菊千代の部屋

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1年ぶりの更新、そして連投してみようかな(笑)

画像の添付は今回もいいか。
真央ちゃんの記事は画像を選ぶのを楽しみにしてたけど。

その真央ちゃん関連だけど
先日の五輪は全く観なかったな。

観る気もしなかった。
開催地のこともあったけど。

これほど五輪を観なかったのは人生初めてかも。



ここで一曲聴こう(笑)

いや〜、今の職場でキツイのが
二重人格の女性スタッフの存在が最大の悩み(笑)も
BGMが邦楽ばっかりなんだよね…

私は洋楽かクラシックしか聴いてこなかったから。

と言うことで添付した動画は
ボニー・タイラーBonnie Tyler)の
Total Eclipse of the Heart♪

この曲のMVも凝ってるよね。
意味不明の部分もあるけど(笑)

とあるサイトで「あの忍者じゃは?」と
当時のMVを観てから疑問だったことを
呟いていた人を見たときは笑いしましたけど(笑)

確かにちょこっと出てくるキャラに忍者がいるね。

そう言えば、私、彼女の曲を紹介したこと
このブログでも以前のものでも無かったかなと。

ボニー・タイラー、カッコイイ女性だよね。

ボニー・タイラーを知らないという方、
この曲は知ってるでしょう(↓)



この曲は↓でカバーされたんだよね。


私の世代には懐かしいTVドラマ

『スクール☆ウォーズ』のテーマ曲。

麻倉未稀が歌っていたけど

この人は洋楽のカバーがいくつかあるね。

「ハートブレイカー」ももしかして…

ってこれは違うか。

曲名だけだと↓のカバーかと。



これはディオンヌ・ワーウィックDionne Warwick)の
HEARTBREAKER♪。

以前記事にしたビージーズのバリー・ギブが
提供した曲だね。

今日はこの辺りにしておきます。
しばらく曲を聴ける記事にしようかな。

邦楽以外に飢えてるから(笑)

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お久しぶり。

投稿を1年しないのは
これまでで最長の冬眠かもしれない(笑)

ま、生きてました。

まず、前回の記事で報告し、
始めたという仕事は今でも続いている。

そろそろ1年になるのかな。
いろいろありました。

不特定多数の顧客が相手だから
そちらで嫌なことやストレスが溜まるかと思いきや…

何と問題は内部にあったと。

こんな人間がいるんだと
まるで安っぽいドラマに出てくるような輩と遭遇。

女性スタッフなんですけど
一言で言うと二重人格ってやつですかね。

その女性を取り巻く状況もどんどん見えてきて
やれやれ…と嫌気が差しながらも
何とか続けています。




突然、動画を(笑)

このブログでも何度も記事にした
イタリア映画の『ニュー・シネマ・パラダイス』からのシーン。

私生活で仕事のちょっとした流れでもう一つ変化が。

イタリア語をちょっと勉強し始めた。

難しい。
もっと早くやっておけば良かったなとえらい後悔を。

とは言え、やはり継続は難しい。

1日10分でも毎日。
とよく言われることですけど、それが簡単に中断する。

仕事先にイタリア人がよく来てくれるので
この際と思ったのですけど
いざイタリア語を調べてみると動詞が変化するとは…

確かに日本語でも日常会話において
主語を使わずに話していたりもする。

しかし、主語によって動詞の活用形があり
(使う必要が無くなった)主語が省略されると
紙の上では分かっても言葉で聞いた場合、ピーンと来ない。

今、仕事を続けている動機の一つが
ちょっと覚えたイタリア語を
先ほどのイタリア人に軽くチェックしてもらう、ということ。



またまた動画を。

一曲必要かなと思って(笑)

a-ha の♪Take On Me♪、懐かしいなと。 


ヒットしてから10年後ぐらいに聴いたときは
古い、と思ったのですが
今、この動画を観ると凝ったMVだったんだ。

コミックと実写の融合など
映画やドラマでも珍しくなくなったけど。

映画…

そう言えば、映画、久しぶりに映画館で見始めました。

劇場で鑑賞するのは、やはりいいものですね。

これまた記事にしましょうか。

とりあえず、久しぶりの挨拶記事でした。

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まず個人的なこと。

ようやく新たな仕事が始まっていますが、
今までやったことも無いジャンルなので
毎日が不安で(笑)

私、この業種、向いてないというか。
才能とかではなく、人には向き、不向きは少なからず。
この方面へ今から進んでいいものかと(笑)

まぁ、いいです、環境面だけはいいので
しばらくやってみます。

ちょいフィギュアのことでも。
難しいことではなく、もっと早く気づけばな…と。



動画内容をご覧頂ければお分かりになると思いますが
日本のアニメ(実写版もあるけど)「宇宙戦艦ヤマト」から
いくつかのバージョンを組み合わせたyoutubeの動画。

ちなみに「宇宙戦艦ヤマト」が北米で放映された時の
タイトルは動画タイトルに入っているように「StarBlazers」

この動画、編集なども素晴らしいのですが、
何より、この動画に使っている音楽、これがあったかと。

その曲はTwo Steps from Hellという音楽会社が製作した
♪ Heart of Courage♪。

真央ちゃんの動画に使えたな、とそれだけなんだけど(笑)

