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花材料では、初めて入ってきました。
「てまり草」という、一見「撫子」かと、思いましたが
どんな花が咲くのでしょうね!
久しぶりに、華道の師匠のところに
お稽古をつけてもらいに行きました!
「ユリ&ガーベラ&カーネーション&てまり草」
緑の塊の物が「てまり草」です!
自宅に帰ってからは、教室にいけました!
ユリの花芽がいっぱいなので
分離して生けました。
先輩師範の生花 2杯です。
後輩男性師範の作品です。
一般の方の作品です。
同じ材料でも、生ける器や
花の付き方、むきにより、違ったものに見える所が
生花は楽しいですね!
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華道容真御流(矢田寺)
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花に触れ、親しみ、いとおしみ、癒され、自分も成長できたなら・・・
http://youshin.jp/ 容真御流HP
■容真御流の語源
宮家より、「そのすがた、まことなるによって、容真と名すべし」との言葉を賜り、容真流を名乗ったといわれいます。容真御流は矢田寺を家元とし、今も脈々とその技法・思想が継承されています。
宮家より、「そのすがた、まことなるによって、容真と名すべし」との言葉を賜り、容真流を名乗ったといわれいます。容真御流は矢田寺を家元とし、今も脈々とその技法・思想が継承されています。
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今日は「万年青」の、練習をいたしました。
葉っぱのカーブや、生ける器で
随分と、違って見えますね。
だから「生花」って、楽しい^^おもしろいですね。
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2018年12月1日。2日。 大和郡山市小泉町「瑞月生花教室」では、「己書二人三脚展」において、
賛助として、各所に「生花」を入れさせていただきました。
大正13年に建てられた木造3階建て建築で
「大和郡山市保存住宅」となっています。 もともと「遊郭」として建てられた建物で、各所に、贅沢の極みの細工
や伝統の技が残っている貴重な建物です。
入口にウェルカム生花! を入れさせていただきました。
掛け軸は「佐藤爽雨先生」作です。
お軸は「己書師範 岡西稔師範」作。
畚野佳舟先生の生花(椿・わびすけ)です。
後ろの木板文字は「己書竹ノ内靖子師範」作。
右側「吹付柳とバラとアジサイ」は上阪志枝子さん。
「ソテツ・カサブランカ・ガーベラ」は 松井智穂美さん。
「珊瑚水木と白菊と糸菊とキンギョソウとカポック」は
岩谷静智さん。
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町家物語館に「お花」で応援!
生徒さんたちにも、花を生けていただきます!
どんな作品になるかな! たのしみ!
12月1日・10:00〜17:00
12月2日・10:00〜15:30
入場無料! どうぞ、お越しくださいね!
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前期作品
後期作品
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