菊千代の部屋

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職場の映画好きの奴と、近年公開される作品は
リメイクやシリーズものが多いね〜と話すことが度々なのですが
この作品もか!と先日、ネットニュースを見て思わず笑ってしまった。

その作品とは20年近く前の作品「インデペンデンス・デイ」、

イメージ 1

↑のキャラは好きでしたが(笑)
その続編となる
インデペンデンス・デイ:リサージェンス」。
今年の夏休み向けの公開か。

その記念(?)ではありませんが
過去記事「宇宙人は存在するのか? 」のつづきを書いておこうかな。

かなり以前に観ていた動画なのですが、これは…



宮迫 博之さんがお話されている中で
知人のお父様が元パイロットで、その同僚のお話が出てきますね。

曰く、その同僚は搭乗中にUFOが目の前にいることを無線で報告して
しまったがため、後に地上勤務になると。

これは、宮迫さんの創作でも何でもなく、
その内容を聴けば、ある程度詳しい人なら「あれだな」とピーンと来る
実際に起きたのでは、とされていることですよ。

この動画のコメント欄に書かれている方もいらっしゃいますが
いわゆる「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」と呼ばれるもの。

私も当時は幼いながらにその時のニュースは覚えているな、
日本の航空機の件なので日本のテレビ、新聞かなりが取り上げたと記憶が。
機長さんがご自身が見たUFOを描いたイラストを笑顔で掲げ、
自身が操縦していた機の前で報道陣の撮影に応じていた構図だった。

インターネットなどがまだ無い時代だったので
その直後に、まさか、その機長さんが機を降ろされ地上勤務になっていたとは
何十年も知らなかったし。

そのインターネットが普及した時代に突入し
これらのことが明るみにでても、問題は、事実関係は分からないわけだ。
その当時の機長さんがUFOを目撃し、無線連絡を実際にし、
そしてその機長さんがその後、地上勤務になったことは事実だったとしても
果たして、その機長さんの目の前にいたものは、本当に存在したのか?

となるよね。
これが大槻教授ならそれこそ、その機長さんは何かを見間違えた
それでも説明がつかなければ精神に異常を来たしていた、
で片付けるのかな(笑)

ところがだ、過去記事「宇宙人は存在するのか? 」の中で
紹介した「UFOディスクロージャー・プロジェクト」
で元アメリカ連邦航空局(FAA)職員が
その「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」を
当時、アメリカ側がモニターしていたという衝撃の証言。



信じるか信じないかは、あなた次第(笑)

そのyoutubeなどのコメント欄にもあちらこちら書かれていますが
「UFOディスクロージャー・プロジェクト」ってその後、どうなっているのかな?

私など「ある」と思っている人たちからすれば、マジでそれを調査すれば
かなり危険だと思っていますし。

他のジャンルに関係するけど、「無い」と思われる方、
その無いものを調査して
脅迫なり不審死など、関係者がしていたらその説明はつくのかな。

ま、もう一度繰り返すと、
信じるか信じないかは、あなた次第(笑)

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先日、熊本の豪雨で何人の方々が…とニュースを目にしていはいたのですが
職場で梅雨の時期ということもあり、
今日の雨は通勤時にどうと、いう話がある流れで
その熊本の豪雨の話を知人が私にしてきた時には
  「可哀想にな。追い打ちをかけるように」と思わず。

ここ数週間、忙しさもあり、記事投稿するにしても
曲の動画を貼って、癒しを自身が求めることもありますが、
そういえば、この曲もブログ開設以来、何度か使ったなと。
数年、もしくは10年単位でもそれだけ誰かしらが被災するような
事故や天災が起きていたということでしょうが。



エリック・クラプトン(Eric Clapton)の ♪ Tears In Heaven♪で
非常に有名な曲ですが
とある地域の天災向けへの支援のため何人かの有名シンガーがジョイントして
歌ったこともあるんですよね。


