菊千代の部屋

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とりあえず画像を1枚。


イメージ 1


とりあえず画像を1枚。

かなり以前に記事にした思い出もあるけど
1998年ハリウッド版の『GODZILLA』(ゴジラ)から。

ジャン・レノはフランスの俳優ですが
映画の中ではアメリカで活動するフランス諜報員。

今では日本でもスターバックスが展開し
アメリカのコーヒーへ対する偏見は少ないかも。

しかし、一時期まで
 「アメリカのコーヒー」 ⇒ 「不味い」

という先入観は
美味しいコーヒーが飲める国の人たちなら
本当にそう思っていたはず。

それが笑わせるシーンとしてこの映画の中に(↓)



最初にアメリカでコーヒーを飲んだ感想はやはり不味い。

二度目のシーンでは部下がフレンチローストの豆で
コーヒーを入れてくれたことを知らず
同じ反応をしかけるも
豆のパッケージを見て…という流れ。

で、ブログ復帰記事でちょこっと書いたイタリア語ですが
イタリアと言えばエスプレッソ。

イタリアのお店で「caffè」と伝えると
エスプレッソが出てきてしまいますか。



↑はネットを利用してイタリア語をかじる際に
利用させてもらっているダヴィデ先生のチャンネルから。

ちょうどイタリアの喫茶店のお話が。

イタリア旅行へ行く方でなくても
スターバックスへ何となく行かれる方で
疑問に思っていたことを解決できるかも。

使われているメニューにイタリア語もある、なら。

私はスターバックスは利用しないのですが
(タバコが吸えないので:笑)
「ラテ」とか「マキアート」はたまた「カプチーノ」って何だ?と
行きなれて名称と商品がリンクされている以外の方へ
役立つのではなかろうか。

その日本で言うエスプレッソですけど
ドトール・コーヒーなどで昔から導入されていたので
エスプレッソだけのため街角で見かければ
私はよく利用していました。

自宅にエスプレッソ・マシンとか無かったので。

一昔前に比べ操作性に優れ、廉価なものも増えたのか
家庭用のエスプレッソ・マシンも人気なようですけど
そこまで予算を掛けなくても
こんな手軽に、という方法があるんだね。

同じくダヴィデ先生から(↓)




家ではコーヒー、
外ではエスプレッソを出せる店でそれを注文する、
という人生(大袈裟だな)でしたけど…

家に直火式のマキネッタがあれば
簡単にできるじゃん!

と今になって欲しくなった(笑)
しかも使い込むほど味が出ると。

昔、紅茶をリーフから買ってきて
煎れていたことが。

あまりの味の違いに衝撃を受け(またも大袈裟だな)
もう既製品のティーバッグ紅茶なんて飲めないよ!
ということが。

ただし、
煎れ始めてから飲めるまでの時間や手間が
次第に面倒になり
ティーバッグに戻った思い出が(笑)

マキネッタを手に入れても
近所のドトールなどへ出かける手間を選ぶかも…(笑)

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記事投稿寸前でまたも投稿失敗でデータ吹き飛ぶと(苦笑)

タイトルも、真央ちゃん絡みにしたのですが、
再度書くのは長くなるので一旦断念し、
イチロー選手、そして映画作品のみ短く。 動画と画像を貼るだけの記事で、
興味あれば自分で調べてね(笑)

さっき書いていたのは…やはり、アメリカで「3000」という数字は別格だね、
究極と言ってもいいか、その後、を考えると。

イメージ 1

映画にもなってるけど。過去に記事にもしたけどさ
このブログだったか。

で、今回、イチロー選手が3MLBで3000本安打達成。
長い歴史の中で30人目か。

3000へのリーチがかかると、相手チームの選手たち、アウェーなら
その球場の観客たち、イチローー選手が代打でも登場で球場全体が
異様な雰囲気に。
相手チームやそこのファンからリスペクトや期待応援はもちろんのこと
何より、そのイチロー選手の打席、ボールボーイが主審に特別なボールを
届け、主審はそのボールのみを使用。

歴史的な特別な記録達成を認識するため、何しらサインなりが記された
公式球ってことね。
万が一、そのボールを第三者(例:ホームランなどで観客)が手にした場合、
裁判沙汰にまで発展するので。
こういう映画もあったね

イメージ 2

映画「100万ドルのホームランボール」


今現在、そのイチロー選手が所属するマーリンズの打撃コーチである
バリー・ボンズがシーズンHR記録を塗り替えたボールは
観客席に到達そして争奪戦…で収まらず、裁判沙汰に(笑)

短く書くつもりも長くなりなりそうなので
動画をペタペタで。

やはり、「3000」は別格、数字だけで。
MLB通算で3000本安打は、今回のイチロー選手で30人目ですか。
100年を超える長い歴史で。

こちらも歴代で30位代だったのですが、
同じくアウェーですが、今回のように事前告知もされず
球場に訪れているファンも、大記録達成時に場内アナウンスなど
一切無かったらしく全く気づいていない。


イチロー選手のチームメートは何人もがその大記録を知っていて
自軍のベンチからイチロー選手へ拍手をしていますよね、

500盗塁かつ3000本安打を記録した選手は歴代で、
イチロー選手が4人目か?

