|
久しぶりにこの書庫の更新を。
「夏が近づいたのでヨットの飾りを出し、ヨットにヒトデと貝と十字架を飾った」
↓
「夏が近づいたのでヨットの飾りを出し、ヨットに人出都会と十字架を飾った」
(都会は人出が多いかもしれないけれど、ヨットまで人出を連れてこないでください!)
「贈り物はそこに心があれば高価なものでなくてよい」
↓
「贈り物はそこに心があれば高金物でなくてよい」
(うんうん、いくら高くても金物は私はいらないかも。心だけでいいわ♪)
「喧嘩のとき猫が回し蹴りをするとはねえ」
↓
「喧嘩のとき猫が回し下痢をするとはねえ」
(えっ、猫は下痢攻撃をするの! それはないよ♪)
「あの人は派手ねえ」
↓
「あの人母でねえ」
(ああ、派手な母さんなんだ)
「ルナはあれだけ動いてたらお腹もすくわ」
↓
「ルナはあれだけ動いてたらおなかモスクワ」
(あら、ルナはシャム=タイのひとでモスクワのひとではないよ)
そして、今日はちょっと「法則」の話を。
世の中、「80対20の法則」で動いているというのをご存知ですか。
意識の目覚めている人20、目覚めていない人80
会社でも、仕事のできる人20、それによりかかっている人80
人間のできていない意地悪な人に出会ったとき、私は、
「ああ、この人は80の人種なんだ」と考えて軽く流す。
そしてもう一つ、
「気に入ったものに限って早く壊れる、割れる」
これももう法則としていいくらい、
この前も、気に入っていた天使のコーヒーカップが割れた。
割れてもいいものは他にあるのに。
そして、
「十、一(といち)の法則」
これは私が作った法則♪
うちはお客さんからの持ち込みの雑貨や服も委託で売ってあげている。
その中の品でめぼしいものは十に一つね。
これを十、一の法則という♪
|
おバカ漢字変換・その他
-
詳細
コメント(26)
|
「手芸用の花や葉っぱが余っていたので小物を作った」 ↓ 「手芸用の鼻や発破が余ってたので小物を作った」 (鼻と発破で何かを作る! ものすごいものができそうねえ。警察の取り締まりを受けそうだ) 「オークションに今まで4つ参加して全勝」 ↓ 「オークションに今まで4つ酸化して全焼」 (ヒェ〜〜、オークションに参加しているうちに、何かが酸化して燃えて家が全焼したのかなあ。オークション参加も命がけだぁ) 「この子はかわいげがあるね」 ↓ 「この子はかわいげ蛾あるね」 (蛾はかわいくないと思うけど) 「ミルキーは名前の通りミルクが大好きな子です」 ↓ 「ミルキーは名前の通りミルクがダイスきな粉です」 (うわぁ、これじゃあ何が好きなのかわからなくなってしまった。好きなものはミルク? ダイス? きな粉?) 「お礼のハガキは今日出します」 ↓ 「お礼のハガキは強打します」 (なんだか「お礼まいり」のハガキのようになってきた♪) 「庭は自然に任せているから夏は蚊の多いこと」 ↓ 「庭は自然に任せているから夏墓の多いこと」 (失礼ねえ、うちは確かに自然のままの庭だけど、墓は一つもないよ〜〜) 「香箱を組んでたら何かあったとき急に逃げられないから」 ↓ 「香箱を組んでたら何かあったと気球に逃げられないから」 (あら、気球なんていいもの持っているんだったら、何かあっても逃げれるじゃない♪) ★
|
|
★「ミルキーは頼りになる父さんだ」 ↓ 「ミルキーは頼りになる倒産だ」(ミルキーは倒産しないぞ!) ★「昨日辻堂まで用事があり出かけた」 ↓ 「木の打つ自動まで用事があり出かけた」(自動で木を打つ金づちでもあるんかい?) ★「うちは猫様用のインテリアになった」 ↓ 「うちは猫さ迷うのインテリアになった」(そうねえ、確かに猫がたくさんさ迷っているかも♪) ★「この頃月を見ないなあ」 ↓ 「このゴロツキを見ないなあ」(そうか、ゴロツキが減ったんだ、いいことだ♪) ★「毎日珈琲はたくさん飲むし」 ↓ 「毎日珈琲はたくさんの虫」 (オイ! 私のコーヒーに虫を入れたのは誰だ!!) ★「うちは特に食いしんぼの子ばかりだから」 ↓ 「うちはとく憎いしんぼの子ばかりだから」(そうねえ、あんまり食いしんぼで憎たらしくなるときもあるわね) ★「サンマも新鮮ならお寿司にもなるのね」 ↓ 「サンマも新鮮なラオス氏にもなるのね」 (ラオスさんという方は、新鮮なサンマが変身した人なの?) ★「私は直感は鋭い方だけど霊感はない」 ↓ 「私は直感は鋭い方だけど冷汗はない」 (そうね、ひや汗はかきたくないな♪ なくて結構!) ★★★ ま、ちょっとあげただけでもこんなもの。 それに、何度打ってもどうしても出してくれない字もある。 ビスタはおバカ? ★
|
|
