菊千代の部屋

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競馬

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就活しなければいけないので忙しいのですが(笑)
前記事が久々の投稿だったにも関わらず
いきなり疲れを癒す記事でも。

と言いますか、これは○ケ月前…いや、○年前に投稿しようと
思いつつ書いていなかった。

ここ数年、何だかんだと忙しい中、
このドラマに嵌っていた(↓)



ご存知ですか? ドラマ「猫侍」。
出演している白猫ちゃんが…か、か、可愛い!(笑)

白猫と言えば、ブロガーさんで知っているのは
「ほっこり猫生さんちの「まお」ちゃん。

そして、この猫ちゃんも白が基調(↓)

イメージ 1


同じく知り合いのブロガーさん「わんこのまま」さんちの
「ジャスミン」ちゃんですが
ブログに登場した時は驚いた思い出が。

柴犬を飼っている有名なブロガーさん、
直接は存じ上げませんし、この記事がリンクだらけでになるため
今回は取り上げませんが、私が以前、何度か記事で紹介した方が
ワンちゃんだけでなく猫ちゃんが家族に加わったと記事を。

すると先の「わんこのまま」さんも記事で
猫ちゃんを家族への記事を投稿されていたので
「わんこのまま」さんもかい!と驚いた次第。
偶然とは言え、私が時々、記事を拝見するブロガーさんが
同じ時期に同じことを、ってことで。


「わんこのまま」さんちの先住のワンちゃんとジャスミンちゃんの動画(↑)
最初に観たときは生まれたばかりの子猫だったのに
大きくなりましたよ。

と、私は人様が飼って大切にしているワンちゃん、猫ちゃんに
癒しを貰うのですが、猫ちゃん動画で一時期話題になったものがあった。
これ(↓)



こいつら、馬鹿だな〜〜と思いつつ(笑)

確かにそうそう、あるある!、と私は知人の猫を数日預かった経験しか
無いのですが、飼われている方なら思わず同意し、笑うでしょう。

猫ちゃんの行動をよく観察して、
それを人間同士でこれまたよくぞ、再現しましたよ(大笑)
ネット上で有名になった猫ちゃん動画のシーンを再現したものも
あったにせよ。

で、最後も癒し動画。
ちょっと強引ですが、最初の知り合いブロガーさん
「ほっこり猫生」さんちの「まお」ちゃんを飼われているのは書いたとおり。

もう一匹、「まお」ちゃんより先住の猫ちゃんがいます。
「どらら」ちゃんという名前ですが
何年も前に書いた通り、私、この仔のファンなんです(笑)


イメージ 2

正直に書きますと、実生活では「どらら」ちゃんではなく
「どらリン」と呼んでいます(笑)
「リン」を語尾に付ける方が可愛いかなと(笑)

いえ、実際、そうなんです。
私の家の近所に「どらら」ちゃんと全く同じ
ブラック&ホワイトのツートンカラーの猫ちゃんたちが
いるのです。

半外飼いというより野良猫ちゃんたちなのでしょうが
おそらく両親か片親が同じらしく全く同じカラーリング。
その子達を見かける度に「どらリンだ!」と私は大喜び(笑)

実話です(大笑)

と「どらら」ちゃん流れで最後の動画は強引に。
猫ちゃんの世界で「リン」が付けば「どらリン」ですが
人間社会では私の中では「ムネリン」。
我ながら強引だと思いますけど(笑)

「ムネリン」とは前記事、私が数ヶ月振りに投稿した記事に
登場して貰ったMLB、シカゴ・カブス(傘下の球団)に所属する
川崎選手。

MLB、つまりメジャーリーグであり大リーグ、
日本の球場と大きな違いは今でもファールボールやホームランボール、
つまり観客席に飛び込むボールの扱いでしょうか。

日本は今でもそうですか?
観客席にファールボールなど飛び込むと係員がすっ飛んできて
ボールを回収、そしてキャッチした観客には別の何か
お土産と交換。これは事故を防ぐためでしょう、おそらく。
ボールの奪い合いとか何とか。

一方、MLBでは観客席に飛び込んだボールは手にした者へ。
もちろん、奪い合いもありますが。

そこで、基本、子供たちは試合球をキャッチするため
グローブをしたまま観戦も珍しくない。どんなに小さな子でも。

そんな中、時々こういう光景が見られます(↓)


おっさんがボールをキャッチ。
ガッツポーズで周囲の観客から歓声や拍手を貰う。
まともな大人ならこれで満足なわけです。

ボールは欲しい人に渡せばいい。
対象はやはり、子供たちになりますよね、そうなると。

そこで、この男性は大人の対応が出来る大人の男性で
周囲を見て誰に渡そうかと、
そこで見つけた小さな女の子の近くへボールを。

その親御さんなのか知人なのか、女の子へボールが渡り
全く予期しないボールのプレゼントへこの小さな女の子が
驚きと、笑顔になるのが実にいいね〜〜

その女の子は立ち上がって足長おじさんの方向を向くと
周囲の観客からは拍手が〜〜とね(笑)
その後、席に座り直し、この女の子がボールを見つめているのが
さらにいいね〜

