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20131107 11/4(月/祝) 晴天
色々悩んだ末、案内付きのバスで鉄輪の「べっぷ地獄めぐり」にする。
海地獄、鬼石坊主地獄、山地獄、かまど地獄、鬼山地獄、白池地獄、血の池地獄、龍巻地獄、(付)明礬温泉 すべて管理が行き届いていた。 温泉で茹でた卵、ついに一個も食べずじまい。 高崎山のサルだとかサファリだとかはパス。 昼飯は軽くミスド!?で。 湯布院へバスで。一時間ちょい、と近い。 高原がいいねえ。 由布市湯布院町。市だとは知らなかった。 九州の軽井沢? ふーん。 駅から金鱗湖へのほぼストレートな通りが、白馬のふもとの町だとか 軽井沢を連想させなくもない。 若者や外国人観光者で平日も溢れていた。 若者の気を引くような小さい店がいったいいくつ並んでるんだか。 我々もさっと通り、ええい歩いてやれと、そのままの足で宿へ向かう。 二瘤の由布岳が妙に立派。いかにも火山やねえ。標高1584m。 もっともこの由布の町だって標高500m近いんだって。 その標高差1000mは健脚でも2時間以上はかかるとか。 カミサンむずむず。(山を見ると登りたいと感じるらしい) 宿は〇〇〇△△△というのが名で、どんなところかと思ったら、和食のオーナー シェフのペンション。部屋は広くて、6つぐらいだったか。 あの繁華な観光客用の通りからはずいぶん離れていて、しっかり歩いてしまった。 すぐ風呂へ。 部屋から由布岳がまん前に見えた。 攣ってはタイヘンと、貸切状態の風呂で脚を揉む。 この日12800歩ほど。カートに乗ってばかりのゴルフ時よりは歩いている。 和食は美味しかったのだが、畳に座るのが厳しく疲れたのと、少々食べすぎ たのか、食後気分が悪くなり、少し戻す。少しだけでおさまり、ヤレヤレ。 ・別府 ナントカ地獄 ・ゆふいん驛 ・宿からの由布岳 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 夕方から、カミサンとバトンタッチで、孫の相手の予定。 しょっちゅうやっているみたいに読まれたら困る。 久々で、戦々恐々。 その前に、免許の書き換えを済まそう。 ゴルフに誘ってくれと書いたら、ひょっとしたら行けるかも、の手ごたえ少々。
しかし、仕事で貸与されていた携帯電話ですべて済ませていたので、これを返却してしまった今、 ハタと困った。本来の自分の電話番号、もう誰も知らない・・・ |
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2013年11月07日
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