にやろうということではなく、じっくり時間をかけなくてはいけないからこそ、いちばんに掲げていることでもあります。 父系の皇位継承が途絶えたわけではない
飯田)確かに僕も思ったのですよね。
皇室に入るとなると、憲法で保障された基本的人権の部分が適用範囲外になる。
いわば立憲民主的な国である日本で、権利のはく奪をやれるのか、どういう立てつけにするのかと。
青山)もちろん丁寧にじっくり考えなくてはいけないけれども、複雑に考えすぎることも僕は間違いだと思っています。 非公式な話ではあるけれど、GHQが法的根拠もなく、僕たちと同じ戸籍に戸籍を作ってしまった。
そこから70年以上過ぎているわけですけれど、それでも自覚を持っている方もいらっしゃる。
あくまで側聞ではありますが、伝え聞いているのですね。
だから、ご本人の選択がまず第一ですし、1つ問題になるのが、15歳未満の御年齢でご本人の選択というものが果たして有効なのか。
ご両親が了承すれば有効になるのか。
そういう意味でも、じっくり時間をかけなくてはいけない。
しかも、いま父系の皇位継承者が途絶えたわけではありません。 小泉政権のときは途絶えるということで焦って、女系、母系天皇まで認めるような動きがありましたが、いまはそういう状況ではない。
ただし、これは日本の根幹なので準備をしなくてはいけません。
加えて私たちの問題提起の1つに、 いま法律用語で男系女系という言葉になっていますが、それを変えませんかと。
これは英米人でも関心を持っている人が多くて、「father’s line」のように中学1年程度の英語で言うだけで、
皇室のないアメリカ人でもかなりわかりやすい。
それが男女と言うと完全に誤解されるのですよ。
関心のある方は皇室典範の15条を見て欲しいのですけれど、実は僕ら男子はどんなことがあっても皇族になれないのですよ。
しかし女性ですと、皇族と結婚なされば皇后になることもできる。 だから実は女性を貴ぶ制度なので、誤解を招かないように、
王朝の交代がない「父系」に用語を変えるということも問題提起の1つです。
単なる言葉ではなく、考えの根幹に関わることです。
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