で観るとその女の子は片手にグローブを、
しかし、実際は無理ですよ、こんな小さな女の子に
ファールボールやフライと言えども
かなりのスピードがあるボールをキャッチするのは。

けれども子供たちは、球場に行く、ボールが欲しい。
グローブを持っていこう、の流れですよね。

癒され動画の一つで紹介しておく(笑)

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もうあれだな、欧州のステップG1だろうがG2だろうが
日本馬が勝つのは驚かなくなったな(笑)



凄い時代になったものだよ。
メンバーを詳細に見なくとも、まぁ〜、勝つだろ、と戦前に予想し
しっかりとその通りの結果がネット配信されるのだ。

つくづく、凄い時代になったものだよ。

先の動画に登場する日本からフランスに遠征中のマカヒキちゃん、
今年の日本ダービー馬、とはいえ、私の中では
歴代でそれほど特別なお馬さんとは。(分からんよ、将来的には)
しかし、日本の一線級を海外に連れて行きコンディションさえ整えば
まず勝ち負けできる…本当に凄い時代になったものだ。

このマカヒキちゃん、本番は凱旋門賞のためフランス遠征でしょうが
思い出すのはエルコンドルパサーか。
当時、やはり凱旋門本番ぶっつけではなく、
フランスのステップレースにも参戦するため、かなり前から遠征。

中短距離で日本馬が欧州へ遠征し結果を出し始めた頃とは言え、
その中でも世界中の競馬レース最高峰のレースを見据えた
クラシック・ディスタンスのこれまた歴史のあるレースがステップだ。
日本の競馬ファンの一人として、その結果を固唾を呑んで待った思い出が。

さらには、本番の凱旋門賞、当時、わざわざ、短波放送のライブで実況を。
惜しくも2着の結果に、自宅内で本当に文字通り、大の字でぶっ倒れました。
あまりにも悔しくて。
本当に、歴史的快挙そして日本競馬会の悲願は目前だったため。

その日本競馬会といいましょうが、もっと範囲を広げて
日本の馬術に関することですと、戦前に、
日本馬が凱旋門賞を優勝すること以上の結果は既に。

先日、記事にもした先のリオ・オリンピックにて
男子400mリレーで日本が銀メダルを獲得した以上の
信じられない衝撃だったはず、当時は。

おそらく、今でもそれは変わらないかと。
もし、同じ結果を出す選手が出ればですが。

これも、以前、記事もしましたか、西竹一さんです、
先の大戦で硫黄島で戦死されていらっしゃいますが。


五輪で馬術の日本代表選手では、高齢の法華津さんが
時々ネットニュースにもそれぞれの五輪の際に話題に。

ただ、私はその時に、JRA、どこまで協力なりサポートを
馬術会にしているのだろうかと、いや、しているの?と。

五輪と言えば、選手や競技によってかなり自己負担をしていますよね。
その中でも馬術となると、お馬さんもいるわけだ、普段から、
しかも、大会がある度に自身とともに現地へその費用を負担。

JRAと言えば、呆れるほど金を持っていますよね。
しかも、その中枢はどこまで日本競馬会を真剣に考えているか不明な
農林省からの天下りだ。
私など、金が有り余っているなら、日本国内の先の馬術はもとより
地方に至るまでのお馬さんが関わる町祭りまで至るまでの催しに
どんな理由でもいい、金を出せ、と思うよ。

そもそも、農林省からの天下りさんたちの努力などではないですから。
今の現状は。
日本は欧米に対し、ギャンブルへの規制や制限があったのも大きな理由。

それに加えて日本はファン層を中心にギャンブルを超えたものを
歴史的なものがある欧米とは別途に
ドメスティックでも何でも価値観なりを見つけ、独自に発展し続けたのだ。

イメージ戦略だ、CMだ、でこのJRA,電通や博報堂などの
代理店に馬鹿みたいな大金を出していますよ。
その金の一部でも馬術や、お馬さん関連の日本国内の催しに
寄付しろ、と言いたくなる。

もし、一部しています、との回答がJRAからあったといても
足りないだろ!が私の回答。
まず、結果が出ていない、だよね?
さらには、ネットニュース等で馬術関連の選手が
かなりの金額に及ぶ身銭を切って海外の大会を転戦し、本番に臨む…
系統のニュースを読みたくないし〜〜〜

イメージ 1

と長くなりそうなので
西竹一さんに話を戻すと、以前、これは書いたかな…
東京に馬事公苑ってありますよね?
先ほどまで、さんざん、日本のお馬さん関係の行事や団体に
金を出せ!と私が吠えた日本中央競馬会(JRA)が運営(笑)

