脳脊髄液減少症

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脳脊髄液減少症

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目次≫≪脳脊髄液減少症』の完全完治≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35975347.html

◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月15日〜7月21写真まで
連載 12019年7月15日7月17写真まで≫  https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/36003977.html
連載 22019年7月18日7月21写真まで≫ この記事です。


■資料
国民主権
庶民の学びと主張

脳脊髄液減少症
脳脊髄液減少症』の症状改善・治癒・完治・・・あきらめないで下さい


 ★  2019年7月15日〜7月21写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月15日〜7月21写真まで
この期間で、成果は山あり谷ありの変化ですが、明らかに改善が進んでいます
また、リハビリ歩行の強度も強弱の調整をしています。

何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。


 
脳脊髄液減少症』の完全完治
■2019年5月7日投稿≪リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年4月27・26写真まで
≪連載 1≫≪2019/5/7(火) 午前 4:11≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35971287.html

 ★ KIKITATAの今・・・劇的に改善中
脳脊髄液減少症』の完全完治へ、あと一歩と追い上げています
この実績が皆様の完全完治へ大きな足掛かりとなると信じています。

 
■頂いたコメントに応えて・・・
脳脊髄液減少症の症状が、劇的に改善しているのは、現実です。
◆その経過報告書
篠永正道教授に広く皆様に伝えて下さいと言われています。
篠永正道教授は、脳脊髄液減少症交通事故等の原因での発症に付いて世界で初めて発見世界最大の臨床数をお持ちで、この今も患者の救済に寝食を忘れ取組まれています。

 ★ KIKITATAの考えと思い
この完全完治は、画像による証明も可能になるでしょう。
新たな治療法の開始も始まると信じています。
皆様、希望の光が、この事だけでなく、各所で輝きを放つ日を信じて日々を乗越えましょう。




 ★  2019年7月15日〜7月21写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月15日〜7月21写真まで
この期間で、成果は山あり谷ありの変化ですが、明らかに改善が進んでいます
また、リハビリ歩行の強度も強弱の調整をしています。

何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。




2019年7月21日 日 約14.0㎞ ≪朝・昼・夕2回で
2019年7月21日夕(休養を取り休息
2019年7月21日昼(雑用と大阪中之島公園リハビリ歩行 約7.0㎞ 
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夏のバラたち 大阪中之島公園
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難波橋から バラ園の全景
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難波橋 ライオン橋 大阪市北浜
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2019年7月21日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5.0㎞約7.0㎞
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一番花 ヒマワリ 朝の昭和山 山頂 此処では一番に咲いた花です。
ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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夜明け前の昭和山 山頂 黄色コスモス
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夜明け前の昭和山 山頂 ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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歩行グラウンド
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の歩行.0・・・歩行直後の写真
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宿根あさがお・・・・・花が小さくなり・花の数も減少しています。
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2019年7月20日 土 約8.0㎞ ≪朝・昼・夕の3回で
2019年7月20日夕(他約1㎞とグラウンド3周+1約2.0㎞=約3.0㎞)
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歩行グラウンド
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歩行3.0・・・歩行直後の写真
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宿根あさがお・・・・・明朝に咲かせる蕾
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2019年7月20日昼(休養を取り休息

2019年7月20日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+3約3.0㎞約5.0㎞
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朝の昭和山 山頂 黄色コスモス
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朝の昭和山 山頂 黄色コスモス
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一番花 ヒマワリ 朝の昭和山 山頂 此処では一番に咲いた花です。
ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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日本一高い建物の「アベノハルカス」です。 は生駒山系です   夜明け前の昭和山 山頂より
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朝の昭和山 山頂 (黄色コスモスと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面)
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ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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朝の歩行グラウンド
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の歩行5.0・・・歩行直後の写真
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2019年7月19日 金 約3.5㎞ ≪朝・昼・夕1回で
2019年7月19日夕(休養を取り休息
2019年7月19日昼(休養を取り休息

2019年7月19日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド外周3周約1.5㎞=約3.5㎞) 
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一番花 ヒマワリ 朝の昭和山 山頂 此処では一番に咲いた花です。
ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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2019年7月18日 木 約8.0㎞ ≪朝・昼・夕の2回で 
2019年7月18日夕(他約1㎞休息散歩
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2019年7月18日昼(休養を取り休息

2019年7月18日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+7約5.0㎞約7.0㎞
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リハビリ歩行の強度の変化要素(走行も同様)

Ⅰ、歩行路面の変化

Ⅱ、歩行のスピード・姿勢・距離

Ⅲ、天候・気象・気圧等の条件





 
■■『脳脊髄液減少症』の症状経過(発症治療から現在まで)2019年1月11日作成 木村武盛

≪クリックすれば、大きくなり読めるようになります。≫
≪目次≫連載 1   https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35884826.html


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◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月8日〜7月14写真まで


■資料
国民主権
庶民の学びと主張

脳脊髄液減少症
脳脊髄液減少症』の症状改善・治癒・完治・・・あきらめないで下さい


 ★  2019年7月8日〜7月14写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月8日〜7月14写真まで
この期間で、成果へ継続での試練克服です。走行は可能でも我慢し基本重視
また、リハビリ歩行の強度も強弱の調整をしています。
何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。


 
脳脊髄液減少症』の完全完治
■2019年5月7日投稿≪リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年4月27・26写真まで
≪連載 1≫≪2019/5/7(火) 午前 4:11≫ https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35971287.html

 ★ KIKITATAの今・・・劇的に改善中
脳脊髄液減少症』の完全完治へ、あと一歩と追い上げています
この実績が皆様の完全完治へ大きな足掛かりとなると信じています。

