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■安倍総理「国民の理解を待つ辛いだろう」
■元官僚古賀氏「正しいが総てを語らない」
「第四象限の政治勢力」を説明しよう。
まず戦争する、しないを縦軸に、改革する、しないを横軸にとる。
■正論「総てを語ろう」
◆国防は、抑止力戦力と経済戦力と相互理解で決まる。
◆『日本の最大の知識知恵を活かす』官僚・公務員の制度根本大改革
◆日本国と日本人の未来永劫の国富安定::具体策 全国民の貧困救済。
カテゴリー別アーカイブ: お知らせ日本は猛烈な勢いで劣化している! 古賀茂明「ドン・キホーテみたいとバカにされてもやる」改革とは?週プレニュースの記事をご紹介します。
http://wpb.shueisha.co.jp/2015/04/07/46184/ ***************(以下一部引用)
そんな中、古賀氏が取り組もうとしていることがある。それが「フォーラム4」の立ち上げである。
これは古賀氏が主張する「第四象限の政治勢力」の結集を目指す、ネット空間に開いた市民型プラットフォームだ。
「第四象限の政治勢力」を説明しよう。まず戦争する、しないを縦軸に、改革する、しないを横軸にとる。すると右上の第一象限は「改革はするが、戦争もする」政治勢力ということになる。現状では維新の党や民主党タカ派のポジションだ。
続く第二象限は左上のゾーン。ここは「改革はしないが、戦争はする」。集団的自衛権行使を容認し、列強を目指す安倍・自民の定位置だ。
左下の第三象限は「改革はしないが、戦争もしない」。共産党や社民党、さらにはバラマキ政策をとる民主党の労組系がこのゾーンに重なる。
「今の日本には第四象限、つまり『改革はするが、戦争はしない』という政治勢力がいないんです。
僕はこの第四象限の党こそ、安倍・自民に対抗し得る政治勢力になると考えています。
ただ、いきなり党を立ち上げても、たぶんダメでしょう。国民は安易な新党作りには飽き飽きしている。政治家から見ても、そこにニーズがあるかどうか明確にわかるまでは、リスクをとってそこを目指す動きはしにくい。そこでまず、第四象限の基本理念を実現するために様々な人々が集まって活動しているということを見せるのが大事と考え、『フォーラム4』を立ち上げました」
古賀氏は「フォーラム4」は政党ではないとくぎを刺す。
「あくまでも第四象限の基本理念を共有する人々が集まるプラットフォームです。そこでの議論から様々な活動が生まれ、そのひとつの表れとして『フォーラム4』を唱えてひとり、ふたりと選挙に出馬する。気がつくと、第四象限の政治勢力が厳然と存在することがわかる、というのが理想。
音楽でいえば、ストリートパフォーマンスから始め、その動画がネットで拡散され、評判になってCD発売、メジャーデビューにこぎつけるという感じですね」
【呼びかけ】質問ムービー大募集!「フォーラム4」についての質問ムービーを集めています。スマホもでかまわないので、あなたの質問ムービーを撮影して、youtubeやfacebookにアップしてリンクをお知らせください。
いただいたムービーを見ながらフォーラム4の提唱者の古賀茂明氏が解説をします(すべてのムービーにはお答え致しかねます。あらかじめご了承ください) 質問ムービー例です。
YouTube 2015/04/06 に公開 https://www.youtube.com/watch?v=4S7Sv6K222k
※もちろんばっちりカメラ目線で質問していただいてもOKです! コメントは受け付けていません。 【2015/4/1】フォーラム4×自治体議員立憲ネットワーク4月1日14:00-15:00
フォーラム4×自治体議員立憲ネットワーク 古賀茂明氏インタビュー! ー春の統一地方選の意義を問うー が下記で中継されます。 http://www.ustream.tv/channel/rikken-net <統一地方選挙を闘いぬき、安倍政権の暴走を食い止めよう。>
間もなくスタートする統一地方選後には、集団的自衛権の行使容認に伴う安全保障関連法案が審議さ れる見通しです。 安倍政権は巨大化した政府与党の後ろ盾のもと、国会審議を空洞化させながら強硬に推 し進めようとしています。
立憲ネットワークは、集団的自衛権の行使に反対する自治体議員や思いを同じくするグループや市⺠を横 につないでいく役割を担おうとしています。
今回は、フォーラム 4 を主宰する古賀茂明さんに、その活動趣旨や選挙後の取組み、立憲ネットワークとの 連携などについてインタビューします。 コメントは受け付けていません。
カテゴリー: お知らせ 2015/3/29:山中光茂・松阪市長と古賀茂明氏対談フォーラム4についての説明の後、おふたりの対談が見られます。 フォーラム4の15の踏み絵フォーラム4の15の踏み絵
古賀茂明(古賀茂明政策ラボ代表) 誰でも賛成できることではなく、フォーラム4でなければ賛成できないことを書いてみました。皆で議論するベースになればと思います。
・集団的自衛権は認めない
・憲法9条の改正も認めない(ただし、平和主義をより厳格に規定するために憲法改正について議論することを否定しない) ・武器輸出解禁を撤回し、再び武器輸出を禁止する ・中東での機雷掃海も認めない ・特定秘密保護法を廃止し、情報公開・文書管理・秘密保護を一体的に見直す ・全ての原発再稼動に反対
・地域独占企業の集まりである電気事業連合会を解散させる ・原発のコストを全て電力会社に負担させる ・全ての企業・団体による献金・パーティー券購入・選挙支援を禁止する
・政治家の銀行口座を含めた全資産をマイナンバーとリンクさせて公表する ・天下り・50歳以上の現役出向の禁止と徹底取締り ・サービス残業の徹底取締りと罰則強化