先のピート・ローズさんが意固地を張ったコメントを連発してくれたおかげて
アメリカはもとより、イチロー選手の母国である私たちの日本でさえ
イチロー選手がMLBのキャリアをスタートさせたのは27歳から、
ということを再認識させてもらう形に。

有能なコラムリストが書かれていましたが、
イチロー選手がMLB通算2000本安打でキャリアを終えても大偉業のはず。

ところが、ある意味、新旧のMLBレジェンドの数字へ
まったく圏外だろうと思われたスタートから追いつき、追い越すと。
常識的に考えれば、27歳からキャリアスタートさせ、そこの「通算」記録に
挑戦するなど、不可能と思われてだろうし、そもそも想像すら…。

さすがに、「3000」は先に書いたように別格で
今回のアウェーであるコロラドでは記録達成の際に
電光掲示板でもアナウンスでも紹介がありましたね、
何より、球場に駆けつけたファン達が知っていましたけども。


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中の映画「ナチュラル」からスピンオフでもいいのですが
スピンオフだらけで訳が分からなくなるから(大笑)

昨日も、イチロー選手、先発出場の機会を活かして3安打の大活躍。
これはエイミーさんと真央ファン・レジェンドの方とコラボ記事をいつか
書こうかと思っているのですが
そのエイミーさんが数週間前にイチロー選手が1試合4安打した
球場に駆けつけていた動画は以前の記事に。

その後で、ネットニュースではエイミーさんのインタビュー記事が
配信されていてイチロー選手の4安打目には思わず涙したと。

いや、これは分かりますよ。
実は、私もイチロー選手がそれを含めた3試合で10安打した
日々のネットニュースを見る度に熱いものが込み上げていました。

と言うのは、「もう無いのでは…」との思いがその前から。
そろそろ現実を受け止めなければいけないのかと、昨シーズンから。
イチロー選手にとっては最低打率でしたからね、
ネットニュースのコメント欄には「さすがに衰えが…」がかなり。
ファンにしてもそう…としか。

そんな中、全盛期かと思えるような躍動する姿を
はるばる応援に来たエイミーさんの目の前でイチロー選手が披露。
確かに涙が流れるかもしれない。

話が脱線のまま進みそうなので(笑)
本題に戻すと、今現在、MLBではとんでもないルール変更をしようと
しているとのニュースが今年になって何度も流れていますね。


その中でも、ピッチャーが打者との勝負を避け、敬遠する際、
フォアボールにするため、ボール球を4球投げる必要が無いというもの。
敬遠と宣告すればいいとか何とか。
初めてその案を見た時は私もたまげましたよ。
これでは野球ではないと。

先のイチロー選手もその案に懸念を示し、
「それではホームランを打っても打者はベースを1周する必要が無いことにも」
とマイアミの地元紙のインタビューで語っていたようですが
まったく同感。

MLBは五輪などに影響をされず、独自路線、つまり、伝統をそのまま
残してきたはずだろ。昔からのものは変えちゃだめだよ。
もちろん、野球も長い歴史の中でルールの変更はいくどかあった
しかし、特にプレー進行の基礎となるルールならばそれは手を付けたら駄目。
最後の変更から現代野球まで100年以上もそのままなら、なお更だ。

例えば、今現在、試合の勝敗がほぼ決しているのに
打席に迎えたイチロー選手を敬遠するなら
相手はピッチャーはブーイングに晒されます。
その中で4球、ボール球を投げなければいけないのだ。
それが絵になるんだよ(笑)
スコアブックなどでは伺いしれないことも野球の一部。

う〜ん、映画『人生の特等席』(Trouble with the Curve)
なかなか入れないな(笑)

簡単に書くと(最初からそうしろよ!)
今現在、MLBではセイバーメトリクスなど
日本のプロ野球でいうノムさんのどうたらこうたらとは
比較にならないあらゆるデータやその計算方法が生み出され
選手の価値や付加価値、または潜在的な価値まで算出してますよね。

