≪速報≫【新治療法:希望に光】≪脳脊髄液減少症患者に対しリハビリテーション介入をし、動作、姿勢の改善を認めた一例≫【第11回脳脊髄液減少症研究会】国際医療福祉大学熱海病院リハビリテーション部 伊藤泰明
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第11回脳脊髄液減少症研究会抄録集20 13 年 3月 23・24 日
日 時: 20 13 年 3月 23 日(土) 14 :20 〜17 :35
24 日(日) 9:00 〜14 :30 第11回脳脊髄液減少症研究会プログラム・抄録集
2013/03/21
第11回脳脊髄液減少症研究会・抄録集 抜粋4.脳脊髄液減少症患者に対しリハビリテーション介入をし、動作、姿勢の改善を認めた一例 国際医療福祉大学熱海病院リハビリテーション部
伊藤泰明
脳脊髄液減少症患者では、肩の異常な凝りがあり,肩甲部がかちかちになっていることも少なくないと言われている。
めまいや頭痛といった症状のみではなく、
全身の柔軟性の低下や過剰筋緊張から、動作遂行に努力を要する患者を、当院のリハビリテーションの臨床でもしばしば経験する。
今回、発症から7年経過した
脳脊髄液減少症患者の梨状筋症候群手術前後の理学療法を経験した。
全身の過剰筋緊張、体幹の可動性低下が目立ち、立位でのふらつきが顕著であった
周術期リハビリと並行して上記にアプローチし、
基本動作、歩行時のバランス能力の改善が得られた。
患者の姿勢、動作を中心にその障害像を捉え、
脳脊髄液減少症患者に対するリハビリテーションの有効性と可能性について、推察を加え報告する。
【参考】胸郭出口症候群の手術後の例
≪速報≫【新治療法:希望に光】【脳脊髄液減少症】【篠永正道教授 】
≪速報≫【新治療法:希望に光】【脳脊髄液減少症】【篠永正道教授 】
【脳脊髄液減少症】の脳脊髄液が新たな取り組みで、増加する方法が画像にて確認されました。
この方法で、脳脊髄液が増えて沢山の患者が助かる事でしょう。
(但し、患者自身の強い意思と努力は欠かせません、下記のブログR U M I さん記事を参照して下さい)
【篠永正道教授 】 先生がメチャンコ興奮して、
留美さん 検査結果の画像見て
貴女
髄液造り出せたんだよ
僕はこれまで何年も
何年も欲しかった画像なんだよ
僕は嬉しい 凄く嬉しい
僕の持論は今まで成立させる確たる画像がなくて立証出来なかったけど、この画像で今度の研究会で発表出来るんだよ
凄く嬉しいよ
そうだよ
貴女は人口髄液もしないで自ら僕の持論を立証したんだよ
凄い事なんだ
僕や多くの患者に新たな希望の光りを与える事になったんだよ
貴女が初めて僕の持論を証明してくれたんだ 初の症例を出したんだよ
【篠永正道教授 】と【留美さん】との長年の苦悩と【脳脊髄液減少症】患者を思う熱い情熱努力の成果でしょう。
本当に、ありがとうございます。
【下記は、御転載です】 今までの経過もブログにされています。 今を生きる・・・・・
篠永教授! 大興奮!16日土曜日熱海の診察に行って来ました。
検査、リハビリ受けて診察に… 篠永教授に、 もう訳わかんない症状の数々を連発する留美 先生が、脚の方はいずれ手術しないとね。と… その後先生がメチャンコ興奮して、 留美さん 僕は嬉しい はぁ〜 留美は、 先生 そうだよ 貴女が初めて僕の持論を証明してくれたんだ とにかく大興奮の篠永教授 なんだか留美は、本当に凄い事をしたそうです。 でも、、、やっぱり痛いよ〜〜〜 篠永正道教授
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