 
■頂いたコメントに応えて・・・
脳脊髄液減少症の症状が、劇的に改善しているのは、現実です。
◆その経過報告書
篠永正道教授に広く皆様に伝えて下さいと言われています。
篠永正道教授は、脳脊髄液減少症交通事故等の原因での発症に付いて世界で初めて発見世界最大の臨床数をお持ちで、この今も患者の救済に寝食を忘れ取組まれています。

 ★ KIKITATAの考えと思い
この完全完治は、画像による証明も可能になるでしょう。
新たな治療法の開始も始まると信じています。
皆様、希望の光が、この事だけでなく、各所で輝きを放つ日を信じて日々を乗越えましょう。





 ★  2019年7月8日〜7月14写真まで
脳脊髄液減少症』の完全完治
◆≪■リハビリ歩行グラウンド・昭和山2019年7月8日〜7月14写真まで
この期間で、成果へ継続での試練克服です。走行は可能でも我慢し基本重視
また、リハビリ歩行の強度も強弱の調整をしています。
何か月も、何ヵ月もの、何年もの、僅かな積み重ねです。




2019年7月14日 日 約2.5㎞ ≪朝・昼・夕の1回で
2019年7月14日夕(休養を取り休息
2019年7月14日昼(休養を取り休息

2019年7月14日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド1周約0.5㎞=2.5㎞)
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一番花 ヒマワリ 朝の昭和山 山頂 此処では一番に咲いた花です。
ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面イメージ 66

朝の昭和山 山頂 黄色コスモス
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朝の昭和山 山頂 (黄色コスモスと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面)
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グラウンドは、ソフトボールの試合が行われるようです。
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グラウンドが使用できない時は、グラウンドの外周を回ります。
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宿根アサガオは元気です。 しかし、この大変な被害を受けている人達もいるでしょう・・・
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ちょつと、疲れています。 朝の歩行約2.5㎞・・・歩行直後の写真
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写真には写っていませんが、氷ペットボトルを使用しています
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2019年7月13日 土 約3.5㎞ ≪朝・昼・夕1回で
2019年7月13日夕(休養を取り休息
2019年7月13日昼(休養を取り休息

2019年7月13日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
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夜明けの昭和山 山頂・・・色々な野生化した花達 黄色コスモス原種戻りしたアサガオ・・
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夜明けの昭和山 山頂・・・ヒマワリと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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夜明けの昭和山 山頂・・・ヒマワリ・黄色コスモスと大阪湾大正区内港とそこに架かった橋・・・西方面
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ちょつと、疲れています。 夜明けの歩行グラウンド約3.5㎞・・・歩行直後の写真
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2019年7月12日 金 ㎞ ≪朝・昼・夕の2回で≫ 休養   
2019年7月12日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド1周約0.5㎞=約2.5㎞)休息散歩
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昭和山から
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夕方の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夕方の昭和山 山頂より
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夜の歩行グラウンド・・・
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2019年7月12日昼(休養を取り休息

2019年7月12日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+3約3.0㎞約5.0㎞
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ヒマワリの花が、日々大きくなります。  夜明けの昭和山 山頂にて
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歩行グラウンドにも、朝日が見えて来ました。
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夜明けのグラウンド歩行約5.0㎞直後の写真・・・≪目線が・・≫自撮りのないガラケイは大変
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2019年7月11日 木 約6.5㎞ ≪朝・・夕の2回で
2019年7月11日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド1周約0.5㎞=約1.5㎞)休息散歩
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歩行グラウンドでは、子供チームがサッカーの練習をしています。外周を歩行しました。
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雨の降る前での症状の悪化と思えます。自分の体の弱い所に症状が出ます・・・各種の判断に役立ちます。
体調が少し不良です。(歯茎が少し痛みます。胃も少し痛みます。その他は特に症状変化は有りません。
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2019年7月11日昼(休養を取り休息

2019年7月11日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+3約3.0㎞約5.0㎞
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夜明け前の昭和山 山頂の西方面・・・黄色コスモス ドンドン生育するヒマワリ・・・大阪湾大正内港と架け橋
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夜明けの歩行グラウンド・・・小雨が降って、ラジオ体操の方々はお休みです。
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夜明けの歩行グラウンド・・・歩行直前の写真
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夜明けの歩行グラウンド3周約1.5㎞・・・歩行直後の写真
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夜明けの歩行グラウンド6周約3.0㎞・・・歩行直後の写真
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全症状の強いと思えるものは、有りません
・・・少し疲れた様に写真では感じられますが、余裕残あり

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2019年7月10日 水 約9.0㎞ ≪朝・・夕の2回で
2019年7月10日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+3約3.0㎞約4.0㎞
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歩行グラウンド
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約4.0㎞歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重(写真では辛そう、でも元気でした)
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午後に≪自転車で買物へ≫症状の悪化が起こらず、普通に乗れる様になってきています。
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2019年7月10日昼(休養を取り休息

2019年7月10日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+3約3.0㎞約5.0㎞
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夜明けの歩行グラウンド
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約5.0㎞ 歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重
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2019年7月9日 火  約7.5㎞ ≪朝・・夕の2回で
2019年7月9日夕(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周+4約3.5㎞=約4.5㎞)
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歩行グラウンド
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約4.5㎞ 歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重
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2019年7月9日昼(休養を取り休息

2019年7月9日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド2周約1.0㎞=約3.0㎞)
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス・・カラス(昨日の写真にもいます)
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス・・カラス(昨日の写真にもいます)
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夜明け前の昭和山 山頂・・・西の方面
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カラス(下町を眺めています)
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夜明けの歩行グラウンド
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失敗歩行グラウンド3周したと思ったが、帰宅後に写真で2周と確認・・・あーァ・・・

歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重
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首の寝違え2019年7月7日朝発生が9日朝には痛みが消えました
今日の全体調は、良くなっています≫脹脛・太腿の何箇所が小さいポイントで痛みが有る。

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2019年7月8日 月 約5.0㎞ ≪朝・昼・夕の2回で
2019年7月8日夕(他約1㎞とグラウンド1周約10.5㎞=約1.5㎞)休息散歩
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歩行グラウンド
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歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重
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2019年7月8日昼(休養を取り休息

2019年7月8日朝(昭和山登頂約1㎞と他約1㎞とグラウンド3周約1.5㎞=約3.5㎞)
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夜明け前の昭和山 山頂・・・黄色コスモス
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夜明け前の昭和山 山頂・・・西の方面
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夜明けの歩行グラウンド
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歩行直後の写真・・・・・・まだまだ、歩行可能だが自重
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≪狂い咲き≫白花ふじの木
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リハビリ歩行の強度の変化要素(走行も同様)

Ⅰ、歩行路面の変化

Ⅱ、歩行のスピード・姿勢・距離

Ⅲ、天候・気象・気圧等の条件





 
■■『脳脊髄液減少症』の症状経過(発症治療から現在まで)2019年1月11日作成 木村武盛

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≪目次≫連載 1   https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35884826.html


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■資料
国民主権
庶民の学びと主張


簡単に騙され誘導される庶民

 ≪根本の真哲学≫  KIKITATA
チャチな偽り落ちるな・・・
大局でない一部の誇張による先導
知識と情報を多く持つもの権力者等が余力無き庶民を先導し騙してはいけない


 
■暴走事故で高齢者だけを悪者にする違和感
プレジデントオンライン 2019年7月11日(木) 9:15配信
比率不適切な利用説明≫≪本来の問題点回避目的はぐらし

≪類似の誤魔化し情報は多岐に渡る≫
■■知識と情報を多く持つもの権力者等が余力無き庶民を先導し騙してはいけない
■■比率適切な利用説明≫≪本来の問題点回避目的はぐらし
■■≪プラスチック海洋汚染真の海洋汚染を明記せず、プラスチックに集中させている・・・
■■≪受動喫煙≫真の大気汚染を明記せず、たばこに集中させている・・・
■■≪受動喫煙≫真のガンの発生原因を明記せず、たばこに集中させている・・・
■■≪基礎データを公開せず不適切な説明本来の問題点隠匿目的はぐらし
■■放射線汚染による発症≫
■■≪アスベスト汚染による発症
■■≪科学製品汚染による発症
■■交通事故等「脳脊髄液減少症」≫厚労省医学科学的根拠エビデンス完全無視


  KIKITATA
■≪大局感≫≪中局感≫≪小局感≫≪局感≫・・・各ポジションより全体を見る重要性
■≪戦略≫≪戦術≫≪戦力≫・・・各ポジションより全体を見る重要性
■■思考考察力≫≪情報力≫≪人・物・金・情報・・・各ポジションより全体を見る重要性


■■書き出せば、際限となく有る・・・問題が多すぎます・・・従って下記載が必要です。
■■■■≪現代の問題点と解決手法≫誰が、理解できるかな・・・・・
 ≪被害者国民総ての不幸の除去今後の諸問題の除去 
 KIKITATA
 総ての人々の幸せ論総基本の確立論≫KIKITATA
基本思考の確立人・物・金・情報・・・生産性向上幸福感・・・分業・・・集積・・その分配・・・≫
庶民国と世界必要な事
 ★ ★★真の民富・国富の地動説 KIKITATA論
 ★ ≪世界・日本権威の経済学者が気付くのは50年後かな≫KIKITATA
次に取組むべき事は、≪国土国有化≫・・・適正金額で国が順次買上げ国有化する事です。
具体的に、最も偉大な壮大な、民富・国富の礎となります
 
 事前に対処するべき事
 KIKITATA 
日本で一番に取組む事は、≪真の官僚改革≫・・・庶民も官僚も納得できる改革です。
庶民と国が無駄を削減され、民富・国富の礎となります
次に取組むべき事は、≪国土国有化≫・・・適正金額で国が順次買上げ国有化する事です。
具体的に、最も偉大な壮大な、民富・国富の礎となります
上記は既に私のこのブログに再三に渡り説明の記載はしています
◆≪私のこのブログに再三に渡り説明の記載≫の書庫で確認は可能です。
書庫 日本の曙【日本の指針】   https://blogs.yahoo.co.jp/kikitata3/35991827.html



 ●●節句祝いの言葉
 君の人生へ
学校で教えない人の三大基本
基本1なぜだろう、なぜかしら・・・ 自己の追求心を育む重要性
基本2PDSA・・・円滑に進める手法
基本3人としての基本

 基本 1
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 基本 2
 PDSA・・・円滑に進める手法
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 上記に追加するべきもの情報≫KIKITATA

 基本 3
 人としての基本
       「士規七則」         






 
■暴走事故で高齢者だけを悪者にする違和感
プレジデントオンライン 2019年7月11日(木) 9:15配信


暴走事故で高齢者だけを悪者にする違和感

7/11(木) 9:15配信
プレジデントオンライン
高齢者による自動車事故が報道されるたびに、運転の危険性や車の安全性に注目が集まりがちだ。モータージャーナリストの池田直渡氏は「高齢者の暴走事故に簡単な解決方法なんてない。この問題を考えるなら、誤操作の制御だけでなく、代わりとなる移動手段を含めた複雑な議論を惜しまないことだ」と指摘する――。

■車の死傷事故は目に見えて減っている

 池袋でのプリウスの暴走事故以来、「踏み間違い事故」、あるいは「プリウスの安全性」について書いてくれという依頼は多い。多分、「プリウスがいかに危ないか」とか「高齢者の運転の危険について」とか、「この方法で事故は防止できる」みたいな快刀乱麻のスカッとする原稿が求められているのだと思う。