有名なのは、この映画作品だ、

イメージ 1

映画「マネー・ボール」のアスレチックスだけでなく
出塁率などは他の球団も重視し、野球ファンもそれで語ったりしてるよ、
日本のファンでもイチロー選手がマリナーズ全盛だった頃に
したり顔で、「でも出塁率が〜」な〜んて偉そうにネットニュースで
書き込んでいる奴は何度も見た(笑)

で、今になって、MLBの公式サイト自体がイチロー選手に多いとされる
シングルヒットの重要性をどうたらこうたら配信していると。
曰く、(出塁率の一つである)四球では2塁にランナーがいても得点には
ならないが、シングルヒットでは得点の可能性が、って当たり前だろ!(笑)

話を戻し先に付けた動画、映画「ナチュラル」からですが、
この直前のシーンは投手と打者間の距離を測るため、
足(フィート)で計っています。
その時のルールの距離ということでしょうが、メジャーがなければ
(個人差があれど)基本的な足(フィート)で計ると。


映画「マネー・ボール」のようなことを実際の各球団が好むこと全盛の中、
昔ながらのスカウトマンの目と耳を…と焦点を当てた事が
かえって新鮮だったね。
それが、イーストウッドが主演の映画『人生の特等席』(Trouble with the Curve)。

邦題の『人生の特等席』と原題の「Trouble with the Curve」、
どうしてこうなるかな(笑)はさておき、
「Trouble with the Curve」どころか、fast ballにも空振りしているだろ!
という突っ込みもさらにさておき、前述の経緯もあり、まぁまぁいい作品。

この作品でいらないと思ったのは
イーストウッドの娘役エイミー・ルー・アダムスAmy Lou Adams)、
動画の中でメキシカンの男の子を連れてきている女性ですが
彼女の恋愛シーンですかね、これは要らない。

イメージ 2

まぁまぁ(厳しいな)、チャーミングな女性だなと思いつつ
観ていたところ、私の知らない男とイチャイチャしていたので
逆にムカつくことに(大笑)
そんなシーンは要らない。

つづく(笑)

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続きを書くのを忘れそうなので
の最後に使った動画は映画『ナチュラル』。

私、この作品、最初に観たのは思春期だったと思いますがとても好きですよ。
MLBの選手になった場合の様子もよく入っている。
今現在、旬ですと、広島カープからドジャースに移籍した
前田投手のベースボールカードがあちらで高騰しているなどのニュースを
ネットで観ましたが、そこもこの作品はしっかり取り上げているんですよね。

発祥、そしてそれに付随する文化なりはあちらが本場ですから。

ネット上で既に消えてしまった初期のブログで書いたと思うのですが
映画『ナチュラル』はそこら辺りの野球文化や野球選手を取り巻く人間関係
なども入れてくれている、さらに何と言っても映像が美しい。


↑はクライマックスになりますが、
このシーンは今では殿堂入りの名ショートの
カル・リプケン・Jrが最初に観たときは
「ありえない」(照明まで打球は飛ばない)と思ったものの
何度かこの作品を見直しているうちに、「(映画のシーン)これでいいのだ」
思い直した、と彼のインタビューが数年前にネットニュースにも。

私も、個人的にはこれでいいかと。
Fireworks、日本語では「花火」に祝福されるような形の中で
レッドフォード演じるロイ・ハブスがベースを周回するシーンがいい。

そうするためには、当時、で考えれば、照明に打球を当てるしかない(笑)

長くなりそうだな。
実は個人的に映画『ナチュラル』で最も好きなシーンは
先の動画のクライマックスでは無く
先述したWEB上で消えた過去ブログには書いたと思いますが
そこで扱った動画の直後か。

該当シーンがyoutubeにありはしまいかと探したものの無さそうなので
言葉で説明すると
グレン・クローズ演じる女性はロイ・ハブスの幼馴染であり
初恋の相手であり、相思相愛であり…の間柄だった。
それが10年を超える年月で再会。

そこで、ロイ・ハブス演じるレッドフォードが久しぶりに再会した
幼馴染でありこの世で唯一と言っていい本当に
気の許せる相手である女性役のグレン・クローズに
今まで何があったのか、自身の女性遍歴(これは予想)を含め
ずっと話している、というシーン。それが思春期の私にはキュンと(笑)

(これは予想)」と書いたのはこのシーンに台詞は無い。
壁を背にし顔をうなだれたグレン・クローズへレッドフォードが
一方的に話している、
そのシーンの間はバックミュージックがあるだけと。

イメージ 1

ここのところ、私も昔話を書くようになったな(大笑)
そのついでだ、映画『ナチュラル』と同時期だろ、私が観た時期としては
同じ思春期の頃、好きな作品で
『マジック・ボーイ』(THE ESCAPE ARTIST)というものが。
映像の雰囲気などがとても好みでしたね、鼻垂らした高校生だった私にも(笑)

