三味線弾きのアンダンテ♪

あなたは、どのような事に興味がおありですか?日々の出来事を綴っています。

手作り!(^_-)-☆

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っぱ裏が「紫色」の野菜と 
茎が「赤い物と黄色の物」

「さっと、湯がいて」 お好みの味で どうぞ!
 と、頂いた!

なんて? 名前かしらん〜?

野菜の「名前」を聞くのを。。。。すかっり忘れてしまった
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今日は大和郡山市「箱本館」にて「ポジャギ」作り体験!

ポジャギとは、ものを包んだり覆ったりするときに韓国で使われる布のことなのです。漢字では「袱」と書きます。古い文献には同音の「福」という字がポジャギの意味で使われているものもあります。その背景には、一針一針丁寧に心を込めて作ったポジャギでものを包むのは、同時に福を包み込み、福を呼ぶとされた民間信仰があったそうです。また、小さなはぎれを無数につないでいく行為は、長寿を願うという意味にもつながっていたのです。そして、残った布を無駄にしないという 日本人の「もったいない」の心と似ていると感じました。

韓国では長年忘れられていた伝統工芸でしたが、近年その造形の美しさが見直され、関心を集めるようになりました。その波は日本にも広がり、現在日本でもポジャギに関心を持ち、ポジャギを作る人が増えてきているということで、私も初体験です

11時から4時までかかって 布を染めるところから始まり
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韓国式の、針の持ち方と縫い方を教わりました。
針を持つにも「韓国」には「意味がある!」という 
お勉強をさせて頂きました。
初めての「ポジャギ」チクチク体験は、
面白くはまります!
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先生の作品です!講師は神戸の中野啓子先生。
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この日4時までかかって、布の繋ぎだけできました。
後の、淵の始末は、各自持ち帰って仕上げということで!

また^^、仕上がったらアップしたいと思います。

グラスアート雛!

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今日はAngeにて、「グラスアート」の教室の日でした。

お雛様は、終わってしまいましたが
来年用^^に、雛飾りを作りました。

ついでに、先月作った「小型のティッシュケース」も
ひとつ作りました!
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お雛様の和菓子!

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お雛様にちなんだ「かわいい和菓子」を
頂戴いたしました!ありがとうございます!

もうすぐ「お雛様」♥
女の子の節句です!
wikipediaによりますと!
「雛祭り」はいつ頃から始まったのか歴史的には判然とせず、その起源説は複数存在し、平安時代京都で既に平安貴族の子女の雅びな「遊びごと」として行われていた記録が現存してます。その当時においても、やはり小さな御所風の御殿「屋形」をしつらえ飾ったものと考えられ、初めは「遊びごと」であり、儀式的なものではなく其処に雛あそびの名称の由来があったそうです。しかし平安時代には川へ紙で作った人形を流す「流し雛」があり、「上巳の節句(穢れ払い)」として雛人形は「災厄よけ」の「守り雛」として祀られる様になり、江戸時代には、女子の「人形遊び」と節物の「節句の儀式」と結びつき、全国に広まり、飾られるようになりました。この遊びである「雛あそび」が節句としての「雛祭り」へと変わったのは天正年間以降のことであり、この時代から三月の節句の祓に雛祭りを行うようになったと推測されていて、もっとも、この時代には飾り物としての古の形式と、一生の災厄をこの人形に身代りさせるという祭礼的意味合いが強くなり、武家子女など身分の高い女性の嫁入り道具の家財のひとつに数えられるようにもなったのだそうです。
その為、自然と華美になり、より贅沢なものへ流れ、江戸時代初期は形代の名残を残す立った形の「立雛」や、坐った形の「坐り雛」(寛永雛)が作られていましたが、これらは男女一対の内裏雛を飾るだけの物であり、その後時代が下ると人形は精巧さを増し、十二単の装束を着せた「元禄雛」、大型の「享保雛」などが作られました。これらは豪勢な金箔張りの屏風の前に内裏の人形を並べた立派なもので、この享保年間から、人々の消費を当時の幕府によって規制するため一時的に大型の雛人形が禁止されたようです。しかし、この規制を逆手に取り「芥子雛」と呼ばれる精巧を極めた小さな雛人形(わずか数センチの大きさ)が流行することになり、江戸時代後期には「有職雛」とよばれる宮中の雅びな装束を正確に再現したものが現れ、さらに今日の雛人形につながる「古今雛」が現れました。また、18世紀終わり近くより囃子人形が現れ、幕末までには官女・随身・仕丁などの添え人形が考案された。雛飾りは嫁入り道具や台所の再現、内裏人形につき従う従者人形たちや小道具、御殿や壇飾りなど急速にセットが増え、スケールも大きくなっていき、御殿は江戸では用いられず、関西およびその影響を受けた地方で用いられ台所道具も同様で、江戸の古今雛には原舟月などの作家ものがあり、ガラス製の玉眼も比較的早く用いられ、京都製に玉眼が入るのは幕末の頃だといわれています。




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