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タナカ M40 試射 ケータイ投稿記事

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ストック仕上げも一段落したので試し撃ち。

近所の(自殺者が立て続けに出て使用されなくなった)キャンプ場で、照準合わせを兼ねて試射した。今回使用した的は、以前購入していた「dirtybird」という当たった箇所が色落ちして判るというもの。ただ、実銃用なためあまり距離が離れるとトイガンでは的を抜けなくなるため、今回は10m少々の距離で調整した。
二枚あるうち、右が調整途中、左がそれなりに狙って撃ったものだけれど、きちんと固定したのではなく、適当に立射したとはいえ、結構上下に散っているな〜。

M40 ケータイ投稿記事

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タナカ製。

わざわざM40をチョイスするからには、タナカ純正で気になる箇所には手を加えたいところ。


タナカのレミントンM700系列のエアーコッキング版は評判が良いみたい。M40ベトナムモデルが発表された当初から気になってはいたものの、マウントベースやスコープの問題から手を出さないでいた。たまたま今回レッドフィールドのマウントベースにリング、スコープをまとめて入手出来たので、早速タナカのM40に載っけてみた。

M9A1バズーカ

 
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NB。もとはZETA-LABから出ていたものの再販版?
ガスカートのセット位置が変更(こちらは先端のデフレクターが別パーツでそこにカートをセット)されるなど小変更がされている様子。全長154cmとえらく長いものの、中ほどから分解可能なため持ち運びは簡単。
 
前回買い逃していたのでこの度購入。実際に構えてみると、照準器がえらく使いづらかったり、肩当てがほとんど用をなしていなかったりと、当時これでドイツ戦車の相手をするのはかなり大変だったのでは?
 
トイガンとしての性能は無きに等しいけれど、ゲームに使ってみるつもり。しかし・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もう、これはやるしかないでしょ、早朝バズーカ(笑
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ショウエイMG42 AEG ケータイ投稿記事

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ロケ地:スターリングラード(嘘)


ベルトリンクを付けた状態で試し撃ち。・・・ちなみに本日気温はマイナス5度。期せずして低温試験も兼ねることになってしまった(笑

個人的にはショウエイMG42の最大の利点は「ベルトリンクを付けた状態で射撃できる」ということ。他のトイガン化されたベルトリンク式機関銃では、大抵側面のBOXマガジンから給弾されるため、ベルトリンクをジャラジャラさせた状態では飾りにしかならないので嬉しいところ。

実射性能ははっきり確認していないけど、初速は80m/s後半で弾道は結構安定している。カセットマガジンの容量が150発なので数を揃える必要があるけれど、このままでもゲームに使えそう。

ショウエイMG42AEG

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この度入手。とりあえず試射した感想は「うるさい」の一言。リコイルに関してはGBB版その他を体験しているのでさほど感じないものの、とにかく発射音がうるさい。外装の塗装および一部パーツの仕上げについては初代のブローバック版から変更されている。
 
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早速弄ったのは一か所。ショウエイおよび各社MG42では省略されているエジェクションポートのダストカバーを追加。ブローバック版から気にはなっていたものの、あちらはトリガーガード前方にコネクタが位置するために取付に邪魔になっていた。今回は無事取付完了。実射にはまるで関係しないパーツだけれど・・・。
 
 
 
電動版購入を機にショウエイMG42のことを思い返すと。
 
2002年10月にエスコートユニット搭載のブローバック版が発売。初回ロットは80挺。また、当時の予定では2002年12月〜2003年2月頃までに、毎月100ずつ計300挺の2次ロット発売。
初回ロットと2次ロット以降とでは、表面仕上げおよび一部パーツの製法相違あり(初回ロットのみアルミ削りだし、2次ロット以降は金型によるダイキャスト。コッキングハンドルやフラッシュハイダー、一部内部パーツもか)。
当初ローディングノズルにボルト緩衝用のゴム製バッファーが付属していたが、後に廃止される。
 
2003年頃よりイベントなどで、ブローバックユニットを抜いたいわゆる「ドンガラモデル」や検査落ちのレシーバー部品を販売。後に発射ユニット無しのディスプレイモデルも発売(内部ユニット無し、バレルがテーパー付きの専用品、グリップ・ストック木製、ドラムマグ用フィードトレー)。

ショウエイMG42をベースに、個人またはショップカスタムによる電動化MG42が製作されている。
 
ショウエイからこれまでに発売されたオプションパーツは以下のとおり。
ベルトリンク
ダミーカート
対空サイト
サイレンサー
スリング
ダミーバレル
MG42木製ストックセット
別売フィードトレー(ドラムマガジン装着用のツメあり版)
実物ドラムマガジン
 

2005年春頃に発売した、エチゴヤ・アングス取扱いの電動MG42・MG3の外装提供。なお、MG3に関してはブローバック版もあったようである。MG3に関してはリアサイト基部の対空サイト取り付け穴および、バレルジャケット上部の対空サイトポスト取り付け穴が開口していない、MG3専用のバレルジャケットを別途製造していたようであるが、レシーバーはMG42と共通で刻印も「MG42」のまま。MG3タイプのフラッシュハイダー、フィードカバー上のレール、ODの樹脂製ストック・グリップへと変更されているが、MG3としての外見再現度は低い。
 
時期は不明であるが、製造途中より外装の塗装がツヤあり仕上げに変更されている。また、フラッシュハイダーやコッキングハンドルなどの仕上げが以前より改善されている。

2013年6月よりハイサイクルMG42を発売(コンバージョンキットが先に発売)。このモデルからグリップ・ストックが木製からベークライト風プラスチックに変更。発射サイクルは従来の毎分450発から800発にアップしている。

2014年5月より電動版発売(No.1700あたりからか?)。初回ロット出荷数は30〜50挺ほどか?2次ロットは9月頃発売。2015年1月現在、3次ロットの出荷および4次ロット注文受付中。
 
推定製造総数は、各種フレームのみも含めて約1,800挺ほどか。
 
 
 
 ・・・とりあえずは細かいことは後回しでまずは撃って遊ぼうっと。
 
 
 
 

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