当時、深夜帯に放映されていることが多かったかな。
ところが、ある番組のナビゲーター(20代前半の女性)が
放映前に駄目出しをするという暴挙。(つくづく、淀川 長治さんの素晴らしさが)

思春期に大好きだった作品を「放映前」にケチ付けられたので
私、その時、思わず、テレビ画面に突っ込みましたから
「この小娘が! お前のような奴に何が分かる!」私は当時、高校生:大笑)

ちなみに『マジック・ボーイ』(THE ESCAPE ARTIST)
ってあのコッポラの作品です。
trailerを貼り付けとこうか。


youtubeでも全編アップされていますので、もしご興味のある方はチェックを。

そうだな、もし、今の私がこの作品を見直すと…
また、思春期とは違った感想に、なるのかもしれ…

つづく(笑)

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ここ数ヶ月で最も楽しめた映画ジャンルの記事は…
もちろん、全ての方の記事を読んでいる訳ではないですが。
同じ、脚本部門に登録されていらっしゃった方だったので
時々読んでいたのですが、これは投稿時に読んで面白かった。

リンクを貼っていいのかな…でも紹介したいので貼ろうか。
もし問題があればご本人なりがご連絡をして頂ければ。

冒頭に戻すと、ここ数ヶ月で最も楽しめた映画ジャンルの記事は

これは素晴らしかった。
この記事は、例えば、週刊プレイボーイなどスポーツなどのジャンルも扱う
男性向けなどの「総合誌」で雑誌のプロライター(映画及びサッカーに詳しい)が
書いていてもおかしくない内容とその出来かと。

このブロガーさんは私からするととてもお若い方ですが
ライターさんでないものの、映像業界の方ですからプロですね、
今後も実のお仕事は頑張って欲しいな。

確かにレスターが快進撃を続けている時に、
なぜかハリウッドで映画化の話…というのは
何度かネットニュースでも流れました。
それを個人的に実際に記事に、それもスタメン全員は、
私が知る限りこの方だけか?
楽しく非常に上手いことまとめられている、という条件含めての意味ですが。

ちなみに私がラニエリ監督役をキャスティングするには誰か…と考えた場合、
該当者は日本人になります、この方とか(↓)

イメージ 2

ヤクルトの監督経験をお持ちの関根潤三さん(笑)
ルックス的に好々爺とか選手へのあたりとか(笑)
私、昔から日本のプロ野球ではヤクルトファンだから(大笑)

話を戻すと
私もレスター優勝の際に非常に簡単なものですが記事を投稿。
それと比較すると手作り映画ブログ」さんの記事の素晴らしさが分かります。
自虐的だな(笑)

私自身もコラボ記事を作成するのは好きなので
手作り映画ブログ」さんのその記事はとても楽しめるとともに、
投稿者さんのバックグラウンドやその道の造詣の深さが予想できますよ。


手作り映画ブログ」さんのその記事を楽しむには
少なくとも2つの知識なりが必要。
今現在、どちらかを知っていればそれなりに楽しめるものの
両方を知ればより楽しめるという記事。
映画レビューで私もたまに使う条件ですが、「予備知識があれば」、って類。

2つの知識のうち、もちろん
一つは、岡崎選手が所属しているレスターのプレミア・リーグ。
しかもレスターのほぼスタメン全員をそれなりに知っていなければ
この記事は作成できない。

もう一つはもちろん映画「界」ですが、レスターのあるポジションの選手から
顔でも何でもあれ、俳優さんで、それに似ている方を思い浮かべられる
それなりの知識とイマジネーションも必要ということ、記事作成には。

読み手としては出来たものを観ているから、この選手とこの俳優は…
ともしかしたら思われる方も中にはいらっしゃる場合もあるかもしれませんが
そもそも
その選手からその俳優を思い浮かべることが出来る
つまりその俳優を知っている、記事作成にその知識が「ある」が前提。

実際にやってみれば分かります。レスターの11でも主力級でもいい、
映画の俳優さんたちと結びつける記事を作製しようと思い
それぞれ考える、しかし、一人でも思い浮かばなければ記事は成り立たない。

「「ねこあつめ」 part 2…阪神タイガースとシカゴ・カブス…その1」
の記事の予定が前置きが長すぎる(笑)

ネットゲーム「ねこあつめ」に戻すと
そのゲームの製作者さんのネットニュース記事を読んでいた時に 
いやいや、そのままでいいんですよ〜とお伝えしたかった。

その問題(?)となった一つは

イメージ 1

で、ここからここに繋げますね。


つづく

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