無題

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近年の(と言っても1977年録音47才)トミー・フラナガンを聴こうと思って
取り出そうとしたら、先にスタンゲッツが見えたので、”たまにはボサノバも良いか”と、
先に”イパネマの娘”から聴き始めた。かなり低音の強い録音に瞬間、セッティングが狂ったかと
思ってしまった。私のマルチは、低音を押さえ気味にしているので。
それでは新しいT.フラナガンをと、思ったところでちょっと気が変わって、若い頃(27歳録音)の物を先にと、オーバーシーズ~から聴き始めた。エルビン・ジョーンズ歯切れの良いブラシワークが気持ちよい。
新しい盤:リズム陣はバックに撤した演奏。

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今日も、静かな曲を探した。
マイルス22才の時に好きなメンバーを集めて,好きなスタイルで演奏したという
”クールの誕生”と6年後の録音”バクス・グルーブ”。
ミュートのを付けなくても刺激の無い静かな音を、のんびり聴きました。

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ペギー・リーのブラック・コーヒー
アナログ盤がしっとりした音で,好きです。

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”こんなにすばらしい演奏なら、雲隠れしなくても良いの”にとか
”雲隠れして精進して、すばらしくなったのか?”と
思いながら。

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なんとなくブッカーリトル
ザ・サイドワインダーは、発売当時感激して繰り返し聴いて、盤を傷めました。
針の交換もまま成らず。
最近再入手。


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