三味線弾きのアンダンテ♪

あなたは、どのような事に興味がおありですか?日々の出来事を綴っています。

文化教室瑞月

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2013年4月8日にオープンしたばかりの文化教室ですが!

文化で皆さんの心を癒し、美味しいコーヒで和やかに ひと時すごしていただけたらと!
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今日の己書道場!

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お地蔵様の描き方もだいぶ、どうに入ってきました。
本日は、小さな色紙と、葉がきに、書かせてもらいました。

お雛様を飾りました!

人形の「香月」様より、引用です。
お店も「ひな人形」を飾りました!
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雛人形は祓(はらえ)用の天児(あまがつ)・這子(ほうこ)と、「ひひな遊び」のお人形が一緒になったものです。

・昔は子供が無事に育つことは大変なことだったのでしょう。「上巳の節句」(じょうしのせっく)の使用された天児(あまがつ)や這子(ほうこ)はいつしか幼子の病気や災厄をはらい無事な成長を祈るものとなってゆきました。

・上巳の祓に贈られた人形が枕辺におかれ、祓の後に神聖なものとして翌年にも用いられようになり、幼子が3歳になるまで身に添えて持たせるなどの風習も生まれました。


・上記の祓(はらえ)用の天児(あまがつ)・這子(ほうこ)と
は別に、「ひひな遊び」のお人形というものがありました。
平安時代の古典「源氏物語」に、貴族の少女達が「ひいな遊び」をしている風景が登場しています。
「枕草子」にも描かれていますね。


・「ひひな」は、
上巳の祓や3月3日とは関係なく幼女の遊び道具として存在していました。

この「ひとがた」と「ひひな」が結びついて、現在の「お雛さま」が生まれました。

・上巳の祓の人形と幼女の遊び道具の人形は、中世以降になると次第に立派なものとなります。
捨てていた人形(ひとがた)も「飾り雛」として造られるようになり、江戸時代になると、平安時代の宮廷を模した雛壇の雛人形となってゆきました。
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本日「第6回春野恵子浪曲ライブ」が無事終了いたしました。
益々、芸に磨きのかかった「恵子先生!」

素晴らしい、歌声と演技力に、ご来店の御客様も大満足!

素敵な満員御礼のライブとなりました!
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この度は「色紙」に
六地蔵様と文字を練習いたしました。

今回で、10回めの講座です。
すこ〜〜し「己書」の 文字のバランスやスペースに
はめ込んでいく、パターンが理解できてきたようにもいます。

まだまだ 先は長いですが、楽しく学びたいと思います。

春野恵子浪曲ライブ!

またまた、開催致します!

お申し込みがボチボチきております。

2月15日(月)13:30開演
木戸銭¥1500

先着30名とさせていただきますので、早目のお申し込みをお願いいたします。
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