数週間前のニュースだったか、その時に記事にしたかったのだけれども
今日も時間が無いので非常に短く書くと
石原軍団の舘ひろしさんが熊本に炊き出しに行かれたことが。

石原軍団の方々はよく被災地に行かれますよね、時期を選らんで。
そのニュースを読んで唖然としたのは
舘ひろしさんが炊き出しに提供した場所に多くの現地の方々が
集まった、そこまではいい、
私の目が点になり、唖然としたのは、現地の方々のその日までの
食事メニューを見てだよ。

朝、昼、晩でそれぞれおにぎりが各1個と何かしら夜は毎度同じ弁当と…
何だそれはと。
それだけしか、被災地で待っている方々に提供出来ないの?と。
もう、本当にびっくりだよ。

仮に戦争中であって、日本全土に食料が不足し、
各人へ足りたないと言えども配給制というなら分からないでもない。
ところが、被災地以外はあり余っているのだ、食料に関しては。

どうして十分以上に、被災地の方々へ届かないのかと。
本当に、本当に、そのニュースを読んでいて激怒だよね。

それもあって、舘ひろしさんたちが様々な食材、料理を持ち込んでくれたので
大盛況だったと。

ある程度、交通インフラは回復しているのはではないのかと?
たくさん支援金などが集まっているだろ?
一体、どこにどう使っているのだ?

一般からの寄付が足りなければ、それこそ公金投入で即解決だ。
だって、被災地の人口や避難している方々の人数は把握できているだろ。
一回の食事がおにぎり1、2個で足りるか普通に考えれば分かることだ。

私のような、零細ブログでも訪問される方々がいらっしゃれば
自然と増えるTポイントなるもの
今回は「【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱 」宛へ
全額寄付しておきました。

イメージ 1

全額と言っても前回から溜まったポイントなので微小の金額ですが、
何度も言うけどもこのTポイントによる寄付は、数が勝負だから。
時期が来れば使う予定もその術もないのに失効するポイントを
抱えているヤフーのユーザーは多いと思う、
だったら熊本へ寄付すれば?

10ptしかない…100ptで意味あるの…?
いいの、いいの、もう一度言うけど、この種は数が勝負だから。
ヤフー全体のユーザー数を考えてみればいい、
10ptでも1万、もしくは10万、いや100万以上の倍数が付く可能性もある。


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今さらながらですが、小塚 崇彦さんのこと。
相当、悩まれただろうな。

イメージ 1

以前の自身の記事ではありませんが、
テニスをしてた、有名なレッスンプロを付けれる可能性が
しかし、自身を当時の目で客観的に見て、無理と判断。
決断そのものは早い、ところが…内心は相当悩んだよ。
無理と分かっていても…とね。

だって、まだ負けてないんだから、そこら辺の連中には。
後に高校日本一になるペアにも一度とすら負けたことはないのだ。

一方、その道へ進み、第一線で活躍していた中での
小塚 崇彦さんの決断だ。

長くなりそうなので
ここのところ、そのsweetboxそのもの、または関連した曲を
集中して聴いていたのですが、
この曲が流れると、どうも小塚 崇彦さんを思い出してしまって。


Eternity∞ -の♪Change The World♪という曲なのですが
そうです、 映画『栄光への脱出』のテーマ曲をモチーフ。
この曲で小塚 崇彦さんのプロ、それを思い出してしまってね。


小塚 崇彦さんにすると、完全にフィギュアから身を引いた生活が始まるので
まさにchange the worldでしょうが
そういえば、ご結婚されましたよね。

ご自身、そしてご家庭、それがwonderful worldになることを祈っていますよ。


「パッへルベルのカノン」をモチーフにした♪Wonderful World♪、
結婚式で使用するカップルも多いようだ、
小塚さんはどうだったのかな?
いずれにせよ、お幸せに、
そして第二の人生が実り多いものになることを。

画像は「MURMUR 別館 」さんの過去記事からお借りしました。
怒られないから(笑)

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しかし、ピート・ローズのそれまでの発言…(笑)