 しかし残念ながら、そういう嘘は書けない。原因がたったひとつで、それさえ解決すれば全てがうまくいく方法なんて、何であれそう簡単にはない。

 そもそも統計的に見れば、平成16年(2004年)以降すべてのデータにおいて死傷事故は明らかに減少している。まず事故は増えていない。統計の図表1からこれは明らかだ。事故全体は減少していることをまず頭に入れてほしい。なおグラフの出典は図表3を除き内閣府の「平成29年交通安全白書」である。

図表2からは75歳以上に限って他の世代と比べて死亡事故比率が高いことが分かる。74歳までの平均に対して、確かに約2倍というデータになっている。だから年齢層別に見た場合、高齢者の事故が多いことは事実であるが、先に述べた様に全体の事故件数は減っており、図表3からは75歳以上80歳以上とも、免許人口10万人当たりの死亡事故は年々減っていることが分かる。なお、このデータのみ警察庁の「平成29年中における高齢運転者による死亡事故に係る分析について」から抜粋している。
図表4で、その全体像が分かる。加害者として事故原因になった場合を見てみると、多少のでこぼこはあるものの全体としてはほぼ横ばいで、少なくとも大きく増えてはいない。赤い折れ線グラフで表される他年齢に対しての比率のみに着目すれば確かに微増傾向にあるが、その増加率すら10年前からほとんど一定、少なくとも、この数年でいきなり高齢者の事故が増えたという事実はないし、比率が急に高まっているわけでもない。 「悲惨な事故の多さに……」という話は、メディアの取り上げ頻度による印象であり、統計上は少なくともそういう話になっていない。ただし、「減っているから良いではないか? 」ということにはならない。死傷者ゼロを目指すべきなのは事実である。だからもっと事故を減らしましょうという話には同意できるのだが、悲惨な事故が急増しているので緊急対策をという話には同意できない。それが思い込みにすぎないことは統計が裏打ちしている。

■免許を取り上げればそれでいいのか

 さてこの問題、多分一度整理が必要だ。「高齢者による暴走運転事故」はおそらくいくつかの要素に分けられる。

 まずは一つ目、高齢者の運転能力の問題から。高齢になると運動能力や判断力が落ちるのは事実だ。何の対策もしなくて良いとは思わないが、かといって問答無用で運転免許を取り上げるのが正解とも思えない。都市部に限れば、代替交通手段があるので、その人の環境によっては何とかなるだろうが、地方へ行くとどうにもならない。

 坂道を20分も歩かないとバス停にたどり着けず、そのバス停の発着時刻表にあるのは朝昼晩に1本ずつという様な状況で、どうしろと言うのか?  家族が面倒を見られる環境ならば良いが、そうでなければ通院も日々の食料調達もままならない。

 厚労省の統計資料「国民生活基礎調査の概況」の19ページの表組みを見ると、60代で約6割、70代以上では7割以上の人が通院を必要としていることが分かる。もちろん中には通院まで必要ないケースもあるのだろうが、当然命に関わるケースもある。

 「高齢者が子供をはねた」という事実は重たいが、それで免許を取り上げれば、「通院できなくて死ぬ」人も出てくる。交通事故死と病死ではショッキングな印象に差があるだろうが、人の命に軽々しく軽重は付けられない。

 この問題の本質は道徳的ジレンマを起こす「トロッコ問題」(Wikipedia参照)である。だから両方を助ける努力をこそ議論するべきだ。
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最終更新:7/11(木) 9:15
プレジデントオンライン




大局観(たいきょくかん)とは、囲碁将棋チェスなどのボードゲームで、
的確な形勢判断を行う能力のこと。
概要
ボードゲームに置いて、部分的せめぎ合いにとらわれずに全体の形の良し悪しを見極め、自分が今どの程度有利不利にあるのか、堅く安全策をとるか、勝負に出るかなどの判断を行う能力のこと。
大局観に優れると、駒がぶつかっていない場所から意表を突く攻めを行うなど、
長期的かつ全体的な視野のもと手を進めることが可能となる。
反対に大局観が備わっていなければ、盤上の一部での駒のぶつかり合いや、短期的な駒の損得しか考えられなくなる。
多分に直感的なもので、コンピュータでは完全な再現は難しく、駒の位置関係を点数化するなどして擬似的に再現している。
チェス用語ではStrategyが類似した考えである(戦法Tactics)。大局観の英訳は通常「perspective」が当てられる[1]が、チェスからの援用で「Strategy」が用いられる事もある(将棋のStrategyとTactics)。
比喩
転じて、物事の全体像(俯瞰像)をつかむ能力のことを「大局観」または「大局」と呼ばれる。


技術開発ニュース No.86/2000-9
着眼大局・着手小局
常務取締役 室木 勝彌
Dr. Terumasa Kato Director General Nagoya Municipal Industrial Research Institute Katsuya Muroki Managing Director
(機械和訳)(加藤 照正 名古屋市産業研究所所長 室木 克也 常務取締役)

