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【狂った果実】片山さつき【生活保護】
【まず、最弱者からではいけません】
片山さつき ブログ
「小手先から王道へ」
「事後処理から先見の明へ」 「目先の利益より将来への投資を」 三つの対立軸をたえず肝に銘じておく必要があります。
この「七つの自立」と「三つの対立軸」による変革が、これからの日本の再生につながる、いわば新しい「日本改造計画」の基本スタンスになると考えています。 大局から、考えて下さい。
【まず、最弱者からではいけません】
【生活保護】を弱者から取り上げる、ものでは有りません。
単に、不正自給者を、厳罰にすればいいのです。
問題をすり替えては、いけません。
多くの問題は、解決ではなく、より複雑な問題が発生します。
【日本改造計画】
【日本改造計画】の具体案を示すことです。
単なる【狂った果実】を求めている。
まず、何をするべきなのか、
【国民】を誤魔化してはいけない。
片山さつき ブログ
■七つの自立と三つの対立軸私は自由を支えるものは「自立」であり、これからの日本の再生に必要なのは、自立とセーフティネットのバランスをとる社会づくりではないかと考えています。
そのような社会を実現するためには、
1.個人の自立 2.地方の自立 3.若者の自立 4.鎖国妄想からの自立 5.財政破綻からの自立 6.将来不安からの自立 7.政の官からの自立 という7つの自立が必要なのではないでしょうか? とくに、迫りくる深刻な財政破綻を避け、消費不況や需給ギャップ、低成長、デフレなどのすべての遠因であり、結果でもある将来不安を取り除くためには、
「小手先から王道へ」
「事後処理から先見の明へ」 「目先の利益より将来への投資を」 という三つの対立軸をたえず肝に銘じておく必要があります。
この「七つの自立」と「三つの対立軸」による変革が、これからの日本の再生につながる、いわば新しい「日本改造計画」の基本スタンスになると考えています。 人は、人であれ。
金峯山寺正面の仁王門 国宝
原生林の中を流れ下る清流。多くの生命の源である。
上記の文責は、総て私に有ります。
ご自由に、ご使用下さい。 ありがとうございます。 転載は、御自由です。 (一部転載も御自由です)
みんなが、いち早く、助かります様に・・・・・・・
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