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おはようございます ☆ Q太郎です。
どんよりとした雲に覆われて、風が強い福岡地方。
寒くない格好して某イベントへ行ってまいります。
JR西日本の一大イベント!?
やまぐちSLフェア2017
画像は2016年1月3日 津和野初詣号 撮影分より
それでは煙を楽しんできましょう! (^.^)/~~~
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レイアウト
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走らせればいいかと・・・
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こんばんわ ☆ Q太郎です。
昨夜からの雨を引きづってました福岡地方。
でも、そんなには寒くありませんでしたね。
朝刊を見ていると (@_@。
門トス
模型列車を線路で走らせて楽しむ鉄道カフェ「門(モン)トス」が佐賀県鳥栖市大正町にオープンした。JR鳥栖駅にはかつて旧国鉄の操車場があり、鳥栖市は「鉄道の街」として栄えた地。店には早速、旧国鉄OBも訪れた。店長の田中伍夫さん(62)は「テツ(鉄道ファン)が集まり、楽しめる場所にしたい」と張り切っている。
精巧に作り込まれた街並みの模型が店内に広がり、列車が音を立てて線路を走る。約20平方メートルと約15平方メートルの2種類のレイアウトに幅9ミリ、12ミリ、16・5ミリの3種類のレールで、計11コース。模型列車は持ち込みも可能で、一周約5〜15メートルを駆け抜ける姿は壮観だ。模型列車の動力はレールに流れる電気。スイッチには本物の気動車や電車の運転席にあったコントローラーを使っており、レバー操作で運転士気分も味わえる。 店名「門トス」は、旧国鉄の門司鉄道管理局鳥栖区の略称と、フランス語の「mon(私の)」を使った「わが町鳥栖」の意味を掛け合わせた。鳥栖市出身の田中さんは黒い煙を上げて走る蒸気機関車を間近に見て育った。20代から翻訳や通訳の仕事を続け、子どものころには高価で手が届かなかった模型列車を買い集めてきた。今年5月、知人から「東京で鉄道カフェがはやっている」と聞き、鳥栖でも始めようと決心。レイアウトを組み立て、9月に開店した。 鉄道好きの親子や昔を懐かしむ国鉄OBが集うようになり「鳥栖にこんな場所ができてうれしい」との声も寄せられた。「『モントス』という響きが懐かしい人も多いのでは」と田中さん。鳥栖と鉄道の結びつきの強さを、あらためて実感している。カフェではコーヒーやビールを提供。夜は照明で夕暮れを演出し、昼とは違う情景も見られる。 火曜定休。模型列車を走らせるには登録が必要(500円)で、使用料は30分300円、車両のレンタル料500円。
西日本新聞社より転載
どんなお店なのか一度は行ってみたいですね。
DCCサウンドもOKかなぁ〜?
鳥栖市大正町
旧佐賀屋ビル3階。営業は平日午後3時半〜同9時、土日祝日午前10時半〜午後9時。火曜定休。
問い合わせは田中さん、電話090(2303)8090
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こんばんわ ☆ Q太郎です。
午後から薄曇り空へ変わりました。
気温も高めで窓開けっぱなしでも寒くはありませんでしたね。
今夜夜半から雨でしょうか?
連休2日間は何処へも行けず。
本来なら煙分補給でしたが、諸事情あって家で鉄道模型をいじくってました。
完成 \(^o^)/
Zゲージ用お立ち台
昨夜の状況(今朝アップした画像を再掲)
これでは物足りないので、青海苔を振りかけてみましたので部屋中磯の香りが・・・(笑)
青海苔でなくカラーパウダーです。
そしてレールの側面には錆色を追加。
まぁ、それらしくはなったかと (^_^;)
時間つぶしにはもってこいの軽作業でした。
同時にHOサイズも製作中です。
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こんにちわ ☆ Q太郎です。
昨年2月より放置プレー状態のかまぼこ板を発見。
Zゲージのお立ち台として制作中?
地面に色を塗り、バラスト撒いて、昨夜ちまちまとやっとここまで・・・
後はグリーンが欲しいですね。
ほんで、ちょいと車両を乗せて 車両は天賞堂のワフ29500形
車番29887「門」
※ 車掌室付き有蓋車では最後の形式になったのがこのワフ29500形。 いつになったら完成なんでしょうかね(笑)
まぁ、頑張ってみます 。
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こんばんわ ☆ Q太郎です。
昨日の板わさで残ったかまぼこ板。
ゴミ箱直行かと・・・
何かに使えそう?
洗って乾かして・・・
Zゲージ(1/220)の線路を敷設
長さ11㎝のレールに丁度良い大きさでした。
廃物利用?リサイクル?リユース?
バラスト撒いてZゲージの展示台にいいかも・・・(^_^;) |