題記のような言葉があります。
浅学のため出所は知 りませんが、私の好きな言葉であり、座右の銘にして おります。

辞典を引くと、着眼大局とは「大局に目をつけ戦略 を練ること。
局とは広く情勢(局面・時局)をさす」 とあります。

戦略思考のプロセスは、軍隊も企業も勝負事も、基 本は同じ

大局をよく見て戦略をたてないと、局地戦 で勝っても戦争には負ける。
戦略は大所高所から。
戦術は戦略を実現するため小局に即して堅実に進めることが肝心。

しかし
戦略こそ が第一で、
戦略上のミスは戦術ではカバーできない。

つまり、
戦術(小局)はやり直しがきくが戦略(大 局)のやり直しはきかない、というような主旨です。


さて、
技術開発における着眼大局は、なんだろうか。

私は、それは「夢を持つ」ことだと思います。

将来は こういうふうになったらいいナとか、こういうものが あったらいいナ、ということを、まず自分自身が持つ ことが大切です。

私が入社した頃の火力発電プラントの熱効率は、最 高で39%くらいでした。
当時の関係者は皆、なんとか 棄てる熱は半分以下にしたい、つまりプラントの熱効 率が50%を越えることが夢だったわけです。
そして約 40年後の現在、1500℃級のガスタービンを使ったコン バインドサイクルプラントにより、それが現実のもの となりました。

先日何かの雑誌の記事で、
最近の子供は未来に夢 を描けなくなってしまっている。21世紀の未来図を募 集したら、地上はすべて汚染されてしまい人間が住 む所がなくなっている絵を描いてきた
と嘆いており ましたが、本当にそうなら、これは由々しきことで、 技術立国を目指す日本の将来のためにも、ぜひ今の子 供には、大きな明るい夢を持ってもらいたいし、また 我々大人も、人生に対して再度夢を持つことが大切で はないでしょうか

日常の仕事の上でも、大きな、そして適確な目標を 持ち、それに向けてやれることから着実に、堅実に実施していくことが重要ですが、昨今のようにめまぐる しく変化する世の中にあっては、
着眼大局にも、
着手 小局にも
スピードがことのほか重要になってきており ます。

計画段階での判断、
決断のスピード、
実施段階 でのスピード、この両方のスピードが、
すなわち自由 化社会での競争力といっても過言ではありません。

ス ピード感あふれた着眼大局・着手小局を心がけたいも のです。


ところで
我々ミドル、シニア世代の最大の関心事 は健康のことだと思いますが、
健康における着眼大 局・着手小局は何でしょうか。

私は着眼大局は「120歳まで生きる」ことだと考え ています。

人間をふくめた哺乳類は、大人になった年齢の5〜6 倍は生きられるのだそうです
では人間は何歳で大人になるかですが、それは顎、歯の完成度によって決め られ、24歳といわれています
したがって24歳×5 倍=120歳まで生きられるということになります
では何故現実として、なかなか120歳まで生きられ ないかですが、癌、心臓病、脳溢血、脳硬塞等いわゆる成人病がそれを邪魔しているわけで、これら成人病 をなんとか排除すればよいということになります。

話が少し、くどくなりましたが、着眼大局を「120 歳まで生きる」と定めてみると、私などはまだ人生半ば、もう一度大きな夢を持って、やってやろうという 意欲が沸々と湧いてきます。

では、
着手小局は何か、 ということですが、次の3点を実践しております。

第1は、よく噛む。(心臓病予防、脳の血液の流れを よくする)
第2は、よく笑う。(癌予防)
第3は、大股 で、よく歩く。(血行促進) 以上3点はすべての人に適切だと思いますが、

あと2 点ほど、それぞれ独自で付け加えていただきたい。
こ れらを着実に実施すれば、目標は達成できるはずです が、残念なことに私自身がまだ最終的に確認しており ません。
今後上記を実施され、目標を達成された方は、ぜひ 御一報ください。







■資料
国民主権
庶民の学びと主張


 
■医療過誤や薬害は、これからも人類に続く。「医療失敗の歴史」をみすごしてはならない―リディア・ケインほか『世にも危険な医療の世界史』磯田 道史による書評
ALL REVIEWS 2019年7月12日(金) 6:00配信


■原因変化で■医療過誤や薬害は、これからも人類に続く。
 KIKITATA


 KIKITATA
■■■テーマ
■■■■■天秤健康≫≪共に重要優劣はつけ難い
■■■≪不動岩盤・厚労省医師会利権相当注意義務違反

■■■≪しかし、明治時代より命を最優先とし、現在までダラダラと放置されている≫
■■■≪法律≫日本の刑法はそんな時代を背景に作られ、今もそのままです

■■■法律・賠償健康被害はこの背景もあり、極端に日本では軽視されている。


■■厚労省医師会医学も、利権利益重視と、この背景もあり
                  健康はに日本では軽視されている。



 KIKITATA
■■■テーマ今後に記載予定
■■■誰がこの原因を作り出したのか、今後の改善点は・・・
■■■諸庶民の幸の確立


 KIKITATA 順次記載投稿予定
厚労省の不正 ≪不正内容・不正の対処法・不正の明確化・不正の最終結論≫
ハンセン病≫≪交通事故脳脊髄液減少症」≫の比較



 KIKITATA 

 交通事故脳脊髄液減少症」≫の悲惨
交通事故脳脊髄液減少症」≫は最新の正しい医療で患者の80%以上が治癒します。
■■■但し、国の厚労省が作成させた基準では、治癒する患者の80%以上が切り捨てられます。
■■■厚労省基準≫が各種の医学科学的根拠エビデンス完全無視し恣意的に造ったからです。公の場での討議は何時でもKIKITATAは応じます
■■■≪悲惨の現在実情
◆この病で、毎年400人が、自死します。
この病で、120万人が、症状苦・金銭苦・無理解苦などと戦って生きています。
この痛み苦痛は、スザマシイモノデス。世界のトップ選手でも自死しています。
◆私自身も同じでした。


 




 
医療過誤薬害は、これからも人類に続く。「医療失敗の歴史」をみすごしてはならない―リディア・ケインほか『世にも危険な医療の世界史』磯田 道史による書評
ALL REVIEWS 2019年7月12日(金) 6:00配信