決定を押したら、昔の「天使クラブ」の記事の「おバカな漢字変換」が出たので、 コピーして紹介します。 ★ ★ミーたんさん 「うちの猫は煮ています」 (うちの猫は似ています) オイオイ、猫を煮てどうする。まさか煮て食べるつもりじゃないだろうね。 ★1011さん 「富む病むくん」 (トムヤムクン) これは案外真実をついているかもしれませんよ。 人間、モノや金を持ちすぎると守るため悩みが多くなり、病む。 富む人は、病むくんになります。 ★天使クラブ 「神事切手」 (信じきって) 神社って、このごろ切手も売るようになったのか白根。(←「しらね」) ★天使クラブ 「うちの猫はワンちゃんが来ても兵器で遊ぶよ」 ( うちの猫はワンちゃんが来ても、平気で遊ぶよ) オイオイ、ワンちゃんと「兵器」で遊んでどうする。 うちの猫、そんなに凶暴ではないよ。 ★天使クラブ 「動物会い誤解」 (動物愛護会) 動物に会っても誤解してはいけません。 それこそ、動物愛護会の人が怒るよ。 この人は動物に会ってどんな誤解をしたのかな? ★天使クラブ 「半身ファン」 (阪神ファン) 体の半分だけファンになって、もう片方はどこのファンになるつもり? いつも半身に構えて生きているんだ。 ★天使クラブ 「お尻愛になった」 (お知り合いになった) 恐ろしいのが出たよ、ちょっとやばいかも。 ★ルルディアさん 1「痴呆公務員」(地方公務員)と 2「性体験セミナー」 (生態研セミナー) ★リエさん 「見たら死刑かな」 (みたらし系かな) みたらしダンゴが好きという意味ね。 ★天使クラブ 「可憐だー」 (カレンダー) 「桜の花身の関取合戦」 (桜の花見の席取り合戦) ★オールドブックさん 「仕事が墓どった」 (仕事がはかどった) 仕事がはかどってやり過ぎて、お墓行きになってはいけません。 ★スカリーさん 「雨ー陣具グレイ酢」 (♪アメージンググレイス) ★シオンさん 「無断注射」 (無断駐車) 断りなしに勝手にあちこち注射しちゃいけないよね。そんな医者があったら、恐い。 ★プレイヤーさん 「降急官僚」 (高級官僚) そうです、役立たずの高級とは名ばかりの官僚は、急いで降りてほしいです。 ★天使クラブ 「苦労サギ」 (黒ウサギ) サギ(詐欺)も苦労するのね、そんなに苦労ならやらなければいいのに、 そうはいかないようで……。 詐欺師の世界は厳しい。 今のところ、これだけのおバカが出ています。 この中ではどれが一番おバカ? 皆さんの投票をお待ちしています。 ★
|
|
今年最後のおバカの紹介です。『天才バカボン』に勝てるかも。 写真・ミルキーもおバカが楽しくて、踊りだしてしまいました!! ★「私のいないまに」と入れようとしたら、 「私の伊那居間に」と出た。 (そんなに簡単な言葉をばらけさせなくても……) ★「そういう見分けかたもあるね」と入れようとしたら、 「そうい産み分け方もあるね」と出た。 (この人は男の子と女の子の産み分けを研究しているのかもしれない) ★「豹柄はいいよ、猫の毛がついてもわからないから」と入れようとしたら、 「氷河らはいいよ、猫の怪我ついてもわからないから」と出た。 (猫が氷河に行って遭難して、怪我をしたのかもしれないな。それじゃあ氷河はよくないよ) ★うちの猫は高いところで私を監視しているときがある。だから、 「視線を感じて上を見たらいたのよ」と入れようとしたら、 「視線を感じて上を御手洗たのよ」と出た。 ひゃ〜〜〜、そんな高いところに御手洗いがあるの! お手洗いも見るのかなあ。 ★「古畑任三郎、日本のドラマにしては粋じゃない?」と入れようとしたら、 「古畑任三郎、日本のドラマにして廃棄じゃない?」と出た。 (ちょっとーー、私の好きなドラマを廃棄しないでください!!) ★「店売りの花じゃなくて野の花が好き」と入れようとしたら、 「診せ瓜の鼻じゃなくてノの鼻が好き」と出た。 (意味わからんなあ。瓜の鼻が悪くなって医者に診せに行ったのか、 その瓜はノの形の鼻にしてほしいのか? わからん) ★「野性の血が強く残っている」と入れようとしたら、 「やせ命が強く残っている」と出た。 (そうか、この人はやせていても生命力が強いんだ、いいことだ) ★「欠陥住宅」と入れようとしたら「血管住宅」と出た。 (ま、これは平凡ですね。天才的おバカのうちのパソコンにしては工夫がないな) ★「お店はクリスマス用品をしまい、お正月用品に」と入れようとしたら、 「お店はクリスマス用品を姉妹、お正月用品に」と出た。 (そうなんだ、クリスマス用品とお正月用品は姉妹なんだ、知らなかった) ★「今年買ったシクラメン」と入れようとしたら、 「こと叱ったシクラメン」と出た。 (私は猫は叱るけど、シクラメンは叱ったりしないよ〜〜) ★「農家用」と入れようとしたら、 「脳歌謡」と出た。 (ウワァ、脳も歌謡曲歌うんだぁ。すごいなあ、聞いてみたいなあ) ーーー今回はこれまで。また来年もよろしくね♪ −−− |