♪ Heart of Courage♪は「勇敢なる心」と言ったところか。

気になって、フィギュア・スケートで使われているか
調べたところ、ロシアのペアがフリーで使ってるな。




あとは、自由に作れる動画上、これが気になるのだけど
調べると、アメリカの女子シングルの選手の演技に
この曲を差し替え製作したファンなのかな。





では、個人的に気になるトリビュートでは…
既に使われているか。(悔しいな:笑)

2012年のロンドン五輪やUEFA EURO内で
使用された曲から、目を付ける人はいても不思議ではないけど。

まず、ロシェットさん(↓)



次に、メリチャリ(↓)



そして、日本の選手も(↓)



羽生くんだ〜〜(笑)

動画を製作されたファンの方、いい曲に目を付けましたね。

しかし、動画チェックしている時、
羽生くんの隣に座っているカナダ人のおっさんを久々に
観てムカついてきた(笑)

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この動画も追加しておきますか。

もし、ご覧になったことの無い方は
お時間があれば。



こちらも、お亡くなりになられた小野田寛郎さんとの
対談ですが、約10年前に放映されたもので
渡部昇一先生は滑舌がここ数年とは違い、
まだまだお若い時。

小野田寛郎さんも80歳を超えているとは
信じがたいお若さのですが
お二人がカトリックお話を。

そこで思い出すのが、



くららチャンネルの方でも
倉山さんと宮脇先生が急遽、喪服で放送回を。

その倉山さんの歴史解説は実に勉強になるのですが
こういう回がありました(↓)



あとはこれも(↓)






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昨日、真央ちゃんの記事と一緒には出来なかったので
1日伸ばしました。

私が知ったのは↓の番組内。



番組内で、1時間7分過ぎですが、
CM明けに居島一平さんか「ここで悲しいお知らせです…」と
渡部昇一先生が亡くなったことを伝えるニュースを読み上げる。

正直、衝撃でした。

もちろん、ご年齢もご年齢、お若い時に比べると
渡部昇一さんも容姿等々、心配はしてましたが。

いざ、お亡くなりのニュースを聞きおよんで、残念、
本当に残念。それしかない。

なぜなら、いまやっと、の時期。
ようやくそこまで一歩かな、まで目に見える形で。

私はもともと、渡部昇一先生に影響を受けたのは高校生から。
つまり、ネットの無い時代です。
その中で、こんな方がいらっしゃるんだと、心の底から尊敬を。

長くなるので、その番組、その曜日の百田尚樹さんが
改めて説明してくれた
生前の渡部昇一先生がおっしゃったことをここでも。

渡部昇一先生の訃報のニュースを終えようとしていた時、
百田尚樹さんがそこでストップをかけ
 「渡部昇一先生が生前に素晴らしいことをたくさんおっしゃっていましたけど、
  ここで一つだけ短く言います。」と紹介する形。

その渡部昇一先生のお言葉の内容は

 「従軍慰安婦、南京大虐殺。

  昔の日本人なら悔しくて、
  必死になって勉強して相手を論破したと思う。

  僕が政府の全権特命大使として、
  南京やワシントンに行ってもいい。

  あらゆる資料を集めて、
  どんなことでも、その場で叩き潰して見せます」

下げた頭が上がらないほどの凄まじさ。

ちょうど、この訃報のニュースに入る前、
DHCの他番組の宣伝が入っていましたよね。

そこに、私も好きな馬渕さん(元ウクライナ大使)が出演しているものが流れ。
馬渕さんの言葉がそこへ。

  「なぜ我々が頑張っているのかというと
   自分の為じゃないんです。

  その後に続く若い人たちの為に
  少しでも良い日本を残したい、思いなんです」

渡部昇一先生とも共通します。

片や上智大学の教授。
馬渕さんは外務省のOBですから言えないこともあるでしょう。

それぞれ社会的な地位がある方々。

一方ね、そこらの学校の教師でもいい、私塾の先生でもいい。
昨年か、呆れ果てたよ。

もともとそういう思想だったのか、と初めて気付き
その記事にコメントしようかと思ったけども
その人が勝手にそう信じ込んでいるのは勝手。

問題は、子供たちを指導する立場ってこと。
あなたが何をどう信じようと勝手、
だけど子供たちに「間違い」を教えるな!

教師としては優秀なんだろう。
小学校や中学校の子供を高校レベル以上の実力にするのだから。

でも、私からすると、「で?」
になるね。

その子供たち、そのまま行けば希望通りの高校、大学、就職が叶うかも。
もしかしたら外務省へも。

しかし、自分の国の「正しい」歴史を知らないで
どうやって外交をするのか?

東京裁判史観を守る?
あ、そうか、それは、日本がアメリカの属国であり続けるわけだ。
外務省の人材にはうってつけか(笑)

それはある意味、仕方が無い、実際、アメリカ軍が
日本に我が物顔で基地を置いて半世紀以上。

しかしだ、完全な歴史的な間違いでも、信じたいのかね?
この時代にだよ。ネットがある。

アメリカ軍は日本から当面どけられない。
日本は日本で軍隊すら無い。

日本は今でもアメリカの属国もしくは半属国かもしれない。

しかし、完全占領期間と違い、私信に到るまでの検閲は無く、
教科書が必要の無い教育現場において
子供たちへ日本がやってもいないことを歴史的な事実として教えるのか?

いいかげんにしろっての。

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