医療過誤や薬害は、これからも人類に続く。「医療失敗の歴史」をみすごしてはならない―リディア・ケインほか『世にも危険な医療の世界史』磯田 道史による書評

7/12(金) 6:00配信


ALL REVIEWS




正しい評価阻む生きたいという願望

医学史に、いささかの不満がある。
人類の医療の歩みをすすめた輝かしい成功の歴史だけで、埋め尽くされている感があるからだ。

しかし
ほんとうの医療の歴史は、試行錯誤と失敗の歴史であった。

とんでもないインチキ療法」が、とめどなく開発される。
悲しいことに、人はそれを信じる。

生きたい」と切に思うから、その人体実験に参加せざるを得なかった。

そして死体の山が築かれ
結果として、比較的、害が少なく、効果のある「療法」が発見されて、それが生き残り、今日の医学体系となっている。

成功したものだけに着目してはいけない
なぜなら、医療の歩みは必ずといっていいほど、失敗をともない、被害者を生み出してしまう。
医療過誤薬害である。

医学の目的は人を救うことであるから、被害者を生み出す「医療失敗の歴史」をみすごしてはならない。

本書は米国で出版された
直訳すれば『インチキ療法−最悪全療法小史』である。
しかし、医師と図書館司書の著者コンビは、膨大な文献にあたり、小史どころか訳題にあるような、危険医療の世界史を書き上げている。
われわれが教科書で知っている世界史上の人物たちも、しばしば、インチキ療法にはまり犠牲になっている。

約二千二百年前
秦の始皇帝が不死の仙人薬として、
水銀を摂取し、命を縮めたのは、よく知られているが、
水銀漬けは、古代人に限らない。

ナポレオン・ボナパルトも、
リンカーンも、
水銀含有薬を愛用していた。

水銀の入ったカロメルという薬
乳幼児にまでつかわれ、
1950年代にはっきり毒性が突き止められるまで子どもを元気に」し、
赤ん坊を太らせる薬とされていた。

類が水銀薬と決別できたのは
ごく最近のことである。
なにしろ
水銀梅毒の薬とされ、たしかにバクテリアに抗する効果はあるらしいが、
それ以上の人体への副作用、薬害無視されて使われ続けた

本書にはなく、医学史に詳しい者なら知っていることだが、
杉田玄白も水銀系の薬を、梅毒患者に処方し、解体新書の翻訳事業をなしとげた。
徳川家康も、水銀の入った薬を自身で調合し、息子の水戸藩主に与えていた。

ヒ素も、
水銀とならんで毒性があるにもかかわらず、薬にされてきた物質である。
なんとパンにつけて食べる薬にもなっていた。

マルクスダーウィンヒ素剤を飲み、
マルクスは頭の動きが鈍くなるといって、服用をやめたが、
ダーウィンはやめず、ヒ素で肌が黒ずんでいたらしい。

ラジウムラドンなど、
放射性物質を薬として飲ませることも二十世紀には流行(はや)った。

インチキ療法恐ろしいのは
有毒薬剤処方すればするほど医師が儲(もう)かる仕組みと結びついた場合である。

これで犠牲者が増えてしまう

これを止める第一歩は「統計」であるらしい。

服用すると悪い症状死亡率が上がっていることに統計で気づく

それを公的な機関認識し
この療法は危ない、やめさせるべきだ、と明確な禁止令を出した時、
ようやくインチキ療法の犠牲者の生産は止まる

しかし
インチキ療法を開発し、
それを患者に施した医師は
忘れ去られるだけで
厳しく責任を追及された歴史的事例は少ない

人間がインチキ療法にひっかかり続けるのは
生きたいと強く望むあまりに物事を正しく評価できなくな」るからだと、
インチキ療法を調べ尽くした著者は結論づける。

医療過誤薬害は、これからも人類に続く
肝に銘じたい

[書き手] 磯田 道史
歴史学者。
1970(昭和45)年岡山市生れ。
茨城大学准教授。
2002年、慶應義塾大学文学研究科博士課程修了。
博士(史学)。
日本学術振興会特別研究員、慶應義塾大学非常勤講師などを経て現職。
著書に『武士の家計簿』(新潮ドキュメント賞)、『殿様の通信簿』『近世大名家臣団の社会構造』など。

[書籍情報]『世にも危険な医療の世界史』
著者:リディア・ケイン,ネイト・ピーダーセン / 翻訳:福井 久美子 / 出版社:文藝春秋 / 発売日:2019年04月18日 / ISBN:4163910174

毎日新聞 2019年6月9日掲載
磯田 道史
最終更新:7/12(金) 6:00
ALL REVIEWS










■資料
国民主権
庶民の学びと主張


 
■ハンセン病家族訴訟で「国が控訴へ」の誤報はなぜ起きたのか
ダイヤモンド・オンライン 2019年7月12日(金) 6:01配信
★★抜粋
ハンセン病家族訴訟、控訴せず。安倍首相が決定

 そもそも国が訴えられた民事訴訟において、
地裁レベルで敗訴した場合、必ずといっていいほど控訴するのが国の官庁の通常対応です。訴訟になる場合、国は悪くなかったという前提で応じているので、きちんと高裁、最高裁という三段階の判断を経ないと当事者として十分な対応をしたことにならないという建前上の理屈が、官僚組織の行動規範になっているのです。

 この国の考え方は
被害者に対して苦痛を長引かせるとともに、
国民から見ても訴訟が長引く間余計な税金が浪費されることから、
評判はよくありません

 民事裁判の直接の被告となる官庁のトップ、つまり臣は、官僚組織のトップなので官僚の意向「ノー」を言うのは難しい

だからこのようなケースで控訴を断念させるレアな判断は、
すべての行政組織の上に位置する総理の特別な判断以外にあり得ません
そしてよほどのことがない限り総理が所管大臣の判断をくつがえす指示を出すものではない。
これが日本の官僚文化基本原則です。