ネットニュース欄にもそれに苛立ち憤慨する方たち、
もちろん日本人のファンの方々の怒りの(笑)コメントはたくさん目にしましたが
そのお気持ちはよく分かりますし、
私も多少でもカチンと来なかったと言えば嘘になりますが
ただ、これはピート・ローズのみが許されることなのだ
ただし、言わなくてもいいことまで繰り返し、
これは「残念な人」と呼ばれも仕方がない。

しかし、今回は記録保持者のピート・ローズが好き勝手言って
ある意味、言わせておけばいいのだけども
今までは違った。

今回は実際に発言権、しかもその理由もまったくもって正当な理由で
その権利を持った人物が発言していたと。
もう一度書くと、今までは違ったのだ。

余程の偏屈者でない限り、どこの国の野球ファンであろうと
「NYポスト」のジョエル・シャーマン記者のコラムへ同調すると思う。
【米国はこう見ている】米辛口記者がローズに呼び掛け
 「先頭に立ってイチローを祝おう」
原文サイトは↓

日本のサイトでは「辛口」と修飾語が付くシャーマン記者ですが
この方、本当に文章が上手いよ。
上手い、ってプロに失礼だけどさ(笑)

イメージ 1

まず、今回のイチロー選手の「日米通算」による安打数で
MLBのレコードが塗り替えられるわけではない、それなのに…って話だよ。
そのヒットの後でも「何も変わらない」のだ。
お祭り騒ぎにしているのはほぼ日本のマスコミだけ。

ただ、区切りの数字ではないものの、「目安なりその頂に存在する数字」、
それを「数字」で上回った時、ファンであれ何であれ
祝福したらいけないの?ってことだよね。

先日の記事で動画を貼りましたがタイ・カッブの通産安打数を
日米であれ抜いた時のセントルイスのファンの方々の反応が
いかに素晴らしかったかがよく分かる。
MLB公式ではないけども数字で超えた…拍手とかで祝福してあげても…
もう、やっちゃえよ、という流れだよね。

で、イチロー選手も当然、「数字」は意識しているでしょうから
アウェーであってもそういう祝福を受けたので、ヘルメットを取って挨拶を。
すると、イチロー選手が反応してくれたので
セントルイスのファンたちはスタンディング・オーベションを、と。

ジョエル・シャーマン記者のコラムで話されたことが
実はイチロー選手の口から語られています、今回の件を達成後の会見で。


この会見動画、残念ながら全てが入っていないようですが
当事者のイチロー選手、非常にさっぱりとした表情。
会見自体も本人は望まなかったものの請われて、と言っていましたが
実際にそうでしょう。

非常にさっぱりとした表情、の理由は本人が言っているように
この数字に何の感慨ももてない、ということでしょうね。

本人も言っていますが「ピート・ローズが喜んでくれるなら〜」
ピート・ローズにその意思が全く無いのは彼の事前の発言の数々から
私たちはもとよりイチロー選手本人がよく知っているので
日米通算であろうがなんだろうがこの数字へのこだわりや思い、
などを急速に失ったことが伺えます。

「ファンやチーム・メートが喜んだり、祝福してくれるのなら」
この会見だけでなく「例え公式記録ではなくても」嬉しい、と言っていますから。

ということは、今回のヒットは
自身のプロ野球選手のキャリアで考えればただの通過点で、
その過程の数字で考えれば、誰かいたな、程度。

イチロー選手自身が日米の通算で数字を考えたことは無い
と何度も言っているのにも関わらず
ピート・ローズの発言が数々耳に入っていたことへの皮肉と捉えても
いいのでしょうがこの会見でも
 「MLBのみで今後、(引退したヤンキースの)ジータの
  ような(人格者が)ピート・ローズの記録を破れば〜
とか
 「日本のプロ野球でのみでその数字を破る方が難しい〜」
イチロー選手もそのピート・ローズの発言を意識して口にしたと思う。
言葉を選んではいても、