乗馬や馬術など初心者でも学べる施設だそうだ。
でね、以前の職場に乗馬を習った方が、その馬事公苑で。

その方のお話をお伺いしていて涙が流れそうになったのは
その乗馬コースかクラスか詳細は忘れましたが
何と、先述の、西竹一さんの血を引く方がいらっしゃったと。

あの奇跡の時代は途切れずに続いているんだ…と。

それがお孫さん、もしくは何親等の方かは知りませんが
あぁ〜、このファミリーの方は、本当にお馬さんが大好き、なんだなと。
本当に本当に心から嬉しかったね。

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やった、やった!(笑)
私のコラボ記事が増える〜〜(笑)

真央ちゃんも優勝、
競馬の国際G1競走において、
香港マイルを日本馬モーリスが香港マイルで優勝、
香港Cは武豊騎手騎乗でエイシンヒカリが優勝、
さらにヌーヴォレコルトも2着で日本馬の1、2フィニッシュ!

見たか、日本馬の強さを!
ってお約束フレーズをもう年も暮れる直前ですし、
明るい話題記事の中で使いたかった(笑)

えっ?
真央ちゃんは優勝してない?

私がここで書いているのは中国杯に優勝した真央ちゃんのことですが。
確か、私もブログ復帰早々できちんと記事にしてなかったな、と。
だから今、書いている。
何か文句でもあるのか?

イメージ 1

えっ?
香港国際〜も、数週間前の話題?

仕方ないだろ、
フィギュアと競馬の日程及びその結果が私の思い通りにならないんだから。
私的には真央ちゃんの全日本まで記事を待機してたんだし。
そろそろ書かせてくれよ。

年末だし、いいんじゃねぇ?正月休みは殺伐記事しか書かない予定だしさ。
今年の真央ちゃん記事の最後は明るく締めたいよ、個人的に。

真央ちゃんの中国杯優勝と
日本馬代表のモーリス、エイシンヒカリが香港で大勝利。
このコラボ記事のそもそもどこかおかしいか?
何か文句でもあるのか?

イメージ 2

ないよね?
もし、あるなら2度と来るな(笑)

その時の動画でも貼っておくか。
しかし、youtubeの動画ってどんどん削除されるな、以前より。

そうだな、真央ちゃんの中国杯はフェルナンデスさんと
両者のプロを共演する動画を私は紹介していなかったな。
他の真央ファンやブロガーさんは
とっくにご存知及び記事なりにもしているでしょうけど。


そして
香港マイルを日本馬モーリスが優勝



香港地元の圧倒的な1一番人気だったエイブルフレンドを
アウェーの地で勝ったのでモーリスは
本当に強い。

一時期、マイル以下の距離は日本馬が席巻に近い時代もあったのですが
ここのところ香港馬がかなり強かった。世界的に、というレベルで。
何度も日本へも遠征して来たので日本も競馬ファンもご存知でしょうけど。

香港はお馬さんの生産をしないのですが
イギリスの植民地であったことと、その下地が今も生きているため
金持ちがオーストラリアなどの素質馬を買いつけ
イギリス、アイルランド人またはオーストラリア人の有能な調教師が
鍛え育てるような形態なので
日本や欧米豪などの競馬先進国とかなり異なるんですよね。
生産数と競馬レベルで世界的な有力馬が出てくる確率、とは異なるという意。

次は香港Cはで武豊騎手騎乗でエイシンヒカリが優勝。


これは個人的にも嬉しかったですね。
日本馬に武豊騎手が騎乗での優勝ですから。
しかも、レース内容は、ものの見事に逃げ切っている。

来年の同記事へ続く。

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タイトルは「大勝利」としましたけど
強い者がそのまま勝ったのだから「大」を使うのは意味違いかもしれませんが
喜びごとが3つ重なったということで。

昨日(土曜日)ですか
競馬の世界で海外からまず2つ。
日付変わって速報がすぐにネットニュースに流れていたので
早速アップされていた動画を確認しましたよ

競馬のドバイ国際競走レースの2レースで日本馬が圧勝と。
勝ったのはそれぞれ
ドバイ・デューティフリー(芝 1800m) ジャスタウェイ 福永祐一 騎手
ドバイ・シーマクラシック(芝 2400m) ジェンティルドンナ R・ムーア 騎手

念のため動画を掲載しておきましょうか。

イメージ 1

まずジャスタウェイ
よくご存知の無い方が見るにはグリーンの勝負服でスタートから直線向くまで
終始後方の2〜3番手に付けているお馬さんに注目。
直線向けば後方から外を回して突き抜け2着以下を離す一方ですから誰でも分かります(↓)


