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千釣休の一魚一絵
釣休ばかりになったオヤジの釣日誌。

書庫釣り雑記

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10月16(火)    曇り   
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■河口のトロ場には、群れが入っていたが…!

産卵して、海までくだるような落ち鮎は、まだ見られない。時期が来れば、三々五々、河口から海へと落ちる鮎がみられるのだが…。

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海に落ちる鮎が見られるようになると、河口にはシーバスなどが集まってくる。でも、まだ早いようだ。でも、河口のトロ場には、大型の鮎の群れが散見できた。瀬づいて、落ちるのも時間の問題だろう。

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■河口のトロ場には、群れが入っていたが…!

河口にの深みには、群れ鮎が見られた。写真では撮れなかったが、それなりの鮎が産卵の準備をしていることだけは、間違いない。

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上流の太閤橋には、まだまだ追いかけっこをしている鮎が見受けられる。禁漁にするには、あまりに惜しい。
相模川では、「特別採捕」の規則を利用し、登録した釣り人に10月いっぱいは竿が出せるように、今年はした。
でも、組合員も含め、日釣り券2千円を竿を出すたびに、払わなければならないそうだ。
先日、相模川の組合員と一緒に「練成会」に参加して、情報を訊いたが、そんな日釣り券を払って、濁った相模川で釣りをする人がいるだろうか(濁っているかどうかは、今は不明だけれど)?
そんな日釣り券を払うくらいなら、狩野川に行ったほうが良いだろう。


■漁期延長より、解禁を早くするほうがメリットがあるのでは??

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太閤橋上流部に行くための護岸の入り口は、禁漁となって車が入れないようバリガーが立てられた。
漁期の延長より、禁漁で早く竿を出したい釣り人を誘うのは、解禁を早くすることであろう。荒川水系で行われている、特別採捕は参考になりそうである。

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