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タリバーンに頭を撃たれた少女、自力で立ち上がるまでに回復〜〜〜 いやいや、本当にめでたい!!!
で、イギリスでは少女を反イスラーム過激主義の象徴にしようとする動きが起きていると!!
すでに彼女はパキスタン政府から2年前に国民ナントカ賞を受け、欧米でも2年前から『象徴』として注目されていたところに今回の事故であるから、反イスラーム運動の象徴にしようという「話」は唐突ではないというのが、パキスタン報道関係者たちの話だ。 昨夕も9人もの報道関係者たちが集まり、彼女の家族関係等々についての「お話」いっぱい。
BBCの放送によれば、彼女は銃撃後、初めて立ち上がったほか、自分で書くこともでき、「自由にコミュニケーションをとっている」と。 先進国の医療水準は「さすが〜〜」だ!! 脳だか首だかに止まった弾を(近距離で撃ったわりには貫通せず)取り出すのは大変で、脳浮腫を起こし呼吸もままならず意識不明の重体で、イギリスでも長い治療を必要とするとのことから想えば、実に「奇跡的な回復」だ。 全国民の祈りが神に届いたのであろう。 めでたい、本当にめでたい〜〜 しかしながら… 欧米の深慮遠謀にはまったく驚くばかりだ……
パキスタンのアウンサンスーチーの誕生みたいなものかネ!???とオバハンは考えてみたが。
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あー、よかった、よかった!転載させていただきます。ほっとしました。
2012/10/20(土) 午後 2:02
オックスフォード大学に合格したようですね
2017/8/22(火) 午後 11:51