安倍首相が大きく映し出され
今回の判決の内容については、一部には受け入れがたい点があるのも事実
官僚に対して配慮をする 
一方で
しかし筆舌に尽くしがたい経験をされた家族の苦労を、これ以上長引かせるわけにはいかない。その思いのもと異例のことだが控訴をしないことにした
決断の背景を説明したわけです。

 選挙への影響は、確実にプラスでしょう
そして、もし選挙期間でなければこの決断もなかったかもしれません
安倍首相が「異例のことだが」と語っている通り、
これは行政としては本当に異例の対応なのです。


≪注≫ KIKITATA
ハンセン病患者・家族・関連者地道な長年の例えようのない活動が、大きなうねりとなり、政府も簡単に無視する事が困難となった、そして、控訴断念となったと思います。

選挙への影響は、確実にプラスでしょう
上記を政権は無視する事ができない状況となり、総理も政権も動かざるを得ないとなったと思います。
総理信条・思いは、有るでしょうが、如何ほどかははかり知る事は出来ません
勿論裁判前にこの結論を出す事は難しいでしょうが可能です。さて、さて・・・・・



 KIKITATA 順次記載投稿予定
厚労省の不正 ≪不正内容・不正の対処法・不正の明確化・不正の最終結論≫
ハンセン病≫≪交通事故脳脊髄液減少症」≫の比較

 KIKITATA
■■■テーマ今後に記載予定
■■■誰がこの原因を作り出したのか、今後の改善点は・・・
■■■諸庶民の幸の確立





 
■ハンセン病家族訴訟で「国が控訴へ」の誤報はなぜ起きたのか
ダイヤモンド・オンライン 2019年7月12日(金) 6:01配信
★★抜粋
ハンセン病家族訴訟、控訴せず。安倍首相が決定


ハンセン病家族訴訟で「国が控訴へ」の誤報はなぜ起きたのか

7/12(金) 6:01配信
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 「控訴せず」と報じたNHKに対して なぜ朝日は「控訴する」だったのか

 ネット上でさまざまな情報をやり取りする陰謀論が好きな人たちを、ざわつかせる誤報事件が起きました。
朝日新聞7月9日付の朝刊で、ハンセン病家族訴訟」でかつての隔離政策の賠償を国に命じた一審判決に対して国が控訴する方針だと報じたのです

 同じ7月9日の朝、NHKのニュース速報では「ハンセン病家族訴訟、控訴せず。安倍首相が決定」とテロップが流れました。
同じ朝のニュースとして朝日とは真逆の報道内容でした。

 やがて政府が控訴を断念したことが判明し、NHKのニュースが正しく、朝日新聞のニュースは誤報であることがはっきりしました。
朝日新聞DIGITALでは12時29分に「誤った記事おわびします」という訂正記事が掲載され、誤報を公式に謝罪しました。

 さて、冒頭で述べたように、陰謀論者がこの話を見てざわついた理由は、誤報を出したメディアが野党寄りだと評される朝日新聞だったからです。

 朝日新聞の謝罪文には『複数の政府関係者への取材をもとに「国が控訴へ」と報じました』と書かれています。
そのため、国が意図的に朝日に誤報を書かせる意図でニセ情報を流したのではないかと邪推したわけです。

 しかし、現実的に考えるとこの陰謀論は成立しません
なぜそうなのか、そしてなぜこのような大きな誤報が起きるのか、わかる範囲で状況をまとめてみたいと思います。

 そもそも国が訴えられた民事訴訟において、
地裁レベルで敗訴した場合、必ずといっていいほど控訴するのが国の官庁の通常対応です。訴訟になる場合、国は悪くなかったという前提で応じているので、きちんと高裁、最高裁という三段階の判断を経ないと当事者として十分な対応をしたことにならないという建前上の理屈が、官僚組織の行動規範になっているのです。

 この国の考え方は
被害者に対して苦痛を長引かせるとともに、
国民から見ても訴訟が長引く間余計な税金が浪費されることから、
評判はよくありません

高裁で引き続き長期の裁判が行われることになれば、
その期間、行政の担当者や責任者がこの裁判にとりかかることになる。
その人件費は税金から払われるわけです。

 このようなケースで、
間企業ならばここでやめておこう」という判断はよく起きます。
しかし営利団体ではない国の場合
経済的な力学から判断が下されることはない
これが国が長期裁判をなかなかやめられない背景です。


 官僚組織の慣習を考えると 情報がねじれるのは当たり前

 民事裁判の直接の被告となる官庁のトップ、つまり臣は、官僚組織のトップなので官僚の意向「ノー」を言うのは難しい

だからこのようなケースで控訴を断念させるレアな判断は、
すべての行政組織の上に位置する総理の特別な判断以外にあり得ません
そしてよほどのことがない限り総理が所管大臣の判断をくつがえす指示を出すものではない。
これが日本の官僚文化基本原則です。

 同時に、裁判の控訴については非常に短い期限が設けられています。
今回の裁判の場合、6月28日に判決が下りた後、控訴期限は7月12日に迫っています。
もし控訴は当然だという官僚の判断総理が覆すのであれば
判決後わずか2週間の間に、官邸相応の根回しと説得をもってことを行う必要があります。

 今回は最終的に、
安倍首相の「元患者だけではなく家族の被害も深刻に受け止める必要がある」という判断が勝ったわけです。
国民感情からすれば当たり前の判断でも、
前述のような官僚組織の力学を考えると、
その判断を確定させるには相応の政治パワーが必要になります。