・残業時間実績と有給休暇などの取得実績の公表を企業に義務付ける ・政府・与党議員による報道機関との接触に関する記録及び公表を報道機関に義務付ける ・テレビ局のスポンサー料に関する情報公開を義務付ける ・記者クラブの廃止 ・集団的自衛権は認めない
・憲法9条の改正も認めない ・中東での機雷掃海も認めない
・特定秘密保護法を廃止 ・政府・与党
フォーラム4について古賀茂明が語ります【暫定版】YouTube 2015/03/17 に公開 https://www.youtube.com/watch?v=_uTis9vlwgwメニュー■正論「総てを語ろう」
・集団的自衛権は認めない
・憲法9条の改正も認めない ・中東での機雷掃海も認めない
・特定秘密保護法を廃止 ・政府・与党
【正論】
1、国防は、抑止力戦力と経済戦力と相互理解で決まる。
2、全国民は、上記を理解し、経済的・精神的・肉体的に自由平等であり、全ての国民が不安のない安心な生活ができる。
【正論:現実と到達点】
1、世界各国のそれぞれは、国防を自国で行い、他国との連携で維持している。
2、日本国の国防は、米軍を中心に自衛隊で補完し、他国との連携で維持している。
3、今後も、日本国の国防は、米軍を中心に行うならば、何事も米国に従う事が必然となる。
4、米国との関係は今後は、今、以上により重要であり貴重な同盟国でる事は変わらない。
しかし、国防を自前で行う事は、世界の常識である。
(従って、徴兵制度・原爆保持・等の真摯な議論が必要である)
【正論:現実に最優先実行すべき基本】
一、『日本の最大の知識知恵を活かす』官僚・公務員の制度根本大改革
『日本の知識知恵』官僚・公務員が法・コミニテイ・利害利権により、稼働していない。
法改正・システム改正がされないと日本は変わらない。
■諸君◆官僚大本営発表平成27年1月30日◆報道先導:踊らされる国民・政治家■国財政危機だ:それ増税だ・・・・◆合法だが真実でない国財政報告・
2015/2/2(月) 午前 2:33 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/33724711.html
①
マートンによる「官僚制の逆機能」についての指摘は有名である。 •規則万能(例: 規則に無いから出来ないという杓子定規の対応) •責任回避・自己保身(事なかれ主義) •秘密主義 •前例主義による保守的傾向 •画一的傾向 •権威主義的傾向(例: 役所窓口などでの冷淡で横柄な対応) •繁文縟礼(はんぶんじょくれい)(例: 膨大な処理済文書の保管を専門とする部署が存在すること) •セクショナリズム(例: 縦割り政治、専門外管轄外の業務を避けようとするなどの閉鎖的傾向) ②
■公務員は、その仕事中の不法行為については、国・公共団体が責任を負う、
そして、降任され、休職され、又は免職されることはない。 ■公務員は、職務中に関する罰則規定はなしである。
■国の超過大すぎる、公務員個人の保護施策
■国の保護下で、やりたい放題の公務員
■文句が有るなら、国と裁判をすればいいと開き直る。傲慢堅持
■国民は、いきなり国と裁判の選択を迫られる理不尽な脅迫的な押付現状。
理不尽・一生懸命・不勉強・成果・失敗・損失・利益・・・「そんなの関係ない」世界です。
どなたが、国民の為に、働くのでしょうか・・・・・ 二、日本国と日本人の未来永劫の国富安定::具体策 全国民の貧困救済。
連載①日経ビジネス この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/33877340.html
連載②交通事故「脳脊髄液減少症」等
2015/4/14(火) 午前 8:31 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/33888029.html
連載③、『全国土の国有化法の制定』
2015/4/15(水) 午前 7:47 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/33890482.html
◆限界と爆発前対処急務 一、■日経ビジネス
「見て見ぬふり・・6人に一人が貧困層・2千万人超・生活保護費4兆円・国滅ぶ」
★多数「見て見ぬふり」の現実例
二、「見て見ぬふり」の為の国の具体的改善案例
個人的な目先の利害を捨て、何代も後の人を思え・・・
根源からの大改革こそ重要
1、交通事故「脳脊髄液減少症」等
◆◆具体的改善案例◆交通事故等「脳脊髄液減少症」国も被害者も救済へ
★【知恵と1人2万円だけで】患者120万人と家族とで360万人貧困救済。
毎年3万人半殺しから開放『国益年間3兆8千万円』【脳脊髄液減少症】
★【国の不作為行為】
大改正前の基準を、そっくりに見倣って作成した基準が、
正しい訳が有りません。
2、『全国土の国有化法の制定』国民反対皆無か
★日本国と日本人の未来永劫の国富安定::具体策 全国民の貧困救済。
『日本国民は、全世界で最も裕福な国民となるでしょう・・・』
★『全国土の国有化法』により、既得の利権・利益を阻害されるもの
金融機関が企業等に貸付よる金利収入が激減します。
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2015年04月12日
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多重露出も3作目ですが、撮れば撮るほど不思議な世界です。
算数のように割り切れません。
今後も方程式を見つけに頑張ります。
URLを入れておきます。
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