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■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■大阪市天王寺区■お骨佛の寺・納骨とおせがきの寺 一心寺
■残して頂きたいな
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
眼下に、通天閣が見えます。
■人知れず◆白バラ大輪一重の大樹
これが、下記の【娑羅双樹】に、よく似ていると思えます・・・・・
今のままでは、雑木として、切られて無くなるかも、知れません。
大切に残して頂きたい◆白バラ大輪一重の大樹
【娑羅双樹】やさしさ、強さ、気品高貴の花と樹木 釈迦 平家物語
念仏寺の庭には、樹齢270年の沙羅双樹の木があり、真っ白な花を咲かせます。
花の大きさは直径5cm程度で、花びらは5枚で白く雄しべの花糸が黄色い。
朝に開花し、夕方には落花する一日花である。
祗園精舎の鐘の声
諸行無常の響きあり 娑羅双樹の花の色
盛者必衰の理をあらは(わ)す おごれる人も久しからず 唯春の夜の夢のごとし たけき者も遂にはほろびぬ 偏に風の前の塵に同じ (平家物語の冒頭部分より) 口語訳 祇園精舎の鐘の音には、諸行無常すなわちこの世のすべての現象は絶えず変化していくものだという響きがある。 沙羅双樹の花の色は、どんなに勢いが盛んな者も必ず衰えるものであるという道理をあらわしている。 世に栄え得意になっている者も、その栄えはずっとは続かず、春の夜の夢のようである。 勢い盛んではげしい者も、結局は滅び去り、 まるで風に吹き飛ばされる塵と同じようである。 一心寺
「年次納骨供養大法要」
一心寺は宗派を問わず、納骨をお受けしています(一部宗派を除く)。
納められたご遺骨は10年分をひとまとめにして
お骨佛(遺骨で造られる阿弥陀如来像)を造立いたします。
お骨佛は核家族化や現在の墓地事情などの環境変化に加え、先祖の遺骨をいつも、いつまでも大切に供養したい、というご遺族の思いを受け止める理想的な先祖祭祀・供養法として親しまれ、納骨に訪れる方は年を追って増えています。
遺骨で仏様を造る。一心寺でこの前代未聞のしきたりが始まったのは明治20年です。安政3年(1856)、年中無休でおせがきの法要を営む常施餓鬼法要が始まりました。それにより、納骨に訪れる方も後を絶たず、納骨されたご遺骨をもっとも丁重にお祀りするためにお骨佛の造立が発願されたのです。
古来、霊場への納骨や納髪の風習があるように、故人の遺骨や遺髪をお寺に納め、永代にわたって供養するしきたりがありました。また、仏教では仏像を造って礼拝することはこの上ない善根功徳とされています。多くの人々に礼拝される仏様を、遺族にとっては何より尊い故人のご遺骨でもって造立する。それにより、お骨佛を拝めば故人に供養するのと同時に、仏様を礼拝供養することになるのです。まさに仏様への崇拝と先祖供養の精神が融合した、真に妙なる功徳の仏様、それが一心寺のお骨佛様なのです。
第1期造立以来、120年以上の歴史をもち、およそ200万人にもおよぶ故人が、阿弥陀仏のお姿になって一心寺の納骨堂に鎮座ましますお骨佛様。全国各地は言うに及ばず、遠く海外からも一心寺のお骨佛に、と納骨され、いまでは大阪人の誇りとされ平成17年には、その信仰習俗に対し、大阪市の無形民俗文化財にも指定されています。
一心寺の納骨堂には現在7体のお骨佛様がお祀りされています。明治20年に第1体目が造立されて以来、10年ごとに開眼しておりますので通算では13体になりますが、戦前に造られた6体は残念ながら戦災で焼失いたしました。
http://www.isshinji.or.jp/images/no_ctit03.gif 小(小骨・分骨用) 大(胴骨・全骨)
お骨佛の寺・納骨とおせがきの寺 一心寺
年中無休(午前9時〜午後4時)
〒543-0062 大阪市天王寺区逢阪2丁目8-69 電話 06-6771-0444 |
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◆さくらんぽ完熟・収穫
◆開花から、お孫さんとの楽しみ
■大阪市大正区
◆散歩道での出会い、
お孫さんが小学生2年生の時に一緒に植えたさくらんぽ、
毎年、お孫さんと収穫されます。
お孫さんが今年は大学生になられたとの事でした。
この連休に、来られたようです。
小鳥にあげたあと、収穫されたようです。
2015.4.30.◆さくらんぽ完熟
2015.4.27.◆さくらんぽ
2015.4.17.◆さくらんぽ
2015.4.4.◆すみれ
2015.4.2.◆さくら満開
2015.4.2.◆おおいぬふぐり
2015.4.2.◆たんぽぽ
2015.3.31.◆さくらんぽ
2015.3.19.◆さくらんぽ
2015.3.15.◆さくらんぽ
2015.3.10.◆さくらんぽ
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