無題

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一番好きなMJQ
新しいMJQを聴いてみた。1974年解散。
再結成されて、1982年モントゥールでの録音。
片面聴いたところで、ジャンゴを結成初期の演奏と聴き比べてみたくなった。
1955年録音Drsがケニー・クラーク、
この後20年間不動のメンバー、コニー・ケーに変わっています。
’55と’82雰囲気がほとんど同じってのがすごいと思います。
Drsがブラシとスティックの使い方に違いは有っても、バックに徹しているからでしょうか。
それともミルト・ジャクソンの影響が大きいためでしょうか。

数日前、横に写っているCDを買いに行って、ナンシー梅木を見つけました。
なかなか聴けなかったので、懐かしさも手伝って買ってきました。

数年前の状態

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土,日は、仕事やら付き合いやらで聴く時間が無かった。
代わりに、数年前の状態の紹介です。
4355と、ガウスWウーハーにゴトー・ミッドバス、ミイドハイHF4000シングル(時々
TD4001と交換)、TD2001シングルの4wayマルチ+Sトゥイータ。
まだ5.1chは、始まっていません。
この後L300が5.1chフロントとして入ってきます。

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NHK昼の1時、スタジオパークで伊藤君子が、”アランフェス協奏曲”を歌っていたので、
マイルスで聴いてみた。
その後、何となく連想で”死刑台のエレベータ”。
此処でちょっと気になって、アナログの方が音が良いという意見を、結構聞くのでCDと聴き比べ。
音の厚みは、圧倒的にアナログでした。特に”テーマ”で、ベースの歩くように入る音は、
音もはっきりして、響きも良く、演奏の雰囲気まで、感じが変わって聞こえました。
その後連想で、”天国への7つの階段”これはステレオ盤です。
ジャケ買いにすごくこだわる方ではありませんが、アナログでジャンヌ・モローのジャケットが欲しい。

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臨場感のあるライブ録音、シナトラ&カウントベイシー楽団。
ヴォーカル、楽器の定位を確認するには最適な盤。
もちろん演奏が好きな盤です。
もう少しライブ盤を聴きたくなって、サラ・ボーン。

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今日は聴く時間が少なかった。
NO PROBLEMは少し聴いてやめてしまった、


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