自身の数字が今までも何かしら「ケチ」をつけられたことは度々でしょうが
そこから派生して
日本のプロ野球やそこに在籍した選手まで小馬鹿にしたような
発言をピート・ローズがしてましたから。

さて、この会見でイチロー選手がヤンキース時代に
「足を引っ張られた」と詳しい経緯は触れず発言していました。
その該当選手は誰でしょうかね?
いや、私は、「選手」だけとは限らないと思いますよ。

ジョエル・シャーマン記者のコラムに戻ると、
私、過去にもジョエル・シャーマン記者のコラムは記事で取り上げている。

 「ヤンキース・ファンがたいまつと三つまたを持って押し寄せ、
  もしちゃんとした説明ができないなら承知しないぞ、
  とジラルディ監督に詰め寄らんばかりだった」と報じている。」

これは、ヤンキースに移籍したイチロー選手が出場したら活躍するのに
相手ピッチャーによって、ベンチに置くことが多かった
ジラルディ監督へヤンキースのファンたちがネット上で過敏に反応していたことを
シャーマンさんが表現したもの。
上手いよね(笑) 情景がすぐに思い浮かびますもの。

ジラルディ監督…いい思い出はないな、私も(笑)

ジラルディのことはどうでもいいや、
ジョエル・シャーマン記者の最初のコラムに戻ると、
この方、本当に表現が上手い、例えにしろ。

モーツアルトか…それはまた別の機会にするとして、
私が唸ったのはこの例えだ、
 「ローズは泥臭さと狂気な一面を持つ一方で、
  スズキはバリシニコフ(露バレエダンサー)の優雅さを持つ」

シャーマンさん、さすが〜、いや、ありがとうございます。
私もイチロー選手とバリシニコフをリンクすることは思い浮かばなかった。

いや、これが真央ちゃんと〜ならいくつか書いたし
フィギュアのトップ選手とプリマは共通点も少なくないので
リンクはすぐに思い浮かぶ、魅せるジャンルでは。

それを野球選手とバレエダンサーをリンクさせるとは…
いや、実際、その例えを見れば納得だ。
ついこの間のイチロー選手のファインプレーでこれがあったね。


これは…イチロー選手がもう少し両足を広げてジャンプしてくれれば
「バレエ・ジャンプ」だよ(笑)

そのイチロー選手、先発であろうが控えであろうが
入念な準備をして試合に臨むのは今では広く知られています。

せっかくだ、ジョエル・シャーマン記者がイチロー選手を例えてくれた
バリシニコフで見てみようか?その準備を。



シャーマンさんの言葉を借りれば
 「だが、2人の共通することは、体の芯と魂には野球(他の競技の方はそれ)、
 そして完璧を求めるために
 費やした何千時間という孤独な練習時間で満たされている」

つづく…か分かりませんが
シャーマンさん、本当にありがとう、あなたのコラムでイチロー選手、
そして日本のプロ野球ファンのかなりが溜飲を下げました。

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中の映画「ナチュラル」からスピンオフでもいいのですが
スピンオフだらけで訳が分からなくなるから(大笑)

昨日も、イチロー選手、先発出場の機会を活かして3安打の大活躍。
これはエイミーさんと真央ファン・レジェンドの方とコラボ記事をいつか
書こうかと思っているのですが
そのエイミーさんが数週間前にイチロー選手が1試合4安打した
球場に駆けつけていた動画は以前の記事に。

その後で、ネットニュースではエイミーさんのインタビュー記事が
配信されていてイチロー選手の4安打目には思わず涙したと。

いや、これは分かりますよ。
実は、私もイチロー選手がそれを含めた3試合で10安打した
日々のネットニュースを見る度に熱いものが込み上げていました。

と言うのは、「もう無いのでは…」との思いがその前から。
そろそろ現実を受け止めなければいけないのかと、昨シーズンから。
イチロー選手にとっては最低打率でしたからね、
ネットニュースのコメント欄には「さすがに衰えが…」がかなり。
ファンにしてもそう…としか。