武豊騎手のトウケイヘイローがハイペースの逃げを打ったとは言え
コースレコードを2秒も更新してこの圧勝は強すぎだろ(笑)

RACING POSTだったかな「a jaw-dropping performance」と(笑)
「jaw-drop」ってそのまま読むと「アゴが落ちる」→「口をあんぐり」→そのぐらいの驚きとか衝撃

海外にも無敗の有力馬とかいたのでどちらがが強いかなど
ブックメーカがオッズにしてもファンや関係者にしたら正直分からないと思うのですが
空けてみれば「何なんだこの馬は‥」ってな感じじゃないの(笑)

で次はジェンティルドンナ

イメージ 2

ニュース速報から海外のネットニュースなども追っていましたけど
賞金額とは別にドバイワールドカップ(ダート 2000)の次に注目を集めるのは
ドバイ・シーマクラシック(芝 2400m)ですね。
世界中の競馬(芝)におけるクラシック・ディスタンスでありチャンピオン・ディスタンスかな。

ゆえにジェンティルドンナのことはニュースとしての扱いが
他のレースより丁寧だったような気が。

とりあえずこちらも動画を貼っておきます。
ヘルメットは赤で勝負服は赤&黒基調なので判別はしやすいのですが
外枠からスタートし中段につけレースを進めますが最内のポジションなので
最後の直線手前までそのままいますね。

ペースアップで馬群にスペースが現れ始め外に出そうととするも
左右前に他馬がいるポケット状態で直線の攻防に突入。
馬券を買って観ていれば「おいおい・・」のパターン(苦笑)


ムーア騎手は一度前の2頭のほとんど無い(おそらく生まれるであろう)間を割ろうとするも断念し
再内を狙うも前の2頭がラチに寄せてきてそのスペース無くなる。
その2頭の内の1頭は直線に入ってから右の壁になっていた馬だったんですね。
そこにスペースが。

後ろから他の馬が来ればまだポケットになるので
思い切って一度手綱を引き真右にコース変更をしてポケット状態から抜け出したように。

ジェンティルドンナに足は十分残っていたのでしょうが
ゴールまでどのくらいだったのかな?残り1ハロンぐらい?
一度減速しあの位置から前を追いそれを捉えさらに突き放すと。
結果的に2着馬との間に付いた差以上の実力差だよね。

と海外のニュース欄で見かけた面白いこととか書きたいも
浅田真央ちゃんの動画だけのつもりが十分長いのでこの辺で(笑)

3番目の勝利はその真央ちゃんと。

イメージ 3


画像に乱れはありますけど私の好きなEUROの解説で。


解説の男性陣は今回も大満足そうだな(笑)
演技後の真央ちゃんの笑顔にまで形容詞を付けているし(笑)

まぁ‥スコアね。
正直。あのISUがFSも世界レコードはやらんと思ったよ。
そりゃまずいんだろ(苦笑)

いいな〜競馬は。
実力あって強ければ強いほど無慈悲なほど他といくら差を付けてもいいんだから。

それに引き換えフィギュアはね(ため息)

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中韓の殺伐記事を書こうと思っていたところ、
嬉しいニュースが飛び込んできた。

凱旋門賞へ出走するためフランス遠征中のオルフェーヴルがスミヨン騎手で
本番と同じ舞台であるフランスのロンシャン競馬場、
そして2400mという凱旋門賞と同じ距離で行われた前哨戦であるフォア賞を楽勝。

イメージ 1

レースはオルフェーヴルの帯同馬で同じくフランスへ連れて行った
アヴェンティーノが先頭に立ちペースメーカーに。

オルフェーヴルは終始最後方で折り合いを付け
5頭立ての小頭数で包まれる心配もないとは言え
どこからどう仕掛けるかだけでしたがインを付きましたね。

動画も貼っておきますね(↓)


本番の凱旋門賞が楽しみになってきましたが
間違いなく他馬から「より」マークされるでしょう、この結果で。
アウェーですからね。

オルフェーヴルの本番までの調整、そしてどこまでパフォーマンス能力を本番へ向け‥
とは思うものの、とりあえずレース後に元気であることが大切か。
怪我無く健康で本番を迎えることが出来るように
ファンとしては祈るしかないね、こればかりは。

無事にレースを迎えても、それはそれで悩みは尽きない(笑)
当日の天候はどうだとか、雨でなくても馬場に水撒くのか、とか
レース中は包まれるんじゃないかとか‥
って私が悩んでも仕方が無いんですけど(大笑)

RACING POSTで凱旋門賞の勝ち馬予想をしていて
ドイツのデインドリーム(Danedream)と一騎打ちの様相を示していますが‥

とりあえず、日本馬が海外レースに勝利記念記事のお約束、
浅田真央ちゃん動画は貼り付けておこう(笑)


スミヨン、凱旋門賞も頼んだよ〜(笑)


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