 わずか2週間の期限官僚組織文化の壁という現実を考えると、
この判断が最後の最後までこじれた状況になるというのは、当然のことだと思います。
そして前日深夜、7月8日までは直接の当事者である厚生労働省の幹部法務省の幹部、つまり官僚側は国は控訴する」という方針だったかもしれません。
そのタイミングで取材した朝日新聞が「国は控訴の方向」と報道をすることは、べつに誤報でも何でもなかったという見方もできます。

 そして、そのような行政組織の意向を受けた上で、
7月9日早朝、根本厚生労働相山下法相安倍総理官邸で最終的な協議を行い、
控訴断念を正式決定したのでしょう。
そのタイミングでNHKが速報すれば、今回起きたように、新聞の朝刊の一面では「控訴の方針」、テレビの速報では「控訴断念」という真逆の報道が起きることになるわけです。

 とはいえ陰謀論者の中には、「もっと粘りたい」と思うのか、他の見方もあるようです。
官邸に近いといわれる読売が誤報を出していないことを見ると、やはり朝日だけがハメられたのではないか、というものです。



 これも少し考えてみれば、ありえ得ないということがわかると思います
もし前日の段階で官邸が読売だけに、「あれだけど、明日の朝、正式に控訴断念になることになっているから」と情報をリークしたとします。
だとすれば、それは読売にとっては大スクープになる情報です。
しかし現実には、読売の紙面はそうなってはいない。
だから意図的に朝日だけをハメたという説も、現実的ではないわけです。

 「控訴」と報じられる方が 安倍首相にとって明らかに損

 さて、それとは別に、今回の政治的英断選挙対策だという説には一定の真実味があります。

今から18年前、2001年のハンセン病患者からの訴訟に関して熊本地裁で原告側が全面勝訴した際に、控訴期限直前に当時の小泉純一郎首相が、森山法務大臣、坂口厚生労働大臣(ともに当時)と協議を行い、首相の最終政治判断で控訴を断念しました。

 その後、小泉総理と公明党出身の坂口厚生労働大臣がそれぞれ公式な謝罪談話を発表したことで、当時、政権の人気が高まったことは事実です

今回の訴訟の対応は、そのときと対比されるだけの類似性をもった判決であるため、首相の判断は選挙戦に一定の影響を与える可能性があるはずです

 実際、この決断が行われた直後のNHKのニュース画面では、
安倍首相が大きく映し出され
今回の判決の内容については、一部には受け入れがたい点があるのも事実
官僚に対して配慮をする
一方で
しかし筆舌に尽くしがたい経験をされた家族の苦労を、これ以上長引かせるわけにはいかない。その思いのもと異例のことだが控訴をしないことにした
決断の背景を説明したわけです。

 選挙への影響は、確実にプラスでしょう
そして、もし選挙期間でなければこの決断もなかったかもしれません
安倍首相が「異例のことだが」と語っている通り、これは行政としては本当に異例の対応なのです。

 さらにいえば、
選挙だけの影響を考えたら、朝日新聞に「国が控訴」というネガティブな内容の記事が掲載されるのはプラスになりません。だから「陰謀論は考え過ぎ」というのが私の読みです。

 しかし、
最後に一言だけ申し上げると、
官僚政治家の世界では
江戸の仇を長崎で討つのは簡単だ
という別の常識があります。
ちょっとした意趣返しはいつでも仕掛けることができるという意味です。

べつに誤情報を意図的には流したりはしない。
けれども
控訴断念を目指して最後の最後まで官邸が粘っているという正しい情報をリークされなかったメディアがあったのかもしれません。
そこまでの事情は、誰にもわからないことですが――。

 (百年コンサルティング代表 鈴木貴博)
鈴木貴博

最終更新:7/12(金) 6:01
ダイヤモンド・オンライン

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ハンセン病家族訴訟「終結」弁護団が表明 「国と一緒に救済進める」

毎日新聞
 ハンセン病家族訴訟の原告・弁護団は12日、元患者の家族を対象とした補償措置を約束した首相談話の公表を受けて、東京都内で記者会見を開き、控訴せず訴訟を終結させる方針を明らかにした。元患者の家族への差別に対する国の責任を認めた先月28日の熊本地裁判決が確定する。

ココがポイント



 ハンセン病家族訴訟の原告・弁護団は12日、元患者の家族を対象とした補償措置を約束した首相談話の公表を受けて、東京都内で記者会見を開き、控訴せず訴訟を終結させる方針を明らかにした。元患者の家族への差別に対する国の責任を認めた先月28日の熊本地裁判決が確定する。

【写真特集】勝訴に喜ぶ原告ら

 弁護団共同代表の徳田靖之弁護士
ここでつくられた新たな流れを歓迎して、(地裁で敗訴した20人については控訴しない
訴訟を終結させ、一日も早い(救済の)枠組みづくりを国と一緒になって進めていきたいリスクは大きいが、覚悟を決めた
と説明した。

 控訴期限の12日に公表された首相談話は、国として控訴しないことを改めて説明し、国の隔離政策によって「患者、元患者のみならず、家族に対しても、社会において極めて厳しい偏見、差別が存在した」と明記した上で「政府として深く反省し、心からおわびする」とした。

 また、訴訟への参加、不参加に関わりなく、元患者の家族を対象とした新たな補償措置を講じることも盛り込んだ

 訴訟では、元患者の家族561人が国に1人当たり550万円の損害賠償謝罪を求めた。
熊本地裁判決は、541人に対する国の責任を認め、1人当たり143万〜33万円、総額3億7675万円を支払うよう国に命じた。
残る20人国の違法行為が続いた2001年末まで本人も周囲も患者家族と認識していなかったとして請求を退けた。
最終更新:7/12(金) 18:12
毎日新聞






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