そんな中、全盛期かと思えるような躍動する姿を
はるばる応援に来たエイミーさんの目の前でイチロー選手が披露。
確かに涙が流れるかもしれない。

話が脱線のまま進みそうなので(笑)
本題に戻すと、今現在、MLBではとんでもないルール変更をしようと
しているとのニュースが今年になって何度も流れていますね。


その中でも、ピッチャーが打者との勝負を避け、敬遠する際、
フォアボールにするため、ボール球を4球投げる必要が無いというもの。
敬遠と宣告すればいいとか何とか。
初めてその案を見た時は私もたまげましたよ。
これでは野球ではないと。

先のイチロー選手もその案に懸念を示し、
「それではホームランを打っても打者はベースを1周する必要が無いことにも」
とマイアミの地元紙のインタビューで語っていたようですが
まったく同感。

MLBは五輪などに影響をされず、独自路線、つまり、伝統をそのまま
残してきたはずだろ。昔からのものは変えちゃだめだよ。
もちろん、野球も長い歴史の中でルールの変更はいくどかあった
しかし、特にプレー進行の基礎となるルールならばそれは手を付けたら駄目。
最後の変更から現代野球まで100年以上もそのままなら、なお更だ。

例えば、今現在、試合の勝敗がほぼ決しているのに
打席に迎えたイチロー選手を敬遠するなら
相手はピッチャーはブーイングに晒されます。
その中で4球、ボール球を投げなければいけないのだ。
それが絵になるんだよ(笑)
スコアブックなどでは伺いしれないことも野球の一部。

う〜ん、映画『人生の特等席』(Trouble with the Curve)
なかなか入れないな(笑)

簡単に書くと(最初からそうしろよ!)
今現在、MLBではセイバーメトリクスなど
日本のプロ野球でいうノムさんのどうたらこうたらとは
比較にならないあらゆるデータやその計算方法が生み出され
選手の価値や付加価値、または潜在的な価値まで算出してますよね。

有名なのは、この映画作品だ、

イメージ 1

映画「マネー・ボール」のアスレチックスだけでなく
出塁率などは他の球団も重視し、野球ファンもそれで語ったりしてるよ、
日本のファンでもイチロー選手がマリナーズ全盛だった頃に
したり顔で、「でも出塁率が〜」な〜んて偉そうにネットニュースで
書き込んでいる奴は何度も見た(笑)

で、今になって、MLBの公式サイト自体がイチロー選手に多いとされる
シングルヒットの重要性をどうたらこうたら配信していると。
曰く、(出塁率の一つである)四球では2塁にランナーがいても得点には
ならないが、シングルヒットでは得点の可能性が、って当たり前だろ!(笑)

話を戻し先に付けた動画、映画「ナチュラル」からですが、
この直前のシーンは投手と打者間の距離を測るため、
足(フィート)で計っています。
その時のルールの距離ということでしょうが、メジャーがなければ
(個人差があれど)基本的な足(フィート)で計ると。


映画「マネー・ボール」のようなことを実際の各球団が好むこと全盛の中、
昔ながらのスカウトマンの目と耳を…と焦点を当てた事が
かえって新鮮だったね。
それが、イーストウッドが主演の映画『人生の特等席』(Trouble with the Curve)。

邦題の『人生の特等席』と原題の「Trouble with the Curve」、
どうしてこうなるかな(笑)はさておき、
「Trouble with the Curve」どころか、fast ballにも空振りしているだろ!
という突っ込みもさらにさておき、前述の経緯もあり、まぁまぁいい作品。

この作品でいらないと思ったのは
イーストウッドの娘役エイミー・ルー・アダムスAmy Lou Adams)、
動画の中でメキシカンの男の子を連れてきている女性ですが
彼女の恋愛シーンですかね、これは要らない。

イメージ 2

まぁまぁ(厳しいな)、チャーミングな女性だなと思いつつ
観ていたところ、私の知らない男とイチャイチャしていたので
逆にムカつくことに(大笑)
そんなシーンは要らない。

つづく(笑)

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