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こんばんわ☆Q太郎です。
本日最後の更新だと思いますが・・・(^_^;)
七五三
千歳飴を買いに行かなくては・・・(笑)
で、Q太郎は仕事と相成りました (>_<)
撮影日 2015/11/1
撮影地 直方市 多賀神社
写真機 六台目コンデジ PowerShot G1X MkⅡ
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こんにちは、ゲストさん
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こんばんわ☆Q太郎です。
本日最後の更新だと思いますが・・・(^_^;)
七五三
千歳飴を買いに行かなくては・・・(笑)
で、Q太郎は仕事と相成りました (>_<)
撮影日 2015/11/1
撮影地 直方市 多賀神社
写真機 六台目コンデジ PowerShot G1X MkⅡ
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こんばんわ ☆ Q太郎です。
先日直方に行った際にへいちくのホームにポスターが・・・
平成ちくほう鉄道
クリスマス列車
もうこんな時期なんですね。
あちらこちらの店頭でクリスマスケーキやお節料理の予約承りますのポスターが目につくようになりました。
今年も残り52日(笑)
撮影日 2015/11/1
撮影地 平成ちくほう鉄道 伊田線 直方駅
写真機 七台目コンデジ PowerShot SX710HS
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こんばんわ ☆ Q太郎です。
昨夜からの雨を引きづってました福岡地方。
でも、そんなには寒くありませんでしたね。
朝刊を見ていると (@_@。
門トス
模型列車を線路で走らせて楽しむ鉄道カフェ「門(モン)トス」が佐賀県鳥栖市大正町にオープンした。JR鳥栖駅にはかつて旧国鉄の操車場があり、鳥栖市は「鉄道の街」として栄えた地。店には早速、旧国鉄OBも訪れた。店長の田中伍夫さん(62)は「テツ(鉄道ファン)が集まり、楽しめる場所にしたい」と張り切っている。
精巧に作り込まれた街並みの模型が店内に広がり、列車が音を立てて線路を走る。約20平方メートルと約15平方メートルの2種類のレイアウトに幅9ミリ、12ミリ、16・5ミリの3種類のレールで、計11コース。模型列車は持ち込みも可能で、一周約5〜15メートルを駆け抜ける姿は壮観だ。模型列車の動力はレールに流れる電気。スイッチには本物の気動車や電車の運転席にあったコントローラーを使っており、レバー操作で運転士気分も味わえる。 店名「門トス」は、旧国鉄の門司鉄道管理局鳥栖区の略称と、フランス語の「mon(私の)」を使った「わが町鳥栖」の意味を掛け合わせた。鳥栖市出身の田中さんは黒い煙を上げて走る蒸気機関車を間近に見て育った。20代から翻訳や通訳の仕事を続け、子どものころには高価で手が届かなかった模型列車を買い集めてきた。今年5月、知人から「東京で鉄道カフェがはやっている」と聞き、鳥栖でも始めようと決心。レイアウトを組み立て、9月に開店した。 鉄道好きの親子や昔を懐かしむ国鉄OBが集うようになり「鳥栖にこんな場所ができてうれしい」との声も寄せられた。「『モントス』という響きが懐かしい人も多いのでは」と田中さん。鳥栖と鉄道の結びつきの強さを、あらためて実感している。カフェではコーヒーやビールを提供。夜は照明で夕暮れを演出し、昼とは違う情景も見られる。 火曜定休。模型列車を走らせるには登録が必要(500円)で、使用料は30分300円、車両のレンタル料500円。
西日本新聞社より転載
どんなお店なのか一度は行ってみたいですね。
DCCサウンドもOKかなぁ〜?
鳥栖市大正町
旧佐賀屋ビル3階。営業は平日午後3時半〜同9時、土日祝日午前10時半〜午後9時。火曜定休。
問い合わせは田中さん、電話090(2303)8090
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